東芝のコンバーチブル型ノート「dynabook Vシリーズ」徹底レビュー

PR企画

インテル® Core™ プロセッサー搭載。 Intel Inside® 圧倒的なパフォーマンスを

コンバーチブルでタブレット端末としても使える2in1
バッテリー駆動約17時間*1のハイスペックモバイルノート

外出先に持ち運んで使うことの多いモバイルノートには、高い携帯性が求められる。とはいえ、ボディがただ薄くて軽ければよいかというと、それだけでは不十分だ。複数のアプリを切り替えながら資料を作成する、高解像度の写真や動画を読み込んで表示・編集する、といった作業がサクサク行えるパワフルさに加え、タブレット端末のように使える手軽さも必要とされるからだ。そこで注目されているのが、液晶を回転させることでタブレットスタイルにもなるコンバーチブル型の2in1モバイルノート。ノートPCの性能と使い勝手はそのままに、タブレット端末のようにも使えるため、今後ますます人気が高まっていきそうだ。

そんなコンバーチブル型の2in1モバイルノートとして注目したいモデルが、東芝から登場した「dynabook Vシリーズ」だ。厚さ約15.4mm、重量約1,099gという携帯性にすぐれたボディに、最新CPU「第7世代インテル® Core™ プロセッサー」を搭載することで、メインマシンとしてフル活用できるほどの処理性能と、約17時間*1の長時間バッテリー駆動を実現したのが特徴。ここでは、そんな「dynabook Vシリーズ」の中で最も高性能な最新CPU「第7世代インテル® Core™ i7-7500Uプロセッサー」(2.7GHz-最大3.5GHz)を搭載した最上位モデル「dynabook V82」をレビューしていこう。

東芝「dynabook Vシリーズ」

「dynabook Vシリーズ」は、12.5型フルHD(1920×1080)液晶を搭載した2in1モバイルノート。搭載するCPUや、メモリー、SSDの容量などに違いのある「dynabook V82/V72/V62/V42」のほか、Web限定モデルとして「dynabook VZ72/VZ62/VZ42」をラインアップしている。ボディカラーは上質でシックな色合いの「オニキスメタリック」の1色展開。今回検証に使用したのは、最上位モデル「dynabook V82」だ

「dynabook V82」の最大の特徴は、ノートPCの液晶を開き、そのまま反対側まで回転させるとタブレットスタイルとなるコンバーチブル機構を備えていること。いちいちキーボードを装着したり、取り外したりする必要がなく、1台でさまざまなシーンに対応できるのがメリットだ。当然、タブレット端末に比べればキーボードがある分、ボディが厚く重くなるが、厚さ約15.4mm、重量約1,099gの「dynabook V82」なら、タブレット端末として見ても許容の範囲内だろう。むしろ、タブレットスタイルで資料をチェックしていて修正したい点があれば、その場でノートPCスタイルに変形させて素早く修正作業が行えるなど、変幻自在なコンバーチブル型のモバイルノートは一度使うと手放せない使いやすさがある。

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

「dynabook V82」は、液晶がクルリと回転。液晶を360°回転させてタブレットスタイルにすると、OSもタブレットモードに切り替わるため、タッチ操作がしやすい。約220°〜360°の範囲ではキーボードが無効化され、キーの誤操作が防止される

東芝「dynabook Vシリーズ」

液晶がクルリと回転するコンバーチブル機構は、2軸のヒンジ構造によって実現されている。液晶側の第1軸が0°〜180°、キーボード側の第2軸が180°〜360°の開閉を担当することにより、ヒンジにかかる負荷を分散しつつ、好みの確度をしっかりと保つトルクを発揮する仕組み。連続20,000回もの360°開閉試験をクリアしており、耐久性についても折り紙つきだ

ノートPCスタイル

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

液晶ディスプレイはタッチ操作に対応するため、画面をタッチしてブラウザーの表示をスクロールさせたり、拡大/縮小させたりなどが可能。キズに強い強固な「Corning® Gorilla® Glass 4」で覆われた液晶は非光沢仕様のため、映り込みが少ない

