レノボの15.6型スタンダードノートPCの実力を検証

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4万円台(※)で手に入るCore i3搭載モデルなど5機種をラインアップ!

レノボの15.6型スタンダードノートPCの実力を検証

15.6型液晶ディスプレイを搭載したスタンダードノートPCは、ファミリー向けからビジネス向けまで幅広く使えるため人気が高く、価格.com上では、3〜5万円台のモデルに大きな注目が集まっている。その中でも、レノボの「ideapad 300」は、3万円台から手に入る低価格を実現しながら、日常での使用に十分なスペックを備えるコストパフォーマンスにすぐれたモデルだ。今回はこの「ideapad 300」に、3万円台の価格を据え置きつつも、ストレージを強化した2機種が登場。さらに、上位シリーズの「G50」には、パワフルな第5世代「インテル Core i3 プロセッサー」を搭載した3機種が4万円台でラインアップされた。ここでは、上位シリーズの「G50」を中心に、その実力を徹底検証した。

CPUとストレージの選択肢を大幅に拡充!
レノボだからできた充実のラインアップ

15.6型液晶ディスプレイを搭載したスタンダードノートPCは、ここ数年で価格競争を激化させており、5万円以下で買えるモデルも増えてきた。しかし、価格を抑えようとするばかりに、CPUやストレージなどのスペック面でコストダウンを図っているモデルも少なくない。そんななか、レノボの新ラインアップ5機種は、低価格でもスペックに出し惜しみがないモデルが揃っている。3万円台の「ideapad 300」には、8GB NAND型キャッシュを搭載した500GB SSHDや、1TBのHDDなど、ストレージを強化した2機種が登場。さらに、第5世代「インテル Core i3 プロセッサー」を搭載した「G50」も、4万円台で一挙3機種がラインアップされた。こうした充実のラインアップは、PC世界シェアNo.1(※)のレノボだからこそ実現できたものと言える。

※レノボ調べ。2015〜2016年第4四半期のPC市場シェアは20.2%。

型番 ideapad 300
80M300M0JP
ideapad 300
80M300M2JP
G50
80E503FUJP
G50
80E503FSJP
G50
80E503FTJP
CPU インテル® Celeron® プロセッサー N3060(1.6GHz、最大2.48GHz) インテル® Core™ i3 5005U プロセッサー(2.0GHz)
ストレージ 1TB HDD 500GB SSHD 500GB HDD 1TB HDD 500GB SSHD
メモリー 4GB
価格(※) 37,800円 39,800円 44,800円 47,800円 49,800円

※2016年8月1日現在、価格.com調べ(税込)。
「ideapad 300」と「G50」の新ラインアップ5機種は、さまざまなスペックのモデルが用意されている。コストパフォーマンスにすぐれているだけでなく、3〜4万円台の価格帯で、予算や用途に合ったモデルを選べるのがうれしい

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

「インテル Celeron プロセッサー N3060」搭載の「ideapad 300」はストレージを強化。500GB SSHD搭載モデルと、1TBの大容量HDD搭載モデルの2機種が3万円台で購入できるため、スタンダードノートPCとしては抜群のお買い得感がある

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

パワフルな「インテル Core i3 5005U プロセッサー」を搭載した上位シリーズの「G50」。こちらも500GB SSHD搭載モデル、1TBの大容量HDD搭載モデル、500GBのHDD搭載モデルと、ストレージのバリエーションを充実させているが、3機種とも4万円台で購入できるから驚きだ

同じストレージ容量で見ると、「ideapad 300」と「G50」には1万円以上の価格差があるが、両者の大きな違いは、処理能力を大きく左右するCPUにある。では、2コア/2スレッドの「インテル Celeron プロセッサー N3060」(1.6GHz、最大2.48GHz)を搭載した「ideapad 300」と、2コア/4スレッドの「インテル Core i3 5005U プロセッサー」(2GHz)を搭載した「G50」のCPUパフォーマンスの差はどれほどのものなのか。ベンチマークテストソフト「PCMark 8」を使って比較してみた。

「ideapad 300」をテストしてみると、スコアは「1084」。それほど高いスコアではないが、日常での使用には不足感の少ないパフォーマンスだ。いっぽう、「G50」をテストしてみたところ、「2182」と、「ideapad 300」に対してダブルスコア以上の結果となった。「G50」は明らかに、エントリーモデルとは一線を画す処理能力を秘めている。処理能力を優先するなら「インテル Core i3 5005U プロセッサー」(2GHz)を搭載した「G50」を、低価格を優先するならば「インテル Celeron プロセッサー N3060」(1.6GHz、最大2.48GHz)を搭載した「ideapad 300」を、というように、用途に合ったモデルを選べるのは魅力的だ。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

