ハイグレードマザーの新定番! GIGABYTE「GA-Z68XP-UD4/G3」

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次世代22nm CPUを見据えた最新設計を採用!ハイグレードマザーの新定番!

GIGABYTE「GA-Z68XP-UD4/G3」

Z68 Expressチップセットを搭載したGIGABYTEのATXマザーボード「GA-Z68XP-UD4」が、新リビジョンの「GA-Z68XP-UD4/G3」へと進化して新たに発売される。新モデルでは、16フェーズの電源回路や、ハイパフォーマンスと省電力を実現する独自の「Dual CPU Power」といった「GA-Z68XP-UD4」の高品位な設計はそのままに、次世代CPU「Ivy Bridge」でサポートされる「PCI Express Generation 3.0」や、独自の省電力ユーティリティを新たにサポートし、さらに魅力的なモデルへと進化している。そんな進化した「GA-Z68XP-UD4/G3」を、さっそくチェックしてみた。

GIGABYTE「GA-Z68XP-UD4/G3」は、Z68 Expressチップセットを搭載する同社マザーボードのラインアップでは、アッパーミドルクラスに位置する製品だ。基板は、上位モデルに採用されるマットブラックカラーを採用。同社製マザーボードでおなじみの「Ultra Durable 3」(ウルトラ・デュラブル3)に準拠し、2オンス銅箔層を採用したプリント基板や、長寿命の日本製固体コンデンサー、エネルギー効率の高いフェライトコアチョーク、電力消費と発熱量を低減するRDS(on)MOSFETsなどを採用することにより、マザーボード全体で、低発熱・長寿命、省電力を実現している。

また、アッパーミドルクラスの製品らしく、オーバークロック用途でも使用できるよう、CPUの電源回路まわりが充実しているのもポイントだ。オーバークロックはマザーボードの電源部への負担が比較的大きいが、「GA-Z68XP-UD4/G3」では、ハイエンドマザーボード並みの16フェーズVRMの電源回路を搭載し、高負荷時でも安定した電力供給を実現している。しかも、Intelが定める最新の電源仕様「VRD12」に対応した高品質なコントローラパーツを採用し、CPUに高効率に電力を供給でき、安定性にもすぐれている。さらに、負荷にあわせてフェーズ数を切り替える独自の「Dual CPU Power」も搭載。ハイパフォーマンスと省電力化の両立を実現している。

  • GIGABYTEの「GA-Z68XP-UD4/G3」
  • SATAポートは8つと上位モデルよりも多い
GIGABYTEの「GA-Z68XP-UD4/G3」。基板には、「Intel 6」シリーズチップセットを搭載する上位モデルのマザーボードに採用されるマットブラックカラーが採用されている。上位モデルの「GA-Z68X-UD5-B3」に比べると、電源回路のフェーズ数が20から16に減っているものの、SATAポートは8つと上位モデルよりも多い

さらに、最新リビジョンとなる「GA-Z68XP-UD4/G3」では、上記のような高品質設計に加え、PCI Expressの最新規格「PCI Express Generation 3.0」(以下、PCI Express Gen3)を新たにサポートしている点も大きな特徴だ。最新のPCI Express Gen3では、転送速度(理論値)が1GB/sとなり、現行のPCI Express Gen2の500MB/sから2倍に引き上げられている。利用するには、22nmプロセスルールで製造されるインテルの次世代CPU「Ivy Bridge」(開発コードネーム)と、PCI Express Gen3対応の次世代ビデオカードを用意する必要があり、ユーザー側が今すぐにその恩恵を受けられるというわけではないが、対応CPUとビデオカードが登場した際には、マザーボードへ追加の投資をすることなく、今まで以上のグラフィックパフォーマンスを得ることができるのだ。

  • 転送速度(理論値)が2倍の1GB/sに向上
「GA-Z68XP-UD4/G3」では、PCI Expressの最新規格であるPCI Express Gen3をサポートしている。従来のPCI Express Gen2に比べ、転送速度(理論値)が2倍の1GB/sに向上している。なお、「GA-Z68XP-UD4/G3」では、PCI Express x16×1またはSLIやCFX時にPCI Express x8×2でPCI Express Gen3の利用が可能だ。

次世代22nm CPUとは?

