大切な女性に贈りたい腕時計、シチズン「xC(クロスシー)」に注目

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「ともに時を刻もう」という思いを込めて…… 本当にいいものを求める女性に贈りたい腕時計 シチズン「xC クロスシー」に注目

照れくさくて、なかなか言葉にできない思いを込めて、大切な女性に腕時計を贈るとき、選ぶべきはどんなモデルなのだろう? その答えを探るべく、本特集では、女性に贈る腕時計選びのポイントをわかりやすく解説。さらに、レディース腕時計国内売上No.1※を誇る、シチズン「xC(クロスシー)」に注目し、ブランド誕生20周年を飾る最新モデル「xC サクラピンク/EC1144-51W」のデザインや機能性をチェックしながら、「本当にいいものを求める女性に贈りたい腕時計」について考えていく。

※3〜10万円の女性用腕時計ブランドにおいて。2015年における国内小売店での販売数量ベース。2016年4〜5月 ユーロモニター・インターナショナル調べ。

選んだ側の思いや人柄が伝わる 贈り物としての腕時計

「ともに時を刻もう」なんて、女性に向かって口にすることはなかなかできないが、そんな思いを込めて誕生日やクリスマスに腕時計を贈る男性は意外と多い。その際、高価な海外ブランド品を選ぶのも悪くはないが、単にブランド名だけでプレゼント選びをするのは安易というものだ。では、一体どんな腕時計を選べばよいのか。大切なのは、贈り物に込めた思いが相手にしっかりと伝わることであり、同時に、選んだ側の人柄やセンスも感じ取ってもらえることだ。

こうした視点で考えると、腕時計選びでは、外見的なデザインの美しさはもちろんのこと、中身の部分、つまり機能性や実用性にもしっかりと目を配ることが重要になる。たとえば、電池交換不要のソーラー時計には「歩みを止めることのない永遠の思い」を込めることができるだろうし、世界多局受信型のワールドタイム機能を搭載した電波時計には「活躍の場を世界に広げてほしい」という願いを込めることができるはずだ。また、軽くて傷がつきにくいチタン素材の時計には「いつまでも軽やかに、美しく」という気持ちを託すことができるだろう。

美しさとすぐれた機能性を備える腕時計は、さまざまな思いを込める贈り物であると同時に、ときに繊細で、ときに強さを垣間見せる女性によく似合うアイテムなのだ。

シチズン「xC(クロスシー)」

大切な女性に贈る腕時計を選ぶ際は、ときに繊細で、ときに強さを垣間見せる「女性らしさ」をヒントにするといいだろう。すると、美しさとすぐれた機能性をあわせ持った、“中身のある腕時計”が有力な選択肢として浮かび上がってくるはずだ

本当にいいものを求める女性たちが選ぶのは 「高価なもの」ではなく「効果のあるもの」

続いては、贈り物を受け取る側、つまり、女性から支持されている腕時計をチェックしてみよう。価格.comの「レディース腕時計」カテゴリーにおいて、満足度ランキング1位に支持されているのは、シチズン「xC(クロスシー)」だ(2016年11月1日時点)。また、市場調査会社、ユーロモニター・インターナショナルによると、レディース腕時計の国内売上において、2014年、2015年と2年連続でNo.1※を獲得しているのも、やはり「xC(クロスシー)」となっている。

なぜ、これほどまでに「xC(クロスシー)」が支持されているのか? その理由を端的に言うならば、女性は「単なる高価なもの」ではなく、「きちんと効果のあるもの」を求めているからとなるだろう。では、「きちんと効果のあるもの」とはなにか? それは、装着することで気持ちにピンと張りが生まれる、美しい外見がもたらす効果と、すぐれた機能性による実用的な効果である。「xC(クロスシー)」は、「美しさとすぐれた機能性を備える腕時計」という、先述した時計選びのポイントと見事に合致するモデルなのだ。というわけで、ここではブランド誕生20周年を飾る最新モデル「xC サクラピンク/EC1144-51W」に注目し、「xC(クロスシー)」の魅力をひも解いていくことにしよう。

※3〜10万円の女性用腕時計ブランドにおいて。2015年における日本国内小売店での販売数量ベース。2016年4〜5月 ユーロモニター・インターナショナル調べ。

シチズン「xC(クロスシー)」

多くの女性たちから支持されている、シチズン「xC(クロスシー)」。ここでは、淡いピンク色の「サクラピンク」のケースとブレスレットが印象的な、最新モデル「xC サクラピンク/EC1144-51W」に注目し、その魅力に迫ってみたい