タブレットスタイル

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

タブレット端末として見ると12.5型の画面は大型だが、その分、コンテンツが見やすかったり、タッチ操作がしやすいなどのメリットがある。キーボードが背面外側にくるため持ちづらそうに思えるが、キートップと本体の間の隙間に指の爪が入り込まない工夫がなされるなど、持ちやすさにもしっかりと配慮されている

コンバーチブル機構を備えた複雑な2in1ボディだからといって、ノートPCとしての使いやすさが犠牲になっていないのもうれしいポイント。ノートPCとしてはコンパクトなボディながら、キーボードは約1.5mmのキーストロークと約19mmのキーピッチが確保されているので、長文の入力もスムーズに行え、疲れにくい。キーボードの使い勝手のよさに定評のある東芝のノートPCだが、そのよさはこの「dynabook V82」にもしっかりと受け継がれていることが感じられた。

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

搭載するキーボードのキーピッチは実測で約19mmのフルサイズ。薄型のモバイルノートとはいえ、キーストロークも約1.5mmが確保され、妥協のないキーボードと言えよう。キートップには中央に向かって約0.2mmの凹みが設けられ、キーに指がスッと収まる感覚が気持ちいい

東芝「dynabook Vシリーズ」

キーボードはバックライトを内蔵するため、暗所での入力作業も可能。3段階の輝度調節機能に加え、タイマー機能も備えており、キーに触れていない時間が約15秒続いた場合に自動消灯、再びキーに触れた場合に点灯させるといった設定もできる

「dynabook V82」のボディを語るうえで忘れてはならないのは、その堅牢性の高さ。軽量で強度の高いマグネシウム合金ボディをまとった「dynabook V82」は、液晶カバー全面に均等に100kgfの圧力を加える「面加圧試験」や、76cmの高さから落下させる「落下試験」といった第三者機関のテストだけでなく、コネクター部に回転ストレスを加える「コネクタこじり試験」や、キーを押して周囲のたわみを検証する「キーボードトランポリン試験」など、東芝独自の堅牢性試験もクリア*2。衝撃や振動によく耐えるからこそ、さまざまな場所に持ち運び、安心して使えるのである。

最新の高速インターフェイス「Thunderbolt™ 3」に対応
Windows Hello対応の顔認証赤外線センサーも搭載

「dynabook V82」は、外部インターフェイスにも最新規格が採用されている。USB3.0 (Type-A)ポートに加え、最大40Gbpsという高速なデータ転送が可能なインターフェイス規格Thunderbolt™ 3に対応したUSB Type-Cポートを搭載することで、高速データ転送だけでなく、映像出力や電源供給も合わせて1ポートでカバーするスマートな作りだ。もちろん、USB Type-Cポートに対応した周辺機器はまだ少ないため、この仕様は使い勝手がよくないと思う人もいるだろうが、本機には、HDMI出力、アナログRGB、有線LAN、USB3.0 Type-Aポートを装備した「USB Type-Cアダプター」が付属するため、そうした心配もいらない。

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

外部インターフェイスにおいては、Thunderbolt™ 3対応のUSB Type-C×1が採用されているのが大きな特徴。左側面奥側にはUSB Type-Cポート×1とマイク入力/ヘッドホン出力端子(左写真)を、右側面奥側には一般的なUSB3.0(Type-A)ポート×1(右写真)を備えている

ACアダプター

東芝「dynabook Vシリーズ」

充電は、付属のACアダプターをUSB Type-Cポートに接続して行う。小型軽量なACアダプターなので出張や旅行にも携帯しやすい

USB Type-Cアダプター

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

付属する「USB Type-Cアダプター」は、正面に有線LAN、USB3.0(Type-A)、HDMI出力、アナログRGBを1ポートずつ装備。背面には電源コネクターを備えるので、ここに付属のACアダプターをつなげれば充電しながら各インターフェイスを使うことができる

