パソコン工房が販売するiiyamaの「Ryzen」搭載PCに注目!

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圧倒的コストパフォーマンスとマルチコア性能を実現!AMDの最新CPU「Ryzen」搭載PCはパソコン工房のiiyama PCで決まり!

2017年3月、AMDより発表された最新CPU「AMD Ryzen(ライゼン)プロセッサー」は、パソコン市場を活気づける話題性の高い製品だ。同CPUは、AMDの最新技術が惜しみなく投入された「Zen」マイクロアーキテクチャーを採用しており、動作クロックあたりの命令実行数や処理能力が向上。また、マルチスレッド環境における大幅なパフォーマンスアップや、高い電力効率、すぐれたコストパフォーマンスを実現している。本特集では、そんな高性能CPU「Ryzen」を搭載したBTOパソコンの中から、パソコン工房が販売するiiyamaの「Ryzen」搭載PCに注目。その性能と選べるラインアップをチェックしていく。

※構成や製造時期によりパーツやインターフェイスは変更される可能性があります。

ゲームからマルチメディア向けまでカバーする、
iiyamaの「Ryzen」搭載PC

今、パソコンを自作する人たちの間でAMDの復活が話題となっている。その話題のきっかけとなったのが、AMDから2017年3月に発表された最新CPU「AMD Ryzen(ライゼン)プロセッサー」だ。ここ数年、インテルにシェア面でも性能面でも押されがちだったAMD製のCPUだが、「Ryzen」の登場により、盛り返しは必至。2社が切磋琢磨することで、CPUの性能とコストパフォーマンスがさらに向上するのではないかと期待されているのだ。

では、その「Ryzen」とはどんなCPUなのか? まず注目したいのが、これまでのAMDアーキテクチャーからさらに進化した、新アーキテクチャー「Zen」を採用している点だ。これにより、動作クロックあたりの処理能力が前世代アーキテクチャーに対して52%も向上。同グレード、同価格帯のライバルCPUと比べ、コア数を増加させることで、トータルの処理能力も大きく上回ることに成功している。また、回路内部に多数のセンサーを搭載することで、電力供給を最適化。パフォーマンスを向上させながらも、消費電力は前世代アーキテクチャーからほとんど変わっておらず、これにより排熱も少なく抑えられるため、高性能のわりにファンの音も静かだ。

そして、もうひとつの注目ポイントが、コストパフォーマンスの高さだ。いくらすぐれた製品でも、実際に多くの人が手にできる価格帯でなければ意味がない。そこで「Ryzen」では、処理能力に応じて価格帯の異なる「Ryzen 7」「Ryzen 5」「Ryzen 3」の3シリーズのCPUを用意し、幅広い用途とニーズに応えることとした。しかも、ライバル製品に対して、高性能でありながら価格が抑えられているのも大きな特徴と言えるだろう。

今、自作パソコンユーザーの間で大きな話題となっている、AMDの最新CPU「AMD Ryzenプロセッサー」。最新アーキテクチャー「Zen」を採用しており、動作クロックあたりの命令実行数や処理能力の向上、マルチスレッド環境でのパフォーマンスアップ、高い電力効率、すぐれたコストパフォーマンスなどを実現している

高性能でコストパフォーマンスにすぐれた「Ryzen」は、BTOパソコンでも早速採用が始まっており、「Ryzen」搭載PCも高コストパフォーマンスモデルとして脚光を浴びている。そうした「Ryzen」搭載PCの中でも、用途や予算に合わせて選べるラインアップの豊富さから特に注目したいのが、パソコン工房が取り扱うiiyamaの製品だ。とは言え、ラインアップが豊富なぶん、BTOパソコン初心者にとっては、どの製品を選べばよいのか迷ってしまうはず。そこで今回は、特にニーズが高いと思われる5モデルを価格.comが独自にピックアップしてみた。

