Leica監修ダブルレンズカメラが進化!「HUAWEI P10 Plus」速攻レビュー

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2017年、高性能SIMフリースマホの本命はこの1台か?

進化したLeica監修ダブルレンズカメラの圧倒的描写力を体感「HUAWEI P10 Plus」速攻レビュー!

2017年6月、ファーウェイの最新SIMフリースマートフォン「HUAWEI P10 Plus」が発売される。注目なのは、前モデル「HUAWEI P9」で好評だったLeica監修のダブルレンズカメラがさらに進化したこと。また、さわやかな「グリーナリー」のボディに、5.5型のWQHD(1440×2560)液晶ディスプレイや、オクタコアCPU、高精度な指紋センサーが搭載されるなど、スマートフォンとしての基本性能も申し分ない。ここでは、2017年に発売される高性能SIMフリースマートフォンの中でも大本命モデルとなりそうな本機の実力を、価格.comが速攻チェックしていく。

これぞLeicaクオリティ! 驚くほど美しい写真撮影が可能に

豊富なラインアップを誇るファーウェイ製スマートフォンの中でも、カメラ機能においてとりわけ高い評価を獲得しているのが、2016年6月に発売された「HUAWEI P9」だ。その理由は、ドイツの有名カメラメーカー、Leicaが監修したダブルレンズカメラを搭載したこと。価格.comの「HUAWEI P9」製品ページに寄せられたユーザーレビューを見ても、Leica監修のダブルレンズカメラによる描写力が高く評価されていることがわかる。

価格.comユーザーレビュー抜粋

  • サッと取り出して手軽にスマホで写真を撮るのが大好きな私にとって、その手軽さとデジタル一眼カメラ並みのこだわりを両立させてくれる「HUAWEI P9」のカメラには驚きました。なんと言っても、「ライカ監修のスマホカメラ」であるという点は、間違いなく所有感を満たしてくれる一因になっています。
  • ライカ監修のダブルレンズカメラが搭載されていますが、カメラど素人の私でも絞りの効いた、背景ボケ写真が撮れます。これはハマります。
  • 雰囲気、色合い、絵作りがライカらしい。手軽にその場を切り取って、自分が感じた雰囲気を記憶させられるスマホってスゲーいい。写真が好きで、その場の雰囲気を切り取りたい人なら、いい相棒になると思います。
  • カメラは基本性能が高いのはもちろん、豊富な撮影モードが用意されています。ライカとのコラボも、いわゆる「ブランドの安易な名義貸し」ではなく、しっかり仕上げられている印象です。
  • 単純に「HUAWEI P9」の雰囲気のある絵作りが好きです。これがライカの味付けなのだとしたら、すっかりヤラレてしまったという感じです。また、フィルムモードの「Smooth(ソフトな色)」は、とにかく味のある写真が撮れるので気に入っています。

※2017年5月29日時点、価格.com「HUAWEI P9」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

今回レビューする最新モデル「HUAWEI P10 Plus」は、このような高評価を獲得している「HUAWEI P9」のカメラ機能を、さらにブラッシュアップしたのが特徴だ。Leica監修のダブルレンズカメラが採用されるという点は同じだが、搭載するLeica製レンズを、F値2.2の「SUMMARIT-H」(ズマリット)から、より高性能なF値1.8の「SUMMILUX-H」(ズミルックス)に変更したことで、より暗所に強く、高精細な写真撮影が可能になった。なお、このダブルレンズカメラは片方のカメラに1200万画素のカラー(RGB)センサーが、もう片方のカメラには従来の1200万画素から画素数をアップさせた2000万画素のモノクロセンサーが搭載されており、これら2つのセンサーで検知した色情報と濃度情報をかけ合わせることで、色彩と階調表現に富んだ1枚の写真へと仕上げてくれるという仕組みだ。

HUAWEI P10 Plus

2017年6月に発売されるファーウェイの最新スマートフォン「HUAWEI P10 Plus」。カラーバリエーションは、今回レビューした「グリーナリー」のほかに、「ダズリングゴールド」の2色が用意される。市場想定価格は72,800円(税別)

