社会人も学生も満足できるノートPC「VAIO S Line」で始めるスマートな新生活

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ビジネスシーンや、キャンパスライフにピッタリなノートPCはこれ!社会人も学生も満足できる「VAIO S Line」で始めるスマートな新生活

就職や進学など、新たな生活がスタートするこの季節。ビジネスシーンやキャンパスライフに欠かせないアイテムとして準備しておきたいのが、ノートPCだ。現在、市場には、数多くの魅力的なモデルが並ぶが、新生活におけるよりよいスタートをアシストしてくれそうな高品質なモデルとして、VAIOのノートPC「VAIO S Line」に注目。新社会人に適したモデルとして13.3型液晶ディスプレイ搭載「VAIO S13」を、学生に適したモデルとして11.6型液晶ディスプレイ搭載「VAIO S11 SIMフリー」をチョイスして、それぞれの機能や性能、使い勝手をチェックしていく。

VAIO S13 スリム・軽量ボディに必要十分なスペックを搭載した ビジネスマンの心強いパートナー

「VAIO S13」は、“ビジネスストレスフリー”というコンセプトで開発された13.3型液晶ディスプレイ搭載のモバイルノートだ。効率的な作業が行えるフルHD(1920×1080)解像度の大画面はもちろん、外出先に持ち運びやすい軽量でスリムなボディや、高い拡張性、必要十分な処理性能を備えるなど、ビジネスシーンで求められる要素をしっかりとカバー。それでいて、価格.com上での最安価格は161,000円(2017年2月27日時点)と、質感の高いモバイルノートとしては比較的リーズナブルなのもうれしい。

VAIO S13 VAIO S13

「VAIO S13」のカラーバリエーションはシルバーとブラックの2色。ここでは、ブラックのモデルを使って、ビジネスシーンでの使い勝手をチェックした

Point1 軽量でスリム。しかも堅牢性が高いから、安心して持ち運べる

この春、社会人になる人の多くが、この機会にノートPCを新たに購入したいと考えていることだろう。ビジネス目的でノートPCを購入する場合、まずチェックしたいのは、携帯性の高さだ。軽量・スリムなモデルのほうが、客先や出張先などへも楽に持ち運ぶことができ、幅広いシーンで活用できるからだ。この点、「VAIO S13」はポイントが高い。モバイルノートとしては大型の13.3型液晶ディスプレイを搭載しながらも、重量は約1.06kgと軽く、厚さは最薄部約13.2mmとスリムなため、細身のビジネスバッグにもスッキリと収まる。実際に本機を使用した価格.comスタッフは、「カバンに入れて外出先に持ち出した際も、小脇に抱えてオフィス内を移動した際も、ほとんど苦にならなかったです」と、その携帯性の高さを実感していた。

それに加えて、「VAIO S13」のボディは堅牢性が高いのもポイント。ボディを側面から見た場合に六角形状に見えるスタイリッシュな「Hexa-shell(ヘキサシェル)デザイン」はボディの強度向上にひと役買っており、ボディ全面に均等に150kgfの圧力を加える「加圧振動試験」や、90cmの高さから落下させる「90cm落下試験」、ペンを想定した円筒状の棒を挟んで強い力で閉じる「ペン挟み試験」などの過酷な品質試験をクリアするほどのタフさを備えている。これなら、満員電車の中で圧迫されたり、机の上からうっかり落としたりするようなことがあっても安心だろう。このように、ビジネス向けのノートPCには、軽量・スリムであり、タフであることが求められるが、「VAIO S13」ならこの点も申し分ない。

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「VAIO S13」の本体サイズは約322(幅)×216.5(奥行)×13.2〜17.9(厚さ)mmで、重量は約1.06kg。ビジネスバッグにスッキリと収納できるのはもちろん、小脇に抱えて持ち運んだ際も、それほど重さは感じなかった。側面が六角形状の「Hexa-shell(ヘキサシェル)デザイン」によってスタイリッシュさを高めているのもポイントだ

