センスよし、値段よし! ハイアールのキッチン家電

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低価格でもデザインにはこだわりたいというアナタにピッタリ!センスよし、値段よし! ハイアールのキッチン家電

春は、ひとり暮らしを始めるという若者や、転勤や引っ越しなど、新しい環境で生活を始めるという方も増えてくる時期。そんな新しい生活を始めるにあたり、そろえておきたい家電製品といえば、冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器という3種のキッチン家電であろう。まとめて買うとなるとそれなりの出費になるため、できるだけ低価格に抑えたいところだが、デザインの悪いものはイヤ。そんな欲張りな方の願いをかなえるのが、ハイアールのキッチン家電だ。いずれもひとり暮らしや少人数世帯にぴったりのサイズで、3つ全部そろえても5万円程度という低価格が魅力。かつデザイン性にもすぐれており、トータルコーディネートも容易に行える。そんなハイアールのキッチン家電たちを、リアルな実使用レポート入りでご紹介しよう。

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  • 冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」
  • 電子レンジ「JM-FH18B」
  • 炊飯器「JJ-M55A」

デザインと使い勝手にこだわった冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」

価格.comの女性スタッフが住むワンルームマンションに、ルビーレッドの「JR-NF140H」を中心に、フラットレンジ「JM-FH18B」とマイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」を組み合わせて設置した 価格.comの女性スタッフが住むワンルームマンションに、ルビーレッドの「JR-NF140H」を中心に、フラットレンジ「JM-FH18B」とマイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」を組み合わせて設置した。特に冷蔵庫「JR-NF140H」の落ち着いたルビーレッドの色は、キッチンまわりを明るく見せるとともに、コンパクトながらもしっかりした高級感を演出している。リビングスペースから冷蔵庫が見えるワンルームマンションでも違和感がなく、インテリアとしても見栄えがいい

設置前

設置前 ちなみに上記3製品を設置する前の状態がこちら。それまで使っていたのは、キッチン家電にありがちなグレーを主体にしたカラーリングのため、今ひとつ垢抜けない印象がある

キッチン家電の代表格ともいえる冷蔵庫は、新生活ならずとも、一家に一台は必要な家電製品だ。新生活を始めるにあたってまず購入すべき必需品といえるだろう。そんな冷蔵庫を選ぶ際の第一のポイントは「庫内容量」。ひとり暮らし、あるいは夫婦世帯などであれば、100〜150L程度の小容量サイズのもので十分だ。一般的には、140Lくらいの庫内容量を持つ製品が、サイズもコンパクトで使い勝手がいい。価格的にも、3〜4万円程度で購入できるものが多いので手ごろだ。

このクラスの冷蔵庫を選ぶ際にポイントとなるのは、「フリーザーの容量」「デザイン」「運転音」ではないだろうか。まず、フリーザーの容量であるが、これはなるべく大きめのほうがいい。というのも、現代のひとり暮らし(あるいは夫婦共働き世帯)の方の食生活では、時短で調理できる冷凍食品を利用する割合が高くなっているから。また、ご飯やパン、さらにはカレーなどの料理も、冷凍して保存しておくというのが当たり前になってきており、おのずとフリーザーの出番は増えているからだ。そうなると、フリーザーの容量はできるだけ大きなほうがいい。すでにファミリー向けの大型冷蔵庫では、フリーザーの容量がかなり大型化しているが、大型化したほうがいいのは小容量クラスの冷蔵庫でも同じだ。全庫内容量の半分とは言わないまでも、1/3くらいの容量、つまり50Lくらいのフリーザー容量があったほうが何かと便利といえる。

その点、ここで紹介するハイアールの「JR-NF140H」は、46Lという大容量ボトムフリーザーを装備しており、上記の条件にはバッチリ当てはまる。しかも、フリーザーの位置がトップではなくボトムにあるので安定感がよく、冷凍食品などをたっぷり収納できるのもポイントだ。逆に冷蔵室がトップにくることで、ものの出し入れがしやすく使いやすい。天板がフラットで、上に電子レンジを置ける耐熱性天板になっているのも、それほど広くない、ひとり暮らし世帯の部屋などではうれしい設計といえる。

冷蔵庫内は必要十分な広さを確保
冷蔵庫内は必要十分な広さを確保 冷蔵庫内は必要十分な広さを確保

冷蔵庫内は必要十分な広さを確保。野菜庫は仕切られておらず、トレイを引き出すオープンタイプとなっている。また、ドアポケット側には2Lサイズのペットボトルを縦置きすることも可能。実際、結構な量の食品や飲料を入れられた