「HUAWEI P10 Plus」のメインカメラには、F値1.8の明るいLeica製レンズ「SUMMILUX-H」が2つ搭載されており、暗所撮影に強い。右写真は、うす暗い室内でステンドグラスと螺旋階段を撮影したものだが、ノイズが少なく、クリアで鮮やかな写真に仕上がっていることがわかる

新たにインカメラにもLeica監修のカメラを搭載。F値1.9の明るいLeica製レンズと、独自のLow lightテクノロジーによって、「HUAWEI P9」比で約2倍の明るさを実現しているという。右写真のように、セルフィー撮影でもその高い描写力が味わえるのがうれしい

また、「HUAWEI P10 Plus」のカメラで写真撮影をしていて驚いたのは、オートフォーカスの高速さと正確さだ。被写体にカメラを向けると、一瞬でピントが合ったのはもちろん、地下鉄のホームなど、うす暗い場所でも、その速度と精度はほとんど落ちなかった。この高いオートフォーカス性能を可能にしているのが、本機に搭載された「4-in-1ハイブリッドオートフォーカス」だ。一般的な「コントラストオートフォーカス」をはじめ、近距離に適した赤外線の「レーザーフォーカス」、遠距離用の「デプス(Depth)フォーカス」、動体追従性にすぐれた「像面位相差オートフォーカス」という4つのフォーカス機能を、撮影シーンに応じた最適な組み合わせで作動させることで、デジタル一眼カメラ並みに高速で高精度なオートフォーカスを実現しているのである。

「HUAWEI P10 Plus」には、4つのフォーカス機能を搭載した「4-in-1ハイブリッドオートフォーカス」が採用される。遠距離用の「デプス(Depth)フォーカス」では、2つのレンズの視差を巧みに利用した被写界深度コントロールが行えるため、上写真のようなボケ味のある写真が簡単に撮影できる

さらに、「HUAWEI P10 Plus」には、Leica監修の撮影モードも用意されている。なかでも注目したいのが、人物撮影用の新しい撮影モード「ポートレートモード」だ。これは、顔の形状を190ものポイントから立体的に解析し、フォトスタジオで撮影したかのような美しい1枚に仕上げてくれるというもの。実際に、「ポートレートモード」をオンにして撮影してみたところ、顔が明るく立体的になり、背景の自然なボケも得られた。家族や子ども、恋人、友人、あるいは自分自身など、人物撮影をするときは、この撮影モードを使うのがいいだろう。

ポートレートモード

HUAWEI P10 Plus

Leica監修の撮影モード「ポートレートモード」をオンにして撮影した写真は、肌がキレイに映っているのはもちろん、顔に自然な陰影が付いたことで、より印象深い1枚に仕上がっている。デジタル一眼カメラで撮影したような背景ボケを実現しているのもポイントだ

フィルムモード

「HUAWEI P10 Plus」のカメラには、Leica監修の撮影モード「フィルムモード」も用意される。「Standard(標準)」を基準として、「Vivid(鮮明な色)」はこれでもかというほど鮮やかな色合いに、「Smooth(ソフトな色)」はよりナチュラルな色合いになると感じた

モノクロモード

「モノクロモード」を使えば、日常の何気ない写真も味わい深い1枚として切り取ることができる。上写真を見ると、犬の毛の質感までうまく再現されており、明暗の情報に特化したモノクロセンサーによる豊かな階調表現を実感できた

「ワイドアパーチャ」機能

撮影時はもちろん、撮影後にも絞りやピントを調節できる「ワイドアパーチャ」機能も搭載されている。試しに、撮影したスイーツ写真のピント位置を手前のスイーツから、後ろのスイーツに変更してみたが、撮影後に調節したとは思えないほど自然な仕上がりになった。なお、絞りはf0.95〜f16まで16段階の調節が可能だ

