クチコミ分析でわかった、ダイハツ軽・コンパクトカーの選び方

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クルマ選びで大切なのは「使い勝手」と「安全性」、そして… 価格.comのクチコミを分析してわかった ダイハツ 軽・コンパクトカーの選び方

国内の自動車市場で、今、活況を呈しているカテゴリーといえば、SUV、ミニバン、そして、軽自動車を含むコンパクトカーだ。なかでもコンパクトカーは、初めてクルマを購入する人や、独身の若年層、子どもが巣立って大きなクルマが必要なくなったダウンサイザー、さらにはシニア層と対象範囲が広く、その分さまざまな個性を持ったモデルが数多く揃っている。そこで本企画では、軽自動車やコンパクトカーの“専業メーカー”とも言うべきダイハツに注目。価格.comに寄せられたクチコミをもとに、多彩なライアンップから最適な1台を選ぶ方法をお伝えしていく。

ダイハツならではのノウハウが
詰まった充実ラインアップに注目

国内外を問わず、自動車メーカーには、それぞれに得意分野がある。モータースポーツが得意なメーカーがあれば、ラグジュアリーなクルマ作りが得意なメーカーもあり、それがメーカーごとの個性となっている。そんな中、軽自動車やコンパクトカー作りを得意にしているのが、ダイハツだ。ダイハツ車に乗ったことがある人なら、誰もが同意することと思うが、同社は、限られたスペースの中に、あっと驚くようなアイデア機能や快適装備を搭載するのが実にうまい。これは創業から110年以上にわたって、軽自動車やコンパクトカーを作り続けてきた、ダイハツならではのノウハウと言えるだろう。

また、現在のダイハツ車のもうひとつの大きな特徴となっているのが安全性の高さだ。昨今のクルマには、先端技術を用いた予防安全機能が用意されることが多くなったが、ダイハツでは「スマートアシスト」と呼ばれる予防安全機能の導入を進めており、2018年3月時点で、軽乗用車系全ラインアップに最新版の「スマートアシストⅢ」(以下、スマアシⅢ)を、普通乗用車系の各モデルにも「スマートアシストⅡ」(以下、スマアシⅡ)を標準装備したモデルを用意。軽自動車やコンパクトカーにおいても高い安全性を実現している。

なお、「スマアシⅢ」とは、フロントウインドウ上部に備わるステレオカメラと、車体後部のソナーセンサーを用いて、先行車や歩行者、障害物などをとらえ、ドライバーに注意をうながしたり、緊急ブレーキを作動させたりする予防安全機能の総称。先行車との衝突の危険性が高まった場合に、衝突警報を発したり、緊急ブレーキで減速したりする「衝突警報機能(対車両・対歩行者)/衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)」をはじめ、「車線逸脱警報機能」「誤発進抑制制御機能(前方・後方)」「先行車発進お知らせ機能」「オートハイビーム」の5つの機能がパッケージングされたものだ。ちなみに、「スマアシⅡ」では「衝突回避支援ブレーキ機能」の対象が車両のみで、「オートハイビーム」が非搭載となる。

そんな使い勝手にすぐれ、高い安全性を実現したダイハツの軽自動車やコンパクトカーの中には、広さが自慢のモデルや、“カッコかわいい”デザインのモデル、徹底して燃費性能を追求したモデル、走りに定評のあるモデルなど、多彩なラインアップが揃っているが、ラインアップが豊富な分、「どれを選べばいいのか迷ってしまう」ということもあるはずだ。そこで、価格.comのダイハツ・車種ページに寄せられたクチコミを分析※し、「室内空間」「デザイン」「走り・燃費」という3つのポイント別に注目すべきモデルをピックアップしてみた。次章以降を参考に、あなたにピッタリなダイハツ車を見つけ出してみてほしい。

※クチコミの分析方法
クルマの特徴を示すキーワードとして、「室内空間」「デザイン」「走り」「燃費」「家族」の5つに着目し、各車種ページに、それらに関連するクチコミがどれくらい寄せられているかを調査。そのキーワードの登場頻度から、車種ごとに上記5項目を1〜5点でスコアリングした。

フロントウインドウ上部のステレオカメラと車体後部のソナーセンサーから得た情報をもとに予防安全機能を作動させる「スマアシⅢ」。搭載されるステレオカメラは世界最小サイズ※のため、前方視界をじゃますることもない
※2017年10月現在。ダイハツ工業(株)調べ。

「室内空間」に関するクチコミが多かった、
広くて使いやすいモデルはコレ!