さらに、モバイルノートには欠かせないセキュリティ面においても最新の機能が取り入れられている。タッチパッドの左奥側に指紋センサーを、液晶の上部に顔認証センサーを搭載するため、あらかじめ設定しておけばWindows Helloの生体認証を使ったOSのサインインが行えるのだ。実際に「dynabook V82」に搭載されている顔認証センサーを使ったサインインを試してみたが、液晶を開くとわずか数秒で顔が認証され、パソコンが使用できた。こうした生体認証は、パスワードやトークンのように忘れてしまうことがないうえ、盗み見のリスクを低減できるのがメリット。顔認証には、顔の凹凸を検知する赤外線CMOSセンサーを活用するため、なりすましのリスクも抑えられ、薄暗い場所でも使えるのがありがたい。

指紋センサー

東芝「dynabook Vシリーズ」

あらかじめWindows Helloに指紋を登録しておけば、タッチパッド内の指紋センサーに指をタッチするだけでWindowsにサインインできるようになる

顔認証センサー

東芝「dynabook Vシリーズ」

「dynabook V82」はディスプレイ上部に、認証用の赤外線CMOSセンサーと赤外線フラッシュライトに加え、Webカメラとデュアルマイクを高密度に一体化した小型モジュールを内蔵。赤外線センサーを活用することで、このように薄暗い場所でも認証が行えるのだ

東芝ならではの便利な機能も満載
「お急ぎ30分チャージ」やビジネスアプリ「Truシリーズ」に注目

携帯性にすぐれたコンバーチブル型のボディに、使いやすいキーボードをはじめ、先進の外部インターフェイスや認証機能を備えた「dynabook V82」。これだけでも魅力のあるモバイルノートであることがわかるが、それだけにとどまらないのが本機のスゴイところだ。

そのひとつがバッテリー。約17時間*1の長時間駆動が可能なだけでなく、「もう少しで充電が切れそう」「昨晩、充電し忘れてしまった」という万が一のときに便利な急速充電機能「お急ぎ30分チャージ」に対応しているのだ。これは、バッテリーが約50%に回復するまでは大電流を供給して素早く充電できる機能で、たとえばバッテリー残量0%の状態から充電した場合は、約15分間で約3.5時間分*1、約30分間で約7時間分*1の充電が可能。会議や講義の直前、飛行機や電車に乗る直前にバッテリーの少なさに気づいたとしても、サッと充電して、その時間を乗り切ることができるのだ。

なお、急速充電を行うとバッテリーの劣化が早まるのではないかと、心配する人がいるかもしれないが、その点も心配ない。バッテリーに大電流が供給されるのは残量が約50%に回復するまで。それ以降は段階的に電流を下げて充電が行われるため、「お急ぎ30分チャージ」を行ったからといってバッテリー寿命が大きく減ることはないのだ。

  • 充電開始
  • 約15分後
東芝「dynabook Vシリーズ」

バッテリー残量1%の状態から充電を開始(左画面)すると、約15分後の残量は19%になった(左画面)。この状態で3時間*1以上バッテリーが持つことになるのだから頼もしい。バッテリー切れ直前に電源が使用できるカフェなどに立ち寄って、少しの時間充電するだけでも、バッテリーが大きく回復するのだ。なお、「お急ぎ30分チャージ」を利用するのに特別な設定は必要ないが、付属のACアダプターで充電する必要があることは覚えておこう

そしてもうひとつ。「dynabook V82」には、ディスプレイ部に搭載されたアクティブ静電結合方式のデジタイザーに対応したペンが付属している。このペン入力方式は、東芝のタブレット端末「dynaPad」シリーズでおなじみのペンタブレット並みの高精度なもの。東芝独自のビジネスアプリ「Truシリーズ」と組み合わせたときの使い勝手のよさも大きな魅力だ。

アクティブ静電ペン

東芝「dynabook Vシリーズ」 東芝「dynabook Vシリーズ」

「dynabook V82」には、2048段階の感圧センサーを内蔵したアクティブ静電ペンが付属しており、タッチ操作だけでなくペンでリアルな手書き入力もできる。ペンは単6形乾電池1本で動作する

