キヤノン最高峰のコンパクトデジカメ「PowerShot G1 X Mark II」レビュー

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1.5型大型センサー×開放F2.0大口径レンズ搭載の超ハイスペックモデル キヤノン最高峰のコンパクトデジカメ「PowerShot G1 X Mark II」レビュー

ファン待望の後継モデルが登場! 1.5型の大型センサーを採用し、従来のコンパクトデジカメにはなかった高画質が得られることで人気を集めた「PowerShot G1 X」の後継モデル「PowerShot G1 X Mark II」が2014年3月13日に発売になった。約2年ぶりのリニューアルとなる新型は、あらゆる点が進化し、キヤノン製コンデジとして最高峰と評したくなるハイスペックモデルとなっている。ここでは、その実力を速攻レビューとしてお届けしよう。

※本特集では「PowerShot G1 X Mark II」のベータ機を使ってレビューを行っています。製品版とは仕様が異なる場合があります。また、本特集で掲載する作例は長辺を800ピクセルに縮小したものとなっています。

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APS-Cサイズに迫る新開発の1.5型センサーを搭載

1.5型の大型センサーを搭載する「PowerShot G1 X Mark II」 1.5型の大型センサーを搭載する「PowerShot G1 X Mark II」

「PowerShot G1 X Mark II」は、従来モデル「PowerShot G1 X」と同様、1.5型の大型CMOSセンサーを搭載している。1.5型(18.7×12.5mm ※アスペクト比3:2時)というサイズは、キヤノン製デジタル一眼レフカメラ「EOS」シリーズのAPS-Cセンサー(22.3×14.9mm ※機種によってサイズは異なる)に迫る大きさで、1画素あたりの受光面積は、一般的な1/1.7型センサー(7.4×5.6mm)の約4.5倍。1.5型センサーは、一般的なコンパクトデジカメに採用されるセンサーと比べて、画素ピッチに余裕があり、広いダイナミックレンジが得られるのが特徴となっている。

「PowerShot G1 X Mark II」に採用されているのは、キヤノン独自開発で自社生産のセンサーだ。約1500万画素(総画素数)の1.5型CMOSセンサーとなっている。

ポイントは、3:2と4:3のどちらのアスペクト比でも同じ画角で撮影できる「デュアルベースマルチアスペクト」に対応していること。従来のセンサーは、4:3比率で撮影した画像をトリミングして3:2比率の画像を生成していたが、「PowerShot G1 X Mark II」は、記録アスペクト比が3:2、16:9の場合はセンサーの横幅いっぱいを使用する3:2領域で記録し、4:3、1:1、4:5の場合はセンサーの縦幅いっぱいを使用する4:3領域で記録するようになった。これにより、3:2比率、4:3比率において同じ画角で撮影できるのである。なお、有効画素数はアスペクト比によって異なっており、3:2時は約1280万画素(4352×2904)、4:3時は約1310万画素(4160×3120)となっている。

さらに、画質面では、映像エンジンに最新の「DIGIC 6」を採用したのも従来からの進化点。「DIGIC 6」は、処理性能がアップしたことに加えて、解像力とノイズリダクション性能も向上。高感度撮影時の画質がさらに進化した。感度はISO100〜ISO12800に対応している。

新開発の1.5型センサーを採用し、3:2比率、4:3比率の両方で同じ画角で撮影することが可能 新開発の1.5型センサーを採用し、3:2比率、4:3比率の両方で同じ画角で撮影することが可能
3:2時は約1280万画素(4352×2904) 4:3時は約1310万画素(4160×3120)
3:2時は約1280万画素(4352×2904)、4:3時は約1310万画素(4160×3120)となる
最新の映像エンジン「DIGIC 6」を採用し、感度は最高ISO12800まで利用できる 最新の映像エンジン「DIGIC 6」を採用し、感度は最高ISO12800まで利用できる
ボディサイズは116.3(幅)×74.0(高さ)×66.2(奥行)mm 重量は約553g(バッテリー、メモリーカード含む)
ボディサイズは116.3(幅)×74.0(高さ)×66.2(奥行)mmで、重量は約553g(バッテリー、メモリーカード含む)
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開放F2.0の光学5倍ズームレンズに進化