VAIO S13

「VAIO S13」は、ペンを想定した円筒状の棒を挟んで強い力で閉じる「ペン挟み試験」など過酷な品質試験をクリアする高い堅牢性を備えているため、気軽に外出先に持ち出せる

Point2 キーボードの使い勝手や、拡張性の高さも申し分なし

Office Home & Business Premiumまた、ビジネスシーンでは、インターネットで情報を収集したり、メールでコミュニケーションを取ったりするだけでなく、「VAIO S13」にプリインストールされた「Office Home & Business Premium」の文書作成ソフト「Word」を使って報告書を作成したり、表計算ソフト「Excel」を使って見積書を作成するなど、さまざまな作業を行う。そのため、これらの入力業務に必須のキーボードの使い勝手もチェックしていきたい。

「VAIO S13」に搭載されたキーボードは、約19mmのフルサイズのキーピッチが確保されており、窮屈さを感じることなくタイピングができる。キーストロークは約1.2mmと浅めだが、ほどよい反発力があり、心地よく打鍵できた。使っていてポイントが高いと感じたのは、打鍵音が静かなため、会議中などに利用しても周りの迷惑になりにくいこと。それもそのはず。本機のキーボードは、単に静かなだけでなく、人間が不快に感じやすい2kHz以上の騒音が発生しにくいように、キーボードのパーツひとつひとつに細かな調整が加えられているのだ。

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「VAIO S13」は、アイソレーション型のキーボードを採用。キーピッチは約19mmのフルサイズとなっており、ゆったりと快適なタイピングが行える

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キーボードにはLEDバックライトが搭載されているので、暗所でもしっかりと視認しながらの入力が可能だ

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「VAIO S13」は、IPSパネルを採用した、13.3型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイを搭載。視野角が広いため、覗き込んでも画面が暗くなったり、色が変わったりすることがない。非常に見やすいディスプレイだ

さらに、豊富な外部インターフェイスを装備しているのも「VAIO S13」の魅力だ。特に、映像出力ポートとして、4K(3840×2160)/30Hz対応のHDMI出力だけでなく、従来からのアナログRGB出力端子を搭載しているのがありがたい。会社の会議室などに配備されているプロジェクターの中には、まだアナログRGB入力にしか対応していないものもあるため、意外と重宝するだろう。このほか、USB 3.0 Type-Aポート×3や、SDメモリーカードスロットも装備しており、幅広いUSB対応の周辺機器が使えるほか、SDメモリーカードを使ったデータのやり取りもスムーズに行える。

VAIO S13 VAIO S13

外部インターフェイスとして、本体左側面にUSB3.0(Type-A)×2を、本体右側面にアナログRGB出力、有線LAN、HDMI出力、USB3.0(Type-A)、ヘッドホン出力の各ポートと、SDメモリーカードスロットを装備している

VAIO S13

映像出力には、HDMI出力と、アナログRGBの2系統が利用できるため、さまざまなビジネス環境に対応できるうえ、同時出力でのデュアルディスプレイにも対応。なお、HDMI出力は4K(3840×2160)の高解像度出力にも対応しているので、4Kテレビや4Kディスプレイにも美しい画面を出力できる

Point3 ビジネスシーンでも快適な処理性能とバッテリー駆動時間

ビジネスでパソコンをフル活用するためには、もちろん、高い処理性能や、長時間の使用に耐えうるバッテリー性能なども重要となる。その点、「VAIO S13」はどうだろうか?

