安くて安心の「イオンモバイル」徹底チェック

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※ページ内の価格はすべて税別です。

安い・安心・選べる!イオンモバイルの格安スマホ

イオンリテールの「イオンモバイル」と言えば、MVNOのSIMカードとSIMフリーのスマートフォン(スマホ)をセットにして販売する、いわゆる「格安スマホ」のパイオニアだ。大手通信キャリアの半分以下の月額料金でスマホを利用できる圧倒的な安さが魅力で、「格安スマホ」の火付け役となった。

サービス開始当初は、販売代理店という立場だったが、2016年2月に「イオンモバイル」みずからがMVNOとなり、豊富でお得な料金プランを用意。全国200店舗以上の「イオン」でアフターサービスも受けられるようになった。大手キャリアと同じように、何かあったら店頭で相談できるというのは、ほかのMVNOにはない「イオンモバイル」ならではの安心感と言える。

「イオンモバイル」

「イオンモバイル」は、リーズナブルな料金でありながら、大手通信キャリアと比べても遜色のない手厚いサポートを提供する、ほかに類を見ないMVNOだ

また、「イオンモバイル」は、買い方の自由度が高いのもポイント。現在提供しているスマホやルーター、タブレットは、すべての料金プランと組み合わせて購入できる。国内・海外メーカーを問わず、豊富なラインアップが揃っているので、自分に合ったモデルがきっと見つかるはずだ。もちろん、初期設定済みなので、初めてスマホを使うという人は、このスマホとSIMカードのセットが安心だ。このほか、SIMカードだけを購入して、使用中のスマホ(※1)と組み合わせることもできる。「イオンモバイル」で取り扱っていないスマホを使いたい人は、SIMカードだけを選んでもOK。また、スマホやルーター、タブレットの端末だけを購入することも可能だ(※2)。「イオンモバイル」の端末は、すべてSIMフリーなので、他社のSIMカードと組み合わせても問題なく使える(※3)。

「イオンモバイル」

「イオンモバイル」では、「スマホ+SIMカード」「SIMカードのみ」「スマホのみ」と、ニーズに合わせて買い方を選べる。用途に合わせて選ぼう

「イオンモバイル」

「イオンモバイル」の端末ラインアップ(一部)。コンパクトサイズでシンプルなモデルからおサイフケータイに対応した多機能モデルまで、バラエティに富んだラインアップが揃っている

  • ※1SIMフリースマホやSIMロックを解除したiPhoneなど。
  • ※2一部店舗では取り寄せとなります。
  • ※3すべてのSIMカードでの動作を保証するものではありません。各通信事業者の対応状況を確認してからご利用ください。

大容量も安い!豊富な料金プランを用意

「イオンモバイル」の料金プランを詳しく見ていきたい。

料金プランは以下の表の通り。音声プランが11種類、データプランが10種類、シェア音声プランが8種類の合計29種類のプランを用意する。料金設定が細かすぎると思うかもしれないが、利用する高速データ通信容量は人それぞれなので、選択肢が豊富に用意されているのはありがたい。

また、NTTドコモ回線のデータプランには、「タイプ1」と「タイプ2」の2種類を用意。違いは低速時(200kbps)の通信制限の有無と高速容量追加購入の上限の有無だ。タイプ1は、低速時の通信制限が3日間で366MBまでと決まっているが、高速容量追加購入の回数上限はない。いっぽう、タイプ2は、低速時の通信制限はないが、高速容量追加購入が月6回までと決められている。高速容量をよく追加購入するという方はタイプ1を、低速通信でもストレスなくつかえており、めったに高速容量を追加購入することがないという方はタイプ2を選ぶといいだろう。

さらに、「イオンモバイル」が2018年3月1日から取り扱いを開始するau回線にも注目したい。これにより、「イオンモバイル」はリアル店舗を全国に持つ唯一のマルチキャリアとなったのだ。具体的には、auの4G LTE回線を利用し、音声プランとデータプランに対応した「タイプ1(au回線)」というSIMを提供する(低速時の通信制限などは、NTTドコモ回線の「タイプ1」と同じ)。au回線のいいところは、au端末をそのままイオンモバイルで利用できること(auのVoLTE端末に限る。ロック解除が必要)。また、NTTドコモ回線のデータプランでSMSを使用する場合、月額140円が必要だが、au回線のデータプランは月額料金なしでSMSを使用できるのもポイント。NTTドコモ回線とau回線を組み合わせたシェアプランが組めるなど自由度も高い。

「イオンモバイル」他社との比較

大手通信キャリアのライトユーザー向けの低価格プランと比べても「イオンモバイル」の月額料金は1/3以下だ。音声定額プラン「イオンでんわ10分かけ放題」(月額料金850円)に加入しても大手キャリアの半分以下の月額料金でスマホが使える

大手通信キャリアとの大容量プラン料金比較 大手通信キャリアとの大容量プラン料金比較

「イオンモバイル」の音声20GBプランは、大手通信キャリアの同プランよりも3,000円以上安い。大手通信キャリアと同じ月額8,000円を支払えば、高速データ通信量が2倍の音声40GBプランを選べる

「イオンモバイル」は、オプションも充実している。通話に関しては、1回10分以内の通話が無料となる音声定額プラン「イオンでんわ10分かけ放題」(月額料金850円)と、通話料が半額となるプレフィックス音声通話サービス「イオンでんわ」(10円/30秒)を用意。IP電話による通話定額サービス「050かけ放題サービス」(月額利用料金は1,500円)もあるので、時間制限なしで電話をしたいという人は、こちらを選ぶといいだろう。