ベンチマークテストソフト「PCMark 8」によるテスト結果。2コア/2スレッドの「インテル Celeron プロセッサーN3060」(1.6GHz、最大2.48GHz)を搭載した「ideapad 300」が「1084」(左画像)であるのに対し、2コア/4スレッドの「インテル Core i3 5005U プロセッサー」(2GHz)を搭載した「G50」は「2182」(右画像)という好スコアを記録した。「G50」なら、高画質動画の閲覧など、高負荷な作業にも耐えられそうだ

ところで、パソコンのデータの読み書きの速さは、ストレージの処理速度にも大きく左右される。CPUの次に注目したいのが、今回のラインアップで「ideapad 300」と「G50」の両シリーズに追加された500GB SSHD搭載モデルである。SSHDとは、低コストで大容量を確保できるHDDと、処理速度の高速なSSDの「いいとこ取り」をしたハイブリッドストレージであり、通常のHDDよりも高い処理速度を発揮する。では、その性能を確認するため、SSHD搭載モデルとHDD搭載モデルで、ストレージのベンチマークを比較してみよう。

ストレージのデータ転送速度を計測するベンチマークプログラム「CrystalDiskMark」で検証してみたところ、やはりSSHD搭載モデルのスコアが、HDD搭載モデルのスコアを上回る結果となった。とりわけ、「4K」で示される小さい容量のデータの書き込み速度は、HDD搭載モデルの5倍近い速さだ。実際にPCを操作する際はこうした小さい容量のデータの読み書きが多いため、この差は動作の快適さに直結すると考えてよい。少しでもデータ転送速度の速いSSHDモデルにするか、SSHDモデルの約2倍の保存領域を持つ1TB HDDモデルにするか、こちらも用途に合わせて選ぶことができる。

HDD

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

SSHD

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

左がHDD搭載モデル、右がSSHD搭載モデルのスコア。「4K」の項目では、SSHD搭載モデルがHDD搭載モデルを大きく上回る結果に。アプリの起動など、日常的な操作でSSHDの威力を実感できるだろう

Core i3 プロセッサーやSSHDの採用で
不足感のない動作レスポンスを実現!

CPUとストレージを中心とした検証結果だけ見ても、新ラインアップのコストパフォーマンスの高さは十分に実感することができたことだろう。では、ベンチマーク結果からだけではわからない、実際に使用したときの動作レスポンスはどうだろうか。そこで、「インテル Core i3 5005U プロセッサー」と、500GB SSHDを搭載した「G50」の上位モデルを用いて、実際の使用シーンを想定しながら、どれだけ快適に動作するかをチェックしてみた。

SSHD搭載モデルでまずチェックしておきたいのが、OSやアプリの起動速度である。SSHDは、データの読み込みでとりわけ威力を発揮するからだ。早速、ストップウォッチを使って、電源投入から「Windows 10」のロック画面が表示されるまでの時間を計測してみたところ、9秒33という好タイムだった。アプリの起動テストでは「Microsoft Edge」の立ち上がり時間を計測したが、こちらも1秒70とさすがに軽快である。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

10秒を切るタイムで「Windows 10」が起動(左写真)。「Windows 10」のブラウザー「Microsoft Edge」の起動も素早く、ストレスを感じさせない(右写真)

続いて、Webブラウジングの速さを、「Microsoft Edge」で検証した。さまざまなWebページを表示してみたが、比較的データ容量の多い画像が複数あるページでも、特にもたつくことなくすんなりと表示できた。こうした動作レスポンスのよさは「インテル Core i3 5005 U プロセッサー」の処理能力の高さによるところも大きいが、さらに特筆すべきは、5GHz帯を使った通信が可能な無線LAN規格「IEEE802.11ac」に対応したことである。検証に用いた「G50」だけでなく、「ideapad 300」も含む新ラインアップ5機種のすべてが標準仕様で対応しており、ストリーミング動画の再生も快適に楽しめる。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

「IEEE802.11ac」に対応しているため、高画質な動画のストリーミング再生も存分に楽しめる。YouTubeで「1080p」のフルHD画質に設定し、全画面表示で再生してみたが、美しい映像がなめらかに表示されていた

