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アキバ総研 アキバ早ミミ情報
>>2006年11月8日(水)
USBデバイスをコンパクトフラッシュとして利用できる変換アダプタ「仮想CF」が挑戦者から登場!
 
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 挑戦者から、USB接続のHDDやUSBメモリなどをコンパクトフラッシュとして認識させる変換アダプタ「仮想CF(型番:CF-USB)」が登場した。

 「仮想CF」は、前述のとおりUSBデバイスをコンパクトフラッシュとして認識させるアダプタで、USBポートを持たないPDAなどの機器でもUSBデバイスを利用できるのが特徴だ。ただ、USBインターフェイスはUSB 1.1(A Typeコネクタ)のみの対応となっているため、大容量のデータを扱うには不向きかもしれない。

 主な仕様だが、サイズは63.7(幅)×42.8(奥行き)×11.8(高さ)mm で、重量が約18g。対応はFAT12/16/32が認識できるOSで、対応機器はCF Type Iが認識できる機器となっている。

 価格は「テクノハウス東映」で5,970円。

□挑戦者
http://supertank.iodata.jp/main.html
□「仮想CF(型番:CF-USB)」製品紹介ページ
http://supertank.iodata.jp/products/cfusb/

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くちコミ掲示板

pictures by:
テクノハウス東映


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