3D NAND採用の高コスパSSD Palit「GFS/UVS」実力検証

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グラフィックボードの雄「Palit」が放つ 3D NAND採用の高コスパSSD Palit「GFS/UVS」シリーズの実力を検証!

エントリーモデルからハイエンドモデルまで、多様なグラフィックボードを展開するPalitは、コストパフォーマンスと信頼性の高さに定評がある世界的なPCパーツメーカーだ。その製品は、「価格.comプロダクトアワード」の「グラフィックボード・ビデオカード」部門で、2014年から2016年まで3年連続で金賞を獲得するほどの人気を見せている。そんなPalitが2017年春、満を持して日本のSSD市場に参入。3D NANDを採用した4機種を含む、「GFS/UVS」シリーズ計5機種を一斉に発売した。人気のPCショップ「ドスパラ」が代理店・販売店となることで、発売当初から低価格を実現しており、早くも注目を集めている。両シリーズの実力はいかほどか、徹底検証していこう。

Palitの独自ノウハウを凝縮した高コスパSSDが登場!

Palitは、GPUメーカー「NVIDIA」の公式パートナーとして月間で最大120万台ものグラフィックボードを生産し、世界市場でトップシェアを競うPCパーツメーカーだ。その製品は世界各国のPC誌などが主催するさまざまな賞を受賞しており、「価格.comプロダクトアワード」においても、2014年から2016年までの3年連続で「グラフィックボード・ビデオカード」部門の金賞を獲得する人気ぶり。そんなPalitは2017年春、快適なゲーミング環境実現のために不可欠なPCパーツとして、日本でもSSDの提供を開始したのだ。それが、ここで紹介する「GFS/UVS」シリーズ5機種だ。

  • Palit「GFS/UVS」
  • Palit「GFS/UVS」
  • Palitの主力製品となるグラフィックボード。多彩なラインアップを擁しており、NVIDIAの最上位GPU「GeForce GTX 1080 Ti」を搭載したウルトラハイエンド・モデルだけでも豊富なバリエーションがある(左画面)。公式サイトの情報からもわかるように、世界中で数々の賞を受賞しており、品質の高さについてもお墨付きだ(右画面)

Palitにとって日本国内市場初参入となるSSDだが、グラフィックボードにおける同社のこれまでの実績をふまえれば、そのクオリティの高さも期待される。Palitがグラフィックボード市場で高い評価を受けてきた背景には、独自開発への飽くなきこだわりと、1988年設立の老舗メーカーならではの高度な生産ノウハウがあるのは間違いない。現在も世界の大手PCメーカーにパーツをOEM供給する同社の生産施設は、すぐれた生産管理体制を保証する「ISO 9001」や、マイクロソフトの品質保証組織「WHQL」の認証を取得しており、ハイクオリティな製品を高コスパで供給できる体制が整っているのだ。

実際、今回発売された2.5インチSSD5機種のラインアップを見ると、そのクオリティへのこだわりが伝わってくる。何より注目したいのは、データ処理性能を大きく左右するメモリーチップに、最新テクノロジーである「3D NAND」を採用(「UVS10AT-SSD120」を除く)していることだ。また、SSDはデータ処理の特性上、書き込みエラーが発生するケースも多いが、「GFS/UVS」シリーズでは全5機種に強力なエラー訂正機能「LDPC ECC」を搭載。これらにより、高速かつ信頼性の高い書き込みを可能にしている。さらに、データを格納するメモリーセルに比較的安価なTLC方式を採用した「UVS」シリーズ3機種(480GB/240GB/120GB)だけでなく、より信頼性の高いMLC方式を採用した「GFS」シリーズ2機種(480GB/240GB)がラインアップされているのも見逃せない。