また、写真の閲覧が快適に行えるかも気になるところだ。6016×4000ピクセルの高解像度な写真(JPG形式)を大量に用い、「フォト」アプリで全画面表示しつつ、次々に写真を切り替えてみたが、いずれも瞬時に表示できた。続けて「フォト」アプリでトリミングやカラー調整などの編集も試みたが、ここでも編集内容が瞬時に反映される余裕ぶりである。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

6016×4000ピクセルの高解像度な写真でも、紙をめくるかのようにスムーズに閲覧できる(左写真)。また、高解像度な写真の編集も軽快そのもの。SNSにアップする写真を加工するときにも重宝しそうだ(右写真)

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

新ラインアップ5機種のストレージ容量は最低500GBで、初期状態の空き容量は約392GBが確保されている。これでも、6016×4000ピクセルの高画質写真が4万枚以上は保存できるが、1TBのHDDを搭載したモデルならキャパシティはその2倍以上。写真好きのユーザーでも、これならストレージ容量を心配せずに使えることだろう

動作レスポンスを判断するうえで、マルチタスクがストレスなくこなせるかも確認しておきたい。そこで今回は、2Dゲームや動画アプリ、「Microsoft Edge」など、10種類のアプリを同時に立ち上げてみた。これだけ多くのアプリを一度に立ち上げることは少ないだろうが、タスクマネージャーでCPUの使用率を確認してみると、30%台しかなかった。メモリーの使用率も72%と、まだまだ余力を残していた。これならマルチタスクが要求されることの多いビジネスシーンでも、存分に活躍してくれるだろう。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

「インテル Core i3 プロセッサー」の処理能力をもってすれば、マルチタスクも怖くない。新ラインアップ5機種のメモリー容量はいずれも4GBだが、こちらも十分にマルチタスクに耐えられる容量だ

15.6型グレア液晶と「AccuTypeキーボード」による
お買い得ノートPCとは思えないシッカリとした使用感

動作レスポンスのよさが確認できたところで、最後に、ディスプレイやキーボードの使用感、拡張性などをチェックしておこう。まず確認したいのは、ディスプレイの表示品質である。搭載されているディスプレイは、解像度が1366×768の15.6型液晶。フルHDでこそないものの、コントラストが高く、メリハリのある発色が可能なLEDバックライトとグレア(光沢)パネルを採用しており、鮮明な画質だ。高画質動画でもチラつきが気にならず、すばやく映像が動く場面でも残像感などはなかった。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

グレアパネルを採用した15.6型液晶ディスプレイの解像度は1366×768。決して高解像度ではないが、鮮明な画質のため、動画の視聴や写真の閲覧にも向いている

次に、キーボードの操作性をチェックしよう。新ラインアップ5機種には、人間工学に基づいて設計された「AccuTypeキーボード」が採用されている。キーピッチが実測で約19mm確保されたアイソレーションタイプで、キーストロークは実測で約1.5mm。ゆったりとした打鍵感が得られる設計になっている。レノボのビジネス向けノートPC「ThinkPad」ゆずりの打ち心地と言っていいだろう。タッチパッドの反応も、なめらかでありながら敏感過ぎない。また、テンキーも搭載しており、数値入力が素早く行える。手のひらを支えるパームレストは広めに設計されており、長時間の打鍵作業でも疲れにくい。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

人間工学に基づいて設計された「AccuTypeキーボード」を採用(左写真)。キーピッチは実測約19mmで、タイプミスを気にすることなく、ゆったりと打鍵できる

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

キーストロークは実測約1.5mmで、心地よい反発感。強めに押し込んでもたわみにくく、しっかりとした作りである

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

タッチパッドには適度なザラつきがあり、指の走りがスムーズ。タッチパッドの面が広く、クリックもしやすかった

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

テンキーが搭載されているため、エクセルなどでの数値入力もスピーディーに行える

光学ドライブが標準で搭載されているのも、スタンダードノートPCならではの便利なポイントだ。DVDスーパーマルチドライブが採用されており、DVDの読み込みだけでなく、DVDへの書き込み(±R/±RW/±RDL)も行えるため、データのバックアップなどで重宝しそう。DVD再生アプリ「PowerDVD 12」もプリインストールされており、市販のDVDで映画などを楽しむために、わざわざ再生アプリを購入する必要がないのもうれしい。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

右側面にDVDスーパーマルチドライブを搭載。読み込みだけでなく、書き込みにも幅広く対応している(左写真)。DVD再生アプリ「PowerDVD 12」がプリインストールされている(右写真)