「イオンモバイル」のオプション

イオンモバイル公式アプリ「イオンでんわ」から発信することで、10分以内の国内通話がかけ放題になる「イオンでんわ10分かけ放題」。通話相手が固定電話でも携帯電話でもOK。電話回線を使っているため、電話番号はそのままで音質も通常の音声通話と変わらない

このほか、高速通信のオン・オフを切り替えられる「イオンモバイル速度切り替え」アプリを無料で使えるのもポイント。高速通信オフ時は、高速通信データの容量が減らないので、状況に応じて高速通信のオンとオフを切り替えることで、高速データを効率よく使える。あまった容量は翌月まで繰り越せるのもありがたい。高速通信をオフにすると、最大速度が200kbpsとなるが、メールやSNSなどテキストベースのやりとりなら問題なくこなせる。

「格安スマホ」の弱点であるサポート体制も万全「イオンモバイル」なら全国200店舗以上で購入&相談できる

「格安スマホ」と大手通信キャリアとの一番の違いは、実店舗でのサポート体制だ。たとえば、スマホが故障した場合、大手通信キャリアならショップに持ち込めばすぐに対応してもらえるが、ほとんどの「格安スマホ」には実店舗がなく、電話やメール、ホームページから問い合わせなければならない。購入するときも、自分に合った料金プランを相談しながら決めたり、スマホを実際に手にとって試せたりと、店舗があるとないとでは安心感が大きく違う。

その点、「イオンモバイル」はサポート体制がさらにパワーアップしている。もともと、全国に店舗を展開する総合スーパーマーケット「イオン」の中に実店舗を構えているため、相談窓口の数は、ほかのMVNOとは一線を画すレベルだったが、購入後のアフターサービスが一段と充実したのだ。具体的には、即日購入できる全国の200店舗以上で故障修理を受け付けてくれるようになった。しかも、修理が必要になった場合は代替機まで用意してくれる手厚さ。これまでオンラインでしか行えなかった料金プランの変更や登録情報の変更も店頭でできるようになった。まさに、大手通信キャリアのショップと同等のアフターサービスを受けられるようになったのだ。もちろん、これまで通り、オンラインでの申し込みやアフターサービスも受けられるので、近所に「イオン」がないという人でも安心して選べる。

「イオンモバイル」の最大の強みは、全国200店舗以上で購入でき、購入後のアフターサービスも受けられること。もちろん、これまで通り、オンラインでの申し込みも可能だ

有償のサポートメニューも引き続き、充実した内容となっている。自然故障や落下、水濡れなどで端末が故障した場合、4,000円または7,000円の負担で新端末と交換できる「イオンスマホ安心保証」を月額350円または月額450円で用意(価格は端末により異なる)。初期設定や基本操作、他社製アプリの使い方を電話で相談できる「イオンスマホ電話サポート」(月額300円)や、端末をウイルスの脅威から守る「イオンスマホセキュリティ」も月額150円で提供する。これら3つをセットにした「イオンスマホ安心パック」(月額600円または月額700円)もあるので、スマホの使い方などに不安がある人なら、迷わず加入しておきたい。

イオンモスマホ安心パック

「イオンスマホ安心保証」「イオンスマホ電話サポート」「イオンスマホセキュリティ」がセットになった「イオンスマホ安心パック」なら、月額わずか600円または700円(機種によって異なる)で万全のサポートを受けられる

また、今使っているスマホのままで、「イオンモバイル」を使いたいという人向けには、「イオンモバイル持ちこみ保証」という保証サービスを用意する。対象機種は、主要キャリアのモデルはもちろん、日本国内で使用が認められているスマホとタブレットをカバー。保証内容も充実しており、自然故障や水濡れ、破損など、スマホを使っていてよく起こるトラブルに対応している。修理期間中に使える貸出機が用意されているのもありがたい。月額料金はAndroid端末とWindows端末が550円、iOS端末が650円。

「イオンモバイル」に乗り換えたいが、通信速度や端末の使い勝手をもう少しじっくり試してみたいという人は、「イオンモバイル無料貸し出しサービス」を活用してみよう。20歳以上の方に限られるが、「イオンモバイル」の端末とデータSIMを1週間無料で試せる。スマホをよく使う自宅や勤め先などで通信速度を確認したり、大好きなゲームアプリが快適に動作するかをチェックしたり、1週間じっくりと試してから購入するかどうかを決めれば、きっと満足度の高い買い物になるはずだ。

まとめ「イオンモバイル」

「イオンモバイル」は、MVNOでありながら、大手通信キャリアと同じように、ユーザーの多様なニーズに応えられるサービスだ。できるだけ安くスマホを使いたい人から、高速データ通信をたっぷり使いたい人まで、どんな人でもぴったりのお得な料金プランが用意されている。NTTドコモ回線に加え、au回線の取り扱いを開始するなど、サービス自体もまだまだ進化し続けている。

また、サポートが非常に充実しているのも「イオンモバイル」の特徴だ。特に、全国200店舗以上の「イオン」でアフターサービスを受けられるのは、ほかのMVNOではなかなか真似のできない「イオンモバイル」ならではの特色と言える。大手通信キャリアと同じように、困ったら、とりあえずお店に行けばいいという安心感は、初心者はもちろん、スマホが日常生活に欠かせない中上級者にとっても大きいはずだ。スマホの料金を見直そうと考えている人は、「イオン」に足を運んでみてはいかがだろうか。きっと自分にピッタリの料金プランとスマホが見つかるはずだ。

イオンモバイルのラインアップ

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シャープ AQUOS SH-M04IGZO液晶と省エネ技術であんしんの電池持ち片手で操作しやすいコンパクトモデル

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シャープ AQUOS sense lite SHーM05防水性能やおサイフケータイなど充実の機能高精細フルHD IGZOを搭載する高画質モデル

AQUOS sense lite SHーM05
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