  • Palit「GFS/UVS」
  • 2017年春に発売された「GFS/UVS」シリーズ全5機種。240GB/120GBモデル(写真左の3機種)と、480GBモデル(写真右の2機種)の容量別でデザインが異なるが、どちらも黒を基調としたキリッとした外観が印象的だ
  • Palit「GFS/UVS」
  • Palit「GFS/UVS」
  • 480GBモデル2機種(左写真)ではアルミ筐体が、240GB/120GBモデルの3機種ではプラスチック筐体が採用されている(右写真)
  • Palit「GFS/UVS」
  • 接続インターフェイスには、全機種ともSerial ATA 3.0を採用している
「GFS/UVS」シリーズのスペック一覧
  GFSシリーズ UVSシリーズ
型番 GFS-SSD480 GFS-SSD240 UVS-SSD480 UVS-SSD240 UVS10AT-SSD120
容量 480GB 240GB 480GB 240GB 120GB
フラッシュメモリー 3D NAND MLC 3D NAND TLC 2D NAND TLC
シーケンシャル読み込み 530MB/秒 560MB/秒 525MB/秒 560MB/秒 560MB/秒
シーケンシャル書き込み 510MB/秒 480MB/秒 465MB/秒 470MB/秒 375MB/秒
ランダム読み込み(4K) 25MB/秒 32MB/秒 33MB/秒 30MB/秒 24MB/秒
ランダム書き込み(4K) 82MB/秒 110MB/秒 110MB/秒 100MB/秒 109MB/秒
ランダム読み込み(4K QD32) 310MB/秒 300MB/秒 290MB/秒 270MB/秒 280MB/秒
ランダム書き込み(4K QD32) 270MB/秒 350MB/秒 340MB/秒 340MB/秒 310MB/秒
製品保証 1年間
価格※ 22,980円 11,980円 18,280円 9,680円 5,981円

※価格.com最安価格(税込)、2017年7月7日時点。

では、「GFS/UVS」シリーズ全5機種のスペックを確認していこう。まずは、「シーケンシャル読み込み」だが、いずれの機種も525〜560MB/秒となっている。これは2.5インチSSDとしては高速な部類と言ってよい。また、3D NANDを採用している480GB/240GBモデル4機種では、「シーケンシャル書き込み」で500MB/秒近いデータ転送速度となっており、ストレスを感じさせない速さを実現している。特に、ランダム読み書き速度ともに高速な「GFS-SSD240」については、トータルバランスのよさが大きな魅力となっている。

さらに、5機種の価格.com最安価格(2017年7月7日時点)にも注目したい。MLC方式の3D NANDを採用するGFSシリーズ2機種については、480GBモデル「GFS-SSD480」が22,980円、240GBモデル「GFS-SSD240」が11,980円となっている。これは、一般にMLC方式より安価なTLC方式のSSDと同等の価格であり、MLC方式の3D NANDを採用したモデルでは群を抜く低価格と言えるだろう。3D NANDのTLCモデルである「UVS-SSD480」「UVS-SSD240」も、2D NANDの一般的なSSDと同等の価格帯となる。SSD市場へ参入した当初から、こうした高いコストパフォーマンスを実現できるPalitには改めて驚かされる。

最新の3D NANDで高速性と安定性を両立!

それでは、「GFS/UVS」シリーズを詳しくチェックしていこう。前述のとおり、「UVS10AT-SSD120」を除く4機種には3D NANDが採用されているが、このメモリーチップによってSSDの性能があらゆる面で高められている。そもそも従来の2D NANDでは、個々のデータを記録する小さなメモリーセルを、1階層の平面上に敷き詰めて構成されるが、この構造で大容量化を図る場合、個々のメモリーセルを細分化することで、より多くのメモリーセルを集積していく。ただしこれでは、個々のメモリーセルの物理的なサイズや強度に限界が生じてしまう。

そこで、こうした構造上の課題をクリアするべく登場したのが、メモリーセルを敷き詰める領域を垂直方向にも拡張した3D NANDだ。メモリーセルを何重にも積層化することにより、メモリーセル1つあたりのサイズに余裕が生まれるので、データ書き込み時のエラーが発生しにくくなる。エラーが少なくなれば、エラーを訂正する時間が削減できるので、データの転送速度が向上するというわけだ。また、メモリーセルの強度も高く保てるため、耐久性も飛躍的に高まる。