外部インターフェイスも充実の内容となっている。本体右側面には、4-in-1メディアカードリーダー、USB2.0ポート、マイクロホン/ヘッドホン・コンボ・ジャックを装備。本体左側面には、VGAポート、LANポート、HDMI出力ポート、USB2.0ポート、USB3.0ポートを装備する。「ideapad 300」では配置が若干異なるが、同様の端子を装備している。

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

本体右側面に装備された4-in-1メディアカードリーダーは、SD/SDHC/SDXC/MMCの各カードに対応。デジタルカメラで撮影したデータの取り込みもスピーディーに行える

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

本体左側面には、高速なデータ転送が可能なUSB3.0ポートを装備。USBメモリーなどで大容量のデータをやり取りする時などに重宝する

レノボ 15.6型スタンダードノートPC

本体のカラーは高級感のあるエボニーブラックで、天板には鏡面加工が施されている。プラスチック製だが、安っぽさを感じさせない。「ideapad 300」も同様の仕上げとなっている

レノボ 15.6型スタンダードノートPC
レノボ 15.6型スタンダードノートPC

本体の重量は約2.5kgあるが、ボディの厚みが抑えられているため、屋内での持ち運びならそれほど重さが苦にならない。天板を開いたときの安定感が高いので、ソファでくつろぎながら、本体を膝の上に乗せて使うこともできる

まとめ

新ラインアップ5機種のうち、メインとして検証した「G50」は、5万円を切る低価格ながら、高解像度な写真や高画質な動画の鑑賞をはじめ、マルチタスクもスムーズにこなすパワフルな処理能力を備えていた。ディスプレイやキーボードなどにも、ユーザーの使い勝手に配慮したこだわりが随所に確認できる。特に、この価格帯で第5世代「インテル Core i3 プロセッサー」や、SSHD搭載モデルをラインアップしたことは驚きだ。

「ideapad 300」も普段使いには十分なスペックで、CPUを除けば「G50」と大きな違いはなく、使用感や拡張性などにも不足感がない。これら新ラインアップ5機種で、いかに幅広いユーザーのニーズに対応できるかがおわかりいただけたことだろう。ファミリー向けからビジネス向けのメインマシンまで、あらゆる用途をカバーするレノボの新ラインアップ5機種は、お買い得なスタンダードノートPCを探している人にとって、有力な選択肢となることは間違いないだろう。

ideapad 300

「ideapad 300」の主なスペック
型番 80M300M0JP 80M300M2JP
CPU インテル® Celeron® プロセッサー N3060(1.60GHz、最大2.48GHz)
メモリー 4GB(最大8GB)
ストレージ 1TB HDD(5400rpm) 500GB SSHD
(HDD 5400rpm + 8GB NAND型キャッシュ)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
グラフィック インテル® HDグラフィックス4(CPU内蔵)
ディスプレイ 15.6型ワイドHD(1366×768)液晶
Webカメラ HD 720p カメラ
ネットワーク 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac)
Bluetooth Ver.4.0、ギガビット有線LAN(1000BASE-T)
ボディサイズ 約384.0(幅)×265.0(奥行)×23.4(高さ)mm
重量 約2.3kg
バッテリー駆動時間 約5.6時間
外部インターフェイス USB3.0ポート×1、USB2.0ポート×2、HDMI出力ポート×1、VGAポート×1、LANポート×1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック×1、4-in-1メディアカードリーダー(SD/SDXC/SDHC/MMC)
OS Windows 10 Home 64ビット

G50

「G50」の主なスペック
型番 80E503FUJP 80E503FSJP 80E503FTJP
CPU インテル® Core™ i3 5005Uプロセッサー(2GHz)
メモリー 4GB(最大16GB)
ストレージ 500GB HDD(5400rpm) 1TB HDD(5400rpm) 500GB SSHD
(HDD 5400rpm + 8GB NAND型キャッシュ)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
グラフィック インテル® HDグラフィックス5500(CPU内蔵)
ディスプレイ 15.6型ワイドHD(1366×768)液晶
Webカメラ HD 720p カメラ
ネットワーク 無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth Ver.4.0
ギガビット有線LAN(1000BASE-T
ボディサイズ 約384.0(幅)×265.0(奥行)×25(高さ)mm
重量 約2.5kg
バッテリー駆動時間 約7.5時間
外部インターフェイス USB3.0ポート×1、USB2.0ポート×2、HDMI出力ポート×1、VGAポート×1、LANポート×1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック×1、4-in-1メディアカードリーダー(SD/SDXC/SDHC/MMC)
OS Windows 10 Home 64ビット