下部に位置する、46Lという大容量のボトムフリーザー 下部に位置する、46Lという大容量のボトムフリーザー
下部に位置する、46Lという大容量のボトムフリーザー。冷凍食品なら10袋程度入れても、まだパンやご飯などが余裕で入る。なお、上部には引き出し可能なトレイが付いており、氷やアイスなどの小物を置いておける

デザインについても、「JR-NF140H」は非常にオシャレだ。カラーバリエーションも、ホワイト、ブラックといったベーシックな色に加えて、このクラスの冷蔵庫としては珍しい「ルビーレッド」という赤系モデルを用意しており、家電製品もデザインには極力こだわりたいという若者のニーズにうまく応えている。冷蔵庫のデザインはここ数年でかなりよくなってきているが、残念ながら小容量クラスの冷蔵庫ではあまりデザイン性にこだわったものがほとんどない。しかしながら、ワンルームマンションなど、生活空間から冷蔵庫が直接見えるような部屋に住む人にとってみれば、こうした小容量クラスの冷蔵庫こそ、実はデザインが重要な要素になってくるはずである。その点、この「JR-NF140H」のルビーレッドモデルなどは、ワンルームマンションなどに置いてもインテリアにうまく溶け込み、視界に入ってきても家電製品特有の違和感がない。これは、本機の大きな特徴のひとつだ。

また、特にワンルームマンションなどに置くと気になるのが運転音であるが、こちらも「JR-NF140H」はカタログスペックで25dBと、非常に静か。20dBのたとえが「木の葉のふれあう音・置時計の秒針の音」、30dBのたとえが「郊外の深夜・ささやき声」ということなので、25dBという音は、夜中でもほとんど気にならないレベルの静かさであることがわかる。これならば、ベッドと冷蔵庫が近くに位置してしまうようなワンルームの部屋でも、運転音を気にせず、ぐっすり眠れるはずだ。

「JR-NF140H」の運転音は25dBと非常に静か キッチン併設のワンルームマンションでは、冷蔵庫がベッドのすぐ近くに置かれるということもあるが、「JR-NF140H」の運転音は25dBと非常に静かなので、音が気になって眠れないということはまずない

このように、ハイアールの「JR-NF140H」は、ひとり暮らしあるいは夫婦世帯などの少人数世帯で使うことを前提によく考えられた設計となっている。庫内容量、フリーザー容量、デザイン、運転音といった重要ポイントでは必要条件をすべてクリアしており、しかも価格的にも実売価格で3万円前後の低価格。コストパフォーマンスの高さはピカイチといえる。

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部屋に置いても問題ないスタイリッシュなフラットレンジ「JM-FH18B」

端正な雰囲気を漂わせるブラックモデル 端正な雰囲気を漂わせるブラックモデル。家電製品は黒系のデザインでシックにまとめたいというニーズにもしっかり応えてくれる。上部のラウンドしたシルバーの取っ手は、大きめで使いやすいだけでなく、デザイン上のアクセントにもなっている

ひとり暮らしや共働きの夫婦所帯などで、冷蔵庫と並んで重要なキッチン家電となるのが、電子レンジである。すでに述べたように、冷凍食品などの出番が多くなるこれらの世帯では、電子レンジはまさに必須アイテム。冷凍保存したご飯やパンを解凍するのにも必要だし、コンビニやスーパーなどで買ってきたお弁当を温めるのにも電子レンジは必要だ。料理をほとんどしないという人でも、電子レンジだけは必要ということが多い。

現在の電子レンジ市場では、スチームオーブン機能などの多機能性をうたった高級製品も話題になっているが、ひとり暮らしなどの新生活を始めるにあたっては、料理にこだわる人以外、それほど高機能な電子レンジは必要ないだろう。基本的な温め・解凍ができれば、それで十分という方のほうが圧倒的に多いと思われる。

そうなると、機能性よりもむしろデザインや使い勝手が問題となってくる。特に、デザインについては、前述の冷蔵庫と同じで、お部屋のインテリアにマッチするようなオシャレなカラーリングが欲しいところだが、冷蔵庫同様、低価格の電子レンジにもあまりオシャレなカラーバリエーションがないのが正直なところだ。その点、ハイアールの「JM-FH18B」は、一般的なホワイトモデルのほか、端正なブラックモデルも用意されており、お部屋の雰囲気に合わせてカラーを選ぶことができる。低価格帯クラスの製品でブラックモデルが用意されているのは非常に珍しく、若者の部屋に置いてもしっくりとなじみそうな硬質なデザインが目を引く。

庫内はかなり広め 庫内はかなり広め
庫内はかなり広め。幅31.5cm、奥行き32.9cmという面積が確保されているので、30cm径の大皿や、大型のコンビニ弁当なども余裕で入るサイズだ。庫内がフルフラットなのも使いやすいポイント。汚れなどもサッと水拭きできる。