Ivy Bridge

「Ivy Bridge」(開発コードネーム)と呼ばれる次世代22nm CPUとは、2012年前半のリリースを予定しているIntelの次世代CPUのこと。現在発売されている「Sandy Bridge」の後継モデルにあたり、プロセスルールを32nmから22nmへと微細化することなどで、さらなる低消費電力化を実現する。また、従来のプロセスルールの微細化にとどまらず、内蔵GPUにも手が加えられており、新たにDirectX 11に対応するなど、グラフィックパフォーマンスも大幅に強化されるという。

さらに、CPUに統合されているPCI ExpressコントローラーがGeneration 3.0(Gen.3)へ対応するなど、CPU/iGPUの基本性能向上以外にも進化点が多いのもポイントだ。なお、現行の「Sandy Bridge」とはピン互換があり、現在発売されているLGA1155(Socket H2)のマザーボードでも利用することができる。

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「GA-Z68XP-UD4/G3」は、「Z68 Express」チップセットの固有機能の1つ「Intel Smart Response Technology」をサポートしている。この機能では、SSDをHDDのキャッシュとして使用することで、アプリケーションの動作やOSの起動などを高速化することができる。容量の少ないSSDをキャッシュとして追加するだけで、大容量のHDDをSSD並みの速度で利用することができるのだ。

  • CrystalDiskMark 3.0.1
  • Intel Smart Response Technology
ストレージの転送速度を測定するベンチマークプログラム「CrystalDiskMark 3.0.1」(作者:ひよひよ氏)を使用して、「Intel Smart Response Technology」の効果を検証(写真左が「Intel Smart Response Technology」無効時、写真右が「Intel Smart Response Technology」有効時)。HDDのみのシステムと比べると、かなりの高速化が図られているのが確認できる

※ テストデータは“デフォルト (ランダム)”、測定回数は5回に設定。テストサイズ1000MBで計測
※ 【検証PC環境】CPU:Intel Core i7 2600K、マザーボード:GIGABYTE GA-Z68X-UD4/G3、メモリー:Corsair CMX8GX3M4A1600C9、ビデオカード:GIGABYTE GV-N470D5-13I-B、HDD:HGST HDE721010SLA330、SSD:CFD販売 CSSD-S6M64NMQ、OS:Microsoft Windows 7 Ultimate 64bit

ただし、この「Intel Smart Response Technology」、機能自体は非常に使えるものなのだが、導入するにはOSをインストールしたHDDのSATAコントローラをRAIDモードに変更し、「Intel Rapid Storage Technology」をインストールするなど、少々面倒な作業が必要となる。しかも、すでにOSをインストールしている状況だと、一般的にはSATAコントローラはAHCIモードとなっている場合が多い。そうなると、BIOSでSATAモードを切り替えるだけでなく、Windowsの基本情報やソフトウェアの拡張情報などが保存されているレジストリを直接変更する必要もあり、さらに複雑で面倒な作業が必要となってくる。

しかし、GIGABYTEでは、「Intel Smart Response Technology」の導入に必要なこれらの設定をすべて自動で行ってくれる独自の「EZ Smart Responseユーティリティ」を用意。わずか数クリックのマウス操作だけで「Intel Smart Response Technology」を導入することができるのだ。しかも、Windows OSをRAIDモード以外でインストールしている場合でも、自動でRAIDモードに変更してくれ、「Intel Smart Response Technology」が利用できるような環境を整えてくれる。将来、SSDを追加して「Intel Smart Response Technology」を導入する際も、面倒な導入作業なしでスムーズに導入することが可能なのだ。

  • EZ Smart Responseユーティリティ
  • Intel Smart Response Technology
GIGABYTE独自の「EZ Smart Responseユーティリティ」。このユーティリティソフトを利用することで、「Intel Smart Response Technology」の導入設定をわずか数クリックで完了できる

また、「GA-Z68XP-UD4/G3」は、CPU内蔵GPU(iGPU)の「Intel HD Graphics」から映像を出力できるHDMI端子を装備しており、CPU内蔵GPUと単体GPUをソフトウェアで切り替えられる「LucidLogix Virtu GPU Virtualization」(Virtu)も利用できる。下位モデルの「GA-Z68X-UD3H-B3/G3」に比べると、映像出力端子は豊富とはいえないが、単体GPUのハイエンドモデルにも匹敵する高速なエンコード処理が行えるハードウェアエンコード機能「Quick Sync Video」を使えるのは大きなメリットだ。スマートフォンやタブレット端末向けに大量に動画をエンコードするときなどは、非常に重宝するだろう。

  • GA-Z68XP-UD4/G3
  • LucidLogix Virtu GPU Virtualization
「GA-Z68XP-UD4/G3」では、「Intel HD Graphics」から映像を出力できるHDMI端子を装備しており、単体GPU 装着時でもCPU内蔵GPUを利用できる「LucidLogix Virtu GPU Virtualization」(Virtu)に対応している。
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TDP 停電費

世界的なマザーボードメーカーであるGIGABYTEだけあり、マザーボードには便利で実用性の高いユーティリティが豊富に用意されている。オーバークロックツールやBIOSアップデートツールなど、さまざまなものがあるが、なかでも先日公開されたばかりの省エネユーティリティツール「TDPユーティリティ」に注目したい。