多くの女性たちから支持されている「xC(クロスシー)」の最新モデル「xC サクラピンク/EC1144-51W」。その確かな機能性の中核をなすのが、「エコ・ドライブ」「電波時計」「ハッピーフライト」「スーパーチタニウムTM」「デュラテクト」という5つの機能である。

「エコ・ドライブ」とは、1976年に世界初のアナログ式光発電時計を発売してから今年で40周年を迎える、シチズン独自の光発電技術。光を電気エネルギーに変換して時計を駆動させるため、定期的な電池交換の必要がないのが特徴だ。光発電と聞くと太陽光を思い浮かべるかもしれないが、「エコ・ドライブ」は室内の蛍光灯やデスクライトといった日常のわずかな光も電気エネルギーに変えられるうえ、余った電気は二次電池に蓄えることができるため、光のないところでもパワーセーブ機能が働き最長で約3年にわたって腕時計を駆動することが可能。仕事や家事に忙しい女性の手元で、いつでも確実に時を刻み続けてくれる。

また、「xC サクラピンク/EC1144-51W」は、標準電波を受信して時刻とカレンダーを自動補正する「電波時計」となっているため、時刻合わせを行う必要もない。日本の標準電波は福島局と九州局の2か所から日本全体をくまなくカバーするように発信されており、その誤差はなんと10万年に1秒でしかないため、常に正確な時刻を知ることができるのだ。

さらに、日本だけでなく、中国、ヨーロッパ、北米という世界4エリアの標準電波が受信できることに加え、標準電波が受信できないエリアでも、簡単に現地時刻を表示できるワールドタイム機能を搭載した「ハッピーフライト」を装備。標準電波が受信できるエリアでは、何もしなくても、自動的に時刻補正が行われ、受信できないエリアでは、りゅうずを1段引き、秒針を文字板外周部の都市名に合わせるだけのたった2ステップで、現地の時刻とカレンダーに切り替わる。海外へ出かける機会の多い女性にとっては非常に便利だ。

そして、「xC サクラピンク/EC1144-51W」を手にした人の誰もが、「えっ!?」と驚くのが、外見からは想像もできないほどの軽さ。この軽さを生み出しているのは、ケースとブレスレットに採用された独自素材「スーパーチタニウムTM」だ。素材となるチタンは、ステンレスよりも約40%軽く、金属アレルギーを起こしにくいのが特徴となっている。また、このチタンに、シチズン独自の表面硬化技術「デュラテクト」を施すことで、ステンレスの約5倍もの硬さを実現。女性が1日中装着していてもストレスを感じない軽さと、擦れなどの小さな傷から輝きを守り、いつまでも購入時の美しさを保つことができる強さを兼備している。

シチズン「xC(クロスシー)」

2016年に40周年という節目を迎えた、シチズンの光発電技術「エコ・ドライブ」。太陽光はもちろん、室内の蛍光灯やデスクライトの光でも電気を作り出せるため、電池切れで針が止まってしまう心配がなく、めんどうな電池交換の必要もない

シチズン「xC(クロスシー)」

日本、中国、ヨーロッパ、北米の標準電波が受信でき、そのほかのエリアでもたった2ステップで時刻合わせができる「ハッピーフライト」を装備。世界のどこへ出かけても、正確な時を刻み続けてくれるのがうれしい

動画:わずか2ステップの時刻合わせ

ワールドタイム機能を使った時刻合わせを試してみた。現在は東京の時刻となっているが、これをロンドンの時刻に変更してみる。はじめにりゅうずを1段引くと、秒針が現在の選択都市である「TYO」(東京)を指す。この状態でりゅうずを回し、秒針を12時位置にある「LON」(ロンドン)に合わせたら、りゅうずを元の位置に押し込む。必要な操作はたったこれだけ。あとは自動的に時分針がクルクルと動き、ロンドンの時刻と日付が表示される

シチズン「xC(クロスシー)」

チタンと言うとグレーの味気ない色合いや質感を想像しがちだが、「xC サクラピンク/EC1144-51W」は、そのネーミングの通り、淡く光るサクラ色のカラーリングで、高級感のある輝きを放っている。表面硬化技術「デュラテクト」が施された「スーパーチタニウムTM」が採用されているため、極めて軽く、傷やサビにも強いため、いつでも軽快に装着でき、なおかつ購入時の美しさを長く維持することが可能だ