まずはスペックから見てみよう。「VAIO S13」は、CPUに「第6世代 インテル Core i5-6200U プロセッサー」(2.30GHz-最大2.80GHz)を、メモリーには4GBを搭載。Officeソフトや、Webブラウザーなど、複数のアプリを同時に立ち上げて操作するといった、ビジネスでよくある使い方でストレスを感じることはない。また、ストレージには128GB のSSDが搭載されているので、OSやアプリの起動やデータ読み込みも高速だ。なお、電源オフの状態からOSの起動にかかった時間は実測で約19秒と、かなり速かった。

続いてバッテリー性能だが、「VAIO S13」は、カタログ値で約10.5時間(JEITA2.0測定法)というビジネスタイムを上回るスタミナが確保されているため、よほど高負荷をかけるような使い方をしない限りは日中バッテリー切れに悩まされる心配はない。このほか、急速充電にも対応しており、約1時間で約80%の充電が可能。外出前にバッテリーの残量が少ない場合でも、短時間の充電で必要程度にバッテリーを回復させられるのだ。

VAIO S13

満充電の状態から、メールやWebブラウジング、Officeソフトを使ったドキュメント作成など、約8時間使ってみたが、バッテリー残量は37%と、まだ余裕があった

VAIO S11 キャンパスライフで使いやすい約940gのSIMフリーモバイルノート

いっぽう、大学生などに注目してほしい「VAIO S Line」のノートPCは、11.6型液晶ディスプレイを搭載した「VAIO S11 SIMフリー」(以下、VAIO S11)だ。小型モバイルノートならではの軽量・コンパクトボディを実現しているだけでなく、LTEに対応しているため、別途通信用のSIMカードを購入すれば、自宅はもちろん、外出先に持ち出した時も手軽にインターネットを楽しむことができる。このほか、使い勝手がよいキーボードや、約15時間駆動のスタミナバッテリー、十分な処理性能などを備えており、学生生活をしっかりとサポートしてくれるのだ。

VAIO S11 VAIO S11

「VAIO S11」のカラーバリエーションは、ホワイト、ブラック、シルバー、ピンクの4色。今回はブラックのモデルを使って、キャンパスライフでの使い勝手をチェックした

Point1 家でも、キャンパスでも。いつでもどこでも快適インターネット

「VAIO S11」の最大の特徴は、LTEに対応しているため、SIMカードを挿すことでどんな環境でもインターネットに接続できること。従来、外出先でパソコンをインターネットに接続するには、スマートフォンのテザリング機能や、モバイルWi-Fiルーター、公衆の無線LANサービスなどを利用する必要があったが、本機ではその必要がない。本体の電源を入れれば、すぐにインターネットに接続できるのだ。カフェなどで課題のレポートを作成中にインターネットで調べものをしたり、友人との待ち合わせの空き時間にネット動画を楽しんだりと、外出先でも手軽にインターネットが使えるメリットは大きい。

さらにうれしいのは、価格.com上での最安価格で172,530円(2017年2月27日時点)というその価格。実は、モバイルノートでもLTE対応のモデルはまだそれほど多くないうえ、そのほとんどが価格.com最安価格で20万円を超える高額モデルであることを考えると、かなりお買い得と言える。

VAIO S11

「VAIO S11」は、本体底面に、micro SIMスロットを装備しており、ここに別売の通信用SIMカードを挿入すれば、どこでもインターネットに接続できる。もちろん、Wi-Fiも搭載されているので、自宅ではWi-Fiで、外出先ではLTEでインターネットに接続するといった使い分けも可能だ

VAIO S11

LTEで常時インターネットに接続できるのはやっぱり便利。晴れた日は気分転換に公園やカフェにスタイリッシュな本機を持ち出して、ちょっとした調べものをしながら課題のレポートを書くなんてことも可能だ

なお、本機の通信機能は、NTTドコモの「Xi」(Band1/3/19/21)および3Gネットワーク(Band1/19)に対応しているほか、ファームウェアアップデートにより、LTE(Band8/11)および3G(Band8/11)に追加対応。NTTドコモとソフトバンク系のSIMカードや、そのMVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMカードが利用できるほか、VAIOストア限定で販売されている「VAIOオリジナルLTEデータ通信SIM」も利用可能。オリジナルSIMは買い切り型で月払い契約が必要ないのも特長で、低速モードであれば無制限、高速モードも月々の使用上限や、繰り越し制限がなく無駄なく使えるのがうれしい。