「PowerShot G1 X Mark II」の進化点でもっとも注目したいのがレンズだ。従来モデル「PowerShot G1 X」は、35mm判換算で広角28mm〜望遠112mmの画角に対応する光学4倍ズームレンズを採用していたが、「PowerShot G1 X Mark II」では、これが広角24mm〜望遠120mmに対応する、新開発の光学5倍ズームレンズに変更。特に、広角側が24mmまでワイドになったのがうれしいところだ。

さらに、「PowerShot G1 X Mark II」に採用された新開発レンズは、ズーム域が拡張しただけでなく、レンズ性能も向上。11群14枚の新ズームレンズ方式を採用し、開放F値は広角端でF2.0の大口径を実現。望遠端もF3.9となっており、ズーム全域で明るいレンズに仕上がっている。従来モデル「PowerShot G1 X」の開放F値は、広角端がF2.8〜望遠端がF5.8だったので、よりワイドで明るいレンズに進化しているのだ。1.5型の大型センサーを採用しているため、より大きなボケを生かした写真撮影を行うことが可能だ。加えて、9枚羽根絞りを採用し、ボケ味にこだわっているのも特徴。円形に近いボケ形状が得られる高性能レンズとなっている。

35mm判換算で広角24mm〜望遠120mmに対応する、新開発の光学5倍ズームレンズを採用 レンズ設計にもこだわっており、「PowerShot G1 X Mark II」専用に開発されたUAレンズを含む3枚の非球面レンズを採用し、収差を良好に補正。14枚のレンズすべてにコーティングを施し、フレア・ゴーストの発生も低減する
35mm判換算で広角24mm〜望遠120mmに対応する、新開発の光学5倍ズームレンズを採用。レンズ設計にもこだわっており、「PowerShot G1 X Mark II」専用に開発されたUAレンズを含む3枚の非球面レンズを採用し、収差を良好に補正。14枚のレンズすべてにコーティングを施し、フレア・ゴーストの発生も低減する

開放で撮影した作例をチェック!

1/30秒、F2、ISO100、+0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO800、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/30秒、F2、ISO100、+0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO800、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/320秒、F3.9、ISO100、WBオート、52.2mm(35mm判換算100mm) 1/15秒、F3.9、ISO250、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
1/320秒、F3.9、ISO100、WBオート、52.2mm(35mm判換算100mm) 1/15秒、F3.9、ISO250、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
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マクロに強くなった! 最短5cmでの撮影に対応

「PowerShot G1 X Mark II」は、新開発レンズの採用により、最短撮影距離が短くなったのも見逃せない。インナーフォーカス方式を採用したことで、広角端で最短撮影距離5cmというマクロ性能を実現。望遠端でも最短40cm(いずれもレンズ先端からの距離)での撮影が可能となっており、ズーム全域でマクロ撮影に強いカメラになった。

インナーフォーカス方式の採用で、広角端で最短5cm(レンズ先端からの距離)のマクロ撮影を実現 インナーフォーカス方式の採用で、広角端で最短5cm(レンズ先端からの距離)のマクロ撮影を実現

マクロで撮影した作例をチェック!

1/500秒、F3.5、ISO100、+0.7EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/15秒、F5.6、ISO400、-1.0EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
1/500秒、F3.5、ISO100、+0.7EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/15秒、F5.6、ISO400、-1.0EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
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直感的な操作が可能な「デュアルコントロールリング」を搭載

「PowerShot G1 X Mark II」は、カメラとしての扱いやすさを追及した設計になっているのもポイント。もっとも特徴的なのが、レンズ鏡筒部に搭載された「デュアルコントロールリング」。「クリックリング」と「スムーズリング」という2つのリングで構成されるコントロールリングで、直感的な操作が可能となっている。

特徴は、それぞれのリングで操作感が異なっていること。ボディ側に設置された「クリックリング」は、クリック感のある操作を採用し、絞り値、シャッタースピード、露出補正などの調整が可能だ。また、「スムーズリング」は、スムーズな操作感で、主にフォーカス調整用となっている。実際に操作してみると、「クリックリング」は、適度なクリック感でローレット(凹凸加工)の幅も広く、カメラをホールドしながらの操作がやりやすい。「スムーズリング」はトルク感がうまく調整されており、マニュアルフォーカス時の微妙なピント調整がやりやすかった。このあたりの絶妙なチューニングは、一眼レフの交換レンズ「EFレンズ」を開発してきたキヤノンらしいところで、さまざまなカメラ製品を手がけているからこそ実現できた操作機能だと感じた。

