今夏映画化もされた小説「スカイ・クロラ」の世界をベースに、情感あふれるオリジナルストーリィが展開。制作には“空”を知り尽くした「エースコンバット」チームが担当。レシプロ機ならではの白熱のドッグファイトを実現!
「スカイ・クロラ イノセン・テイセス」ストーリィ
いくつかの大戦を経て、完全な平和が実現した世界。 そこでは、人々が平和を実感するために「ショーとしての戦争」が行なわれていた。 主人公の所属する企業・ロストック社のエース部隊に、新人パイロットたちが着任する。 それは、原作にも、劇場映画にも描かれていない「スカイ・クロラ」。 主人公と少女の出会いが、もうひとつの物語(アナザ・ストーリィ)を紡ぎ出す。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
もうひとつの「スカイ・クロラ」を彩る、アニメーションシーン
「スカイ・クロラ」のストーリィを盛り上げる大ボリュームのアニメーションは、XEBEC(ジーベック)の制作による約30分もの大ボリュームのもの。オープニング、幕間で多く目にするアニメーションで、「スカイ・クロラ イノセン・テイセス」の世界観と、この世界に生きる人々のドラマに、より引き込まれる。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
軽やかで美しい空戦シーンをWiiで表現
エースコンバットシリーズの「気持ちよい空」を、Wii「スカイ・クロラ」でリアルに表現。のどかな日差しを浴びながら乾いた風に草むらがそよぐ中、空できらめく飛行機たちが、プレイヤーを「自由で、気持ちよい空」へと誘う。特に、大空を彩る「雲」の質感・量はこだわって作られ、「雲に突っ込む」という体験も可能だ。また、Wiiリモコンとヌンチャクによる直感的な操作で、自由に空を飛べるかつてない浮遊感と、レシプロ機ならではの白熱のドッグファイトを実現している。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
(C)2008 森 博嗣/「スカイ・クロラ」製作委員会 (C)GeoEye (C)JAPAN SPACE IMAGING CORPORATION (C)European Space Imaging (C)2008 NBGI
















