ショップジャパンのマットレス&まくら「トゥルースリーパー」を試す

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シリーズ累計出荷数500万超え(※1)!快適な睡眠をサポートする大人気マットレス&まくら ショップジャパン「トゥルースリーパー」を試す
(※1)2003年4月〜2017年10月末までのシリーズ累計出荷数。

皆さんは毎日の睡眠に満足しているだろうか? 朝起きた時に、体がダルかったり、肩や腰に痛みを感じたりすることはないだろうか? もし、そんな睡眠の悩みを抱えているなら、マットレスやまくらなどの寝具を変えてみたほうがいいかもしれない。よりよい寝具、自分に合った寝具を使用することで、こうした睡眠の悩みが緩和される可能性があるからだ。そこで今回、価格.comでは、シリーズ累計出荷数500万(※1)以上を記録するなど、高い人気を集めているショップジャパン「トゥルースリーパー」シリーズのマットレスとまくらに注目。使って感じたその魅力をじっくりとレポートしていこう。

購入者満足度97%(※2)
人気の「トゥルースリーパー」シリーズ

(※2)アンケート回答者136名中132名/ショップジャパン調べ。「トゥルースリーパー プレミアム」において。

きちんと睡眠をとって1日の疲れをリセットしたつもりなのに、なぜか朝起きた時に疲れが残っている。おそらく、多くの人がそんな経験をしたことがあるのではないだろうか? かく言う筆者もそんなひとり。朝起きたときに体全体にダルさを感じたり、肩や腰に痛みを感じたりと、なかなか快適な睡眠が得られずにいる。

こうした睡眠の悩みの解決策のひとつとされているのが、マットレスやまくらなどの寝具を変更すること。そんななかでも、睡眠中の体の負担を軽減して快適な睡眠をサポートしてくれる製品として、国内市場で圧倒的な人気を集めているのが、ショップジャパン「トゥルースリーパー」シリーズのマットレスとまくらだ。

「トゥルースリーパー」シリーズはこれだけ人気!
シリーズ累計出荷数500万以上!(※1)
低反発マットレス市場2013年度から4年連続売上金額No.1!(※3)
購入者満足度97%!(※2)

(※3)低反発性(JIS規格に準じる)マットレス単体国内市場 2013年度〜2016年度小売販売金額ベースシリーズ製品合算値(株)矢野経済研究所調べ 2016年9月現在。

トゥルースリーパー

“眠りの悩みを軽減する”というコンセプトのもと、マットレスやまくらなど、さまざまな寝具を展開している「トゥルースリーパー」シリーズ。多くの人が通販番組などでその名を耳にしたことがあるのではないだろうか?

本特集では、そんな人気の「トゥルースリーパー」シリーズのラインアップの中から、低反発マットレス「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」、高反発マットレス「トゥルースリーパー cero<セロ>」、低反発まくら「トゥルースリーパー セブンスピロー」の3製品に注目。それぞれの使用感や快適さをチェックした。

睡眠中の肩や腰の負担を軽減する低反発マットレス
「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」

まずは、低反発マットレス「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」をチェックしていこう。本モデルの特徴は、弾力性と復元力にすぐれた低反発素材「ウルトラヴィスコエラスティック」が体の凹凸に合わせて自在に変形し、体全体をやさしく包み込むようにフィットすること。やわらかいのに体全体がしっかりと支えられているような絶妙な寝心地が得られ、睡眠中の肩や腰への負担をしっかりと軽減してくれるという。

また、素材は銀(Ag)由来の抗菌剤を使用した抗菌・防カビ(※)仕様のため、マットレスを清潔に保ちながら使用できるのもポイント。このほか、マットレスを包む専用カバーはメッシュとスムース素材のリバーシブル仕様となっており、春夏は通気性のよいメッシュ面を、秋冬はなめらかなスムース面をといった具合に、季節に合わせて使い分けることができる。
(※)すべてのカビを防ぐものではありません。

「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」は、ベッドマットの上に重ねて使用する、いわゆるオーバーレイタイプのマットレス。マットレスを買い換える必要がないため、手軽に取り入れることができ経済的だ。素材には、体の形に合わせて柔軟に変形する低反発の「ウルトラヴィスコエラスティック」を採用。試しに、手のひらでマットを押してみたところ、じんわりと沈み込んでしばらく手の形が残るなど、その柔軟性の高さが確認できた

驚きの弾力性を動画でチェック!

