イギリス発のおしゃれなチャイルドシート「Joie」に注目

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イギリス発のおしゃれなチャイルドシートが今、話題!カラフルなデザインと確かな安全性を実現したJoie「チルト」と「バリアント」を価格.comが徹底チェック!

チャイルドシートは、道路交通法により6歳未満の幼児を対象に装着が義務づけられている。しかし、購入する側の親としては、「義務づけられているから」ではなく、「大切なわが子を守るため」に、真剣にチャイルドシートを選んでいるはずだ。そんなユーザー側の思考が反映されてか、市場に並ぶチャイルドシートは、どこか無骨なものが多く、デザイン性に関しては目をつぶらざるを得ないことが多かった。そんな日本のチャイルドシート市場に参入してきたのが、イギリス発のベビー用品ブランド「Joie(ジョイー)」だ。本特集では、欧州の厳しい安全基準をクリアしながら、これまでの日本市場にはなかったおしゃれな雰囲気を持つ「Joie」のチャイルドシートを、親目線の価格.comスタッフが徹底チェックする。

ヨーロッパやアジアで人気急上昇中ブリティッシュブランド「Joie」の魅力

イギリス生まれの「Joie(ジョイー)」は、本国だけでなく、ヨーロッパやアジアでも製品展開し、技術力、デザイン性、そしてコストパフォーマンスの高さで、今大きな注目を集めているベビー用品ブランドだ。日本上陸は2011年のこと。快適で使いやすさにすぐれたベビーカー「ミルス・エアー」をはじめ、チャイルドシートなどを発売し、着実にファンを獲得しつつある。

Joie製品は、コストパフォーマンスにすぐれるため、とかく価格にばかり意識が行きがちだが、モノ作りに対するこだわりには一切の妥協がないのも特徴だ。ベビー用品すべての生産ラインには、複数のチェックポイントがランダムに置かれ、「いつ」「どの」工程をチェックしても問題がないよう、万全の体制で検査が行われている。また、質の高い金属、独自のソフトタッチハーネス、丈夫で伸縮性のある生地など、素材に徹底してこだわるのもJoieならでは。

また、安全性に関しても徹底的な品質管理を行なっており、すべての製品の全パーツを極限までテストしている。ベビーカーは60km以上の走行テストを行うほか、チャイルドシートは自社テストトラックで時速50kmの衝突シミュレーションを繰り返すなど、欧州、そしてイギリスが設ける厳格な安全基準の、さらに先を目指した製品開発が行われている。そうした厳しい基準をすべてクリアした製品だけが、出荷・販売を許されるのである。価格やデザイン性だけでなく、英国らしい真摯なモノ作りにもぜひ注目してほしい。

  • Joieのユニオンジャックをモチーフにしたロゴ
  • Joieの製品には、イギリス生まれのブランドらしく、ユニオンジャックをモチーフにしたロゴがあしらわれている。製品の開発技術、デザイン性、コストパフォーマンスと、あらゆる面でクオリティが高く、今世界から注目を集めているブランドだ

  • 安全性テストの様子
  • チャイルドシート専門の自社工場では、イギリス政府認定の車両用シートテスト施設を完備し、時速50kmでの衝突実験を繰り返している。また、欧州の新安全基準「ECE R44/04」に適合するだけでなく、イギリスの厳格な試験機関「TRL」の側面衝突検査にも合格するなど、安全性を徹底的に追求している

製品紹介
Joie チルト ブラック&レッド