「GA-Z68XP-UD4/G3」は、GIGABYTE独自の品質規格「Ultra Durable 3」に準拠し、負荷にあわせてCPUのフェーズ数を切り替える「Dual CPU Power」を備えるなど、もともと製品自体の省エネ性能は高い。しかも、システムの負荷に応じてCPU電源回路のフェーズ数を調整する独自ユーティリティ「Dynamic Energy Saver 2」にも対応し、さらなる省電力で運用することもできる。

TDPユーティリティ

だが、今回公開された省エネユーティリティツール「TDPユーティリティ」を使えば、これらをさらに上回る省エネ化を実現できるのだ。具体的には、CPU倍率とIntel Turbo Boost Technology 2.0を無効化し、動作するCPUコアを1個に制限。さらに、IEEE1394、ブリッジチップで追加されたSATA 3.0、シリアルポートを無効化するなどして、極限までの省エネ化を実現できるのである。しかも、これらの設定は、「TDPユーティリティ」を実行して再起動するだけで有効化されるので、取り扱いも非常に簡単だ。

実際に、ユーティリティの効果を、アイドル時とピーク時の2つの環境を用意してチェックしてみた。アイドル時の計測値 は、 PC起動10分後の消費電力、ピーク時の計測値は、ゲームベンチマークを実行した際の最大消費電力を採用している。なお、ゲームベンチマークには「バイオハザード5」をチョイスしている。

結果を見てみると、アイドル時についてはCPUへのアクセスがほとんどないためか、ユーティリティ未使用時とユーティリティ使用時で消費電力の変化はわずかだった。いっぽう、負荷が高く、CPUへのアクセスが多くなるゲームベンチマークプログラムを実行した場合、
CPUへの依存度がそれほど高くない高解像度時でも10W、CPUへの依存度が比較的高い低解像度時においては13Wも差が現れた。しかも、今回の検証結果では、ベンチマーク結果への影響はほんのわずかしかなかった。この結果を見る限り、Webブラウジングといったライトな使い方の場合は、パフォーマンスにはほとんど影響なく消費電力を削減することができるはずだ。

昨今の電力需給事情を背景に、エコや節電の取組みが叫ばれているが、実際にPCの省エネ化を始めるとなると、なかなか面倒なことが多い。だが、この「TDPユーティリティ」を使えば、気軽にしかも効果的にPCの節電化を進められるはずだ。

  • ユーティリティ使用時と未使用時のシステム全体の消費電力を計測
ユーティリティ使用時と未使用時のシステム全体の消費電力を計測したところ。ピーク時の設定には、「バイオハザード5」のベンチマークプログラムを使用した。今回の検証では、ユーティリティ有効時で、最大で13Wの消費電力の低下を確認できた
※【検証PC環境】CPU:Intel Core i7 2600K、マザーボード:、GA-Z68XP-UD4/G3メモリー:Corsair CMX8GX3M4A1600C9、ビデオカード:GIGABYTE GV-N470D5-13I-B、HDD:HGST HDE721010SLA330、SSD:CFD販売 CSSD-S6M64NMQ、OS:Microsoft Windows 7 Ultimate 64bit
※【ゲームベンチマーク設定】解像度設定は、低解像度時が1280×720ドット、高解像度時が1920×1200ドット。そのほかの設定はすべてデフォルト設定

また、システム管理用総合ユーティリティ「Smart6」の「Smart QuickBoot」もかなり使える機能だ。BIOSの起動を高速化する「BIOS QuickBoot」と、OSの起動を高速化する「OS QuickBoot」で構成されており、「BIOS QuickBoot」は、ハードウェアチェックを最適化することで、「OS QuickBoot」は、シャットダウン前にOSの最終状況を保存し、システムをスリープしたときのような状態にしておくことで、起動の高速化を図っている。しかも、「OS QuickBoot」においては、スリープと休止状態のハイブリッド構成を採用し、シャットダウン前の状態をメモリーとHDDの両方に書き込むことで、シャットダウン中に万が一電源が失われてメモリーからデータを読み出せなくなっても、HDDからデータを読み込んで再開することができるのだ。実際に試してみたところ、今回使用したマシンでは、「OS QuickBoot」を有効にした状態では、ログイン画面が表示されるまで約6秒という驚異的なスピードを実現していた。これだけ起動が速ければ、作業効率も大幅にアップするはずだ。

  • システム管理用総合ユーティリティ「Smart6」
  • Smart QuickBoot
「Smart QuickBoot」は、システム管理用総合ユーティリティ「Smart6」から選択できる。設定は、チェックボックスにチェックを入れるだけと非常に簡単だ
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「GA-Z68XP-UD4/G3」
「GA-Z68XP-UD4/G3」のクチコミをチェック!

