高山正寛 さんのプロフィール

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高山正寛 さんのプロフィール プロフェッショナルレビュー

年齢: 50代 性別: 男性 血液型: A型
職業: クリエーター系 出身地: 千葉県 現住所: 千葉県
趣味: PC・ネット、カメラ、クルマ、料理、グルメ、映画鑑賞、音楽鑑賞、テレビ、ゲーム
ホームページ: --

この度プロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。1959年生まれで自動車専門誌で20年以上に新車とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテインメント業界でゲーム関連のビジネスにも関わってきました。クルマはもちろんですが、カーナビゲーションを含めたITSや先進技術を得意分野としており、この世界の素晴らしさを布教(普及)するためにITS EVANGELIST(カーナビ伝道師)として自ら年に数台の最新モデルを購入しテストしています。またカーAVのほか、携帯電話/PC/家電まで“デジタルガジェット”の領域も少々。現在は投資家向けへのレポートを始め、自動車をマーケティングや組織、人材面などから捉えるなど独自の取材スタンスを取り続けています。2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員、AJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員を務めさせていただいております。常に消費者目線で発信していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

プロフェッショナルレビュー

自動車・バイク > 自動車(本体)

C4 カクタス 2016年モデル

シトロエンC4カクタスに都内の一般道および首都高速を中心に試乗しました。 思い起こせば・・・というほど前でもありませんが、C4カクタスがコンセプトカーとして登場したのが2013年のフランクフルトモーターショー。そして2014年のジュネーブモーターショーで発表されたわけですが、日本にはいつまで経っても導入の情報が入ってきませんでした。 そして2015年の東京モーターショーで日本初披露、「・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

アルトワークス 2015年モデル

2000年12月に廃止されてから久々の復活となる「アルトワークス」。ワインディングロードや高速道路を中心に試乗を行いました。 思い起こせば2015年の東京モーターショーのスズキブース。華やかなコンセプトカーなどが展示される中、フロアに何の仕切りや柵もなく置かれた1台のクルマに人が群がっていました。  普通では新型車が実際に触れられることは極めて珍しいのですが、ユーザーからの要望に応える・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ムーヴキャンバス 2016年モデル

ダイハツが9月7日に発表・発売した新感覚の軽自動車「ムーヴ キャンバス」、都内や首都高速を中心に試乗を行ってきました。 豊富な軽自動車のラインナップを持つダイハツですが、今回のクルマは「未婚で親と同居する女性」をターゲットにしているそうです。 正直、こういうマーケティング分析は「当たるも八卦当たらぬも八卦」の部分もありますが、ダイハツとしては、ミラを軽自動車のど真ん中に据えて「男性と女・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

トゥインゴ 2016年モデル

私、オジサンではありますが、久々にハートを打ち抜かれました。そんな気分にさせたのが「ルノー・トゥインゴ」、3代目となるニューモデルに都内や首都高速を中心に試乗を行いました。 前述したように3代目となるトゥインゴですが、初代は日本でもヒット、2代目の販売はやや苦戦しましたが、新型はそれまでの3ドアハッチバックから5ドアハッチバックへ変更、全長を80mm短縮しながらホイールベースは125mmも伸・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

ジューク 2010年モデル

日産のコンパクトSUVであるジューク。その中でも一番ホットモデルとなる「ジュークNISMO RS」に公道から高速まで含め試乗を行いました。 ジューク自体の発売は2010年6月ですから取材時の段階ではすでに6年というロングライフモデルとなっています。この間にもうひとクラス上のデュアリスが販売を終え、エクストレイルのポジションが上がったことで日産においてこのクルマが背負う市場はそれなりに大きいも・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

アルト 2014年モデル

発売は2015年3月11日で、これまでも数回試乗してきたスズキ アルトのターボRSに改めて市街地から高速道路まで含め、約600kmを試乗しました。 新型アルトはプラットフォームやデザインまですべてを刷新した意欲作です。プラットフォームは軽量化はもちろん剛性を大幅に向上、デザインもこれまではやや“カワイイ系”だったものから脱却、男女を問わず選べる“ユニセックス”的なものとなっています。 ・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

オーリス ハイブリッド 2016年モデル

2016年4月に「やっと」新設定されたトヨタ オーリスのハイブリッドモデルの上位グレードとなるHYBRID“G Package”に市街地から郊外路を中心に試乗を行いました。 現在のオーリスは2代目、初代はボディの剛性や足回りのしっかり感(やや固めでしたが)が従来のトヨタのFF車から大きく進化しており非常に好印象。もし初代の中古車を購入するのであれば前期モデルをオススメしたいほどです。 ・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

SHUTTLE (シャトル) ハイブリッド 2015年モデル

フィットのプラットフォームを部分的を活用し開発したシャトルに都内から高速道路まで約500km試乗しました。グレードは最上位となる16インチアルミホイールを装着した“ハイブリッドZ”のFFモデルです。 シャトルの名前の由来などをここで書き出すとかなりの量を取ってしまうので省きますが、実質的な先代がフィットをベースに開発した「フィットシャトル」であったことからも昔に比べると大分縮小してしまったこ・・・

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スマートフォン・携帯電話

FREETEL SAMURAI REI FTJ161B-REI SIMフリー [シャンパンゴールド]

MVNO市場で積極的なビジネスを行っているフリーテル。今回、発売以来人気モデルとなっている『SAMURAI REI(麗)』をお借りしました。元々フリーテルが用意してくれたSIMも入っていましたが、普段MVNO用に使っている「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMも入れて使ってみました。 まず最初に携帯電話本体に直接関わる話ではないのですが、今、話題の『ポケモンgo!』動きます! 私・・・

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自動車・バイク > 自動車(本体)

スバル XV 2012年モデル

すでに2016年秋には新型のインプレッサが登場することが発表されていますが、その派生車種であるスバルXVはまだフルモデルチェンジまでには時間があるはずです。その中で昨年10月に大幅改良された「2.0i-L EyeSight」に試乗しました。 元々インプレッサをベースに最低地上高を上げ、昨今人気の都市型クロスオーバーモデルとして販売してきたXVですが、実は非常に親孝行というか、インプレッサを含・・・

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