東芝「dynabook Vシリーズ」

アクティブ静電ペンの描き心地はどんなものだろう? 試してみると、画面の表面にはペン入力に適した抵抗があり、タブレット端末の画面というよりは紙に近い描き心地だ。液晶ディスプレイには、液晶面とタッチセンサーを搭載するガラス面に隙間を作らないダイレクトボンディングが採用されているため、ペン先の位置と実際の描画位置のズレも感じられない。写真のように約180°液晶を開いた状態では、タッチパネル操作中にキーボードが無効化され、画面から指やペンを離して約1秒経つとキー入力が有効になる。キーボード入力からペン入力への切り替えもスムーズで使いやすい

東芝「dynabook Vシリーズ」

タッチパネルは、ペン入力中、ペン先のみを検知してくれるパームリジェクション機能に対応。画面に手を付けてペン入力を行っても誤入力される心配がないため、安定した状態で文字やイラストが描ける

ペン入力に対応した東芝独自のビジネスアプリ「Truシリーズ」

東芝「dynabook Vシリーズ」

TruNoteノートアプリ「TruNote(トゥルーノート)」は、「Truシリーズ」の中心的な存在のメモアプリ。紙のノートのような感覚でメモができ、メモした内容を手書きの文字やマークで検索できるなど、デジタルならではの機能も使える

東芝「dynabook Vシリーズ」

TruCapture「TruCapture(トゥルーキャプチャ)」は、カメラアプリ。「dynabook V82」が装備するカメラは、内側だけだが、撮影した写真を「TruNote(トゥルーノート)」のページに貼り込めるほか、写真のように資料を撮影した場合の歪みを補正*3したり、撮影した文字をOCR処理してテキストデータに変換*3してくれたりする機能も備える

東芝「dynabook Vシリーズ」

TruRecorder「TruRecorder(トゥルーレコーダー)」は、会議や打ち合わせなどの際にあると便利なボイスレコーダーアプリ。録音したファイルは「TruNote(トゥルーノート)」のページとして保存され、メモとセットで管理できる。また、話者を自動識別*4しトラックごとに分けて音声を記録するので、特定の話者の発言だけをピックアップして再生するといった使い方も可能だ

東芝「dynabook Vシリーズ」

TruNote Share「TruNote Share(トゥルーノートシェア)」は、「TruNote(トゥルーノート)」のページをリアルタイムで共有できるアプリ。別のパソコンやタブレット端末上にある「TruNote Share(トゥルーノートシェア)」とWi-Fi経由で連携することで、複数のメンバーで同時にメモを書き込み、効率のよい作業が行える

東芝「dynabook Vシリーズ」

TruNote Clip「TruNote Clip(トゥルーノートクリップ)」は、画面キャプチャーアプリだ。WebページやOfficeファイル、PDFファイルなどの全画面または一部をスクリーンキャプチャーして「TruNote(トゥルーノート)」のページに貼り込める。アクティブ静電ペンを使うと、マウスよりも細かい範囲指定がしやすい

最後に、東芝ならではの機能としてオーディオブランド「harman/kardon」を有するハーマン・インターナショナルと共同開発されたスピーカーにも触れておこう。携帯性や機動性が重視される傾向にあるモバイルノートは、とかく音を響かすスピーカーの容積が小さくなり、音質がいまいちというモデルも少なくないが、「dynabook V82」のスピーカーは低音を増強するバスレフ構造となっており、スリムな筐体の容積を超えるような迫力のサウンドを響かせてくれるのだ。そのサウンドを確かめてみると、旅行先のホテルや友だちの家などで音楽を楽しむのに十分なサウンドだと感じた。

東芝「dynabook Vシリーズ」

スピーカーの搭載位置も音質を考えての場所。ノートPCスタイルでは手前前向きになるように配置し、低域はバスレフで増強、高域はスピーカー穴を最大化し再現性を高めているという。また、液晶が約180°回転すると、スピーカーが再生する音の左右が切り替わり、タブレットスタイルでも自然なサウンドが楽しめる

「dynabook Vシリーズ」まとめ

以上、東芝から登場した「dynabook Vシリーズ」の最上位モデル「dynabook V82」をレビューしてきたが、今回の検証で感じたのは、本機は隙のないモバイルノートであるということだ。現在、市場に並ぶモバイルノートの多くはどれも使いやすさを追求し、さまざまな工夫が盛り込まれているものの、実際に使ってみると、「ここがこうだったら」「あそこがああだったら」と感じることもある。

