極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」

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極薄・スタイリッシュ・高性能の三拍子が揃った!

Acer渾身のプレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」を徹底チェック

高いコストパフォーマンスで人気のPCメーカー、Acer。そんな同社の製品ラインアップに、極薄ボディと高品位なデザイン、高性能なハードウェア構成といった、ノートPCに求められる要素を極限まで追求したプレミアムな新ブランドが追加された。それが「Spin 7」および「Swift 7」シリーズだ。「Spin」シリーズはタブレットモードを含む4つのスタイルに変形できるコンバーチブル型、「Swift」シリーズはオーソドックスなクラムシェル型。今回紹介する「Spin 7」、「Swift 7」のいずれも薄型・軽量なボディに、「第7世代 インテル Core i7/i5 プロセッサー」や高速なSSDなど最新のハードウェアを備えている。プレミアム感を前面に打ち出した新シリーズの完成度はいかほどか、徹底チェックしていこう。

Acer渾身のプレミアムブランドが誕生! ハイスペックな薄型ノートPC「Spin」と「Swift」

現在のところ、AcerのノートPCに対するイメージで最も強いのは「コストパフォーマンスが高い」ではないだろうか。実際、これまでの同社では、ゲーミングノートPCの「Predator」シリーズを除けば、コストパフォーマンス重視のモデルをメインに展開してきた。これに対して、今回登場した「Spin」「Swift」は、こうしたイメージを覆すべく投入された、プレミアム感を前面に打ち出す新ブランドだ。「Spin」は4つのスタイルに変形するコンバーチブル型で、「Swift」はクラムシェル型のノートPCという違いはあるが、いずれも同カテゴリーで世界トップクラスの薄型ボディを誇り、スタイリッシュなデザインと最新ハードウェアを組み合わせた“プレミアムモバイルノートPC”の名に恥じないモデルとなっている。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
コンバーチブル型ノートPC「Spin」シリーズの最上位モデル「Spin 7」。マットブラックの外装に、トラックパッドのエッジやヒンジのシルバーでアクセントを加えている。14型液晶ディスプレイを13型サイズのボディに収め、コンパクトさと大画面を両立したのが大きな特徴
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
オーソドックスなクラムシェル型薄型モバイルノートPC「Swift」シリーズの最上位モデル「Swift 7」。落ち着いたゴールドとマットブラックのツートンカラーが高級感を醸し出しており、ボディの厚さはわずか9.98mm、重量も約1.1kgと極めて薄型・軽量だ

また、「Spin 7」「Swift 7」には「Microsoft Office Home & Business Premium」がプリインストールされており、ビジネス用途のメイン機としても使い勝手がよい。さらに、従来は1年だった国内メーカー保証期間が3年に設定され、長期間にわたって安心して使用できるようになっている。ハードウェアだけでなく、うっかりミスによるデータの消去やウィルス感染、ファイル損失、システム異常などの論理的な障害と衝撃などによるハードディスクの物理的な障害を、それぞれ1回無料で購入から1年間利用できる「データ復旧安心サービス」もついてくる。プライベート用途はもちろん、ビジネス用途でも十分に対応できる製品に仕上がっているのだ。

13型クラスのボディに14型液晶を搭載!薄さ10.98mmのコンバーチブル型ノート「Spin 7」

コンバーチブル型ノートPC「Spin」シリーズの最上位モデル「Spin 7」の詳細から見ていこう。まず注目されるのは、液晶ディスプレイのベゼルが極めて細いこと。これにより「Spin 7」は13型サイズのボディに14型の液晶ディスプレイを搭載することを可能にした。試しに同社製の13.3型ノートPCを隣に置いてみたが、左右のベゼル幅が極限まで細いため、本体サイズはほぼ同じでも「Spin 7」のほうが画面が大きく、スッキリして見える。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
同社製の13.3型ノートPC(写真右)と比較すると、14型の「Spin 7」(写真左)の液晶ディスプレイの大きさがよくわかる。ベゼルが細いぶん、本体のサイズはほぼ同じでも「Spin 7」のほうがスリムでスマートな印象だ