カラーはPANTONEが監修! 美しく、使いやすいボディ

さわやかな「グリーナリー」と、ラグジュアリーな「ダズリングゴールド」。これら2色の高品位なカラーバリエーションが用意されているのも、「HUAWEI P10 Plus」の魅力のひとつ。なかでも、今回レビューした「グリーナリー」は、デザインやアパレルなど、さまざまな業界への色見本提供で知られる米国のPANTONE(パントン)社が主催する「PANTONE Color of the Year 2017」で選出されたトレンドカラーを、同社監修のもと忠実に再現したもの。スマートフォンにもいち早くトレンドを取り入れたいという人にピッタリな、オシャレな色合いに仕上がっている。

HUAWEI P10 Plus

「グリーナリー」(左)は、ボディ表面に上質な質感のサンドブラスト加工を採用。「ダズリングゴールド」(右)のボディには、スマートフォンとしては初めてとなる表面加工「ハイパーダイヤモンドカット」が施されており、見た目に美しいのはもちろん、指紋や傷が付きにくく、ホールド感も高い

また、「HUAWEI P10 Plus」のボディは、使いやすさもしっかりと追求されている。約1.35mmの狭額ベゼルの採用によって、5.5型液晶ディスプレイ搭載モデルとしてはコンパクトな横幅約74.2mmを実現したほか、厚さも約6.98mmとスリムなため、手にすっぽりと収まって操作しやすい。このほか、本体背面のカメラ部に凹凸のないフラットな形状を採用することで、美しいシルエットを実現しているのもポイントだ。

HUAWEI P10 Plus

「HUAWEI P10 Plus」のボディサイズは、約153.5(高さ)×74.2(幅)×6.98(厚さ)mmで、重量は約165g。側面にはエッジを落としたダイヤモンドカット加工を施すことで、見た目のよさと持ちやすさをアップした。カメラレンズ部がボディから出っ張らず、フラットになっているのも美しい

ディスプレイ画質の高さもスマートフォンにとっては重要な要素だが、その点においても「HUAWEI P10 Plus」は文句なしだ。本機には、WQHD(2560×1440)解像度の5.5型液晶ディスプレイが搭載されており、本機の高性能カメラで撮影した写真も、Webサイトの文字などもキレイに表示できる。また、約1.35mmの狭額ベゼルを用いたことで、画面への没入感が高まっており、動画鑑賞も存分に楽しめた。さらに、コーニング社の強化ガラスである第5世代「Gorillaガラス」に覆われたディスプレイの表面は、保護フィルムを貼らなくてもキズや衝撃に対して高い耐性を発揮してくれるのもメリットだ。

ディスプレイには、5.5型のWQHD(1440×2560)液晶を搭載。いくつか写真を表示させてみたが、鮮やかでメリハリのある高品位な画質が確認できた。また、約1.35mmの狭額ベゼルのため、画像・映像鑑賞時には画面いっぱいに広がるコンテンツにしっかり集中できた

パワフルな処理性能を備え、使い勝手のよさも抜群

最後に、「HUAWEI P10 Plus」の基本スペックを見ていこう。処理性能を左右するCPUには、ファーウェイ製のオクタコアCPU「Kirin960」(A73/2.4GHz×4、A53/1.8GHz×4)が搭載されている。CPUへの負荷が少ない動作のときは省電力コア「A53」を、3Dゲームなど処理負荷が大きな動作のときは高性能コア「A73」をメインに作動させることで、消費電力を賢くコントロールしながらサクサクと軽快な動作を実現するのが、このCPUの特徴だ。また、メモリーは4GB、ストレージは64GBと、こちらもハイエンドモデルにふさわしい十分な容量となっている。

さらに、OSには「Android 7.0(Nougat)」をプリインストールし、ユーザーインターフェイス(UI)にはファーウェイ独自の「Emotion UI 5.1」が採用されるなど、ソフトウェアも最新の仕様だ。「Emotion UI 5.1」は、ホームアプリの表示スタイルを、ホーム画面にすべてのアプリを表示するiOS風の「標準」か、ドロワー画面にすべてのアプリを表示するAndroid風の「ドロワー」かを、好みに応じて切り替えられるなど、より使いやすさがアップしている。