使い勝手の面でも「JM-FH18B」はすぐれている。まず、ドアが横開きではなく縦開きになっている点。設置場所によっては、横開きドアは非常に使いづらいこともあるが、縦開きであれば、ものの出し入れがしやすく、取り出し時にドアがブラーンと閉まってくるようなこともない。さらに庫内はフルフラットでお手入れしやすく、庫内面積も幅31.5cm、奥行き32.9cmとかなり広いので、30cm径くらいの大皿ならそのまま入るし、コンビニなどで売っている大型弁当でもそのまま温め可能と、非常に使い勝手がいい。さらに、使わないときには操作パネルの電気もオフになるという待機電力ゼロの省電力設計もうれしい。実勢価格も1万円程度なので、冷蔵庫とセットで購入してもそれほど負担にはならないだろう。

「JM-FH18B」の操作パネル部 「JM-FH18B」の操作パネル部。操作系はきわめてシンプルで、基本的には時間をセットしてスタートを押すだけ。下の「セルフメモリ」ボタンには、よく使う設定項目を記憶させておくことができる。なお、待機電力ゼロの省電力設計なので、使わないときはランプ類も消える仕様だ
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安いのに美味しい! 5.5合炊きマイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」

比較的コンパクトなサイズながら、しっかり5.5合炊きまで対応する「JJ-M55A」 比較的コンパクトなサイズながら、しっかり5.5合炊きまで対応する「JJ-M55A」。低価格帯の炊飯器では珍しいブラックモデルが用意されているのもいいところだ。ほぼ単機能の製品だが、液晶モニターやボタンが大きく視認性がいいので使いやすい

冷蔵庫、電子レンジの次に買うべきキッチン家電が炊飯器だ。ご飯を家で炊かない、食べないという人には不要かもしれないが、やはり温かいご飯を家で食べられるというのは、何物にも代えがたいものがある。それほど高級な炊飯器でなくてもいいので、1台くらいは持っておきたいところだろう。

ひとり暮らしや夫婦世帯などの食卓で必要になる炊飯量は3合程度で十分だろう。ただ、すでに述べたように、ご飯を冷凍して保存しておき、食べるときだけ電子レンジで解凍するというライフスタイルを考えると、休日などに若干多めに炊いておき、冷凍しておくというのも賢いやり方だ。そう考えると、3合炊きのような小さな炊飯器よりも、一般的な5合炊きクラスの製品を購入しておいたほうが何かと便利。価格的にも3合炊きと5合炊きとでは、ほとんど変わらない。

ハイアールのマイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」は、まさにこうしたライフスタイルにピッタリの製品だ。今流行の「IH方式」ではないものの、大火力650Wのヒーターと熱伝導ロスを減らした3mm厚釜を組み合わせた全面過熱を採用することで、一気にご飯を炊きあげることが可能。従来のマイコンジャーのイメージを覆すような炊き上がりを実現している。炊飯容量は最大5.5合あるので、1週間分のご飯を週末に炊いて冷凍保存しておくこともできるし、ちょっとしたパーティーなどでも対応可能。29〜42分の短時間でご飯が炊ける「ワンタッチ高速炊飯ボタン」も搭載しているので、朝の忙しい時間などでも炊きたての美味しいご飯をいただける。

デザインも、一般的なホワイトモデルのほか、ブラックモデルも用意されているので、上記2製品とデザインを組み合わせて設置すれば、統一感のあるカラーリングでキッチン家電をまとめられるのもうれしい。実勢価格では7,500円程度から購入可能と、価格も手ごろなので、上記の冷蔵庫、電子レンジと組み合わせても、トータルの出費は5万円以内に収めることが可能だ。

内釜には3mm厚の厚釜を採用 内釜には3mm厚の厚釜を採用。IH式ではないが、650Wの大火力による熱を釜全体に伝導させられるので、炊きムラの少ない美味しいご飯が炊ける。なお、上部の内ブタは、2つのツマミでワンタッチで簡単に取り外して洗うことが可能。お手入れもしやすい
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価格.comスタッフが、ハイアールのキッチン家電を2週間使ってみました!