5モデル中3モデルは、ゲーム向けモデル「iiyama LEVEL ∞ (レベル インフィニティ)」シリーズから、「Ryzen 7 1800X」搭載のハイエンドモデル「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」と、「Ryzen 7 1700」搭載のミドルモデル「LEVEL-R0X3-R7-RNR」、そして「Ryzen 5 1400」搭載のミニタワーモデル「LEVEL-M0B3-R4-LN」をピックアップ。また、残りの2モデルは、クリエイター向けの「iiyama SENSE ∞ (センス インフィニティ)」シリーズから「Ryzen 7 1800X」搭載の「SENSE-R0X3-R8X-LX-CMG」を、普段使いからクリエイティブ用途まで使える「iiyama STYLE ∞ (スタイル インフィニティ)」シリーズから「Ryzen 5 1400」搭載の低価格帯モデル「STYLE-M0B3-R4-IX」をそれぞれ選んでみた。

さらに、どの製品が、どのくらいの価格帯で、どのような人に適しているのかをわかりやすくするためにまとめたのが下のチャートだ。こちらを参考に、用途や予算に合った1台を選んでほしい。

価格.comが注目するiiyamaの「Ryzen」搭載PC

「Ryzen 7 1800X」搭載
ハイエンドゲーミングPCに注目!

ここからは、5モデルの中でもハイエンドな製品となる、「Ryzen 7 1800X」を搭載したゲーミングモデル「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」を取り上げ、そのスペックやパフォーマンスをチェックしていこう。

一般的なBTOパソコンは、市場に流通しているPCパーツを組み込んで販売されるが、メーカーによってはオリジナルパーツを使用することもある。「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」も一部にオリジナルパーツが採用され、iiyama製品ならではの独自色を高めているが、なかでも特徴的なのがPCケースだ。赤いパーツがゲーミングPCらしい性能の高さを、ヘアライン加工された前面パネルが高級感を生み出しており、ゲームファンのプライベート空間をスタイリッシュに演出してくれるはずだ。

iiyamaの「Ryzen」搭載PCの中でもハイエンドに位置づけられる「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」。価格.com上での最安価格は196,538円(税込、2017年8月14日時点)だ

「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」のケースには、iiyamaオリジナルのミドルタワーケースを採用。全体的には黒をベースとした落ち着いたデザインだが、赤いパーツがアクセントとなり、スタイリッシュな印象だ

続いて、「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」の内部を確認していこう。ゲーミングPCの鍵となるのは何と言っても、CPUとグラフィックボードだ。CPUには、「Ryzen」のフラッグシップモデルとなる「Ryzen 7 1800X」を採用。8コア/16スレッドという圧倒的なスペックを実現し、定格時で3.6GHz、ターボ・コア時最大4GHzという高クロックで動作する。また、3D性能をつかさどるグラフィックには、NVIDIAの高性能GPU「GeForce GTX 1070」を装備したグラフィックボードを搭載。負荷の大きな最新の3Dゲームも問題なく楽しめる、すぐれたパフォーマンスを実現している。

さらに、メモリーには、一般的なゲーミング用途なら十分にカバーできる8GBのDDR4メモリー(DDR4-2400)を搭載。ストレージには、高速な240GB SSDに加え、大容量1TB HDDを採用したデュアルストレージ構成となっている。プリインストールOSは「Windows 10 Home 64bit」だ。

「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」は、信頼性の高いATXマザーボードを採用している。使用しているチップセットは、オーバークロックやデュアルグラフィックボード構成にもフル対応した「AMD X370チップセット」だ。拡張スロットも豊富で、M.2スロットをはじめとした最新インターフェイスも備えている(M.2接続のSSDはBTOオプションで用意)

CPUには、「Ryzen」のフラッグシップモデルである「Ryzen 7 1800X」を搭載。8コア/16スレッドに対応し、動作クロックは定格時が3.6GHz、ターボ・コア時で最大4GHzと高く、メインストリーム向けCPUの中でも、最高クラスの処理能力を発揮する

