パナソニックの音波振動ハブラシ「ドルツ EW-DP52」

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歯科医師推奨の磨き方※1を唯一※2実践できる!パナソニック音波振動ハブラシ「ドルツ EW-DP52」で理想的な口内ケアを

歯周ポケットや歯間の汚れをしっかりとかき出せることから人気の高い、パナソニックの電動歯ブラシ「ドルツ」。「ドルツ」の特徴は、歯科医師推奨の磨き方※1である「バス法」や「スクラビング法」に対応している点にある。「ドルツ」だからこそ実現できる理想的なブラッシングとはどのようなものか。本企画では、そんな「ドルツ」シリーズのフラッグシップモデルとなる「ドルツ EW-DP52」に注目し、その実力をじっくりとチェックしていきたい。

※1 バス法、スクラビング法。歯科医師431名の87%が推奨。(パナソニック調べ)
※2 充電式電動歯ブラシにおいて。EW-DM61及びOEM製品を除く。(2018年7月1日現在、パナソニック調べ)

ブラッシング 歯科医推奨の磨き方※1を実践

歯科医師推奨の磨き方※1ができる唯一※2の電動歯ブラシ

歯周ポケットまでしっかりケアができることから人気を集めている、パナソニックの電動歯ブラシ「ドルツ」シリーズ。そのフラッグシップモデルとして2018年9月に発売したのが、「ドルツ EW-DP52」(以下、EW-DP52)だ

パナソニックの電動歯ブラシ「ドルツ」の最大の特徴は、歯科医師の87%が推奨する磨き方である「バス法」と「スクラビング法」ができる、唯一※2の電動歯ブラシであることだ。「バス法」とは、歯ブラシの毛先を歯と歯ぐきの境目(歯周ポケット)に45°の角度で当て、小刻みにヨコに動かして磨く方法で、歯周ポケットのケアに有効と言われている。また、「スクラビング法」は、歯の外側には歯ブラシの毛先を垂直に、歯の内側には45°の角度で当て、ヨコに小刻みに動かして磨く方法で、歯垢除去に効果的だという。※2 充電式電動歯ブラシにおいて。EW-DM61及びOEM製品を除く。(2018年7月1日現在、パナソニック調べ)

バス法 ドルツ EW-DP52
スクラビング法 ドルツ EW-DP52

「バス法」は歯と歯ぐきの間の歯周ポケットに45°の角度でブラシの先を当てて小刻みにヨコに動かすブラッシング方法。「スクラビング法」はブラシを歯に垂直に当てて、小刻みにヨコに動かすブラッシング方法だ

この「バス法」「スクラビング法」を電動歯ブラシで再現しているのは、ヨコ方向へのブラシの微細なリニア音波振動だ。さらに、密集極細毛ブラシ使って歯周ポケットにブラシを当てると、歯周ポケットケアもできる。

ヨコ方向へ毎分約31,000回動く微細なリニア音波振動 ドルツ EW-DP52

本体に内蔵されたリニアモーターで、ヨコ方向への微細な動きを実現。歯に当てるだけで歯科医師推奨の磨き方※1を再現できる

密集極細毛ブラシ ドルツ EW-DP52

付属の「密集極細毛ブラシ」は、毛先が約0.02mmと極細のため、歯周ポケットにしっかりと入り込み、汚れをかき出せる。なお、毛先3mmの部分に段差が設けられており、毛先がデリケートな歯周ポケットに入り込みすぎず、傷つけないようになっている

歯型を用いた歯垢除去実験

矢印
磨く前 ドルツ EW-DP52
矢印
磨いた後 ドルツ EW-DP52

歯型模型に歯垢染色剤をつけ、ヨコ振動の「ノーマルモード」と「密集極細毛ブラシ」の組み合わせで約2分間磨いてみた。ブラシを軽く当てるだけだったが、歯間や歯周ポケットなど、細かいところまでほとんどの汚れが落ちた。「EW-DP52」の歯垢除去力の高さを実感した瞬間だ

さらに、「EW-DP52」にはパナソニック独自の「W音波振動」※3も採用されている。「W音波振動」とは、2つのモーターを搭載し、毎分約31,000回のヨコ振動に、毎分約12,000回のタタキ振動をプラスしたもの。歯周ポケットに潜む歯周病の原因菌をかき出すヨコ磨きと、歯面の汚れに立体的にアプローチするタタキ磨きで、これまで磨きにくかった歯間部の汚れや歯垢までパワフルに除去してくれるのだ。

「W音波振動」※3 ドルツ EW-DP52

「EW-DP52」は、2つのモーターを搭載し、ヨコ振動とタタキ振動を組み合わせた「W音波振動」※3により、これまで届きにくかった部分までブラシが届き、パワフルな磨き心地を実現 ※3 音波領域内での、ヨコ31,000、タタキ12,000ブラシストローク/分の振動。

