高山正寛 さんのプロフィール

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高山正寛 さんのプロフィール プロフェッショナルレビュー

年齢: 50代 性別: 男性 血液型: A型
職業: クリエーター系 出身地: 千葉県 現住所: 千葉県
趣味: PC・ネット、カメラ、クルマ、料理、グルメ、映画鑑賞、音楽鑑賞、テレビ、ゲーム
ホームページ: --

この度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関わってきました。クルマはもちろんですが、カーナビゲーションを含めたITSや先進技術を得意分野としており、この世界の素晴らしさを布教(普及)するためにITS EVANGELIST(カーナビ伝道師)として自ら最新モデルを購入しテストしています。またカーAVのほか、携帯電話/PC/家電まで“デジタルガジェット”の領域も少々。現在は投資家向けへのレポートを始め、自動車をマーケティングや組織、人材面などから捉えるなど独自の取材スタンスを取り続けています。2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員を務めさせていただいております。常に消費者目線で発信していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

プロフェッショナルレビュー

自動車・バイク > 自動車(本体)

スバル XV 2017年モデル

「名前以外は全て新しい」。いきなりですが、このキャッチコピーは某国産メーカーで大ヒットしたモデルのもの。 「他メーカーのコピー出してどうすんだよ」と思わずツッコミが入りそうですが、約5年ぶりにフルモデルチェンジを行ったSUBARU XVの最上位グレード(取材時:理由は後ほど)である「2.0i-S EyeSight」に試乗すると、ひしひしとその進化を感じるのです。 XVは元々、先々代のイ・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

カジャー 2017年モデル

「こういう味付けはあるなあ」。ルノーのCセグメントSUVである「カジャー」に試乗する機会に恵まれました。 とにかくまだまだ日本も含めたグローバル市場でのSUV人気は続いています。特にC&DセグメントのSUVの販売は好調です。一方でこれだけSUVが人気だと人によっては“食傷気味”、言い換えればどれも同じように見えてしまい選ぶのが難しいのも現実です。 だから、というわけではありませんが「と・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

デミオ 2014年モデル

「やはりよく出来ているな」、マツダデミオに久々に乗った際に思わず口から出た言葉がこれです。 現行型のデミオは2014年9月にフルモデルチェンジを行い、まもなく丸四年を迎えます。この間に(デミオに)追いつき追い越せではありませんが、数多くのコンパクトモデルが世の中に登場したこともあり、販売もやや苦戦していた時期もありました。それでも2017年の販売データでは平均で約4100台を売り上げている点・・・

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パソコン > 無線LANルーター(Wi-Fiルーター)

Google Wifi [ホワイト]

Googleから話題のWi-Fiルーターである「Google Wifi」をカカクコム経由で一週間ほどお借りしてテストしてみました。 私は自動車ライターという仕事をしていますので取材後は当然仕事場(私の場合は自宅です)で原稿を書く作業がメインになります。 IT機器に関しては門外漢ですが、どんな仕事でもまた個人で楽しむにしてもネット環境には一定以上のスピードや安定感を求めます。 特に・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

CX-5 2017年モデル

「えっ、もう改良なの?」2016年12月に発表(発売は2017年2月)された2代目CX-5の“年次改良”がわずか1年で行われました。 誤解の無いように言っておきますと、現在のマツダ車は「マイナーチェンジ」という概念ではなく、前述したように“年次改良”という形でリリースしています。 これは「常に最良の商品や機能をベストなタイミングで市場に送り出す」という考え方で他のモデルも同様の考えです・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

CX-3 2015年モデル

「この選択肢は十分あるな」。これがマツダCX-3に新たに搭載されたガソリンエンジン車に乗った印象です。 CX-3は2015年2月に発表した新世代商品群の第5弾となるコンパクトSUVです。プラットフォームこそデミオと共通化を行っていますが「次の時代のスタンダートを創造する」という開発陣の当時掲げた志からもわかるようにコンパクトでも内外装のデザインや質感、さらに装備面でのクオリティなどもデミオと・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ヴェゼル ハイブリッド 2013年モデル

発売から4年以上経つのにまだまだ人気。試乗をして「なるほど」と感じたのが2018年2月15日にマイナーチェンジを行ったホンダ・ヴェゼルです。 今回試乗したのは充実した装備を持つ上位グレードの「ハイブリッドZ ホンダセンシング」。但し車両の関係で4WDモデルとなりました。 ヴェゼルは4330mmの全長に1770mmの全幅(RSを除く)と街中でも扱いやすいサイズに対して前席だけでなく、後席・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

モデルX 2016年モデル

常に話題を集めるテスラモーターズのSUVであるモデルX、2018年2月に開催されたJAIA(日本自動車輸入組合)主催の試乗会で短時間ではありますがテストドライブする機会を得ることができました。 モデルXの日本における発売は2016年9月ですが、今回試乗したのは2017年10月に設定された3グレードの内、真ん中に位置する「100D」と呼ばれるモデルです。 テスラのグレード名は非常にわかり・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ステップワゴン スパーダ ハイブリッド 2017年モデル

2017年9月に“待望”とも言えるハイブリッドモデルを搭載したホンダ・ステップワゴン。その出来は予想通りでありながら予想以上の仕上がりでした。 ステップワゴンは初代が1996年5月に発売され、現在のモデルは5代目になります。ホンダの国内における中核モデルであり、現在のミニバンブームを火付け役の1台でもあるわけですが、ここ数年はかつてのような勢いにやや陰りが見えてきました。 理由としては・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

シビック セダン 2017年モデル

2017年7月に発表、9月より発売を開始した新しいシビック。3モデルある中、今回はセダンに市街地から高速も含め試乗しました。 シビックと言えば1972年にホンダの世界戦略車として登場した重要なモデルです。これまでも数多くのバリエーションや新機構なども搭載し常にホンダの中心にいたモデルです。 それでも時代の流れと共にシビックのポジショニングは微妙になってきました。日本も重要ですが、やはり・・・

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