CPUクーラーには、通常は別売りとなるAMD純正の最上位モデル「Wraith MAX」が標準装備される(左写真)。大型ヒートシンクに4本のヒートパイプを組み合わせることで、すぐれた静音性と冷却性能を兼備。また、LEDイルミネーション機能も搭載しており、ケース内部を華麗に演出してくれる(右写真)

検証機は、NVIDIAのハイエンドGPU「GeForce GTX 1070」を装備した、リファレンスボードに近い外排気デザインのグラフィックボードを搭載していた。映像出力端子として、DisplayPort×3、HDMIポート×1、DVI-D×1を備えており、マルチディスプレイ環境も問題なく構築可能だ

ストレージは、ゲーミングPCの定番である240GB SSD+1TB HDDのデュアルストレージ構成。OSやアプリケーションは、高速なSSD側にインストールしてキビキビと、容量の大きな写真や動画などのデータは、大容量のHDDに保存してコレクションできる。なお、標準構成ではともにSerial ATA 3.0接続となっている

「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」には、4GBのDDR4メモリー(DDR4-2400)が2枚搭載されており、高速なデュアルチャネルモードで動作する。初期状態で2スロットが使われているが、全部で4スロット用意されているため、後からメモリーを増設することも可能だ

背面インターフェイス(左写真)は、オンボードとして、USB3.1ポート×2、USB 3.0 Type-Cポート×1、USB 3.0ポート×5、DisplayPort×1、HDMI出力ポート×1、PS/2ポート×1、有線LANポート×1、光デジタル出力×1、アナログ8chサウンド(ライン出力×1、ライン入力×1、マイク端子×1、センター/サブ出力×1、リア出力×1)を装備。本体前面上部(右写真)には、USB3.0ポート×1、USB2.0ポート×2、ヘッドホン端子、マイク端子を備え、光学ドライブとして、DVDスーパーマルチドライブを採用している

3Dゲームをプレイしながら動画撮影も
サクサクこなせる圧倒的パフォーマンスを実現

ここまで、「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」には最新・高性能なパーツが搭載されていることを紹介してきたが、そのパフォーマンスはどれほどのものなのか? まずは、「CINEBENCH R15」や「PCMark 8」といった定番ベンチマークテストで、「Ryzen 7 1800X」搭載PCならではのパフォーマンスを確認していこう。

CINEBENCH R15

まずは、CPU処理能力が確認できる「CINEBENCH R15」の結果を紹介しよう。左記スクリーンショットの「CPU」のスコアは、CPUの全コア/全スレッドを利用した場合の値だが、「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」は1583cbという素晴らしいスコアを叩き出している。インテルのメインストリーム向けCPUの最上位モデル「インテル Core i7-7700K プロセッサー」ですら1000cbを下回るスコアになるので、「Ryzen 7 1800X」のスゴさがわかってもらえるだろう

PCMark 8
Home
iiyamaの「Ryzen」搭載PC 「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」
Work
iiyamaの「Ryzen」搭載PC 「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」
Creative
iiyamaの「Ryzen」搭載PC 「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」

続いて、パソコン全体のパフォーマンスを用途別に計測できる「PCMark 8」の結果を見ていこう。一般的な作業の性能を計測する「Home」テストのスコアは4952ポイント、仕事などのドキュメント作業での性能を計測する「Work」テストは5233ポイント、クリエイティブな作業の性能を計測する「Creative」テストは7653ポイントとなり、どれも十分なスコアとなった。特に「Creative」テストでのスコアが高く、映像編集やRAW現像など、一般的に重い作業と言われるような用途でも快適に行えることを示している

さらに、ゲーミングPCに求められる3D性能を確認していこう。3Dゲーム時のパフォーマンスを計測できる「3DMark」では、どのテストでも高得点をマークしており、最新の3DゲームもフルHDであれば十分楽しめる性能を持っていることがわかった。もちろん、今話題のVR(バーチャル・リアリティ)システムにも対応しており、将来性も抜群だ。なお、3Dゲームを4Kで楽しみたいという人には、さらに上位のグラフィックボード「GeForce GTX 1080 Ti」や、同グラフィックボードを2枚搭載するSLI構成モデルも用意されているので、用途に合わせて選択してほしい。