「CrystalDiskMark」によるベンチマークテスト結果(データサイズ1GiB)
  GFSシリーズ UVSシリーズ
型番 GFS-SSD480(3D NAND MLC) GFS-SSD240(3D NAND MLC) UVS-SSD480(3D NAND TLC) UVS-SSD240(3D NAND TLC) UVS10AT-SSD120(2D NAND TLC)
シーケンシャル読み込み(Q32T1) 530MB/秒 558.2MB/秒 561.7MB/秒 562.3MB/秒 491.2MB/秒
シーケンシャル書き込み(Q32T1) 505MB/秒 506.7MB/秒 492.8MB/秒 492.2MB/秒 374.1MB/秒
ランダム読み込み(4K Q32T1) 328.5MB/秒 311.6MB/秒 292.8MB/秒 279.5MB/秒 289.5MB/秒
ランダム書き込み(4K Q32T1) 360MB/秒 360.1MB/秒 352.9MB/秒 353.1MB/秒 321.5MB/秒

実際にベンチマークプログラム「CrystalDiskMark」を実行してみた結果が上の表だ。今回の検証では、CPUに4コアの「インテル Core i7-7700K プロセッサー」(4.20GHz-最大4.50GHz)を、メモリーに容量8GBのDDR4を搭載したデスクトップPCを用いた。

まず、測定に使用するデータサイズを、あるゆるプログラムの動作に大きく影響する標準の1GiBにして実行したところ、3D NANDを採用している上位4機種は、基準となる「シーケンシャル読み込み(Q32T1)」で軒並み530MB/秒以上の速度を記録。特に、MLCを採用した「UVS-SSD480」と「UVS-SSD240」の2機種は560MB/秒を超えた。同価格帯のSSDは530MB/秒前後のものが多いことを考えると、「GFS/UVS」シリーズのパフォーマンスは高い。

また、「シーケンシャル書き込み(Q32T1)」でも、3D NANDを採用した4機種は500MB/秒前後をマーク。同価格帯のSSDは同項目で400MB/秒以下のものも少なくなく、書き込み速度はかなり速い。3D NANDによるデータ処理能力の高さが裏付けられた格好だ。

また、MLC方式を採用している「GFS-SSD480」と「GFS-SSD240」では、パソコンの体感的なレスポンスに直結するランダムデータでの速度がほかの機種と比べてやや速い。MLCとTLCでは、1つのメモリーセルに格納できるデータの数が異なるが、データ量が3つのTLC方式と比べて、2つのMLC方式はエラーが発生しにくく、安定したデータの書き込みが可能になる。この構造的なメリットが、ランダムデータにおいて高いパフォーマンスを引き出しているのだろう。

「CrystalDiskMark」によるベンチマークテスト結果(データサイズ32GiB)
  GFSシリーズ UVSシリーズ
型番 GFS-SSD480(3D NAND MLC) GFS-SSD240(3D NAND MLC) UVS-SSD480(3D NAND TLC) UVS-SSD240(3D NAND TLC) UVS10AT-SSD120(2D NAND TLC)
シーケンシャル読み込み(Q32T1) 513.2MB/秒 555MB/秒 558.5MB/秒 555.5MB/秒 455.5MB/秒
シーケンシャル書き込み(Q32T1) 513.3MB/秒 475.4MB/秒 314.4MB/秒 368.6MB/秒 166.1MB/秒
ランダム読み込み(4K Q32T1) 255.4MB/秒 265.4MB/秒 246.4MB/秒 190MB/秒 250.7MB/秒
ランダム書き込み(4K Q32T1) 267.5MB/秒 264.7MB/秒 120.1MB/秒 62.14MB/秒 124.3MB/秒