まず、「室内空間」に関するクチコミが多かったのは、「タント」「ウェイク」「トール」&「トール カスタム」の3モデル。普通乗用車の「トール」&「トール カスタム」はもちろん、軽自動車の中でも全高1,700mm以上のスーパーハイト系にカテゴライズされる「タント」と「ウェイク」も広々とした室内空間を特徴としているため、なにかと話題に上ることが多いようだ。

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豊富なラインアップを誇るダイハツ車の中で「室内空間」に関するクチコミが多かったのがこの3モデル。上の表で示したクチコミ分析結果をもとに、各車種の個性や特徴を明らかにしていこう

価格.comユーザーのクチコミ抜粋

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タント室内の広さは格別で、運転席からの見晴らしもよいです。とても快適な居住空間に、妻もよろこんでくれています。
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ウェイク室内空間が広く、友人にも好評です。天井が高く、黒のカラーリングを採用しているからかもしれませんが、ほかの軽自動車より圧倒的に広く感じます。車高の高さはダテじゃない。
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トール&トール カスタム室内は広くて、大人の乗車も余裕だと思います。買い物や近所のお出かけなど、荷物を積んでの移動にいいと思います。

※2018年3月1日時点、価格.comのダイハツ・車種ページに寄せられたクチコミの一部を抜粋・編集しています。

スーパーハイト系軽自動車の先駆けとして高い人気を誇る「タント」は、室内空間に関するクチコミの中でも、特に「便利」というワードで語られることが多かった。確かに、3,395(全長)×1,475(全幅)×1,750(全高)mmの取り回しのよいボディには、室内空間に広々としたスペースを生む助手席&後席の「シート ロングスライド機構」など、便利な機能が多数搭載されており、室内の広さや利便性を求める人にとってピッタリの1台と言える。また、「家族」に関するクチコミも多かった。こちらは、助手席側のBピラーを前後のドアに内蔵することで、幅1,490mmもの広いドア開口部を実現した「ミラクルオープンドア」が、小さな子どものいるファミリー層の関心を集めているものと思われる。

広々とした室内空間を実現した「タント」。助手席側に備えられた「ミラクルオープンドア」は、通常は前後のドアの間にあるBピラーを、前後のドアに内蔵することで、剛性をキープしつつ、幅1,490mmもの広いドア開口を可能にした

「ウェイク」の室内空間の広さはすでに多くの人に認知されているが、価格.comのクチコミを見ても、やはり「広い」「デカイ」というワードで多く語られていた。実際に、室内スペースは、2,215(室内長)×1,345(室内幅)×1,455(室内高)mmとかなり広々としており、ラゲージスペースにたくさん荷物を積んで大人4人が乗車した場合でも、頭上や足元のスペースには余裕がある。このほか、「デザイン」に関するクチコミも多かった。「ウェイク」といえば、レジャーやアウトドア向けのクルマと思われがちだが、ほかの軽自動車とは一線を画す、存在感のあるエクステリアデザインをまとっており、見た目のよさを重視する人のニーズにもしっかりと応えているようだ。

室内空間の広さに加え、「ウェイク」の大きな特徴となっているのが、1,835mmの全高を生かした「ミラクルラゲージ」という名の広大なラゲージスペース。さらに、存在感があるエクステリアデザインもユーザーからの評価が高い

「トール」&「トール カスタム」は、5人乗車が可能な普通乗用車。それだけに、価格.com上でも、「軽自動車よりも広いコンパクトカーが欲しい人にはピッタリかもしれません」など、室内空間の「広さ」「居住性」を高く評価するクチコミが数多く寄せられていた。また、ただ室内が広いだけでなく、ラゲージスペースに積み込む荷物の量に合わせて後席を前後に動かせる、最大240mmのシートスライド機構や、後席を畳んで前方に格納できるダイブイン機構など、多彩なシートアレンジができるのもありがたい。このほか、「走り」「安定性」に関するクチコミも多く、一般的な軽自動車と比べて、排気量でも、出力でも、トルクでも大きく上回る普通乗用車ならではの走りのよさも関心を集めていた。

ボディサイズはコンパクトだが、普通乗用車ならではの走りのよさや、室内空間の広さが「トール」&「トール カスタム」の魅力。「うちは5人家族なので……」と、軽自動車が選択肢に入らないファミリーでも、このクルマなら選ぶことができる。また、乗車人数や荷物の量に合わせて多彩なシートアレンジが行えるのもファミリーにはうれしいポイントだ

「デザイン」に関するクチコミが多かった、
個性的なデザインのモデルはコレ!