このほか、3,750mAhの大容量バッテリーによって、約2日間のバッテリー駆動時間(ファーウェイ試験基準)が確保されるなど、バッテリー持ちも優秀。ネットワーク機能では、NTTドコモをはじめとする国内キャリアの幅広いバンドをサポートしたほか、複数の周波数帯を束ねて帯域幅を拡大することで、通信の高速化と安定化を図る「キャリアアグリゲーション」にも対応しており、容量の大きなファイルのダウンロードもスムーズに行える。

本体左側面の上部には、2枚のSIMカードで、3G/4G LTEの同時待ち受けが可能な「デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)」に対応したデュアルSIMカードスロットを装備。なお、SIMカードスロットのひとつは、最大256GBまで対応したmicroSDメモリーカードスロットとの排他仕様となる(左写真)。また、本体底面にはUSB Type-Cポートが装備されおり、データ転送や充電も高速に行える(右写真)

HUAWEI P10 Plus

ファーウェイ独自のUI「Emotion UI 5.1」では、ホームアプリの表示スタイルを、iOS風の「標準」か、Android風の「ドロワー」かを切り替えられる(左画面)。「ドロワー」スタイルの場合、ホーム画面の下にドロワーボタンが表示され(中央画面)、タップするとインストール済みアプリの一覧がアイコンで表示される(右画面)

さらに、「HUAWEI P10 Plus」に搭載されたファーウェイ独自の高精度な指紋センサーにも触れておきたい。従来のファーウェイ製スマートフォンでは、本体背面に指紋センサーが搭載されていたが、本機では本体前面の下部に搭載位置が変更されている。これによって、たとえば本機を机に置いたままでも、ロック解除が行えるようになったのだ。スマートフォンを机の上に置いて操作することが多い人にとって、この点は特に大きなメリットとなるだろう。

なお、ファーウェイの指紋センサーは全般的に非常に精度が高く、本機もセンサーにタッチしてから約0.4秒の速さでロック解除が行える。早速、指紋センサーを使ったロック解除を試してみたが、センサーに軽く指を当てただけで瞬時にロックが解除された。このほか、「画面外ナビゲーションボタン」モードを使えば、指紋センサーのタップが「戻る」ボタン、ロングタップが「ホーム」ボタン代わりになるほか、左右スワイプで起動したアプリを一覧表示させられるのも便利だと感じた。

「HUAWEI P10 Plus」は本体前面の下部に指紋センサーを搭載。本機を机の上に置いた状態でも瞬時にロック解除できるのはありがたい

HUAWEI P10 Plus

「画面外ナビゲーションボタン」モードを使えば、右画面のようにナビゲーションバーが非表示となり、指紋ボタンを「ホーム」ボタンや「戻る」ボタン代わりに使える。画面を広く使えるようになるのがうれしい

同時発売の「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 lite」もチェック!

HUAWEI P10

「HUAWEI P10 Plus」に迫る機能とスペックを備えた高性能モデル

「HUAWEI P10」シリーズには、5.1型フルHD(1080×1920)液晶ディスプレイを搭載した「HUAWEI P10」も用意される。メインカメラには、F値2.2のLeica製レンズ「SUMMARIT-H」を搭載したLeica監修のダブルレンズカメラを、インカメラにもLeica監修のカメラを搭載。液晶ディスプレイと、メインカメラに搭載されるLeicaレンズ、バッテリーの容量以外は、「HUAWEI P10 Plus」と同等の機能やスペックを備えながら、市場想定価格は「HUAWEI P10 Plus」よりも7,000円安い65,800円(税別)に抑えられている。より性能と価格のバランスにすぐれたモデルと言えるだろう。

HUAWEI P10

カラーバリエーションには、写真左から「ダズリングブルー」「プレステージゴールド」「ミスティックシルバー」「グラファイトブラック」の全4色が用意される

HUAWEI P10 lite

低価格と必要十分な機能を両立させたエントリーモデル

「HUAWEI P10」シリーズのエントリーモデルが、5.2型フルHD(1080×1920)液晶ディスプレイを搭載した「HUAWEI P10 lite」だ。1200万画素のメインカメラと800万画素のインカメラによって、写真撮影を十分に楽しめるのが特徴。また、市場想定価格29,980円(税別)という低価格ながら、オクタコアCPUや、3,000mAhの大容量バッテリー、高精度な指紋センサーなど、十分な機能とスペックを備えている。低価格だけど高機能なスマートフォンが欲しいという人の欲求にしっかりと応えてくれる1台だ。