さらに「CrystalDiskMark」で、データサイズ32GiBの場合の読み書き速度を確認してみた。大容量データのコピーや転送などに大きく影響するこのデータサイズで測定すると、一時的にデータを保管するキャッシュの性能が検証できる。MLC方式の「GFS-SSD480」と「GFS-SSD240」では、速度の低下がほとんどなく、全体的に安定した速度をキープしていたが、TLC方式の「UVS-SSD480」「UVS-SSD240」「UVS10AT-SSD120」では、書き込み速度がやや遅めに出た。これは、キャッシュが一時データでいっぱいになり、書き込み速度に影響が出たことによるものと思われる。以上のように、大容量データの処理でも、MLC方式の「GFS-SSD480」と「GFS-SSD240」に優位性があることが確認できた。

「AS SSD Benchmark」のベンチマークテスト
  • GFS-SSD240Palit「GFS/UVS」
  • UVS-SSD240Palit「GFS/UVS」
  • より実際の使用状況に近いデータサイズやファイル形式で検証が可能なベンチマークプログラム「AS SSD Benchmark」を使ったベンチマークテストも実施。このテストでは、大きな単体ファイルを想定した「ISO」、大量の小さなファイルを想定した「Program」、大小さまざまなファイルを想定した「Game」という3項目で、ファイルコピー時の転送速度が計測できる。MLC方式の「GFS-SSD240」(左画面)と、TLC方式の「UVS-SSD240」(右画面)で比較したところ、いずれも同価格帯のSSDを凌ぐ速度を記録。「ISO」と「Game」では、とりわけ「GFS-SSD240」の速度がすぐれていた
「AS SSD Benchmark」のコンプレッションベンチマークテスト
  • GFS-SSD240Palit「GFS/UVS」
  • UVS-SSD240Palit「GFS/UVS」
  • 「AS SSD Benchmark」のコンプレッションベンチマークテストも実施。このテストでは、データの圧縮率が低いランダムデータから、圧縮率が高いデータへと構成を変えながら、転送速度を計測できる。テストの結果、TLC方式の「UVS-SSD240」(右画面)では、圧縮率が低い状況で書き込み速度(赤線)の低下が確認できたが、MLC方式の「GFS-SSD240」(左画面)では、圧縮率にかかわらず一定の読み書き速度を維持しており、安定性の面でもMLC方式の強さが明らかになった。圧縮率がひんぱんに変わるようなケースでも、安定したパフォーマンスが得られるわけだ
  • Palit「GFS/UVS」
  • 実際の体感速度を確認するため、「GFS-SSD240」にWindows 10をインストールして、OSの起動速度を検証してみた。オートログイン設定にして、電源投入からデスクトップ画面が表示されるまでの時間を計測したところ、12秒18というかなりの好タイム。Webブラウザー「Microsoft Edge」やゲームなどアプリの起動も試してみたが、いずれも待ち時間を感じさせないスピーディーなレスポンスだった

Palit独自の管理ツールで安心して使える!

「GFS/UVS」シリーズのデータ転送速度が確認できたところで、気になる耐久性も検証した。まず、速度劣化に大きく影響する発熱を調べるため、モニタリングソフト「HWMonitor」で5機種の温度を計測してみた。その結果、5機種ともアイドル時で33℃というかなりの低温だった。さらに、温度計測を続けながら「CrystalDiskMark」でデータサイズ32GiBのベンチマークテストを実行してみたが、5機種とも33℃より高い温度にはならなかった。「GFS-SSD240」では約100GBのデータ書き込みをさらに行ったが、それでも温度は33℃のままだ。

ストレージモニタリングソフト「CrystalDiskInfo」でSSDの健康状態もチェックしたが、約36時間、のべ200GB以上のデータの読み書きを行った後でも、エラーはまったく発生せず、不良ブロックも検出できなかった。

  • Palit「GFS/UVS」
  • Palit「GFS/UVS」
  • 「HWMonitor」でSSDの温度を計測すると、常に33℃をキープしており、発熱の低さが確認できた(左写真)。のべ200GB以上のデータの読み書きを行った後の「CrystalDiskInfo」による健康状態の判定も「正常」だった。リードエラーなどの不安要素はない(右写真)

