シチズン「アテッサ」注目モデルを一挙紹介

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高機能とソリッドなデザインを両立させた シチズン「アテッサ」注目モデルを一挙紹介 共通スペックからブランドの全貌を探る

最先端の機能と美しいデザインを両立させた国産腕時計として、本物志向のビジネスパーソンから愛され続けてきたシチズン「アテッサ」。その魅力は充実のラインアップにもあり、搭載される機能や、デザイン、価格などが異なる個性豊かなモデルが数多く用意されている。本企画では、そんなアテッサの全モデルに共通する6つのスペックを明らかにするとともに、「アテッサ」の魅力が凝縮された5シリーズ7モデルを紹介。「アテッサ」とはどんなブランドなのかを理解したうえで、自分に最適な1本を見つけてほしい。

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「アテッサ」全モデルが備える共通スペック

ブランドのルーツとして、また、そのアイデンティティーとして、1987年の初代モデル発売以来、シチズン「アテッサ」はケースやバンドにチタニウム素材を採用し続けてきた。軽量で錆びにくいうえ、金属アレルギーを起こしにくいチタニウムは、腕時計にとってまさに理想的とも言える素材。しかしそのいっぽうで、成型や切削加工が難しく、極めて扱いにくいという側面もある。この難題を卓越した金属加工技術で克服するとともに、幾多の改良を重ね、美しい輝きと堅牢性を合わせ持つ独自素材「スーパーチタニウム™」へと進化させてきたのが、「アテッサ」30年の歴史でもあるのだ。

また、「スーパーチタニウム™」だけでなく、「ニッケルアレルギー以上の耐金属アレルギー性能」や、「サファイアガラスの風防」「フル充電で約8か月以上駆動」「10気圧防水」「精緻な面処理によるソリッドなデザイン」といった点も「アテッサ」に共通するスペックだ。本章では「アテッサ」というブランドを理解するため、こうした共通スペックをひとつひとつチェックしていくとしよう。

共通スペック@「スーパーチタニウム™」

先述の通り、「アテッサ」全モデルのケースやバンドにはシチズン独自のチタニウム素材「スーパーチタニウム™」が採用されている。「スーパーチタニウム™」は、軽量の純チタニウムにシチズン独自の表面硬化技術「デュラテクト」を施したもので、純チタニウムの特徴である「軽い」「肌にやさしい」「錆びにくい」という特性はそのままに、ステンレスを大きく上回る表面硬度を実現している。また、「デュラテクト」にはすり傷に強い「デュラテクトTIC」をはじめ、さらに表面硬度の高い「デュラテクトDLC」、打ち傷にも強い「デュラテクトMRK」などの種類があり、各モデルの個性やデザインに合わせて最適な硬化技術が選択されているのもポイントだ。「アテッサ通」に一歩近づくためにも、この点はぜひ覚えておいてもらいたい。

シチズン「アテッサ」

「アテッサ」のケースやバンドに用いられる「スーパーチタニウム™」は、シチズンが研さんを重ねてきたチタニウム加工技術の結晶にほかならない。この「スーパーチタニウム™」によって、上質なデザインとすぐれた堅牢性を両立させたからこそ、「アテッサ」は本物志向のビジネスパーソンから愛され続けているのだ

シチズン「アテッサ」 シチズン「アテッサ」

「スーパーチタニウム™」の表面硬度はステンレスの実に5倍以上。「デュラテクトDLC」が施された「スーパーチタニウム™」とステンレスのチップそれぞれに、2kgの加重で砂消しゴムを5回往復させてみたが、ステンレスのチップにはハッキリと傷がついてしまったのに対して、「スーパーチタニウム™」のチップにはほとんど傷がついていなかった

シチズン「アテッサ」

ステンレスの約60%という重量も「スーパーチタニウム™」の特徴。実際に装着すると、想像以上の軽さに驚かされるはずだ。たとえば「ブラックチタン™シリーズ」の「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9075-52E)」の重量は、単3アルカリ乾電池5本よりも軽い約104g。その軽快な装着感は、着けていることを忘れてしまうほどである

「スーパーチタニウム™」は、耐食性にもすぐれている。写真は、「デュラテクトMRK」が施された「スーパーチタニウム™」のチップと、ステンレスのチップを塩水に浸け、2週間放置したもの。ステンレスが茶色く変色してしまったのに対して、「スーパーチタニウム™」には変化が見られない

共通スペックAニッケルアレルギー以上の耐金属アレルギー性能

「スーパーチタニウム™」は「肌にやさしい」という特性もある。「アテッサ」は全モデルでニッケルアレルギー以上の耐金属アレルギー性能を実現している。金属アレルギーの人でも、これなら安心して毎日装着できるだろう。