3DMark Fire Strike

3Dグラフィックの描画性能を測るベンチマークプログラム「3DMark」を使って、グラフィックのパフォーマンスを確認していこう。まずは、「DirectX 11」対応のゲームを、フルHD、高画質でプレイすることを想定した「Fire Strike」テストを試してみたが、そのスコアは14788と高得点で、各テストのフレームレートも、一般的に快適と言われる60fpsを大きく上回っていた

3DMark Time Spy

最新の「DirectX 12」対応ゲームを、フルHD、高画質でプレイすることを想定した「Time Spy」テストでも5987とスコア的には十分な結果が出た。こちらはフレームレートが30fps前後だが、ベンチマークテストでは一般的なゲームよりも重い負荷を課すため、実際の「DirectX 12」対応ゲームではこれよりも高いフレームレートが出る場合のほうが多い。実際、「DirectX 12」対応のサバイバルアクションゲーム「Rise of the Tomb Raider」をプレイしてみたが、フルHD解像度であれば高画質でスムーズに楽しむことができた

iiyamaの「Ryzen」搭載PC 「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」

最近話題のVRシステムへの対応度もチェックしてみた。世界最大規模のゲーミングプラットフォーム「Steam」が提供しているVR用のベンチマークプログラム「SteamVR Performance Test」を実施して対応度合いを確かめたところ、その結果は「VRレディ」であり、忠実度も「非常に高い」をマークした。実際に、HTCのVRシステム「HTC Vive」で遊んでみたが、表示された画面は非常になめらかで、時間も忘れてVRの世界に入り込んでしまった

では、こうしたすぐれたパフォーマンスによってどのようなことが可能になるのか、具体例とともに紹介したい。近年、ゲームプレイの実況が話題となっているが、3Dゲームをプレイしながらの配信や画面の録画はパソコンに大きな負荷がかかりスムーズに行えないことが多い。しかし、8コア/16スレッドの「Ryzen 7 1800X」を搭載した「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」なら、プレイ中の3Dゲームのフレームレートへの影響も少なく、余裕で実行することができる。また、4K動画を視聴しながらのRAW現像という、パソコンにとって高い負荷のかかる作業もスムーズに行うことができた。高負荷な作業を複数行いながらもストレスを感じさせない圧倒的なパフォーマンスを実現した「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」なら、3Dゲームを楽しむだけでなく、より快適なPCライフが送れることは言うまでもないだろう。

実際に、3Dゲームプレイ中の画面録画を試してみたが、フレームレートへの影響はほとんどなく、快適に録画することができた。これなら、3Dゲームの実況プレイをしたり、対戦相手のマッチング待ち時間にほかのゲームをプレイしたりすることも問題なくこなせるだろう

4K/60p動画を視聴しながらのRAW現像も行ってみたが、こちらも実にスムーズ。8コア/16スレッドを備えた「Ryzen 7 1800X」の実力を存分に味わうことができた

「Ryzen 7 1800X」を搭載した「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」が素晴らしいパフォーマンスを備えていることはわかったが、より低価格なモデルでも「Ryzen」ならではのパフォーマンスを味わうことができるのだろうか? それを確かめるため、今回注目した5モデルの中では最も廉価な製品となる、4コア/8スレッドの「Ryzen 5 1400」(3.2GHz-最大3.4GHz)を搭載したマルチメディア向けモデル「STYLE-M0B3-R4-IX」の性能もチェックしてみた。

4コア/8スレッドのCPU「Ryzen 5 1400」と、GPU「GeForce GT 730」を装備したグラフィックボードを搭載しながら、価格.com上での最安価格が78,818円(税込、2017年8月14日時点)という、マルチメディア向けモデル「STYLE-M0B3-R4-IX」のパフォーマンスもチェックしてみた