使い勝手 口内の悩みを解消する動作モード×
替えブラシ

口内の悩みにあわせた5つの動作モードと6つの替えブラシ

さまざまな口内の悩みをケアできる、多彩な動作モードと替えブラシが用意されているのも「EW-DP52」の魅力である。動作モードは、「Wクリーンモード」「ノーマルモード」「ソフトモード」「Wガムケアモード」「ステインオフモード」の全5モード。替えブラシは、「密集極細毛ブラシ」「マルチフィットブラシ」「ポイント磨きブラシ」「シリコンブラシ」「ステインオフブラシ」「ステインオフアタッチメント」の全6種類となる。

5つの動作モード ドルツ EW-DP52

動作モードはハンドルのランプで確認が可能。上から、
① 強力に歯垢を除去する「Wクリーンモード」
② 歯周ポケットの汚れをかき出す「ノーマルモード」
③ やさしく磨く「ソフトモード」
④ 歯ぐきを爽快にケアする新搭載の「Wガムケアモード」
⑤ 自然な白い歯に近づける「ステインオフモード」
の全5モードとなる。モードの切り替えは、本体上部のボタンを押して行い、最適なモードを使い分けることで、さまざまな口内の悩みをケアできる

6つの替えブラシ(付属品) ドルツ EW-DP52

写真右から、
① 歯面やかみ合わせ面をしっかり磨く「マルチフィットブラシ」
② 歯周ポケットや細かいすき間を磨く「密集極細毛ブラシ」
③ 歯間や歯並びの悪いところも磨きやすい「ポイント磨きブラシ」
④ 歯ぐきの健康を推進する「シリコンブラシ」
⑤ 自然な白い歯に近づける「ステインオフブラシ」
⑥ 2週間に1度の集中ケアでステインオフする「ステインオフアタッチメント」
と、一緒に使用する「ステインクリーンペースト」も付属する

なお、「Wガムケアモード」と「ステインオフブラシ」は、「EW-DP52」で機能が進化した。「Wガムケアモード」は従来の「ガムケアモード」と比べ、タタキ振動がプラスされたことで、歯ぐきへの爽快感がアップしている。さらに、新しくなった「ステインオフブラシ」は、すべての毛先がひし形&密集毛になったブラシで、従来のステインオフブラシに比べてステインの除去能力が約2.4倍※4にアップ。より短期間で、自然な白い歯へと導いてくれるようになっている。 ※4 「EW-DP51」との比較(パナソニック調べ)。注) 全てのステインを取りきれるわけでありません。また、生まれながらの歯を白くしたり、加齢による歯の黄ばみ、変色した歯の色を白くすることはできません。

新機能Wガムケアモード ドルツ EW-DP52

歯ぐきをケアできる「ガムケアモード」は、タタキ振動を加えた「Wガムケアモード」へ進化。ヨコとタタキの振動で、歯ぐきへの刺激感や爽快感が向上している

新ブラシステインオフブラシ ドルツ EW-DP52

従来の「ステインオフブラシ」はひし形毛が中央部分にのみ植毛されていたが、新しい「ステインオフブラシ」では、全面へと変更。これにより、ステインの除去率が従来ブラシの約2.4倍※4に向上した

これらの5つの動作モードと6つの替えブラシを組み合わせることで、歯面や歯間のブラッシングから、歯ぐきや歯周ポケットのケア、さらに着色汚れや舌の汚れのケアまで、さまざまな口内の悩みをトータルでケアできる。以下に動作モードと替えブラシの効果的な組み合わせをまとめた。

口内の悩みに合わせた動作モード×替えブラシの組み合わせ

ドルツ EW-DP52

実際の磨き心地を確かめるべく、価格.comスタッフが「EW-DP52」でブラッシングをしてみた。まずはヘッド部分に「密集極細毛ブラシ」を取り付け、「ノーマルモード」で歯周ポケットケアをチェック。ブラシヘッドを軽く当てるだけで、歯周ポケットや歯間にブラシの毛先がしっかりと届いている感覚があり、確かにこれなら歯垢をしっかり取り除けそうだ。続いてヘッドを「マルチフィットブラシ」に交換し、「Wクリーンモード」で歯垢除去を試してみたが、「W音波振動」※3のおかげか、磨き心地は非常にパワフルで、磨き終わった後のスッキリ感が、手磨きとはまるで違う。歯ぐきケアを行う「Wガムケアモード」では、歯ぐきへの刺激が気持ちいい。「ステインオフモード」は、黄色い着色汚れを落としたいときにも効果が期待できそうだ。