シチズン「アテッサ」

純チタニウム自体は肌にやさしい素材だが、加工処理の過程でほかの金属を使用すると、その特性が失われかねない。その点、「アテッサ」でよく使われる「デュラテクトTIC」や「デュラテクトDLC」は、純チタニウムと「デュラテクト」の中間層にもメタルアレルゲン物質を使用しておらず、「アテッサ」は全モデルにおいてニッケルアレルギー以上の耐金属アレルギー性能を実現している

共通スペックBサファイアガラスの風防

強靱なのはケースやバンドだけではなく、風防には傷がつきにくいサファイアガラスが採用されている。風防に付いた小傷は見るたびにがっかりするものだし、文字板の視認性を損ねることにもなるが、これなら安心。お気に入りの「アテッサ」を長く、美しく愛用できるのがうれしい。

シチズン「アテッサ」

「アテッサ」全モデルの風防の素材にはサファイアガラスが採用されており、傷がつきにくい。また、風防の片面、もしくは両面に無反射コーティングが施されているため、文字板の視認性も抜群だ

共通スペックCフル充電で8か月以上駆動

続いての共通スペックは駆動時間である。「アテッサ」には、光を電気エネルギーに変換して時計を駆動させるシチズン独自の光発電技術「エコ・ドライブ」が搭載されており、全モデルにおいて、フル充電で約8か月以上の駆動時間を実現。太陽光はもちろん、室内光などわずかな光でも充電できるので、電池交換や、それにともなうメンテナンスも必要ない。

シチズン「アテッサ」

「アテッサ」全モデルにシチズン独自の光発電技術「エコ・ドライブ」が搭載され、フル充電で約8か月以上の駆動時間を実現。なかには約7年以上の駆動時間を実現しているモデルもある。電池交換を必要とせず、いつでも正確な時を刻み続けてくれるのは安心感が高い

共通スペックD10気圧防水

毎日装着する時計であれば、その防水性も気になるところ。その点でも、「アテッサ」は全モデルが10気圧防水を実現しているので安心だ。突然の雨はもちろん、海や川など水辺でも、気兼ねなく装着し続けることができる。いかにもダイバーズウオッチ然としたゴツいモデルだけでなく、繊細なクロノグラフや、シンプルな3針モデルでも、こうした防水性を実現しているのは実にありがたい。

シチズン「アテッサ」

雨の日や水辺でも気兼ねなく装着できるよう、「アテッサ」の全モデルが10気圧の防水性能を備えている

共通スペックE精緻な面処理によるソリッドなデザイン

「アテッサ」のデザインをひと言で形容するなら、「ソリッド」という言葉がふさわしいように思う。チタニウムという素材は成型や切削加工が難しいため、平面的でやや丸みを帯びたデザインになりがちなのだが、「アテッサ」は随所にエッジの効いた面処理が施されており、これによってソリッドなたたずまいが形成されている。扱いづらいチタニウムを手の内に入れ、ここまで精緻なデザインに仕立ててくるのだから、シチズンが誇る卓越した金属加工技術には舌を巻くばかりだ。

シチズン「アテッサ」

りゅうずや、りゅうずガード、プッシュボタン、バンドなどいたるところに面構成を採用。アクティブに働くビジネスパーソンにふさわしい、ソリッドな雰囲気を演出している

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エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9075-52E)美しいブラックの外装をまとう、「ブラックチタン™シリーズ」の最高峰

ここからは、「アテッサ」の注目モデルをチェックしていきたい。1本目にピックアップするのは、「ブラックチタン™シリーズ」の頂点に君臨するハイエンドモデル「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9075-52E)」だ

シチズン「アテッサ」

りゅうずや、りゅうずガード、プッシュボタン、バンドなどいたるところに面構成を採用。アクティブに働くビジネスパーソンにふさわしい、ソリッドな雰囲気を演出している

「アテッサ」の全貌が見えてきたところで、ここからは「アテッサ」の注目モデルをチェックしていくことにしよう。まずは2017年秋に登場した「ブラックチタン™シリーズ」から、最上位モデルの「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9075-52E)」をピックアップしたい。

そのシリーズ名からもわかる通り、本モデルの最大の見どころは“黒”の色合いにある。「ブラックチタン™」とは、ブラック色の「デュラテクトDLC」が施された「スーパーチタニウム™」のことで、一般的なブラックIP処理と比べて黒さが抑えられ、ダークグレーに近い色合い、ひと言で言えば“黒すぎない黒”に仕上げられているのが特徴だ。黒い腕時計はどちらかと言えばスポーツウオッチのイメージが強いかもしれないが、黒すぎず、ツヤやかな鏡面加工や落ち着きのあるマット加工で上質感も演出された「ブラックチタン™」なら、ビジネスシーンで着用するダークスーツはもちろん、バッグやベルト、手帳、名刺入れといった黒の革小物と合わせても違和感がない。美しい輝きを放つブラックは気品に溢れており、パーティーなどでドレスアップしても袖口を華やかに演出してくれるはずだ。

