5.2型SIMフリースマホ「HUAWEI P10 lite」人気の理由

PR企画

持ちやすいコンパクトボディと、所有欲を満たすカラー

価格.com「スマートフォン・携帯電話」カテゴリーの人気ランキングで1位(2017年11月1日時点)に支持されているファーウェイの5.2型スマートフォン「HUAWEI P10 lite」。その人気の理由は、ずばり「コストパフォーマンスの高さ」にある。定価29,980円(税別)という低価格で発売されながら、デザインや機能性、スペックにおいてすきがなく、価格以上の満足度が得られると好評だ。事実、価格.com「HUAWEI P10 lite」の製品ページに寄せられたユーザーレビューを見ても、「コスパ的には最もよい端末だと思います」「十分なストレージと、サクサク動くスペック、素晴らしいデザイン、それなりのカメラと音質を兼ね備えて、この安さ。相変わらずすごいコスパです」など、そのコストパフォーマンスの高さが賞賛されていた。

では、「HUAWEI P10 lite」は具体的にどのような特徴を持った製品なのか? ①デザイン、②機能性、③スペックの3点から、その魅力と実力にじっくりと迫っていこう。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」のカラーバリエーションには、今回レビューした「サファイアブルー」のほか、「パールホワイト」「ミッドナイトブラック」「プラチナゴールド」の全4色が用意される
「デザイン」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • 非常に美しいデザインです。特に「サファイアブルー」はとてもキレイで、絶対2万円台の格安スマホには見えないと思います。
  • カメラ部の出っ張りがなく、スリムなデザイン。背面の光沢も美しいです。ファーウェイ製の端末を購入した理由のひとつが、このデザイン性のよさでした。
  • 店頭で見て、ずいぶん前から気になっていました。ひと目ぼれしただけのことはあって、毎日見とれています。
  • 「サファイアブルー」がキレイ! スマホカバーをクリアカラーのものにして、本体のカラーが生きるようにしています。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

まず、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューで目に留まったのが、ボディデザインの美しさを評価する声の多さだ。ユーザーレビューの「デザイン」の項目に対する満足度を見ても、カテゴリー平均の「4.36」を上回る「4.51」(5点満点中。2017年10月19日時点)をマークしており、多くの人が本機のボディデザインに満足していることがうかがえる。また、このデザイン性の高さが購入の決め手になったという人も多かった。

それでは、「HUAWEI P10 lite」のボディデザインを詳しく見ていこう。上質なメタル素材で仕上げられた本機のボディは、約72.0(幅)×146.5(高さ)×7.2(厚さ)mmと、5.2型液晶搭載モデルとしてはかなりコンパクト。男性はもちろん、女性の手にもすっぽりと収まって操作しやすい。また、筐体の外周にはダイヤモンドカットと呼ばれる切削加工を施し、カメラ部は凹凸のないフラットな形状とするなど、細部までていねいに作り込まれている。ユーザーレビューには、「ひと目ぼれしただけのことはあって、毎日見とれています」という声もあったが、まさにその言葉通り、所有欲を満たすデザインと言っていいだろう。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」のボディは、細部までていねいに作り込まれており、360°どこから見ても美しい。また、ディスプレイと本体背面には、7H硬度の傷つきにくいガラスの端を加工した「2.5Dガラス」が採用されている
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ベゼル幅を狭くした狭額縁デザインによって、コンパクトな横幅を実現。男性はもちろん、女性の手でも持ちやすい

さらに、そのボディの美しさを後押ししているのが、価格.comユーザーから絶賛されていた「サファイアブルー」のカラーだ。これは、背面の「2.5Dガラス」の下に0.1mmの光沢フィルムを配したもので、光の当たり方や見る角度によって、まるで水面が波打つように色合いが変化する。本体を左右に少しずつ傾けてみたところ、濃いブルーや薄いブルーなど、色の濃淡がさまざまに変化し、表情の違いが楽しめた。手にとってずっと眺めていたくなる、プレミアムなカラーリングだ。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 撮影時に、ストロボのライティングをほんの少し変えてみただけでも、上写真のように色合いがガラリと変わった。このように、光の当たり方や見る角度によって色合いや輝きが変化するため、手に取るたびに違う表情が楽しめる
「液晶ディスプレイ」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • ディスプレイは、フルHDで非常にキレイです。従来モデルと比べて発色がよくなったようにも感じます。視力保護モードが搭載されており、これをオンにすると画面が黄色っぽくなってブルーライトが抑えられます。
  • フルHD液晶ディスプレイは十分にキレイ。同じファーウェイ製のスマホ「HUAWEI nova lite」と比較すると少しだけ落ち着いた発色だと感じています。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