続いて、「デザイン」に関するクチコミが多かったのは、「ムーヴ キャンバス」「キャスト(スタイル、アクティバ、スポーツ)」「ブーン」の3モデル。レトロで女性的な雰囲気の「ムーヴ キャンバス」、個性の異なる“カッコかわいい” 3モデルが揃った「キャスト(スタイル、アクティバ、スポーツ)」、都会的なおしゃれさをまとった「ブーン」と、その味付けは異なるものの、どれもデザインに特徴のあるクルマだけに、価格.com上で話題を集めているのも納得だ。

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豊富なラインアップを誇るダイハツ車の中で「デザイン」に関するクチコミが多かったのがこの3モデル。上の表で示したクチコミ分析結果をもとに、それぞれの個性や特徴を明らかにしていこう

価格.comユーザーのクチコミ抜粋

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ムーヴ キャンバスかわいらしいデザインで、ショピングモールの駐車場でも目立ちますよね。女性はもちろん、ボディカラーによっては男性でも気に入ると思います。
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キャスト スタイルヘッドランプの丸目がチャーミングで、とてもかわいい顔をしていると思います。随所にあしらわれたメッキ装飾が上質感を演出しています。
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ブーン妻が選びました。トヨタへOEM供給している「パッソ」と同様、かわいいです。

※2018年3月1日時点、価格.comのダイハツ・車種ページに寄せられたクチコミの一部を抜粋・編集しています。

「ムーヴ キャンバス」は、デザインに関するクチコミの中でも、特に「女性」「かわいい」というワードで語られることが多かった。そのエクステリアデザインを詳しく見ると、レトロバスを思わせる丸みを帯びたボディや、キラキラとした外観のメッキパーツ※、ツートーンの組み合わせに遊び心を感じる“ストライプスカラー”など、かわいくておしゃれな雰囲気が随所から感じられ、確かに女性に高く支持されるポイントが多い。また、ちょっと意外だが、「家族」に関連するクチコミも多かった。電動でドアが開閉する「両側パワースライドドア」や、後部座席の足元に装備された収納ボックス「置きラクボックス」など、便利な機能が搭載されているため、ファミリーカーとしても便利に使える1台と見られているようだ。

※メイクアップグレードに標準装備。

「ムーヴ キャンバス」のボディサイズは、約3,395(全長)×1,475(全幅)×1,655(全高)mm。写真の「パールホワイトIII×ファインミントメタリック」をはじめとするストライプスカラーは、かわいらしさを求める女性にピッタリ。また、両手に荷物を抱えているときに便利な「両側パワースライドドア」を搭載。狭い駐車場でもラクにドアを開けて子どもをチャイルドシートに乗せられるなど、ファミリー層も重宝する機能だ

「キャスト」のエクステリアデザインは、「スタイル」「アクティバ」「スポーツ」それぞれで個性が異なるが、共通の特徴となる丸目のヘッドライトは、価格.com上でも「チャーミング」「かわいい」など、好意的なクチコミが数多く寄せられていた。また、デザインと同じくらい多かったのが、「室内空間」「走り」に関するクチコミ。「スタイル」と「アクティバ」は、オプションで室内空間をボディカラーに合わせたアクセントカラーへとカスタムできたり、「スタイル」はグレードによって赤いインパネが採用されていたりと、デザイン面での遊び心がたっぷり。さらに、ダイハツの独自技術「フォースコントロール」によって、快適な乗り心地と爽快な走りを実現するなど、見どころの多いモデルだけに、デザインだけでなく、室内空間や走りに興味を示すユーザーも多いようだ。

洗練された品のよさが漂う「キャスト スタイル」、遊び心あふれるヤンチャさが魅力の「キャスト アクティバ」、走る楽しさを全身にまとった「キャスト スポーツ」の、3つの異なる個性がラインアップされた「キャスト」。エクステリアだけでなく、インテリアのカラーリングなどにもこだわりが注がれており、選ぶ楽しさを味わうことができる

「ブーン」はクチコミにもあるように、「パッソ」の名前でトヨタにも供給されているが、そのベースはダイハツが作っているので、こちらがオリジナル。エクステリアでは、乗車するたびに手が触れるドアアウターハンドルにシルバー塗装が施されるほか、オート電動格納式のドアミラーはボディ色とブラックのツートンカラーを採用。ほかにも、ピラーやリヤバンパーのブラック塗装などが、デザイン上のアクセントになっており「おしゃれ」な雰囲気が漂う。また、普通乗用車ならではのキビキビとした「走り」にも定評があり、「軽自動車ではちょっと手狭」と感じている人にはピッタリの1台だと言えそうだ。

おしゃれなエクステリアの「ブーン」は、軽自動車ではなく普通乗用車。それだけに、5人乗車が可能で、走行性能も高く、ラゲージスペースも広め。コストパフォーマンスにもすぐれており、全体的にバランスのいいコンパクトカーという印象だ

「走り」や「燃費」に関するクチコミが多かった、
走行性能重視のモデルはコレ!