価格.comスタッフが体験

実際に「EW-DP52」でブラッシングしてみたが、歯周ポケットや歯間などの細かい部分までしっかりと毛先が届いている感覚があり、「W音波振動」※3の刺激も適度で心地いい。ブラッシングを終えた後の爽快感や歯のツルツル感は、普段の手磨きではおよそ経験したことがない感覚だった

なお、ひと通りブラッシングをしてみて、ツルツルで爽快な磨き心地が得られたが、歯や歯ぐきを傷つけることはなかった。これは、ブラシの押し付けすぎを検知したら自動でブラシの振動を抑制する「パワーコントロール機能」の効果によるところが大きい。ていねいに磨こう、しっかり汚れを落とそう、と意識するがあまりついついブラシを強く押し付けてしまう人も多いが、「EW-DP52」なら、歯ぐきを傷めることなく安心して効果的なブラッシングが実践できるだろう。

バッテリー 1時間フル充電&2分間クイックチャージ

約2分間のクイックチャージ※5で1回分のブラッシングが可能な急速充電機能を搭載

「ドルツ」は使い勝手のよさにも定評があるが、新しいフラッグシップモデルである「EW-DP52」ではその点もさらにブラッシュアップされている。たとえば、充電スタンドは、本体底面と充電スタンドが接触しない「フロートチャージスタイル」を採用。本体の汚れも拭き取りやすい形状だ。また、約2分間の充電で1回分のブラッシングが可能な「2分間クイックチャージ」機能も搭載しており、突然の充電切れでもあわてる心配がない。なお、フル充電では約22日間(約90分)の使用が可能※6。このフル充電も1時間という速さで完了する。さらに、一般的な電動歯ブラシに比べて、替えブラシの価格が安く、交換品を入手しやすいのもうれしいポイントだ。 ※5 2分間の充電で1回(約2分間)磨けます。使用条件により使用時間が異なります。
※6 フル充電時。日数は1日2回、各2分間使用した場合。「EW-DP52」はWクリーンモードおよびWガムケアモードでは約11日間(約45分)、それ以外のモードでは約22日間(約90分)使用できます。使用条件により使用時間が異なります。

スタンドと充電器が兼用で、コードをはずせて洗面台にスッキリ置ける。本体底面と充電スタンドが接触しない「フロートチャージスタイル」のため、汚れや水滴のふき取りなど、手入れがしやすい。本体が宙に浮いているかのようなデザインは見た目にもスタイリッシュだ

ドルツ EW-DP52

ハンドル部分は丸みを帯びた握りやすい形状となっており、重量も約110gと非常に軽い。磨いている時に腕が疲れることも少ないだろう

ドルツ EW-DP52

レビューで使用した「シルバー」モデルは光沢感があり、上品な雰囲気。派手すぎず、それでいてシンプルになりすぎない絶妙なデザインは、サニタリールームに置いておくだけで絵になる

カラーバリエーションは、「シルバー」「黒」「ピンク」の3色を用意。サニタリールームの雰囲気や好みに合わせて選べるのがうれしい

歯垢をしっかり洗い流すジェットウォッシャー ドルツ EW-DJ71

歯を磨くと、歯垢が歯の表面から剥がれるのだが、歯磨き後にうがいをしただけでは、剥がれたプラークは口の中に残っている場合もある。そこで活用したいのが、うがいだけでは難しい、歯周ポケット内の歯垢までしっかりと洗い流せるパナソニックの口腔洗浄器「ジェットウォッシャー ドルツ EW-DJ71」だ。より効果的なオーラルケアとして、歯面や歯間、歯周ポケット内の歯垢をしっかりと剥がす「ドルツ EW-DP52」と、剥がした歯垢を洗い流す「ジェットウォッシャー ドルツ EW-DJ71」の併用をぜひ検討してみてほしい。

ジェットウォッシャー ドルツ EW-DJ71
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まとめ 理想的な口内ケアができる電動歯ブラシ

理想的な口内ケアが行える、選んで間違いのない電動歯ブラシ

時間をかけたていねいなブラッシングは、日常的に心がけたいことだが、より効果的に歯の汚れを除去したいのなら、多くの歯科医師が推奨※1する磨き方ができる電動歯ブラシ「EW-DP52」を使用するのが近道だろう。今回の検証では、そのブラッシングメカニズムやすぐれた歯垢除去性能はもちろん、多彩なモードや替えブラシの魅力、さらに、抜群の使い勝手やスタイリッシュなボディデザインについてもしっかりと確認することができた。毎日のブラッシングの質を向上させたいのなら、理想的なブラッシングと、口内のトータルケアを実現した「EW-DP52」をチェックしてみてはいかがだろうか。

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