フィリップスがこの8月末に発売した新型シェーバー「センソタッチ3D」は、従来の「アーキテック」シリーズから格段の進化を遂げた製品である。最大の進化ポイントは、肌への追随性を高める「独立可動3Dシステム」だ。従来製品よりも肌への追随性がグンと増した新型ヘッドは肌にピッタリと密着。特に、一般の往復式シェーバーでは剃りづらい、アゴ際などのヒゲをシェービングするのには最適な製品に仕上がっている。この注目のシェーバー「センソタッチ3D」の魅力を、価格.comが徹底解説する。

フィリップスがこの8月に発売した、高級シェーバーの最新モデル。フィリップスシェーバーの特徴である「回転式」のトリプルヘッドを継承しつつも、各ヘッドが独立して上下左右に自由自在に可動する「独立可動3Dシステム」を新採用したことで、前モデル「アーキテック」以上の肌への追随性を実現。アゴの曲線などにもピッタリ追随し、剃り残しの多いアゴのヒゲもキレイに剃り上げることができる。全自動洗浄システム「ジェットクリーンシステムプラス」が付属する最上位モデル「RQ1280CC」をはじめ、4モデルがラインアップ。各モデルとも、充電スタンドやソフトケースなどが付属する。

今回紹介する「センソタッチ3D」と、姉妹モデルの「センソタッチ」の両シリーズを対象として、なんと、製品を購入した後にその性能に満足できなかったら全額を返金するという驚きのキャンペーンが実施されている。フィリップスのシェーバーはPART2でも紹介している「自動研磨システム」が搭載されているので、14日間経っても剃り味が落ちず、よりシャープな剃り味になるのが特徴。そこで、まずは製品を購入して14日間使っていただき、その時点でその剃り味に納得できなかったら、全額を返金するというのだ。まさに、製品の品質に自信がなければ行えない本キャンペーン。フィリップスのシェーバーを使ったことのない人でも、この機会にぜひその性能や剃り味を実際に使ってトライしてみてほしい。