「VAIOオリジナルLTEデータ通信SIM」の料金プラン

プラン名 利用期間 基本通信モード(最大通信速度200kbps)のデータ通信容量 高速通信モード(最大通信速度225Mbps)のデータ通信容量 単品購入価格
(税込)
手間なし1年間プラン 1年間 使い放題 32GB分
(月平均約2.7GB利用可能)
15,336円
手間なし2年間プラン 2年間 使い放題 64GB分
(月平均約5.3GB利用可能)
25,056円
手間なし3年間プラン 3年間 使い放題 128GB分
(月平均約10.7GB利用可能)
35,856円

※料金プランは2017年2月27日時点のもの。

VAIOのアプリ「VAIOオリジナルSIMユーティリティ」

「VAIOオリジナルLTEデータ通信SIM」を使った場合の通信モード切り替えやデータ残量の確認は、VAIOのアプリ「VAIOオリジナルSIMユーティリティ」から行える

Point2 すぐれたパフォーマンスで、学生生活をしっかりサポート

パソコンを選ぶうえで、処理性能やバッテリー性能はそれほど重視していない、という学生もいるかもしれないが、大学生なら4年間は使い続けることを考えると、やはりある程度の性能は求めたいところ。その点、「VAIO S11」は、CPUに「第6世代 インテル Core i5-6200U プロセッサー」(2.30GHz-最大2.80GHz)を、メモリーに4GBを、ストレージに128GBのSSDを搭載しており、レポートや論文などのドキュメント作成などは余裕でこなせる。また、カタログ値で約15時間(JEITA2.0測定)の長時間駆動が可能なパワフルなバッテリーを備えているため、日中キャンパスで使用する程度なら、1日ぐらい充電し忘れてもバッテリー切れを起こす心配は少ない。

さらに、外部インターフェイスは、本体左側面にUSB3.0(Type-A)と、ヘッドホン出力端子を、本体右側面にアナログRGB出力、有線LAN、USB3.1(Type-C:Thunderbolt 3対応)、USB3.0(Type-A)の各ポートと、SDメモリーカードスロット装備。特に、高速なデータ転送ができるUSB3.1 Type-Cポートが装備されているのはうれしいポイントだ。

VAIO S11

高い処理性能を誇るCPU「第6世代 インテル Core i5-6200U プロセッサー」や、4GBメモリーが搭載されているだけあって、本機にプリインストールされた「Office Home & Business Premium」の文書作成ソフト「Word」を使ったドキュメント作成は非常に快適。レポートの作成だけでなく、ネット動画を見たりなど、プライベートでもフル活用できる

Office Home & Business Premium
VAIO S11

本体右側面にUSB 3.1 Type-Cポート(Thunderbolt 3対応)を装備。小型のポートだが、データ転送だけでなく、4Kでの映像出力もこのポートを通じて行える多機能さも魅力だ

Point3 女性でも気軽に持ち運べる軽量・コンパクトボディ

さらに、「VAIO S11」は、携帯性や堅牢性の高さについても申し分ない。本体サイズはA4用紙よりもひと回り小さい約284.0(幅)×190.4(奥行)×16.4〜19.1(厚さ)mmで、重量も約940gと軽量なため、女性でも本体を小脇に抱えて軽快にキャンパス内を移動することが可能。また、先に紹介した「VAIO S13」と同様、「加圧振動試験」や「90cm落下試験」といった8つの過酷な品質試験をクリアする堅牢性も備えており、安心して使える。このほか、本体は、塗装の上に傷を防いでくれるUVコーティングが施されており、長く、美しい状態で使い続けられるのもうれしい。

VAIO S11 VAIO S11

「VAIO S11」の本体サイズは約284.0(幅)×190.4(奥行)×16.4〜19.1(厚さ)mmで、重量は約940g。1kg以下の軽量モデルだけに、女性でも楽に持ち運べる