どんなシーンでも身に着けていてほしいから 上品で華やかさもあるデザインを選びたい

仕事や家事をしながらチラッと手元で時刻を確認した瞬間に、ほんの少しだけ気持ちが華やいだり、「よし、頑張ろう」と鼓舞されたり、腕時計にはそんな効果もある。だからこそ、大切な女性に贈る腕時計には、日々の一瞬一瞬をより豊かにしてくれるような、上質なデザインを求めたいところだ。

「xC サクラピンク/EC1144-51W」の外装について言えば、ローズゴールドよりもやさしく、ピンクゴールドよりも淡い新色の「サクラピンク」が印象的で、「美しい人」というデザインテーマをその繊細な色合いで表現している。文字板は一見するとシンプルだが、「TYO」の位置にサクラの花びらが舞っていたり、インデックスのローマ数字の先端が丸みを帯びていたり、さらには、見返しリングに極小の金属粒をサークル状に連ねた「ミルグレインリング」が配されていたりと、そこかしこに華やかさや遊び心が散りばめられているのが特徴だ。また、ブレスレットの各面には、マット加工のヘアライン仕上げと光沢のあるポリッシュ仕上げが施されており、ここでも落ち着きと主張が絶妙なバランスで共存している。

大人の女性にふさわしい“きちんと感”と、感性を刺激する華やかさ。それらを両立させた「xC サクラピンク/EC1144-51W」なら、仕事や家事、趣味、パーティーと、あらゆるシーンで大切な女性の手元をさりげなく彩ってくれるはずだ。

シチズン「xC(クロスシー)」

ローマ数字の先端がくるりとカーブした「xC(クロスシー)」オリジナルのフォントや、「TYO」の位置に配されたサクラの花びら、極小の金属粒をサークル状に連ねた「ミルグレインリング」など、淡いピンク色をまとった落ち着きのある文字板に遊び心が加えられている。こうしたさりげない意匠が、女性の感性やおしゃれ心を刺激するのだ

シチズン「xC(クロスシー)」

ケース厚は7.7mmと薄く、装着感は非常に高い。また、ケース径も27.8mmと小ぶりなため、手首の細い女性でもスッキリと装着できる

シチズン「xC(クロスシー)」

ブレスレットの各面にはヘアライン仕上げとポリッシュ仕上げが施されており、ときにツヤっぽく、ときに控え目に、見る角度によってその表情を変化させる。もちろん、ブレスレットにも「デュラテクト」を施した「スーパーチタニウムTM」が使われているので、傷を気にせずアクティブに活動できる

シチズン「xC(クロスシー)」

「xC サクラピンク/EC1144-51W」の重量は約36gと極めて軽量。仕事や家事をこなす女性にとって、1日中装着してもストレスを感じることのない軽さがうれしい

シチズン「xC(クロスシー)」

強さとやさしさをあわせ持った大人の女性にふさわしい、ベーシックの中に繊細さが宿る「xC サクラピンク/EC1144-51W」のルックス。新色「サクラピンク」の淡い色合いも、女性の肌をより明るく、美しく魅せてくれる

まとめ

本特集では男性に向けて、「大切な女性に贈りたい腕時計」をテーマに、その選び方や注目すべき製品をお伝えしてきたが、いかがだっただろうか。贈り物を選ぶ際は、今、女性たちに支持されているものをしっかりとリサーチするとともに、その製品が、デザイン的にも、機能的にもすぐれたものであるかを見極めるのが肝心。そして、その製品に贈る側の思いを込めて、プレゼントしたいものだ。

そういった意味で、今回注目した、シチズン「xC(クロスシー)」の最新モデル「xC サクラピンク/EC1144-51W」は、サクラのように淡いピンクゴールドのカラーに包まれた繊細なデザインと、「エコ・ドライブ」「電波時計」「ハッピーフライト」「スーパーチタニウムTM」「デュラテクト」といったすぐれた機能を備えた、才色兼備な製品で、本当にいいものを求める女性にきっと満足してもらえる腕時計だと言える。きたるクリスマスや誕生日に、こんな腕時計を贈ったら、あなたはきっと、大切な女性から素敵な笑顔のお返しをもらえるはずだ。

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