価格.comユーザーからは、液晶ディスプレイの表示品質にも好意的なコメントが多く寄せられていた。「HUAWEI P10 lite」に搭載された5.2型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイは、1インチあたりのピクセル数を表す画素密度が424ppiと高く、ファーウェイのミドルレンジ端末の中でもトップクラスの色域を実現しているというだけあって、写真もWebサイトの文字もキレイに表示できる。いくつか写真を表示させてみたところ、画面に近づいて見ても粗さを感じなかったのはもちろん、色彩が豊かで発色もよかった。最近は、「Netflix」などの定額制動画配信サービスが人気を集めているが、こうしたサービスが提供する映画やドラマもキレイな映像で楽しむことができる。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」に搭載されたフルHD液晶ディスプレイは、画素密度が高く、表示が精細。風景の写真を映し出してみたが、木のディテールや色の階調も緻密に再現されていた
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ベゼル幅を狭くした狭額縁デザインが採用されているため、画面に集中しやすいのもポイントだ

SNS映えする写真も!1200万画素カメラの描写力に感心

「カメラ」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • 予想外によかったのがカメラです。プロ写真モードで露出を上げて逆光を生かしたり、オートホワイトバランス調整で自然な色味を表現したりできます。ISO値によってはコンデジと大差ない写真が撮れます。
  • メインカメラが1200万画素、インカメラが800万画素あります。明るさ調整が行いやすいですし、フォーカスも追従性が高く使いやすいです。ミドルクラスでこの画質なら文句ありません。
  • カメラは、それなり以上の明るさと画質。これ以上求めるなら、コンデジを使うべきだと思っています。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

スマートフォンで撮影した写真を、「Instagram」や「Facebook」などのSNSに投稿する人は多いはず。だからこそ、スマートフォンを選ぶうえでは、カメラ機能にもこだわりたいものだ。その点、「HUAWEI P10 lite」には、SNSにたくさん写真を投稿する人でも満足できる、高性能なカメラが搭載されている。実際に、本機のカメラは、価格.comユーザーから「ミドルクラスでこの画質なら文句ありません」「これ以上求めるなら、コンデジを使うべき」と高評価されていた。

まず、F値2.2のレンズを備えたメインカメラだが、1200万画素のイメージセンサーは、1.25μmというクラス最大級の画素ピッチを確保しており、1画素あたりの受光面積が大きいため、暗い場所でも明るく、ノイズを抑えた写真が撮れる。また、一般的な「コントラストオートフォーカス」と、動体追従性にすぐれた「像面位相差オートフォーカス」の2つのフォーカス機能を組み合わせることで、約0.3秒という高速なオートフォーカス速度を実現。とっさに撮影した場合でも、ピントが合ったクリアな写真を撮影できる。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」には、F値2.2のレンズと、1200万画素のイメージセンサーを備えたメインカメラが搭載されている
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • うす暗い夕焼けの写真は、思い通りの明るさで撮影するのが難しい。しかし、「HUAWEI P10 lite」のカメラでは、見た目に近い明るさで、ノイズの少ないキレイな写真を撮影できた
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 花にグッと近づき、背景をボカして撮影してみた。花びらの微妙なグラデーションがしっかりと再現されており、背景のボケ具合も自然だ

いっぽう、F値2.0のレンズと、800万画素のイメージセンサーを備えたインカメラを使えば、セルフィーも納得のクオリティで撮影できる。肌を明るくキレイに撮影できる「ポートレートモード」や、撮影時に持ち主の顔を識別して、自分の顔だけをあらかじめ設定した画質に自動補正してくれる「パーフェクトセルフィー」といった撮影モードが用意されているため、SNSに自分の写真を投稿する機会の多い女性などは、これらをフル活用することでSNS映えする写真が撮影できる。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • F値2.0のレンズと、800万画素のイメージセンサーを備えたインカメラで、セルフィーもキレイに撮影できる
  • ポートレートモード ONファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ポートレートモード OFFファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • パーフェクトセルフィー ONファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • パーフェクトセルフィー OFFファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「ポートレートモード」を試したところ、ONにしたときのほうが明らかに肌が明るく、キレイに撮影できた。いっぽう、「パーフェクトセルフィー」をONにすると、あらかじめ顔補正を設定していた女性の顔のみ目の大きさや肌の色が変化した
「指紋センサー」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • 指紋認証の速さはすさまじいです。ここまで技術が進化したかと驚かされます。
  • 指紋認証は爆速。ちゃんと指紋を判別しているのか不安になって、知人の指を借りて試してみたほどです。……ちゃんと判別していました。
  • 指紋認証の速さと正確さには驚きました。瞬時にロックを解除してくれます。これはとても便利です。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

