大人気シリーズ『どこでもいっしょ』が、パーティーゲームになって登場! 30種類以上も用意された、バリエーション豊かなミニゲームで盛り上がろう。
| タイトル | |
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| メーカー | ソニー・コンピュータエンタテインメント |
| 標準価格 | 4,980円(税込)
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| 発売日 | 2009年7月23日 |
| 機種 | |
| ジャンル | パーティーゲーム
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| CERO | 全年齢対象 |
最大4人で30種類以上のミニゲームが楽しめるシリーズ初のパーティーゲーム
「トロともりもり」は、今年10周年を迎える『どこでもいっしょ』シリーズの人気キャラクターたちが登場するパーティーゲーム。1人プレイ用の「ストーリーモード」のほか、最大4人でプレイできるミニゲームが楽しめる。
用意されているミニゲームは、2人で息を合わせて水平に持ったコントローラを手前に引き、テーブルの上のアイテムを落とさずにテーブルクロスを引き抜く「テーブルクロスひき」や、目隠ししたトロにボタンで指示を出してスイカまで誘導する「スイカわり」など。バリエーション豊かな30種類以上が用意されている。
また、過去10年間に描きおこされたイラストや設定資料集、楽曲データのほか、初代『どこでもいっしょ』のドット絵時計がPSP上で再現されるPSP専用アプリ「どこでもいっしょ時計」も収録されているぞ。
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人間になるユメをかなえるため、トロといっしょに人助けの旅に出る「ストーリーモード」
「ストーリーモード」は、人間になるユメをかなえるため、トロといっしょに人助けの旅に出る1人プレイ用モード。
ネコを人間にしてくれるという伝説の“三日月キズをもったネコ”に会いに行ったトロ。だが、そこにいたのは黒いノラネコのクロだった。ユメがかなわなかった…と泣き出すトロにクロが差し出したのは、“三日月キズをもったネコ”から預かったという「おもいで帳」。困っている人をたくさん助ければ、「おもいで帳」が写真でいっぱいになり、何でもユメがかなうという…。
プレーヤーはトロといっしょに困っている人たちを助ける旅に出て、さまざまなミニゲームをクリアしながら困っている人たちを助けていくのだ。
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「江ノ電×どこいつ」のコラボレーションが実現! 鎌倉駅で『トロともりもり』発売記念イベントを開催
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、『トロともりもり』の発売を記念して、7月1日〜31日の期間中、江ノ電藤沢駅〜鎌倉駅間を走るスペシャル電車「江ノ電トロ号」を運行。先頭車両のフロントには“トロマーク”が取り付けられているほか、電車内は多数のトロの告知物で飾られる。なお乗車には、通常の電車同様に乗車券が必要となる。
また、7月25日(土)には、江ノ電「鎌倉駅」構内にて「トロの1日駅長任命式」を開催。駅長姿のトロ(生トロ)のほか、クロ(生クロ)も駅の仕事を手伝うのにふさわしい格好で登場する予定だ。開催時間は午前11時〜11時30分。
さらに、同日午前11時〜16時の間、前述の「江ノ電トロ号」が鎌倉駅に停留。列車内では、『トロともりもり』の試遊会や、作品内に登場する「おもいで帳」を手に旅を続けるトロとクロの実物大ジオラマの展示、トロ1日駅長記念スタンプの設置、携帯待受無料ダウンロードなど、さまざまなサービスが行なわれる。
このほか、7月25日には「江ノ電×どこでもいっしょ」コラボグッズの販売が開始となる。コラボグッズ第1弾は「江ノ電×どこでもいっしょコラボてぬぐい」。ラインアップはデザインとカラーの異なる2種類で、価格は各1,050円(税込)。販売場所は、藤沢駅「江ノ電商事駅売店」、「江ノ電インフォメーション」、鎌倉駅「江ノ電商事駅売店」、「江ノ電インフォメーション」、鎌倉駅構内「江ノ電グッズショップ」、江ノ島駅「江ノ電商事駅売店」となっている。
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©江ノ島電鉄株式会社