HUAWEI P10 lite

カラーバリエーションには、写真左から「サファイアブルー」「パールホワイト」「ミッドナイトブラック」「プラチナゴールド」の全4色が用意される

まとめ

以上、ファーウェイの最新SIMフリースマートフォン「HUAWEI P10 Plus」の実力を詳しくレビューしてきた。本機の最大の特徴は、進化したLeica監修のダブルレンズカメラによって、表現力の高い写真が撮影できること。新たにインカメラにもLeica監修のカメラが搭載されたほか、新しい撮影モード「ポートレートモード」を使えば、家族や子ども、恋人、友人、あるいは自分自身など、さまざまな人の顔を美しく立体的に仕上げられるのも魅力だ。また、PANTONE社が監修した「グリーナリー」の美しいボディや、処理性能の高さ、使い勝手のよさなども、ハイエンドモデルにふさわしいものだった。これらトータルで高い完成度を備えた「HUAWEI P10 Plus」は、2017年に発売される高性能なSIMフリースマートフォンの中でも大本命の1台となることは間違いないだろう。

ファーウェイの新製品発売記念イベントに参加しよう!

HUAWEI PHOTO STUDIO

ライカ監修ダブルレンズカメラを搭載した「HUAWEI P10 Plus」をはじめとするファーウェイの新製品に触れて試せるタッチ&トライイベント。「HUAWEI P10 Plus」のカメラを体感できるフォトスタジオや、作例集の写真展コーナーも用意される。「HUAWEI P10 Plus」にいち早く触れて試せるチャンス! 初日にはスペシャルゲストが駆け付けるとのことなので、ぜひ足を運んでみよう。

期間
2017年6月20日(火)〜6月26日(月)
場所
六本木ヒルズ 大屋根広場

東京・新宿駅/品川駅、大阪・梅田駅の各駅でもタッチ&トライイベントを開催。新製品を試せるのはもちろん、その場でSNS投稿した人にはノベルティグッズがプレゼントされるという。こちらも要チェックだ。

期間
2017年6月21日(水)〜6月23日(金)
場所
東京メトロ新宿駅 東西連絡通路
期間
2017年6月27日(火)〜6月29日(木)
場所
阪急梅田駅 BIGMAN前広場
期間
2017年7月 5日(水)〜7月7日(金)
場所
JR品川駅 中央改札内イベントスペース

ファーウェイ新製品発売キャンペーン

「HUAWEI P10 Plus」など豪華賞品が当たるプレゼントキャンペーンを実施。3か月連続となるキャンペーンの第1弾は6月20日(火)からスタート。詳細はファーウェイ公式SNS(Facebook、Twitter)をチェック!

ディスプレイ 5.5型WQHD(2560×1440)
CPU HUAWEI Kirin960 オクタコア(A73/2.4GHz×4、A53/1.8GHz×4)
メモリー 4GB
ストレージ 64GB
OS Android 7.0 Nougat/Emotion UI 5.1
SIMスロット nanoSIM×2(DSDS対応/うちひとつはmicroSDと兼用)
外部メモリー microSDメモリーカード(最大256GB)
メインカメラ ダブルレンズカメラ/カラーセンサー1200万画素+モノクロセンサー2000万画素/F値1.8
インカメラ 800万画素/F値1.9
通信方式 FDD LTE:B1/2/3/4/5/7/8/9/12/17/19/20/26/28/29
TDD LTE:B38/39/40/41
キャリアアグリゲーション:2CA/3CA対応
WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
セカンダリーSIM (音声通話のみ):WCDMA, GSMの上記周波数
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4/5.0GHz)
サイズ 約153.5(高さ)×74.2(幅)×6.98(厚さ)mm
重量 約165g

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