外川 信太郎 さんのプロフィール

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外川 信太郎 さんのプロフィール プロフェッショナルレビュー

年齢: 40代 性別: 男性 血液型: AB型
職業: その他 出身地: 神奈川県 現住所: 神奈川県
趣味: カメラ、クルマ、ペット
ホームページ: 外川信太郎の泡沫記オフィシャル
趣味:  国産ワイン収集
愛車:  日本上陸第一号車の初代「ルノー・トゥインゴ」、BMW E46「318i Mスポーツ」

神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。独身。少年期に5年間イギリス・ロンドンに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、輸入車専門誌にてライターを始める。その後、育った英国に渡りレース活動などを経験後、2000年よりフリーの自動車ジャーナリストとして輸入車専門誌、新聞、ラジオコメンテーター、情報ウェブサイト、自動車関係コピーライターとして活動。また洗車、カーナビなどの自動車用品、クルマ磨きには精通しており、某洗車業者の開業資格、米国高級ワックスのマイスターを有する。その為、洗車関係の書籍を多数執筆。一部の業界では「ワックス評論家」などと呼ばれている。

プロフェッショナルレビュー

自動車・バイク > 自動車(本体)

3008 2017年モデル

車名の真ん中が“00”系モデルは先代モデルまではミニバン形状でした。プジョーはこれを刷新し、2014年に登場した現行モデルの「2008」からは、SUVへと方向転換しました。 今回試乗した新型「3008」と上級モデルの新型「5008」はさらにSUVとしての存在を明確になりました。 今回試乗を敢行したのはインポーターの広報車両です。CセグメントのクロスオーバーSUVへと生まれ変わった新型「・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

メガーヌ R.S. 2018年モデル

筆者は、現在でもルノー「トゥインゴ」を23年乗り続け、同時に「アルピーヌV6ターボ」を所有していたこともあり、ルノー車との付き合いは長期に渡ります。一時期は「メガーヌ R.S」2代目の購入を本気で考えました。 新型「メガーヌ R.S」のボディサイズは、4410×1875×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは2670mm。メガーヌ GTからフロントを60mm、リアを45mmワ・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

Q7 2016年モデル

現在、アウディのプレミアムSUVに位置付けられるのが「Q7」です。初代の登場が、欧州では2005年、日本国内での販売は、翌年ですから、10年のロングライフモデルでした。 免許を取得して最初に乗ったクルマがアウディであった筆者ですので、色々とその変遷を興味深く観察してきましたが、先代「Q7」の丸みを帯びたどっしり重厚感のあるエクステリアも好みで、今だに多くのファンがおります。 現行「Q7・・・

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自動車・バイク > カー用品 > ドライブレコーダー

GDR43J

筆者は、日頃から「煽り運転」「危険運転」撲滅の為の活動として、新聞社にコメントを出しています。 確かに以前に比べ、高速道路上での「煽り運転」は減少したように思えますが、その反面、一般道での「煽り運転」「危険運転」は相変わらずで、いまだに不快な思いをすることは多々あります。 筆者、その家族の所有するクルマには全てドライブレコーダーを装備していますが、半年以上修理期間を要したもう一台の愛車であ・・・

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自動車・バイク > カー用品 > タイヤ

CINTURATO P7 235/45R18 94W SEAL INSIDE

筆者のような仕事をしていると、周囲のドライバーからタイヤ選びの相談を受けることが多く、タイヤのテストドライバー経験があるため、出来るだけ適切なアドバイスをしています。 今回は、「メルセデス・ベンツEクラス」のタイヤを交換したいという知人からの相談を受けました。要望は、「欧州ブランドで、高速道路を走る機会が多く、出来るだけ静粛性に長け、安定した走行と疲労度が少ないものが理想」ということでし・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

マカン 2014年モデル

ポルシェ「マカン」の位置づけは「カイエン」の弟分とされているのが、常ですが、実は、そのキャラクターは大きく異なります。同社の説明では、「911 カレラ」にも通じるもので、SUVの形をしながらも、スポーツカーとしての機敏な動力性能を持ち合わせているまさにドライバーズカーなのです。 「マカン」のセクシーなボディは、全長4680×全幅1925×全高1625mm(GTSは4692×1926×1609・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ポロ 2018年モデル

2018年3月に登場した新型ポロは、ロー&ワイドなボディとなり、現在のフォルクスワーゲンラインナップで最も革新性に溢れるモデルですが、排気量とパワーが2倍以上のGTIに試乗してきました。 目の前に佇んでいるポロGTIは、GTIらしい要素がそこかしこに溢れています。フロントグリルやテールゲートにはGTIのロゴが与えられ、さらにフロントフェンダーにも「ゴルフGTI」と共通のエンブレムが備わります・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

Q2 2017年モデル

筆者が最初に乗ったクルマはアウディ「90クアトロ」(左ハンドル、5MT)バルブ真っ盛りの1989年でした。それからアウディは自らのクルマとしては所有していませんが、(仕事がら常にラインナップは全て試乗はしております。)この 「Q2」に関しては、報道発表会で目にしてから本気で欲しいと思っているクルマです。 特に直列3気筒DOHC 1.0リッターモデルがまさにツボです。筆者が初めて所有したアウデ・・・

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自動車・バイク > カー用品 > タイヤ

Primacy 3 215/55R17 94W

知人が乗る独ミディアムセダンのタイヤを刷新するということで、筆者が勧めたのが、ミシュラン「Primacy 3 」。オーナーの意見は、あくまで乗り心地を重視し、静かで、安心感の得られるものが希望でした。 以前、タイヤのテストドライバー経験のある筆者が、オーナーより「Primacy 3 」を装着したクルマのステアリングを握り、ほぼ80%完成した「圏央道」一周と一般道、ワインディングを走ってきまし・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ポロ 2002年モデル

筆者本人が取材などに出掛ける際、実用性の高い輸入中古車を定期的に購入していますが、今回選んだのが、Volkswagen 「9N型」ポロ 最終モデルです。 2018年春にワイド&ローボディで、ついに3ナンバー枠となる新型ポロが登場しますが、筆者が個人的に好みなのは現行の「6R型」でもなく、今回紹介する「9N型」でした。昨年末から販売店を10店ほど訪問し、ディープブラックパールエフェクトの極上車・・・

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