賢者の買物 〜価格比較・クチコミ・レビュー〜 | |||
|
| |||
| |||
|
||||||
| 最近流行しているオンライントレードだが、実は、1998年に、国内で初めての本格的なオンライントレードシステムである「ネットストック」を開始し、オンライントレードの歴史を開いたのが松井証券である。当時はまだブロードバンドもない時代。インターネットの普及率もまだまだ低かった頃に、オンライントレードを開始した同社の先見性がうかがわれる。 その後、松井証券は常に日本のオンライン証券界をリードしてきた。1999年の株式売買委託手数料自由化の際には、オンライン取引のメリットを生かし手数料を大きく引き下げた。また、1日のうちで何度取引しても手数料定額の「ボックスレート」をいち早く開始したのも松井証券である。この流れは、その後多くのオンライン証券会社が模範とし、それが現在のオンライン取引のブームにつながっているともいえるだろう。 さらに、2004年には、1日の約定代金の合計が10万円以下なら売買手数料が無料となる「ミニ・ボックスレート」を開始。少額株の場合、株価が上がっても、手数料を差し引くと、あまり手元に残らないことも多いので、少額から取引を始めることの多い初心者にとっては、ありがたいサービスといえるだろう。 |
電話によるご注文は上記定額制の対象になりません。
先物・オプション取引の手数料は別計算。 ※1 一部対象外の銘柄があります。対象外銘柄の手数料は315円です。 |
|
| 売買手数料の安さに目が行きがちな証券会社選びだが、株式投資の初心者にとっては、株式取引は分からないことだらけ。いざというときに頼りになるのは、やはり証券会社の提供するサポートセンターということになる。松井証券の場合は、電話だけでなく会員画面からも質問できるなど、サポートが充実しているので安心だ。 また、すべてがネットで完結するオンライン証券の場合、システムの安定稼働という点も見のがせない。昨今、証券業界ではさまざまなシステムトラブルが報告されているが、実績が長い松井証券のシステムは、他社と比べても安定した稼働が特徴だ。 このほか、万が一の場合でも、預けている資産を最大10億円まで補償する「アカウント・プロテクション」が用意されているなど、顧客資産の安全面も考慮されている。ユーザーの求めるニーズを的確に汲み取り、こうしたきめ細かいサービスが行えるのは、まさにオンライン証券のパイオニア、松井証券だからこそ。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 松井証券のオンライントレードシステムである「ネットストック」は、その使いやすさと、無料で提供される情報ツールの充実度に定評がある。 シンプルで使いやすい取引画面に加えて、更新ボタンを押さずに、自動的に株価を更新する「株価ボード」(無料)も評判だ。株価ボードには最大100銘柄まで登録する事ができる。 また、リアルタイムのチャートや市況ニュース、決算情報、海外市況など、投資に役立つさまざまな情報が見られる「QUICK情報」は、口座を開設すれば無料で利用できる。「QUICK情報」の「銘柄スクリーニング」では、複数の条件に合致した銘柄を、ふるい分けして検索できる。さらに、「QUICKリサーチネット」では、QUICK企業研究所(QBR)が発信する各企業のレポートや、優待情報なども無料で見ることが可能だ。 こうしたオンラインツールは、どの証券会社も扱っているが、これほど充実した内容で、使いやすいツールは松井証券ならでは。ちなみに、「ネットストック」の画面サンプルは、松井証券のサイトから確認できるので、ぜひ一度試していただきたい。そのシンプルさがお分かりいただけることだろう。 |
|||
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
||||||||||
| 第一時限へ戻る |
| 株式入門トップへ戻る |
| Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止 |