「Spin」「Swift」のブランドコンセプトは「プレミアム」だが、「Spin 7」の美しい外観をひと目見れば、そのコンセプトにすぐに納得できる。厚さわずか10.98mmのボディはアルミ製のためソリッドな印象で、質感や剛性も申し分ない。コンバーチブル型の場合、どうしてもヒンジが大きくなってしまいがちだが、「Spin 7」に搭載された新設計のヒンジは小さくてスマート。大型のタッチパッドには、エッジ部分にダイヤモンドカットが施されるなど、細部にまでこだわった作り込みが見られる。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
「Spin 7」の本体サイズは、324.6(幅)×229.6(奥行)×10.98(高さ)mm。10.98mmという薄さは、製品コンセプトが近い競合製品の中でもトップクラスとなる。しかも、ボディの端をつかんで持ち上げてもたわむことがなく、剛性の高さが確認できた
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
ボディの左側面には電源ボタンと音量ボタンを配置。この配置は、タブレットモードにしたときに便利だ。また、外部インターフェイスとして、右側面にUSB 3.1 Type-C×2とヘッドホンジャックを装備する。2基のUSB 3.1ポートのうち1基は本体の充電に利用でき、外部ディスプレイへの4K(3840×2160/60Hz)映像出力もサポートしている。なお、外部ディスプレイへの映像出力には別途アダプターの購入が必要になる
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一般的なType-A接続のUSB機器を接続したいときは、付属の変換ケーブルを使用する。また、拡張アダプターを別途購入すれば、一度により多くの周辺機器を接続することが可能だ
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変形機構を備えたコンバーチブル型ノートPCにおいて、ヒンジは重要なパーツ。「Spin 7」はコンパクトながらしっかりとしたヒンジを採用しており、4つの変形モードにスムーズに切り替えられるのはもちろん、スッキリとした見た目にもひと役買っている
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タッチバッドのエッジ部分にはダイヤモンドカット加工が施され、照明の当たる角度によってキラリと輝く。デザイン的なアクセントとなっており、上質な雰囲気だ

コンバーチブル型ノートPCの「Spin 7」は、液晶ディスプレイを360°まで回転でき、4つのモードで使うことができる。一般的な「ノート PC」モードのほかに、液晶ディスプレイでのコンテンツ表示に特化した「ディスプレイ」モード、大型のタブレット端末として使用する「タブレット」モード、そして、省スペースでの設置・使用に適した「テント」モードだ。変形させたときの画面の方向に合わせて内蔵スピーカーのL/Rを自動的に切り替える「オートリバースオーディオ」機能も搭載されており、使い勝手は申し分ない。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
コンバーチブル型ノートPCの「Spin 7」は、用途や使用環境に合わせて4つのモードを自在に使い分けられる。そのひとつ「ノートPCモード」は、文書作成など本格的な入力作業を行うのに最適。ボディサイズに比して大きめの14型ディスプレイを搭載しているが、ディスプレイ開閉時やタイピング時のグラつきは感じられなかった
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キーボード面を底面として使用する「ディスプレイ」モード。ビジネスではプレゼンやオンライン会議のモニターとして、プライベートでは映像コンテンツの視聴やフォトフレームとして活用できる
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液晶ディスプレイを表面にしてキーボード部分を折りたためば、タブレット端末として使える「タブレットモード」に。メールの確認やWeb閲覧、カジュアルなゲームプレイなどの用途のほか、画像の拡大など、タッチ操作を行うシーンでも重宝する
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新幹線や飛行機の座席、キッチンなど、設置スペースが限られる場所では、より省スペースで利用できる「テント」モードが便利。狭いスペースでもしっかりと自立し、動画視聴などを楽しめる
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変形によって画面の上下が反転すると、ステレオピーカーのL/Rチャンネルが自動で切り替わる「オートリバースチャンネルオーディオ」機能が搭載されている

モバイルノートPCとしては大きな14型の液晶画面と、画面を裏返して使うタブレットモードなどを備えているため、画面への傷などが気になるところだが、液晶画面の表面素材に最新の化学強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」が採用されているので、それほど心配せずに使用することができるだろう。ちなみに、この「Corning Gorilla Glass 5」がノートPCに採用されるのは、「Spin 7」「Swift 7」が日本市場初投入(Acer調べ)という。また、液晶パネルには広視野角なIPSパネルを採用しているので、多人数を相手にプレゼンするようなシーンでも、クリアな画質で画面を共有することが可能だ。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
「Spin 7」および「Swift 7」は最新の化学強化ガラス「Corning Gorilla Glass 5」をノートPCとして日本市場初投入したという。外出先でハードに使用することも想定されており、高い耐久性と耐傷性を備えているのも心強い
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
液晶ディスプレイには広視野角のIPSパネルを採用。斜め方向から見ても画質が低下しにくいので、複数の人に画面を見せながらプレゼンするようなシーンでも安心だ
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
画質にこだわるユーザーにとってうれしいのが、映像をより鮮やかに映し出す「Acer Color Intelligence」機能。左下の写真がオフ、右下の写真がオンにした状態だが、オンにすることで映像のガンマ値と彩度をリアルタイムに演算し、最適な映像が得られるようになっている