「クリックリング」と「スムーズリング」の2つのリングで構成される「デュアルコントロールリング」を搭載 「クリックリング」と「スムーズリング」の2つのリングで構成される「デュアルコントロールリング」を搭載。ボディ側に設置された「クリックリング」はクリック感があり、もういっぽうの「スムーズリング」はスムーズな操作感となっている
「デュアルコントロールリング」は、いずれのリングも、登録できる機能をカスタマイズできる 「デュアルコントロールリング」は、いずれのリングも、登録できる機能をカスタマイズできる

「PowerShot G1 X Mark II」の操作性では、オートフォーカスの合焦後に、AFモードの切り替えなしでフォーカス調整が行えるフルタイムマニュアルフォーカスに対応しているのも見逃せない。マクロ撮影など微妙なピント調整が必要なときに威力を発揮する機能だ。ピントの合った被写体の輪郭を色付き線で強調するMFピーキング機能も備えており、マニュアルフォーカスの使い勝手にもこだわったカメラとなっている。

シャッターを半押ししたままマニュアルフォーカス操作を行えるフルタイムマニュアルフォーカスに対応 拡大表示は2倍と4倍を選択できる
シャッターを半押ししたままマニュアルフォーカス操作を行えるフルタイムマニュアルフォーカスに対応。拡大表示は2倍と4倍を選択できる
MFピーキング機能も搭載。表示レベルや表示色を設定できる MFピーキング機能も搭載。表示レベルや表示色を設定できる

約104万ドット表示の3.0型可動式タッチパネル液晶モニターを採用。上方向に約180度、下方向に約45度のチルト可動に対応している
約104万ドット表示の3.0型可動式タッチパネル液晶モニターを採用。上方向に約180度、下方向に約45度のチルト可動に対応している。また、検出精度の高い静電容量方式を採用し、スムーズなタッチパネル操作が可能。液晶をタッチしてのAF位置設定や、タッチシャッターなどの操作が可能となっている
背面に、マニュアルフォーカスボタンやAFフレーム選択ボタンなどを装備 背面に、マニュアルフォーカスボタンやAFフレーム選択ボタンなどを装備
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オートフォーカスや連写などの基本性能も向上

「PowerShot G1 X Mark II」は、デジタルカメラとしての基本性能も大きく向上している。オートフォーカス性能に目を向けると、オートフォーカス用のデータを取り込むセンサーのフレームレートを上げ、読み込み速度をアップすることで、高速オートフォーカスを実現。アルゴリズムやメカ制御などの改善も行い、オートフォーカスの合焦時間は、従来モデル「PowerShot G1 X」の0.38秒から0.22秒(いずれも広角端)にまで短縮されている。撮影タイムラグも、0.57秒から 0.25秒(いずれも広角端)に改善された。

また、従来モデル「PowerShot G1 X」では最大 9 点だったオートフォーカスのフレーム枠数は31点に増加。フォーカスエリアの広さは、従来は縦横ともに約54%だったが、「PowerShot G1 X Mark II」では縦は約80%、横は約84%に拡大(※アスペクト比4:3時)。ほぼ画面全域でオートフォーカスを利用できるようになった。

さらに、「PowerShot G1 X Mark II」は、高速処理が可能な最新の映像エンジン「DIGIC 6」の採用によって連写速度も向上。フル画素での約5.2枚/秒の連写に対応している。

オートフォーカスも進化し、0.22秒(広角端)の高速合焦を実現。オートフォーカスのフレーム枠数は31点に増加し、ほぼ画面全体をカバーするようになった オートフォーカスも進化し、0.22秒(広角端)の高速合焦を実現。オートフォーカスのフレーム枠数は31点に増加し、ほぼ画面全体をカバーするようになった
連写性能も約5.2枚/秒に向上 連写性能も約5.2枚/秒に向上
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「クリエイティブショット」やWi-Fi&NFCに対応するなど機能も充実

「PowerShot G1 X Mark II」は、新しい撮影機能として、1回の撮影で6枚の写真(オリジナル画像を含む)を生成する「クリエイティブショット」や、天体撮影を手軽に行える「星空モード」を搭載している。

「クリエイティブショット」は、「構図」「色、光」「ボケ味」などをカメラが自動で変えて計6枚の写真(オリジナル画像を含む)を1回のシャッター操作で撮影できる機能。人物や露出、被写体との距離などの撮影状況を細かく分析したうえで、背景ぼかし処理、ジオラマ処理、カラーフィルター、構図切り出し・サイズ、回転処理などをシーンに合わせて組み合わせるようになっている。

