各種保険情報、比較・無料一括見積り

価格.com
ホーム > 保険 > 我が家の死亡保険
損保ジャパンDIY生命Presentsファイナンシャルプランナーと学ぶ「"我が家の死亡保険"夫に万一?取り残された家族は?」
我が家にはどんな死亡保険がぴったりなの? 死亡保険はどれくらい入ればいい? 死亡保険の見直し方法は?
3章 死亡保険の見直し方法は?
<相談者:梅野さん/39歳/パート、家族=夫(38歳)、長男(10歳)、長女(5歳)、住宅=持ち家>
Q:生命保険の見直しを考えていますが、今の生活でどれくらいの死亡保険が必要で、どのように見直したらよいのよくわかりません。どうすればいいですか?

A:お気づきのように、生命保険は一度加入したら一生そのままでよいというものではありません。結婚や子どもの誕生などによって家計におけるご自身の役割や立場は確実に変化していますよね。保険の見直しは、このようなライフステージの変化に合わせて行っていくものです。家族の人数や生活状況に応じて、“今の我が家”にとって必要な保障内容・保障額を意識してみましょう。

もし見直しを怠ったってしまうと、必要な保障が確保されていなかったり、不必要な保障をかかえる事態が発生してしまいます。保険料のムダは食材をムダにするのと一緒!とてももったいないことなのです。そうはいっても、保険の見直しって「難しそう…」と思われるかもしれませんね。

でも、コツさえつかめば、自分で保険を見直すこともできるのです。たとえば、インターネットを使うことにより、簡単に必要保障額をシミュレーションすることができます。あるいは、専門家に相談してアドバイスを受けるのもよいでしょう。
今すぐ必要補償額を知りたい方はコチラ!   保険の専門家に相談したい方はコチラ!
  Profile

野尻 美江子 (のじり みえこ)

有限会社ファイナンシャルリサーチ所属


大学卒業後、書店勤務を経て、独立系FP会社ワイズマネジメントに入社。
現在、より“ファイナンシャルプランナー”の存在を世の中に広く啓蒙する観点から設立された「ファイナンシャルリサーチ」に所属し、マネー誌や女性誌、新聞、各種サイトへの執筆や取材協力、ラジオ出演などを通じて、“自分のお金と向き合うきっかけづくり”を提案している。
著書に、これから株式投資を始めたい人に役立つノウハウを集めた『これなら勝てる!株式投資の本』(成美堂出版・1,260円)などがある。



価格.com 保険 トップへ価格.com 保険 トップへ価格.com ホームへ価格.com ホームへ