ノートPCとしての基本的な使い勝手にも抜かりがない。キーピッチ約19mm、キーストローク約1.2mmのフルサイズキーボードを搭載しており、薄型ボディながらしっかりとした打鍵感だ。さらに、大型のタッチパッドは最大4本指のマルチタッチに対応しており、Windows 10が対応するジェスチャー機能をフルに活用することができる。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
キーピッチが約19mmのフルサイズキーボードを搭載。ストロークは約1.2mmとやや浅めだが、適度な反発感で快適に入力できた
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
タッチパッドが広いので、マルチタッチ操作もラクラク。2本指でのピンチ操作やスクロール操作はもちろん、3本指で音声アシスタントの「Cortana」を起動したり、4本指でアクションセンターを呼び出したりといった各種のショートカット操作もスムーズに行える

続いて、気になるスペックをチェックしていこう。CPUには、開発コードネーム「Kaby Lake」こと、最新の「第7世代 インテル Core i7-7Y75 プロセッサー」(1.30GHz-3.60GHz)を搭載。第7世代のCore i プロセッサーは、パワーマネジメントを強化することで消費電力を低減し、同時に処理性能も高められているのが特徴だ。そのほかの基本スペックは、メモリーが8GB、ストレージが256GB SSD、OSが「Windows 10 Home 64ビット」。モバイルノートにとって重要なバッテリー駆動時間も、最大8時間と実用に十分なものだ。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
パソコンの処理性能の要となるCPUには、最新の「第7世代 インテル Core i7-7Y75 プロセッサー」を採用。スタイリッシュな薄型のノートPCながら、処理性能にも妥協が見られない
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
パソコンの総合的な処理性能を計測するベンチマークソフト「PCMark 8」の「Home」テストを実施したところ、「2628」ポイントを記録。ノートPCの快適性の目安とされる2000ポイントを約31%も上回る好成績を見せた
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
続いて、ベンチマークプログラム「CrystalDiskMark 5」でSSDの転送速度をチェック。結果は、シーケンシャルリードが543.3MB/sと高速だった

薄さ9.98mmのアルミボディに充実のスペック 高品位デザインのクラムシェル型モバイルノートPC「Swift 7」

次に、クラムシェル型モバイルノートPC「Swift」シリーズの最上位モデル「Swift 7」をチェックしていこう。まず目を奪われるのは、9.98mmというボディの薄さだ。厚さ10.98mmの「Spin 7」でも十分にスリムに感じられたが、それよりもさらに薄型であり、重量も約1.1kgと非常に軽い。これなら、カバンにスッと入れて軽快に持ち歩くことができるだろう。ボディカラーは、マットブラックとゴールドのツートンカラー。ゴールドと言っても光沢感の強い色合いではなく、落ち着きのある上品な印象だ。全体的にスマートでやわらかな雰囲気なので、男性や女性、年齢を問わず、幅広いユーザーに受け入れられそうだ。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
マットブラックとゴールドによるツートンカラーの外装が印象的。本体サイズは324.6(幅)×229.6(奥行)×9.98(高さ)mmで、側面から見るとフラットな形状になっている
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
実際に持ってみると「えっ?」と驚いてしまうほど軽い。それもそのはずで、重量はわずか約1.1kg。軽量コンパクトでスマートなデザインは、オシャレなカラーリングとあいまって女性からも人気を集めそうだ

スペック面も充実しており、「第7世代 インテル Core i5-7Y54 プロセッサー」(1.20GHz-3.20GHz)や、USB 3.1 Type-Cポート、安定した通信が可能なIEEE802.11ac(2x2)の高速無線LANなど、最新のハードウェアを搭載。内蔵のWebカメラはHDR対応で、屋外など明暗差の大きい場所でも快適なビデオチャットができる。そのうえバッテリー駆動時間は最長9時間と長いので、すぐれた可搬性と、ハードなビジネス用途にも耐え得るスタミナを兼ね備えている。また、広視野角のIPS液晶ディスプレイや、大型で高機能なタッチパッドも備えているので、仕事の効率や生産性を最大限に高められそうだ。

Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
外部インターフェイスは、右側面にヘッドホンジャックとUSB 3.1 Type-C×2を装備。2基のUSB 3.1ポートのうち1基はバッテリーの充電、外部ディスプレイへの映像出力(4K/60Hz)に対応する。なお、外部ディスプレイへの映像出力には別途アダプターの購入が必要になる
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
ディスプレイ上部には、HDR(ハイダイナミックレンジ)に対応するHD解像度のWebカメラを内蔵。明暗差が大きい場面でも白飛びや黒つぶれの少ない映像が得られる。また、マイクロソフトの「Skype for Business」認定を受けており、高品位な映像・音声でのビデオチャットが可能だ
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
キーピッチは約19mmのフルサイズを確保。キーストロークは約1.2mmとやや浅めなものの、しっかりとした打鍵感が得られる
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
目の疲れの原因とされるブルーライトをソフトウェアで軽減してくれる機能「Acer BluelightShield」を搭載。機能オフから「長時間モード」まで5段階で軽減度合を調節できる
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
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Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
「Acer BluelightShield」を「オフ」から「長時間モード」まで5段階で使用した。ブルーライトの軽減度合いを強くするほど画面に黄色みがかっていくので、画像編集など正確な色再現が必要な場合には機能オフ、文書作成やWebブラウジングの際には機能オンといった具合に使い分けるといいだろう
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
「PCMark 8」の「Home」テストの結果は、「2262」ポイント。パソコンの快適性の目安となる2000ポイントを約13%上回っており、モバイルノートPCとしては申し分ないパフォーマンスだ
Acerの極薄・軽量プレミアムノートPC「Spin 7」「Swift 7」
「CrystalDiskMark」でデータ転送速度を計測したところ、シーケンシャルリードが518.2MB/sを記録。SSDのデータ転送速度が高速なので、普段使いでストレスを感じることは少ないだろう

まとめ

コストパフォーマンスばかりでなく、プレミアム感を前面に打ち出し、細部の作りまでこだわり抜かれたAcerの新ブランド「Spin」「Swift」シリーズ。その仕上がりは想像以上で、世界トップクラスの極薄ボディのほか、デザイン性の高さも申し分なかった。さらに、最新CPUの「第7世代 インテル Core i7/i5 プロセッサー」をはじめ、データ転送速度が高速なSSD、フルHD解像度のIPS液晶ディスプレイ、USB 3.1 Type-Cポートといった最新のハードウェアを搭載しており、プライベートからビジネスまで、あらゆる用途で納得のパフォーマンスと実用性を発揮してくれる。サイズ、デザイン、そして性能のすべてにこだわって設計された「Spin 7」「Swift 7」シリーズは、確かに、「コストパフォーマンス優先」のイメージを見事に覆す、プレミアムなモデルだ。Acerのこだわりをかたちにした新ラインアップの完成度を、ぜひその目で確かめてもらいたい。

製品紹介
ディスプレイ
14型 フルHD(1920×1080)IPS方式液晶パネル
LEDバックライト、10点マルチタッチ対応
CPU
インテル Core i7-7Y75 プロセッサー(1.30GHz-3.60GHz)
グラフィック
Intel HD グラフィックス 615
メモリー(RAM)
8GB
ストレージ
256GB SSD
無線LAN
IEEE802.11 a/b/g/n/ac(MU-MIMO対応)、Bluetooth 4.1
入出力ポート
オーディオコンポジャック、USB 3.1 Type-C×2
本体サイズ
324.6(幅)×229.6(奥行)×10.98(高さ)mm
重さ
1.2kg
OS
Windows 10 Home 64bit
オフィスソフト
Microsoft Office Home and Business Premium
保証
日本国内3年保証
データ復旧安心サービス
ディスプレイ
13.3型 フルHD(1920×1080)IPS方式液晶パネル、LEDバックライト
CPU
インテル Core i5-7Y54 プロセッサー(1.20GHz-3.20GHz)
グラフィック
Intel HD グラフィックス 615
メモリー(RAM)
8GB
ストレージ
256GB SSD
無線LAN
IEEE802.11 a/b/g/n/ac(MU-MIMO対応)、Bluetooth 4.1
入出力ポート
オーディオコンポジャック、USB 3.1 Type-C×2
本体サイズ
324.6(幅)×229.6(奥行)×9.98(高さ)mm
重さ
1.1kg
OS
Windows 10 Home 64bit
オフィスソフト
Microsoft Office Home and Business Premium
保証
国内3年保証
データ復旧安心サービス