「走り」や「燃費」に関するクチコミが多かったのは、「ミラ イース」と「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」の3モデル。軽自動車というと、取り回しはよくても、走りの質が物足りないというイメージがあるが、この3モデルには、「加速に不満はありませんし、坂道もスムーズ。低燃費なのもいいですね」など、総じて好意的なクチコミが寄せられており、多くの人がその走りや燃費に満足しているようだ。

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豊富なラインアップを誇るダイハツ車の中で「走り」や「燃費」に関するクチコミが多かったのがこの3モデル。上の表で示したクチコミ分析結果をもとに、それぞれの個性や特徴を明らかにしていこう

価格.comユーザーのクチコミ抜粋

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ミラ イース予想していたよりは、非力さを感じませんでした。アクセルでうまくコントロールすれば、CVTとの相性もよいようで、うなることもなく必要な力が出ます。燃費ですが、我が家は山間部にあるため、30km/Lには届きませんでしたが、初めての給油で26.4km/Lでした。
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ムーヴ高速での直進時の安定性の高さにビックリ。それにカーブを曲がっても安定しています。確かに足回りがイイとは聞いてましたがここまでよく曲がると思っていなかったので驚きでした。乗り心地も、突き上げが少なくて快適です。
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ムーヴ カスタム非ターボ車ですが、普通の流れに乗る程度の加速には不満はありません。坂道も以前乗っていた軽自動車の非ターボ車に比べ、結構スムーズに上っていきます。

※2018年3月1日時点、価格.comのダイハツ・車種ページに寄せられたクチコミの一部を抜粋・編集しています。

「ミラ イース」は、低燃費で環境性能が高く、かつ低価格な軽自動車。先代モデルは“第3のエコカー”をコンセプトに開発された。2017年にフルモデルチェンジされた現行モデルも、ダイハツの低燃費技術「e:Sテクノロジー」が搭載され、車体の軽量化や、排出CO2の削減、停車直前に一定の条件が揃うと走行中でもエンジンを停止するアイドリングストップ機能などによってJC08モードで35.2km/L(「L“SAⅢ”」「L」「B“SAⅢ”」「B」の2WD車)というすぐれた低燃費性を実現している。価格.com上でも、「今さらながら、燃費はすごいですね!!」「ミライースはカッコつけでなく環境意識を持つ人が乗る車です」というスレッドが立てられるなど、その「低燃費性」「環境性能」には多くの関心が集まっていた。燃費や環境性能を重視する人にもってこいの1台と言えるだろう。

2017年のフルモデルチェンジでエクステリアはシャープな雰囲気に生まれ変わった「ミラ イース」。ボディサイズは、約3,395(全長)×1,475(全幅)×1,500(全高)mm(2WD車の場合。4WD車は全高1,510mm)とコンパクトで、燃費性能や環境性にすぐれているのはもちろん、下位グレードの「B」で税込842,400円(メーカー希望小売価格)という低価格を実現しているのもポイントだ

「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」で圧倒的に多かったのは、走りに関するクチコミ。なかでも、「乗り心地」というワードで語られることが多かった。その乗り心地を支えているのが、「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」に搭載されたダイハツの独自技術「フォースコントロール」。これは、あらゆる路面や速度域で快適かつ上質な走りを実現してくれる技術で、クルマ好きの人はもちろん、クルマに乗る機会が少ない人でも、一般的な軽自動車との乗り心地の違いが実感できる。また、最高出力38kW(52PS)、最大トルク60N・m(6.1kg・m)のNA車に加えて、最高出力47kW(64PS)、最大トルク92N・m(9.4kg・m)のターボ車が用意されているのも、走りにこだわる人にとってはうれしいポイント。このほか、「室内の座席の足元には広いスペースが確保されています」など、「室内空間」に関するクチコミも多く寄せられていた。

ダイハツの独自技術「フォースコントロール」を搭載し、乗り心地や走りの安定感を高めた「ムーヴ」「ムーヴ カスタム」。室内空間も広々としており、リヤシートに身長178cmのスタッフが座っても、足元には十分ゆとりがある

まとめすぐれた使い勝手と安全性が確保されている
からこそ好みに合わせた1台が安心して選べる

冒頭で述べたように、ダイハツの軽自動車やコンパクトカーは、どのモデルを選んでも、抜群の使い勝手と予防安全機能「スマートアシスト」による高い安全性が確保されている。今回はそのうえで、価格.comのダイハツ・車種ページに寄せられたクチコミを分析し、「室内空間」「デザイン」「走り・燃費」という3つのポイント別に分類。注目すべきモデルをチェックしてきた。一見、似たように見える軽自動車やコンパクトカーだが、ダイハツ車はモデルによってさまざまな個性があることがおわかりいただけたのではないだろうか。今まさに、クルマの購入を検討している人は、本特集を参考にして、豊富なラインアップを誇るダイハツ車の中から、自分にピッタリの1台を見つけ出してほしい。

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