ガラス板の上に通常の敷きふとんと「トゥルースリーパー」をそれぞれ敷き、ボウリング球を落としてその弾力性を比較した。通常の敷きふとんではボウリング玉の衝撃を吸収しきれず、ガラス板が割れてしまったのに対して、「トゥルースリーパー」ではボウリング玉の衝撃をしっかりと吸収できている(※実験はショップジャパンが実施)

メッシュ面

トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード

スムース面

トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード

専用カバーは、通気性のよいメッシュ素材と、なめらかなスムース素材のリバーシブル仕様。マットレスと同様、こちらも抗菌仕様となっている

では、「トゥルースリーパー」と、通常のマットレスでは、体にかかる圧力がどれだけ違うのだろうか? 以下の体圧分散実験結果を見ると、通常のマットレスでは肩や腰に集中している圧力(赤い部分)が、「トゥルースリーパー」では体全体に分散されていることがわかる。このように「トゥルースリーパー」なら、睡眠時に肩や腰にかかる圧力を体全体に分散し、肩や腰への負担を軽減することができるのだ。

通常のマットレス

トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード

トゥルースリーパー

トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード

※体圧分布グラフ。
通常のマットレスでは肩や腰に圧力(赤い部分)が集中しており、これが痛みや疲労を引き起こす原因となる。これに対して、「トゥルースリーパー」では、低反発素材によって点ではなく面で体を支えるため、圧力を体全体に分散し、肩や腰への負担を軽減することができる

そんな「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」を試した感想を簡潔にまとめてみた。なお、今回は、普段は硬めのマットレスを使用しているという男性スタッフAに、その寝心地を体感してもらった。

スタッフAが体感!「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」のここがスゴかった

「マットレスに体を預けてみたところ、体がスッと沈み込み、やさしく包み込まれているような感覚が得られました。普段使用している硬めのマットレスとの寝心地の違いは明らかで、フワフワとしたやわらかさはクセになりそうです。また、睡眠中に体の特定の部位に負担がかかったような痛みや違和感がなく、スッキリと目覚められたのも印象的でした」。

「体が沈み込むため、寝返りがしづらいのが少々デメリットだと感じました。でも、寝心地のよさには感動です!」とスタッフA

ほどよい硬さが心地いい! 高反発マットレス
「トゥルースリーパー cero<セロ>」

続いて、高反発マットレス「トゥルースリーパー cero<セロ>」をチェックしていこう。本モデルの特徴は、通気性の高い網状のナノブリッド素材と、ほどよい硬さのファイバークッション素材の2重構造を採用することで、体が沈み込みすぎることなく、スムーズな寝返りをサポートしてくれること。また、夏は通気性の高いナノブリッド面を上にして涼しく、冬はファイバークッション面を上にして暖かくといった具合に、素材を上下させることで1年中快適に使える。

なお、ナノブリッド面と、ファイバークッション面は分割でき、どちらも水洗いできるのもうれしい。人はひと晩でコップ1杯分の汗をかくと言われており、この水分がマットレスに浸透すると、カビが発生しやすくなる。その点、「トゥルースリーパー cero<セロ>」なら、素材をまるごと水洗いすることで、睡眠時に出る汗や皮脂、ホコリをキレイに洗い流し、清潔に保つことができるのだ。

網状素材“ナノブリッド”

トゥルースリーパー cero<セロ>

硬わた素材“ファイバークッション”

トゥルースリーパー cero<セロ>

「トゥルースリーパー cero<セロ>」は、季節に合わせて使い分けられるナノブリッド素材とファイバークッション素材の2重構造を採用。また、専用カバーは、通気性のよいメッシュ素材と、暖かなスムースニット素材のリバーシブル仕様となっており、こちらも季節に合わせて使い分けられる

両素材における、寝床内湿度/温度の変化

トゥルースリーパー cero<セロ>

(※)スキンモデルでの結果であり、実際の使用条件と結果が異なる場合がございます。
ナノブリッド面を上にした場合と、ファイバークッション面を上にした場合の寝床内の湿度/温度を示したグラフからも、それぞれの素材の特性がしっかりと確認できる

トゥルースリーパー cero<セロ>

「トゥルースリーパー cero<セロ>」は、ナノブリッド素材、ファイバークッション素材ともに分割して、水洗いが可能。手入れが簡単で常に清潔に保てるのも、長く使ううえでうれしいポイントだ

このように、高反発マットレス「トゥルースリーパー cero<セロ>」は、先に紹介した低反発マットレス「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」とは異なる魅力を備えている。そのため、「結局どちらを選べばいいの?」と悩む人もいるはずだ。こればかりは個々の好みが大きく、実際に使用してみないとわからない部分もあるが、その指標のひとつにしてもらいたいのが「体型」。具体的には、やせ型〜普通体型の人は低反発タイプ、普通〜ガッチリ体型の人は高反発タイプとの相性がよいとされている。

トゥルースリーパー cero<セロ>

普通〜ガッチリ体型の人なら、高反発マットレスでもある程度、体が沈み込むため、睡眠時の肩や腰への負担を軽減しやすいという

というわけで、ここでは、先ほど「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」を試したスタッフAよりもガッチリとした体型の男性スタッフBに、「トゥルースリーパー cero<セロ>」を試してもらった。

スタッフBが体感!「トゥルースリーパー cero<セロ>」のここがスゴかった

「まずはファイバークッション面を上にして寝てみましたが、ほどよい硬さで、全身をしっかりと受け止めてくれました。また、体が沈み込みすぎることがないため、楽に体勢を変えられたり、寝返りがしやすかったりするのも魅力です。これまで感じていた起床時の疲労感もかなり軽減された気がします。いっぽう、ナノブリッド面を上にして寝ると、ひんやりとして気持ちがいい。背中の下に風が通り抜けるような清涼感があるため、夏場でもぐっすり眠れそうです」。