シチズン「アテッサ」

文字板はブラック。加工時に高熱により発光するチタニウムをイメージしたオレンジの秒針や、アラビア数字のインデックスがアクティブな印象を与えてくれる。なおムーブメントは、シチズンが誇る高性能ムーブメント「F900」を搭載。これによって、GPS衛星電波時計機能「サテライト ウエーブ」や、2都市の時間を同時表示できるデュアルタイム機能「ダブルダイレクトフライト」など、「アテッサ」随一の高機能を手に入れている

シチズン「アテッサ」

ベルトやバッグなど、ビジネスシーンで使用する小物を黒で統一している人は多いはず。こうしたワードローブにプラスする1品として、ツヤやかなブラックをまとった「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9075-52E)」を選択するのもよさそうだ

エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9070-56H)グレーのワントーンがソリッドな造形を引き立てる、「フローズングレー限定モデル」

続いてピックアップするのは、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9070-56H)」。2018年5月に発売されたばかりの新作、「フローズングレー限定モデル」の最上位モデルだ

シチズン「アテッサ」

続いてピックアップするのは、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9070-56H)」。2018年5月に発売されたばかりの新作、「フローズングレー限定モデル」の最上位モデルだ

「ブラックチタン™シリーズ」と同様、本モデルの最大のトピックとなるのがそのカラーリングである。“フローズングレー”の名を冠したグレーの文字板は、オンタイムにもオフタイムにも合わせやすく、カジュアル化が進むビジネスシーンにもフィットしやすいのが特徴だ。また、ケースとバンドの素材には、すり傷に加え、打ち傷にも強い「デュラテクトMRK」を採用。これによってチタニウムならではのグレイッシュな色調を表現しており、文字板を含めた統一感のあるカラーリングが完成されている。なお、「フローズングレー限定モデル」のラインアップは、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F900(CC9070-56H)」のほか、「エコ・ドライブ電波時計 ダブルダイレクトフライトH820(AT9091-51H)」と「エコ・ドライブ電波時計 ダイレクトフライトH800(AT8160-55H)」を加えた計3モデル。求める機能や予算、デザインに応じて好みの1本を見つけられるのがうれしい。

シチズン「アテッサ」

アラビア数字のインデックスや、3・6・9時位置のサブダイヤルにあしらわれたシルバーリングが落ち着きのあるグレー文字板に華やかさを加えている。また、時分針とインデックスに蓄光塗料を施すことで、暗所での高い視認性を確保。ベゼルに施された6本のスリットも、スムーズな時刻把握に貢献している

シチズン「アテッサ」

ワニ革の替えバンドが3モデルすべてに付属する。渋味の利いたフローズングレーの輝きを際立たせるためのアイテムとして、さまざまシーンで重宝しそうだ

シチズン「アテッサ」

価格は左から194,800円、119,524円、105,840円(税込。2018年5月25日時点の価格.com最安価格)。デザインもモデルごとに異なるので、どのモデルを選ぶか、じっくりと吟味したいところだ

シチズン「アテッサ」

価格は左から194,800円、105,840円、105,840円(税込。2018年5月2日時点の価格.com最安価格)。デザインもモデルごとに異なるので、どのモデルを選ぶか、じっくりと吟味したいところだ

エコ・ドライブGPS衛星電波時計F150(CC3010-51E)視認性の高いシンプルなデザインと、快適な装着感を追求

次に紹介したいのが、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F150(CC3010-51E)」。すぐれた装着感や視認性を追求した、スマートなデザインをまとう1本だ

シチズン「アテッサ」

次に紹介したいのが、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F150(CC3010-51E)」。すぐれた装着感や視認性を追求した、スマートなデザインをまとう1本だ

多機能であればあるほど腕時計のケースは厚くなる、というのが定説だとすれば、「エコ・ドライブGPS衛星電波時計F150(CC3010-51E)」は定説を覆す1本である。シチズン独自のGPS衛星電波時計機能「サテライト ウエーブ」や、ワールドタイム機能「ダイレクトフライト」といった高機能を備えながら、光発電GPS衛星電波時計としては非常に薄い、約12.5mmのケース厚を実現。軽快な装着感が得られるのはもちろん、ワイシャツの袖口にも引っかかりにくく、ビジネスシーンをよりスマートに演出することができる。また、文字板はシンプルなデザインながら、7時位置に配されたカレンダー機能やパワーリザーブを備えたサブダイヤルがアクセントとなっており、粋な雰囲気。高い機能性と端正な顔立ち、そして、すぐれた装着性や視認性までも兼ね備えた完成度の高い逸品だ。