「速さはすさまじい」「爆速」など、価格.comユーザーから驚きの声が多く寄せられていたのが、ファーウェイ製スマートフォンではおなじみの指紋センサーだ。本機の指紋センサーは、スマートフォンを持った時にちょうど人差し指がかかる本体背面上部に配置されており、指をタッチしてから約0.3秒の速さでロック解除が行える。早速、試してみたが、センサーに軽く指を当てただけで瞬時にロック解除が行えた。文字やパターン入力によるパスワード認証よりも格段に素早くログインできるほか、パスワードを盗み見されるリスクも回避できるため、安心感が高い。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」に搭載された指紋センサーは、約0.3秒の速さでロック解除が可能。指紋センサーを上下スワイプすると通知パネルの開閉、左右スワイプすると画像のスクロールが行える「スライドジェスチャー」にも対応している
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 「HUAWEI P10 lite」は、指の関節を使って画面をノックすることで、さまざまな操作が行える「ナックルジェスチャー」にも対応している。1本の指の関節を使って画面を2回たたくと画面キャプチャが、2本の指の関節を使って画面を2回たたくと画面操作の動画記録が可能だ
革新的な操作性!「描画」モードを動画でチェック

このほか、上動画のように指の関節を使って画面にアルファベットを描くことで、特定のアプリを起動できる「描画」モードにも対応。画面に描ける文字は「c」「e」「m」「w」の4つで、どの文字にどのアプリを連動させるかは、自由に設定できる
※初期設定では、「c」でカメラアプリが、「e」でブラウザーが、「m」で音楽アプリが、「w」で天気予報アプリが起動します。

2万円台で、高性能なオクタコアCPU搭載!バッテリー持ちも◎

「スペック」」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • 「妖怪ウォッチ ぷにぷに」と「ポケモンGO」を主にプレイしているのですが、従来モデルと比べてかなり快適になりました。
  • 3万円以下で買える端末として考えれば、レスポンスは必要十分以上のレベル。ガッツリ激重なゲームをプレイするとかでない限り、動作は問題ないでしょう。
  • 動作は滑らかサクサク。CPUにオクタコアの「Kirin658」を、メモリーに3GBを搭載しているおかげなんでしょうか。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

最後に、「HUAWEI P10 lite」の基本スペックを見ていこう。処理性能を左右するCPUには、オクタコアの「Kirin658」(2.1GHz×4+1.7GHz×4)を、メモリーには3GBを搭載。低価格帯のスマートフォンの場合、クアッドコアCPU+2GBメモリーというような構成のものが多いが、本機はそれらと比べてワンランク上のスペックを備えている。なお、内蔵ストレージは32GB、プリインストールされるOSは「Android 7.0 Nougat」となる。

では、この基本スペックを、価格.comユーザーはどのように評価しているのか? ユーザーレビューの「レスポンス」の項目に対する満足度を見てみると、カテゴリー平均の「4.08」を上回る「4.27」(5点満点中。2017年10月19日時点)と高く評価されており、多くの人が「2万円台の端末としては必要十分以上のレベル」などと好意的な書き込みをしていた。また、実際の動作も、ユーザーレビューの通り、アプリの起動・レスポンスとも高速で、多くのゲームもストレスなくプレイできた。よほど高負荷な3Dゲームでない限りは処理性能に不満を感じる場面は少ないだろう。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • スマートフォンの総合的な処理性能を測るベンチマークテストアプリ「AnTuTu Benchmark」では、トータルスコア「57529」をマーク。ハイエンドなスマートフォンには及ばないが、一般的な使い方なら十分すぎるほどの高い処理性能であることが確認できた
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • nanoSIM対応のSIMカードと、最大128GBまでの増設に対応したmicroSDメモリーカードは、本体左側面の上部のスロットに格納。なお、ネットワーク機能は、NTTドコモをはじめとする国内キャリアの幅広いバンドをサポートしている
  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • ファーウェイ独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI 5.1」では、アプリの表示スタイルを、ホーム画面にすべてのアプリを表示するiOS風の「標準」と、ドロワー画面にすべてのアプリを表示するAndroid風の「ドロワー」に切り替えることができる
「バッテリー」」に高評価が続々!「HUAWEI P10 lite」のユーザーレビューをチェック
  • バッテリー持ちが一番のオススメです。最近のスマホは、バッテリーが1日持たないと言われることもありますが、CPUが省電力なのか、2日持つこともあります。大満足です。
  • 3,000mAhの大容量バッテリーは安心感があり、私の使い方であれば1回の充電で2日は持ちます。また急速充電対応もうれしいポイントです。
  • 充電時間が短縮され、無操作時のバッテリー消費も低減されているので、ひと晩中充電する必要もなくなりました。
  • ※2017年10月19日時点、価格.com「HUAWEI P10 lite」製品ページに寄せられたユーザーレビューを抜粋・編集しています。