しかし、この「dynabook V82」においてはそうした不満を感じることがなかったのだ。薄型、軽量であるのはもちろん、最新世代のCPUを搭載した高パフォーマンスで、急速充電に対応した約17時間*1の長時間バッテリーも搭載。そのうえ、タブレットスタイルでタッチ操作もできて、デジタイザー並みの本格的なペン入力も行える。モバイルノートにあると便利だと思われる機能が実にスマートにまとめられていたのだ。今、モバイルの王道を極めたノートPCを作ると、その姿は「dynabook V82」のようになるのかもしれない。そう思わされるほど、完成度の高いモバイルノートであった。

製品紹介dynabook Vシリーズ

dynabook V82 dynabook V72 dynabook V62 dynabook V42
OS Windows 10 Home 64ビット(Anniversary Update 適用済)
CPU インテル® Core™ i7-7500U プロセッサー
(2.7GHz-最大3.5GHz)
インテル® Core™ i5-7200U プロセッサー
(2.5GHz-最大3.1GHz)
インテル® Celeron® プロセッサー
メモリー 8GB
(LPDDR3-1600対応 SDRAM)
4GB
(LPDDR3-1600対応 SDRAM)
ストレージ 512GB SSD
(Serial ATA対応)
256GB SSD
(Serial ATA対応)
128GB SSD
(Serial ATA対応)
グラフィック インテル® HD グラフィックス 620(CPU内蔵) **後報**
液晶ディスプレイ 12.5型フルHD(1920×1080)、タッチ対応
通信機能 無線LAN(IEEE802.11 a/b/g/n/ac)、Bluetooth Ver.4.1
サイズ 約299(幅)×219(奥行)×15.4(高さ)mm
質量 約1,099g **後報**
Windows Hello
対応認証機能
顔認証センサー、
指紋センサー
指紋センサー
ペン 付属 オプション
アプリケーション Microsoft Office Home & Business Premium プラス Office365 サービス

ワンランク上の性能をよりお得に! 東芝ダイレクトの価格.com限定モデル

製品紹介dynabook VZシリーズ

dynabook VZ72 dynabook VZ62 dynabook VZ42
OS Windows 10 Home 64ビット(Anniversary Update 適用済)
CPU インテル® Core™ i7-7500U プロセッサー
(2.7GHz-最大3.5GHz)
インテル® Core™ i3-7100U
プロセッサー(2.4GHz)
メモリー 8GB
(LPDDR3-1600対応 SDRAM)
ストレージ 256GB/512GB SSD
(Serial ATA対応)※選択可能
128GB SSD
(Serial ATA対応)
グラフィック インテル® HD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
液晶ディスプレイ 12.5型フルHD(1920×1080)、タッチ対応
通信機能 無線LAN(IEEE802.11 a/b/g/n/ac)、Bluetooth Ver.4.1
サイズ 約299(幅)×219(奥行)×15.4(高さ)mm
質量 約1,099g
Windows Hello
対応認証機能
指紋センサー
ペン 付属 オプション
アプリケーション Microsoft Office Home & Business Premium プラス Office365 サービス/なし ※選択可能

Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Core、Core Inside は、アメリカ合衆国および/またはその他の国における Intel Corporation の商標です。
Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標またま商標です。

  • *1 V82、V72、V62、VZ72、VZ62のみ。V42、VZ42は後報。JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.2.0)による値。実際の駆動時間は使用環境および設定などにより異なります。
  • *2 無破損、無故障を保証するものではありません。これらのテストは信頼性データの収集のためであり、製品の耐落下衝撃性能、耐加圧性能等をお約束するものではありません。また、こられに対応する修理対応は、無料修理ではありません。
  • *3 意図した結果と異なる場合があります。
  • *4 録音環境によっては、話者識別の性能に影響します。また、録音中にマイクの方向を変えたり、話し手が移動した場合、話者識別の性能に影響します。複数の話者を認識するためには、10分以上の録音が必要です。