「低反発タイプも試してみましたが、個人的には、ほどよく硬く、動きやすい高反発タイプがお気に入りです」とスタッフB

頭、首、両肩、両腕、背中の“7つの部位”をサポートする
低反発まくら「トゥルースリーパー セブンスピロー」

最後は、低反発まくら「トゥルースリーパー セブンスピロー」をチェックしていこう。本モデルの特徴は、ベッドの幅いっぱいに収まる、90(幅)×68(縦)cm(※シングルの場合)の特大サイズを実現したこと。これに加えて、人間工学に基づいたボディフィットカーブ形状を採用することで、頭、首、両肩、両腕、背中という7つの部位に隙間なくフィットし、睡眠時の肩や首の痛みにつながる体の負担を軽減することができる。

また、素材には、衝撃吸収性と復元力にすぐれた低反発の「スムース ヴィスコエラスティック」が採用されているため、適度な深さに上半身が沈み込み、安定した寝心地を得ることが可能。さらに、付属の「高さ調整シート」を使えば、体型や好みに合わせて、まくらの高さを8段階に調節することができる。

トゥルースリーパー セブンスピロー

「トゥルースリーパー セブンスピロー」は、90(幅)×68(縦)cm(※シングルの場合)の特大サイズで、頭、首、両肩、両腕、背中の7つの部位をしっかりとサポートする新感覚のまくらだ

トゥルースリーパー セブンスピロー

素材には、体の形に合わせて柔軟に変形する低反発の「スムース ヴィスコエラスティック」が採用されている

通常のまくら

トゥルースリーパー セブンスピロー

トゥルースリーパー セブンスピロー

トゥルースリーパー セブンスピロー

通常のまくらでは、その形状上、どうしても首や肩周りに隙間ができ、圧力が頭や背中に偏ってしまう。いっぽう、人間工学に基づくのボディフィットカーブ形状を採用した「トゥルースリーパー セブンスピロー」なら、首や肩周りにもしっかりと密着することで体にかかる圧力を分散し、負担を軽減することができる

トゥルースリーパー セブンスピロー

大きさや厚みの異なる全6枚の「高さ調整シート」が付属。これを使うことで、自分の体型や好みに合わせてまくらの高さを8段階で調整できる

では、「トゥルースリーパー セブンスピロー」と、市販のまくらでは、体にかかる圧力がどのように違うのだろうか? 以下の体圧分散実験結果を見ると、市販のまくらでは頭と背中に圧力が集中しているのに対して、「トゥルースリーパー セブンスピロー」では、首や肩を含めた上半身に圧力が分散されている。このため、頭や背中に負担がかかりすぎることなく、快適な睡眠を実現できるのだ。

※市販のマットレスに、市販の羽根まくら・セブンスピローを置いて、その上に寝た状態で測定した結果です。
※体圧分布グラフ。
※芝浦工業大学調べ。
上で示した体圧分散実験結果を見ると、「トゥルースリーパー セブンスピロー」では、市販のまくらのように特定の部位に圧力が集中することなく、上半身全体にまんべんなく圧力がかかっている

以下は、「トゥルースリーパー セブンスピロー」の実際の使用感となる。今回は、通常のまくらとの違いを含めて、男性スタッフCにその魅力をレポートしてもらった。

スタッフCが体感!「トゥルースリーパー セブンスピロー」のここがスゴかった

「まず驚いたのが、上半身全体、特に肩や首周りのフィット感のよさです。これまで、当たり前のように通常のまくらを使用していて、特に不満を感じたこともありませんでしたが、『トゥルースリーパー セブンスピロー』を使った瞬間、首や肩周りの隙間がなくなることが、こんなに楽なんだと実感させられました。また、上半身がほどよく沈み込むため、睡眠時の安定感が高く、とてもリラックスできます。『トゥルースリーパー セブンスピロー』が実現する新感覚の寝心地を多くの人に体感してもらいたいです」。

「まくらの幅が広いため、左右に寝返りしても常にストレスのない状態をキープできます。これなら、朝起きたときに枕から頭が落ちているという心配もないですね」とスタッフC

「トゥルースリーパー」で上質で快適な睡眠を手に入れよう

眠ろうと思ってもなかなか寝つけない、夜中に何度も目が覚めてしまう、朝起きても疲れがとれていない、睡眠時はいつも肩や腰に痛みを感じている……。そんな悩みを抱えている人は、ここで注目してきた、ショップジャパン「トゥルースリーパー」シリーズを使ってみてはどうだろう。本特集で紹介してきた通り、低反発マットレス「トゥルースリーパー プレミアケア スタンダード」、高反発マットレス「トゥルースリーパー cero<セロ>」、低反発まくら「トゥルースリーパー セブンスピロー」の3製品を使えば、睡眠中の体の負担をしっかりと軽減し、快適な睡眠を実現することができる。より上質で快適な睡眠を手に入れたいという人にぜひチェックしてもらいたい製品だ。

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