また、11型クラスの小型モバイルノートは、キーピッチが狭くなるため、キー入力がしづらいことも多い。しかし、「VAIO S11」は、同クラスでは広めとなる約17mmのキーピッチが確保されているため、キーボード配列に癖がなく、端のキーが小さくなるなどもない。この配列に慣れておけば、社会に出たときにいろいろなパソコンに慣れやすいだろう。また、「VAIO S13」と同様に打鍵音が抑制されているため、講義中や図書館などでも周囲を気にせず利用できる。このほか、キートップには防汚性と耐指紋性にすぐれたフッ素含有UV硬化塗装が施されているため、汚れにくいのも特に女性には高ポイントだ。

VAIO S11 VAIO S11

キーピッチは、11型クラスのノートPCとしては広めの約17mmが確保されている。今回のレビューに協力してくれた女子大生も、「それほど窮屈さは感じず、快適にタイピングできました」と高評価を述べていた

「新生活応援キャッシュバックキャンペーン」開催中

VAIOでは現在、「VAIO S13」や「VAIO S11」の購入者を対象にしたキャッシュバックキャンペーンを開催中。キャンペーン期間中に対象製品を購入すると10,000円、学生証を提示した場合には、さらに学割として2,000円分が追加され、12,000円分のプリペイドカードがプレゼントされる。ノートPCの購入を考えている人は、この機会をお見逃しなく!

  • 対象製品:「VAIO S11」「VAIO S13」「VAIO S15」「VAIO Zシリーズ」(※)
  • キャンペーン(購入・注文)期間:2017年3月1日〜2017年4月26日
  • 応募期間:2017年3月1日〜2017年5月26日
  • 対象店舗:ソニーストア、VAIOストア、全国の家電量販店などVAIO製品取扱店

※「VAIO Zシリーズ」は2016年2月発売モデル(VJZ13Bシリーズ、VJZ131シリーズ)のみ対象。

まとめ

4月からスタートする新生活に向けて、今まさにノートPCの購入を検討している人は多いだろう。本企画では、VAIOのノートPC「VAIO S Line」の中から、社会人に適したモデルとして「VAIO S13」を、学生に適したモデルとして「VAIO S11」をピックアップしてみたが、どちらの製品もそれぞれのニーズをしっかりと満たしてくれることが確認できた。また、すぐれた機能や性能、使い勝手を備えた高品質モデルでありながら、手に入れやすい価格であるのも魅力だ。これから始まる新生活のパートナーとして「VAIO S Line」を選べば、よりよいスタートが切れるに違いない。

製品紹介
VAIO S13

社会人 注目の13.3型モバイルノート

製品仕様

モデル名 VAIO S13 VAIO S11 SIMフリー
型番 VJS13190111B/VJS13190211S VJS11190411B/VJS11190511W/VJS11190611S
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i5-6200U プロセッサー(2.30GHz-最大2.80GHz)
グラフィック HDグラフィックス520(CPU内蔵)
ディスプレイ 13.3型ワイド フルHD(1920×1080) 11.6型ワイド フルHD(1920×1080)
メモリー 4GB
ストレージ 128GB SSD
カメラ 92万画素
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠、Bluetooth 4.1
無線WAN 非搭載 3G(Band1/19)
LTE(Band1/3/19/21)
※ファームウェアアップデートにより、3G(Band8/11)、LTE(Band8/11)に追加対応
SIMカードスロット 非搭載 micro SIM
外部インターフェイス USB3.0 Type-Aポート×3、アナログRGBポート、有線LANポート、HDMI出力ポート、ヘッドホン出力端子、SDメモリーカードスロット USB3.1 Type-Cポート(Thunderbolt 3対応)、USB3.0 Type-Aポート×2、アナログRGBポート、有線LANポート、ヘッドホン出力端子、SDメモリーカードスロット
バッテリー駆動時間(JEITA測定法 2.0) 約10.5時間 約15.0時間
外形寸法(幅×奥行×厚さ) 約322.0×216.5×13.2〜17.9mm 約284.0×190.4×16.4〜19.1mm
本体質量 約1.06kg 約940g
Office Home & Business Premium 搭載