まず試してみたのが、動画のエンコードだ。「Ryzen 5 1400」のパフォーマンスを確認するため、GPU支援などを切り、ペガシスの動画変換ソフト「TMPGEnc Video Mastering Works 6」を用いて、約10分の映像(フルHD、MPEG2)をMPEG4へとエンコードしてみた。同価格帯のライバルCPUであれば20分以上かかってしまう作業だが、本機の場合、作業終了までにかかった時間は14分57秒。想像以上にスピーディーだった

また、4K/30pの動画を視聴しながらWebブラウジングを行ってみたが、コマ落ちするようなこともなく、再生はいたってスムーズ。低価格モデルでも、複数のソフトを起動してのマルチタスク作業をサクサクこなすことができたのは、ちょっとした快感だった

まとめ

最新技術を投入したAMDのCPU「Ryzen」は、動作クロックあたりの処理能力の向上やマルチスレッド環境における大幅なパフォーマンスアップをはたしただけでなく、コストパフォーマンスにもすぐれており、自作パソコンユーザーの間で大きな話題となっているのもうなずける。今回は、そんな「Ryzen」を搭載したiiyamaのBTOパソコンをレビューしてきたが、「Ryzen 7 1800X」を搭載したハイエンドゲーミングモデル「LEVEL-R0X3-R8X-TNR」も、「Ryzen 5 1400」を搭載したマルチメディア向けモデル「STYLE-M0B3-R4-IX」も、すぐれた処理能力を発揮し、予想以上のパフォーマンスを見せてくれた。コストパフォーマンスにすぐれた高性能デスクトップPCを狙っている人は、豊富なラインアップを揃えたiiyamaの「Ryzen」搭載PCにぜひ注目してほしい。

製品紹介 iiyamaのRyzen搭載PC

「Ryzen 7 1800X」搭載のゲーム向けハイエンドモデル
iiyama LEVEL ∞
LEVEL-R0X3-R8X-TNR
「Ryzen」のフラッグシップモデル「Ryzen 7 1800X」と、高性能GPU「NVIDIA GeForce GTX1070」を搭載したゲーム向けハイエンドモデル。最新の3DゲームやVRタイトル、さらにゲーム実況動画配信も快適に楽しむことが可能だ。
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「Ryzen 7 1700」搭載のゲーム向けミドルモデル
iiyama LEVEL ∞
LEVEL-R0X3-R7-RNR
8コア/16スレッドで動作しつつ消費電力が抑えられた「Ryzen 7 1700」に、アッパーミドルのGPU「GeForce GTX 1060」を組み合わせたゲーム向けミドルモデル。最新3DゲームもフルHD解像度の中〜高画質でなめらかに動作させられるパフォーマンスを備えている。
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「Ryzen 5 1400」搭載のゲーム向けスタンダードモデル
iiyama LEVEL ∞
LEVEL-M0B3-R4-LN
4コア/8スレッドの「Ryzen 5 1400」に、ミドルレンジGPU「GeForce GTX 1050」を搭載した、MOBA(マルチプレイヤー・オンライン・バトル・アリーナ)やMMORPG(マッシブリー・マルチプレイヤー・オンライン・ロール・プレイング・ゲーム)などのゲームタイトルを楽しみたいカジュアルゲーマー向けのスタンダードモデル。コンパクトなミニタワーケースが採用されているのも魅力。
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「Ryzen 7 1800X」搭載のクリエイター向け
ハイエンドモデル
iiyama SENSE ∞
SENSE-R0X3-R8X-LX-CMG
8コア/16スレッドの「Ryzen 7 1800X」に加え、32GBのDDR4メモリーを搭載したクリエイター向けのハイエンドモデル。4K映像の編集や、3D CG編集とレンダリング、高解像度のRAWファイル現像も圧倒的速度で行える。
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「Ryzen 5 1400」搭載のマルチメディア向け
スタンダードモデル
iiyama STYLE ∞
STYLE-M0B3-R4-IX
4コア/8スレッドの「Ryzen 5 1400」を搭載しながら、8万円台という価格を実現したマルチメディア向けのスタンダードモデル。4K動画視聴や画像編集も余裕でこなすパフォーマンスを実現している。
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