GIGABYTEのマザーボード製品のラインアップでは、アッパーミドルクラスに位置する「GA-Z68XP-UD4/G3」は、「Ultra Durable 3」に準拠した高い基本性能だけでなく、16フェーズVRMの電源回路や、独自の「Dual CPU Power」といったハイエンドな機能を取り込むなど、アッパーミドルらしい、要点をおさえた隙のない製品に仕上がっている。しかも、PCI Expressの次世代規格であるPCI Express Gen3もサポートし、次世代CPU「Ivy Bridge」への乗り換えにも十分対応している。豊富な機能性と将来の拡張性の両方を兼ね備えた、まさにハイグレードマザーの新定番といえる1枚に仕上がっているのだ。現行の「Sandy Bridge」で自作PCを考えているユーザーだけでなく、「Ivy Bridge」への乗り換えを考えているユーザーにとっては、まさに大注目の製品といえるだろう。

「GA-Z68XP-UD4/G3」のスペック表

フォームファクター ATX (305x244mm)
CPUソケット LGA1155
メモリー DDR3 2133/1866/1600/1333/1066
MHz Dual Channel×4(最大32GB)
内部SATAポート SATA 6Gb×4、SATA 3Gb×4
拡張スロット PCI Express x16×2(x16/ x x8)、PCI Express x1×2、PCI×2 マルチGPU AMD CrossFireX / NVIDIA SLI
バックパネル
インターフェイス
HDMI×1、USB 3.0/2.0×2、USB 2.0/1.1×7、eSATA/USB Combo×1、eSATA 6Gbps×1、IEEE 1394a×2、ギガビットLAN×1、PS/2×1、光デジタル出力×1、同軸デジタル出力×1、オーディオジャック×6

そのほかのラインアップをチェック!「GA-Z68X-UD3H-B3/G3」バランスのとれた高機能なスタンダードマザーボード

「GA-Z68X-UD3H-B3/G3」
「GA-Z68X-UD3H-B3/G3」

「GA-Z68X-UD3H-B3/G3」は、Z68 Expressチップセットを搭載した同社の主力マザーボードだ。スタンダードクラスの製品ながら、4系統のディスプレイ出力やUSB 3.0ポートなど、豊富な出力端子を装備。「Intel Smart Response Technology」や「LucidLogix Virtu GPU Virtualization」(Virtu)といったZ68 Expressチップセットの機能もフルサポートしており、幅広い用途で利用できる。もちろん、PCI Expressの最新規格であるPCI Express Gen3にも対応しており、インテルの次世代CPU「Ivy Bridge」(開発コードネーム)でも利用可能だ。

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スペック表

フォームファクター ATX (305x244mm)
CPUソケット LGA1155
メモリー DDR3 2133/1866/1600/1333/1066
MHz Dual Channel×4(最大32GB)
内部SATAポート SATA 6Gb×4、SATA 3Gb×3
拡張スロット PCI Express x16×2(x16/ x x8)、
PCI Express x1×3、PCI×2
マルチGPU AMD CrossFireX / NVIDIA SLI
バックパネル
インターフェイス
DVI-D×1、HDMI×1、アナログRGB×1、DisplayPort×1、USB 3.0/2.0×2、USB 2.0/1.1×4、eSATA×1、IEEE 1394a×1、ギガビットLAN×1、PS/2×1、光デジタル出力×1、オーディオジャック×6

「GA-Z68MX-UD2H-B3/G3」マルチGPUもできる多機能なMicroATXマザーボード

「GA-Z68MX-UD2H-B3/G3」
「GA-Z68MX-UD2H-B3/G3」

4系統のディスプレイ出力やUSB 3.0ポートなど、充実の端子類を備えた多機能なMicroATXマザーボード。小型のマザーボードながら、PCI-Express x16スロットを3本搭載し、マルチGPUもCrossFireとSLIの両方を利用できるなど、小型の高性能マシンを構築したいユーザーにぴったりな1枚だ。

「GA-Z68MX-UD2H-B3/G3」のクチコミをチェック!

スペック表

フォームファクター MicroATX (244x244mm) CPUソケット LGA1155
メモリー DDR3 2133/1866/1600/1333/1066
MHz Dual Channel×4(最大32GB)
内部SATAポート SATA 6Gb×2、SATA 3Gb×4
拡張スロット PCI Express x16×3(x16/x8/x4)、PCI Express x1×1 マルチGPU AMD CrossFireX/NVIDIA SLI
バックパネル
インターフェイス
DVI-D×1、HDMI×1、アナログRGB×1、DisplayPort×1、USB 3.0/2.0×2、USB 2.0/1.1×4、eSATA×1、ギガビットLAN×1、PS/2×1、光デジタル出力×1、オーディオジャック×6
「GA-Z68XP-UD4/G3」の価格.comの最安価格をチェック!