「星空モード」は、カメラまかせで天体撮影が行える機能。自動で長秒時撮影を行う「星空夜景」、星空を連続撮影し、星の軌跡を1枚の画像にする「星空軌跡」、星空と人物をそれぞれ適切な露出で撮影する「星空ポートレート」、1分ごとに撮影した静止画を連結してインターバル動画を作成する「星空インターバル動画」が用意されている。

このほか、「PowerShot G1 X Mark II」は、IEEE802.11 b/g/n対応のWi-Fi機能を装備し、スマートフォンやタブレット端末などとワイヤレスでの連携が可能。スマートフォンやタブレット端末とは、背面の「ワンタッチスマホボタン」を押して、専用アプリ「CameraWindow」を起動するという2ステップでの接続に対応している(※事前設定が必要)。また、専用アプリ「CameraWindow」では、撮影した画像の転送が行えるほか、リモート撮影にも対応。カメラからパソコンや「CANON iMAGE GATEWAY」、各種Webサービスに画像を自動で転送できる「クラウドシンクロ」機能も利用できる。

「クリエイティブショット」 「星空モード」
撮影機能として「クリエイティブショット」や「星空モード」などを搭載
Wi-Fi機能を装備し、スマートフォンやタブレット端末との連携が可能 NFCにも対応している
Wi-Fi機能を装備し、スマートフォンやタブレット端末との連携が可能。NFCにも対応している
別売オプションで、約236万画素の電子ビューファインダー「EVF-DC1」や、レンズフード「LH-DC80」などを用意 別売オプションで、約236万画素の電子ビューファインダー「EVF-DC1」や、レンズフード「LH-DC80」などを用意。「EVF-DC1」はアイセンサー付きの高精細なEVFで、約90度の回転に対応。カメラ上部から覗いて撮影することもできるようになっている
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まとめ

「PowerShot G1 X Mark II」は、コンパクトデジカメとして超ハイスペックなモデルだ。特に、約1500万画素(総画素数)の1.5型CMOSセンサー、最新の映像エンジン「DIGIC 6」、ワイドで明るくマクロにも強い光学5倍ズームレンズを採用し、センサー、映像エンジン、レンズの3つが一体となって高画質を実現しているのがポイント。その画質性能は、キヤノン製コンパクトデジカメとして最高レベルを誇っているのは間違いない。広角や望遠だけでなく、マクロ撮影まで対応できるのが魅力で、風景、ポートレート、スナップなど、さまざまなシーン・被写体をこれ1台で対応することができる。

さらに、「デュアルコントロールリング」を新たに搭載し、ダイレクトな操作性を実現。マニュアルフォーカスがやりやすく、オートフォーカスもスピーディーで、高級タイプのコンデジとして操作性にも不満のない仕上がりになっている。

「PowerShot G1 X Mark II」は、さまざまなカメラが用意されている高級コンデジの中でも、画質と操作性のレベルが高く、トップクラスの実力を持つモデルだ。デジタル一眼レフのサブ機としてはもちろんのこと、メイン機としてもフル活用できるポテンシャルを持っているといえよう。

自由作例をチェック!

1/20秒、F2、ISO100、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/80秒、F4、ISO250、WBオート、15.1mm(35mm判換算29mm)
1/20秒、F2、ISO100、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/80秒、F4、ISO250、WBオート、15.1mm(35mm判換算29mm)
1/1000秒、F6.3、ISO100、-0.3EV、WBオート、20.5mm(35mm判換算39mm) 1/320秒、F5.6、ISO320、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
1/1000秒、F6.3、ISO100、-0.3EV、WBオート、20.5mm(35mm判換算39mm) 1/320秒、F5.6、ISO320、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
1/60秒、F3.5、ISO200、+0.7EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO320、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/60秒、F3.5、ISO200、+0.7EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO320、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/60秒、F2、ISO1600、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO1600、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/60秒、F2、ISO1600、-0.3EV、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm) 1/60秒、F2、ISO1600、WBオート、12.5mm(35mm判換算24mm)
1/320秒、F3.9、ISO2500、+0.7EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm) 1/320秒、F6.3、ISO2500、-1.0EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
1/320秒、F3.9、ISO2500、+0.7EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm) 1/320秒、F6.3、ISO2500、-1.0EV、WBオート、62.5mm(35mm判換算120mm)
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