SSDを長く使用するために、こうした健康状態は定期的にチェックしたいものだが、ここで役立つのがPalit独自の管理ツール「THUNDER TUNER」だ。Palitの公式サイトから無料でダウンロードできるこのツールを使えば、各種エラーの発生頻度や温度、不良セクタといったストレージの健康状態に関わるS.M.A.R.T情報のチェックが手軽に行える。そのほかにも、SSDのパフォーマンスの最適化やファームウェアのアップデート、データの完全削除などの管理もできるので心強い。

  • Palit「GFS/UVS」
  • Palit「GFS/UVS」
  • 「SMART」タブでは、温度やエラーなどの詳細な情報が確認できる。36時間使用した時点では、ECCエラーや後天的不良ブロックもなく健康そのものだ(左画面)。「Optimization」タブではクリックひとつでSSDのパフォーマンスの最適化が行える(右画面)
  • Palit「GFS/UVS」
  • Palit「GFS/UVS」
  • 「Firmware」タブではファームウェアのアップデートが可能(左画面)。「SecureErase」タブでは、SSDのデータを完全に消去することができる。廃棄時にセキュリティ面の心配がなくせるのはうれしい(右画面)

まとめ

以上、「GFS/UVS」シリーズ全5機種を検証してきたが、特筆すべきはやはり3D NANDが実現するパフォーマンスの高さだ。3D NAND採用の4機種はいずれも、同価格帯の一般的なSSDよりワンランク上のデータ転送速度をたたき出した。OSやアプリの起動など実際の使用シーンでも、すぐれたデータ処理性能が実感できたし、発熱やエラー頻度も低く抑えられており、高い信頼性も備えていた。また、MLC方式を採用したGFSシリーズ2機種の、データのサイズや圧縮率に左右されにくい抜群の安定性も注目に値する。

日本国内市場初参入ながら、抜群のコストパフォーマンスを実現したPalitのSSD。快適な作業環境を低コストで実現したいユーザーにとって、目が離せない新ブランドが登場したと言えるだろう。なお、これらPalitのSSDを国内で一手に販売しているのは、こだわりの品ぞろえで人気のPCショップ「ドスパラ」だ。実店舗にはPalit製品の特設コーナーも設けられているので、ぜひ店頭に足を運んでチェックしてみてほしい。

製品紹介

GFSシリーズ
3D NAND/MLC採用の大容量SSD「GFS-SSD480」
3D NAND/MLC採用の大容量SSD
GFS-SSD480
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3D NAND/MLC採用の高コスパSSD「GFS-SSD240」
3D NAND/MLC採用の高コスパSSD
GFS-SSD240
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容量 480GB 240GB
フラッシュメモリー 3D NAND(MLC)
コントローラー PHISON S3111-S11
インターフェイス SATA 3.0
フォームファクター 2.5インチ
DRAMキャッシュメモリー 32MB
本体サイズ 100(幅)×6.8(高さ)×69.8(奥行)mm
UVSシリーズ
3D NAND/TLC採用の大容量SSD「UVS-SSD480」
3D NAND/TLC採用の大容量SSD
UVS-SSD480
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3D NAND/TLC採用の高コスパSSD「UVS-SSD240」
3D NAND/TLC採用の高コスパSSD
UVS-SSD240
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TLC採用の低価格なエントリー向けSSD「UVS10AT-SSD120」
TLC採用の低価格なエントリー向けSSD
UVS10AT-SSD120
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容量 480GB 240GB 120GB
フラッシュメモリー 3D NAND(TLC) 2D NAND(TLC)
コントローラー PHISON S3111-S11
インターフェイス SATA 3.0
フォームファクター 2.5インチ
DRAMキャッシュメモリー 32MB
本体サイズ 100(幅)×6.8(高さ)×69.8(奥行)mm