価格.comスタッフ・Sさん宅の間取り

今回2週間キッチン家電を使った家の間取り
価格.comスタッフ・Sさんの自宅間取り。リビングとキッチンの間に仕切りがない1Kタイプのワンルームマンションで、リビングスペースからキッチンが見渡せるため、キッチン家電はなるべくデザインがいいものが欲しかったという。冷蔵庫の上には電子レンジを置き、その隣の衣装ボックスの上に炊飯器を設置した

東京都調布市に住む、価格.comスタッフのSさん(20代女性)。ワンルームマンションにひとり暮らししているが、最近冷蔵庫が壊れてしまったということで、ハイアールの冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」を中心に、フラットレンジ「JM-FH18B」、マイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」の3製品を導入し、2週間ほど使ってみた。その感想を下記にまとめたので、参考にしてほしい。

冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」

冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」
冷凍冷蔵庫「JR-NF140H」

デザインがスタイリッシュで、ルビーレッドの色もとてもよいと思いました。落ち着いた赤色で部屋にもしっくりなじみます。インテリア重視の方にもいいのではないでしょうか。しかも、コンパクトサイズの割に庫内はしっかり物が入ります。特に、ボトムフリーザーは従来使用していたものよりかなり大容量で、いろいろ冷やせるのでうれしいです。

また、ひとり暮らしで食材をあまらせてしまうことが多いので、フリーザーが大きいのは冷凍保存に重宝すると思います。フリーザーが二段式になっているのも便利。奥には冷凍食品や保存食品を入れ、上のトレイには氷やアイスを入れて使っています。

音もとても静かです。冷蔵庫特有の「ジー」という音はしません。強度調整も3段階でわかりやすく、省エネ設計にもなっているようなので、電気代が今までより安くなりそうで、とても助かります。デザインもよく、容量も大きくて電気代も安いと、ひとり暮らしには最適の冷蔵庫じゃないでしょうか。

フラットレンジ「JM-FH18B」

フラットレンジ「JM-FH18B」

シンプルでスタイリッシュなデザインです。オーブン機能はなく、シンプルな温め専用ですが、使いやすい縦開き式ドアですし、冷凍保存していた食材の解凍も問題ないので、機能的には申し分ないです。ターンテーブルがないフラットタイプなのでお手入れも楽ですし、庫内も広々しているので使いやすいです。

機能的には「セルフメモリ」機能が気に入っています。よく使う時間、ワット数を設定して保存しておけるので、たまにお弁当を買ってくることもあるのですが、ちょうどよい温めが行えます。冷蔵庫の上に設置できるコンパクトサイズで、ブラックのカラーリングなので、冷蔵庫とセットでデザインを統一できるのもいいですね。

マイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」

マイコンジャー炊飯器「JJ-M55A」

こちらも高級感のあるデザインです。少し大きいですが、5.5合までしっかり炊けます。機能メニューなども見やすく、お米もかなりふっくら炊けました。特に「じっくり炊飯」コースで炊いたお米は違いがわかるほど美味しかったです。玄米・発芽玄米・分づき米なども炊けるヘルシーメニューが充実しているのも女性としてはうれしいポイント。いろんなメニューがあるので、今後料理のバリエーションを広げる意味でも楽しみです。

これまで使っていた家電製品が古かったので、今回ハイアールの最新家電を使ってみて、機能性や省エネ性が向上しているのがすごいと思いました。ハイアールの家電は、機能だけでなくデザインもよく、インテリアにこだわりたい方にもピッタリだと思います。また、今回使わせていただいた家電製品はどれもコンパクトなので、ひとり暮らしにはいいと思いました。

まとめ

最近ではキッチン家電も進化してきており、非常に高機能なものや、デザイン性に富んだものなどが増えてきた。しかしながら、ひとり暮らし世帯や夫婦世帯向けの低価格帯の製品では、それほど機能やデザインに凝ったものがなかったのも事実。しかし、ここで紹介したハイアールのキッチン家電は、いずれも、機能性、デザイン性にすぐれた製品となっており、低価格帯製品にありがちな安っぽさがない。それどころか、使い勝手の面でも非常に考えられた設計となっており、ひとり暮らしや共働きの夫婦世帯など、忙しい社会人のライフスタイルに合わせた親切設計が光る。時間のある週末に、冷凍食品を含む食品のまとめ買いをし、ご飯も炊いたら冷凍しておき、ウィークデーは手軽に使うときだけ電子レンジで解凍して食べる。そんなライフスタイルにピッタリの製品となっているのだ。統一感のあるオシャレなデザインも、家具などインテリアにこだわる若者の部屋にも違和感なく溶け込むだろう。しかも、3つまとめてそろえても、実勢価格では5万円程度で収められるというコストパフォーマンスの高さも大きなポイントだ。何かとお金のかかる新生活スタートの季節だけに、できるだけ出費を抑えながらも、センスのいい家電製品をそろえたい。そんな欲張りなニーズに、ハイアールの製品はきっと応えてくれるはずだ。

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  • 電子レンジ「JM-FH18B」
  • 炊飯器「JJ-M55A」
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