さらに、スマートフォンではバッテリー持ちも気になる部分だが、その点はどうだろう? 「HUAWEI P10 lite」のバッテリー駆動時間は公表されていないが、3,000mAhの大容量バッテリーと、省電力CPU「Kirin658」の組み合わせにより、長時間駆動が可能だという。また、ユーザーレビューの「バッテリー」の項目を見ても、カテゴリー平均の「3.57」を大きく上回る「4.08」(5点満点中。2017年10月17日時点)をマークし、多くのユーザーが「普段使いなら1日は余裕で持つ」「2日持つこともある」と評価していた。さらに、わずか約10分間の充電で約2時間の使用が可能な急速充電に対応しているため、万が一、充電し忘れて寝てしまった翌朝もあらなくて済む。

  • ファーウェイ「HUAWEI P10 lite」
  • 朝、フル充電にしてから、「YouTube」での動画視聴やカメラ撮影など、さまざまな用途で1日そこそこハードに使い、寝る前にバッテリーの残量を確認したところ、まだ52%も残っていた

「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」もチェック!

「HUAWEI P10 Plus」
Leica監修ダブルレンズカメラを搭載したフラッグシップモデル

5.5型WQHD(2560×1440)液晶ディスプレイを搭載した「HUAWEI P10 Plus」。最大の特徴は、F値1.8のLeicaダブルレンズを搭載したメインカメラと、F値1.9のLeicaレンズを搭載したインカメラによって、表現力の高い写真が撮影できること。また、高品位なボディや、処理性能の高さ、使い勝手のよさもハイレベルだ。

  • HUAWEI P10 Plus
  • カラーバリエーションは、「グリーナリー」と「ダズリングゴールド」の2色が用意される

「HUAWEI P10」
フラッグシップモデルに迫る機能を備えた高性能モデル

「HUAWEI P10」シリーズには、5.1型フルHD(1920×1080)液晶ディスプレイを搭載した「HUAWEI P10」も用意される。液晶ディスプレイと、メインカメラに搭載されるLeicaレンズ、バッテリーの容量以外は、「HUAWEI P10 Plus」と同等の機能や性能を備えながら、ひと回り小型な液晶を採用し、価格が抑えられているのが特徴だ。

  • HUAWEI P10 Plus
  • カラーバリエーションには、「ダズリングブルー」「プレステージゴールド」「ミスティックシルバー」「グラファイトブラック」の全4色が用意される

まとめ

以上、実際に「HUAWEI P10 lite」を愛用している価格.comユーザーの声をもとに、その魅力と実力に迫ってきた。本機は、定価29,980円(税別)という低価格ながら、多くの人が満足できるデザインやスペック、機能性、使い勝手を実現しており、このコストパフォーマンスの高さが、価格.com上でも高い人気をキープし続けている理由になっていた。なるべく安く、しかも高性能な高コスパのスマートフォンを手に入れたいという人は、ぜひ「HUAWEI P10 lite」に注目してみるといいだろう。きっと、すでに愛用している価格.comユーザーと同じように、高い満足感が得られるはずだ。

HUAWEI P10 lite
圧倒的な高コスパ!人気の5.2型SIMフリースマホ
HUAWEI P10 lite
価格.comで最安価格をチェック
ディスプレイ 5.2型フルHD(1920×1080)
CPU Kirin658 オクタコア(2.1GHz×4+1.7GHz×4)
メモリー 3GB
ストレージ 32GB
OS Android 7.0 Nougat/Emotion UI 5.1
SIMスロット nanoSIM
外部メモリー microSDメモリーカード(最大128GB)
メインカメラ 1200万画素
インカメラ 800万画素
通信方式 FDD LTE:B1/3/5/7/8/18/19/26
TDD LTE:B41
WCDMA:B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
サイズ 約72.0(幅)×146.5(高さ)×7.2(厚さ)mm
重量 約146g

© Kakaku.com, Inc.