シチズン「アテッサ」

シチズンのこだわりを感じさせる植字のバーインデックスや、ソリッドな雰囲気を強調するケースなど、「ビジネスパーソンのスタンダード」と呼ぶにふさわしい、シンプルかつ端正な文字板デザインだ

シチズン「アテッサ」

ケース厚は約12.5mmと、光発電GPS衛星電波時計としてはトップクラスの薄さだ。プッシュボタンをはじめ、ケースサイドには随所に面処理が取り入れられており、「アテッサ」ならではのソリッドな雰囲気が漂う

エコ・ドライブ電波時計ダイレクトフライトH804(AT8040-57E)「アテッサ」の魅力を味わい尽くせる、不朽の名作

「アテッサ」を語るうえで絶対に外せないのがこちら、ロングセラーモデルの「エコ・ドライブ電波時計ダイレクトフライトH804(AT8040-57E)」だ

シチズン「アテッサ」

「アテッサ」を語るうえで絶対に外せないのがこちら、ロングセラーモデルの「エコ・ドライブ電波時計ダイレクトフライトH804(AT8040-57E)」だ

2012年の発売以来、高い人気を維持し続けている「アテッサ」のロングセラーモデル「エコ・ドライブ電波時計ダイレクトフライトH804(AT8040-57E)」。「アテッサ」らしい精悍かつ上品なデザインに加え、高い機能性や、「スーパーチタニウム™」によるすぐれた堅牢性・装着性も兼ね備えた本機は、まさに“不朽の名作”と呼ぶにふさわしい1本である。なお、文字板にはブラックのほか、ホワイトとブルーも用意されているので、好みに合わせて選べるのもうれしい。「アテッサ」の魅力を存分に味わえるという意味では、「初めての1本」としてもうってつけではないだろうか。

シチズン「アテッサ」

クロノグラフらしいスピード感をかもし出しながら、すっきりとした印象も受ける文字板デザイン。この“やり過ぎない”絶妙なバランス感覚がロングセラーを続ける要因であり、あらゆるビジネスシーンを品良く、それでいて華やかに彩ってくれる

シチズン「アテッサ」

面構成を多用するとともに、光沢のあるポリッシュ仕上げとマットなヘアライン仕上げが面ごとに使い分けられたバンドは、光の角度や見る位置によってさまざまな表情を浮かべる

エコ・ドライブクロノグラフB620(CA4390-55A) 個性をさりげなく主張できる、印象的な白文字板

2018年3月に発売されたばかりのニューフェイス、「エコ・ドライブクロノグラフB620(CA4390-55A)」もチェックしておきたい。本モデルのハイライトはほかでもなく、印象的なテクスチャーが施された白文字板である

シチズン「アテッサ」

2018年3月に発売されたばかりのニューフェイス、「エコ・ドライブクロノグラフB620(CA4390-55A)」もチェックしておきたい。本モデルのハイライトはほかでもなく、印象的なテクスチャーが施された白文字板である

「エコ・ドライブクロノグラフB620(CA4390-55A)」のデザインで目を奪われるのは、何と言っても独特のテクスチャーが施された白文字板だろう。チタニウムの結晶をイメージしたというこの印象的な白文字板を袖口に覗かせれば、「お?」と周囲の視線を集めるのは間違いない。また、時分針をシルバーで縁取るとともに、ブラックのサブダイヤルに白い針を浮かべるなど、視認性へのこだわりも見て取れる。現代のビジネスパーソンに求められる「個性」をさりげなく主張するためにも、ぜひとも選択肢に加えておきたいところだ。

シチズン「アテッサ」

ほかとはちょっと違う、個性的なモデルを探しているなら「エコ・ドライブクロノグラフB620(CA4390-55A)」をチェックしない手はない。チタニウムの結晶をイメージしたという白文字板が、持つ人の個性をさりげなく際立たせてくれるはずだ。なお、3つのサブダイヤルはそれぞれ、24時間表示、スモールセコンド、1/5秒クロノグラフ(60分計)となる

シチズン「アテッサ」

ケースやバンドの素材は、もちろん「スーパーチタニウム™」。ケース厚は約11.6mmと薄く、ストレスとは無縁の軽快な装着感が得られる

まとめ

本企画を通して、アテッサの魅力を、具体的に言えば、その“奥深さ”をしっかりと理解してもらえたのではないだろうか? 卓越した技術力に裏打ちされた6つの共通スペックを備えながら、搭載機能やデザイン、価格によってそれぞれのモデルに異なる個性が与えられ、我々はその奥深さに魅了されつつも、「自分に最適なアテッサ」を見つけ出すことができるのだ。今回は計5シリーズ7モデルを紹介するにとどめたが、もちろんこのほかにも、魅力あふれるモデルはまだまだたくさんラインアップされている。こうしたモデルも合わせてチェックすることで、「アテッサ通」の道を究めてみてはいかがだろう。

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