WiMAX(ワイマックス)料金比較

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速度
下り最大220Mbps、上り最大10.2Mbps
速度やサービスは公式で提供している内容と同じですか?

はい。公式サイトで申し込んだ場合と、ほぼ同じサービスを受けられます。※一部オプションなどで違いが生じることはあります

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月間データ量制限がないプラン「ギガ放題」最大3か月無料お試し実施中!

2015年2月20日より料金プランが変更となり、月間7GBのデータ利用量制限のある通常プランと、データ利用量制限のない「ギガ放題プラン」が登場。

今なら月間のデータ利用量に制限のない「ギガ放題」プランが最大3か月間、通常プランと同額でご利用いただけます。ギガ放題プランと通常プランの切り替えは契約解除料金なしでの切り替えが可能ですので、最大3か月間はデータ利用量に制限のないギガ放題プランのご利用がお得です。

※前日までの直近3日間でのデータ通信量による速度制限についてハイスピードモードで使う場合、WiMAX2+を利用した際の制限は、3日間で3GBを超えると制限がかかります。ハイスピードプラスエリアモードで使う場合、WiMAX2+とau LTEの合計が3日間で3GBを超えると制限がかかります。

決まったデータ通信量を超えた場合、通信速度が制限されます

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WiMAX(ワイマックス)が便利な3つの理由

  • これ1台でパソコンもタブレットもネット接続

    家でも外でもルーター1台でネット接続ができる

    WiMAXとはスマホで利用している電波と同様の仕組みを利用してインターネット回線を利用します。
    モバイルWi-Fiルータータイプならスマホのように持ち歩くことができるため、これ一台で自宅だけでなく外出先でも電波が届く場所であればネット接続ができます。

  • 届いたその日から使える!

    引越しにもピッタリ!
    回線工事不要で届いたその日からインターネットが使える!

    面倒な回線工事が不要なので端末が届いたその日から利用できるのも魅力のひとつです。
    引越しの際も端末を持っていけば、すぐにインターネットが使えて便利!

  • WiMAX2+は下り最大220Mbpsと、通信速度が大幅に速くなってきています

    下り最大220Mbpsの超高速通信で快適なネット接続

    WiMAX2+は次世代の高速データ通信専用回線。WiMAXが下り最大40Mbpsであったのに対し、WiMAX2+は下り最大220Mbpsと、通信速度が大幅に速くなってきています。

    220Mbpsに対応する端末での最大速度です。ご利用機器、電波の状態、回線の混雑状況等により、通信速度が低下します

WiMAX(ワイマックス)の選び方の2ステップ

  • 1ルーターを選ぶ

    • 外で持ち歩くなら
      モバイルWi-Fiルータータイプ
    • 自宅だけで利用するなら
      ホームルータータイプ
  • 2契約先プロバイダとプランを選ぶ

    プロバイダ

    期間限定で価格.com経由で申し込むとキャッシュバックキャンペーンを実施しているプロバイダが多くありますので上手く利用しましょう。

    プラン
    通常プラン
    月間7GBまでのプラン
    ギガ放題プラン
    月間データ量制限がないプラン

    ※混雑回避のための速度制限(3日間で3GB以上利用時)があります

ルーターと契約セットプランの料金比較はこちら

WiMAX2+対応の注目のルーター比較

スペック比較

 
NEW
W03
W02 WX02 URoad-Home2+
  NEC Speed Wi-Fi NEXT W02キャリアアグリゲーション対応 NEC Speed Wi-Fi NEXT W02キャリアアグリゲーション対応 NEC Speed Wi-Fi NEXT WX024×4MIMO技術搭載 URoad-Home2+2本の超高性能アンテナ
端末価格 回線契約セットで申し込む場合
0円〜
回線契約セットで申し込む場合
0円〜
回線契約セットで申し込む場合
0円〜
回線契約セットで申し込む場合
0円〜
発売日 2016年7月1日 2016年2月19日 パールホワイト
2015年11月20日
マットブラック
2015年11月27日
マゼンタ
2016年6月24日
2015年3月13日
メーカー Huawei Huawei NECプラットフォームズ シンセイコーポレーション
タイプ モバイルWi-Fiルーター モバイルWi-Fiルーター モバイルWi-Fiルーター ホームルーター
重さ 127g 119g 95g 311g
※アンテナを除く
サイズ 幅:120mm
高さ:62mm
奥行:11.4mm
幅:121mm
高さ:59mm
奥行:11.1mm
幅:110mm
高さ:66mm
奥行:9.3mm
幅:140mm
高さ:170mm
奥行:53mm
※アンテナを除く
WiMAX2+速度
(下り最大)
220Mbps(※)

※ハイスピードプラスエリアモード(有料)利用時最大370Mbps(一部エリアのみ)
220Mbps 220Mbps 110Mbps
Wi-Fi通信規格 IEEE802.11ac/n/a/g/b IEEE802.11ac/n/a/g/b IEEE802.11ac/n/a/g/b IEEE802.11n/a/g/b




連続通信WiMAX2+
利用時
(ハイパフォーマンス設定時)約9.5時間
(ノーマル設定時)約10時間
(バッテリーセーブ設定時)約12時間
(ハイパフォーマンス設定時)約6.5時間
(ノーマル設定時)約7時間
(バッテリーセーブ設定時)約8.5時間
(ハイパフォーマンスモード)
約7.3時間
(バランスモード)約8.1時間
(エコモード)約10時間
※Wi-Fi接続時
-
連続通信au 4G LTE
利用時
(ハイパフォーマンス/ノーマル設定時)約5.5
(バッテリーセーブ設定時)11.2時間
(ハイパフォーマンス/ノーマル設定時)約7.3
(バッテリーセーブ設定時)7.8時間
- -
連続待受 約1,040時間 約760時間 約650時間 -
接続台数 10台 10台 10台 18台
満足度が4点以上の
ユーザーレビュー
 4
ポケットWi-Fiとしては、問題なし

薄ければ良いって物でもない。それだけバッテリーの容量も少なくなる。 表面のつるつる感が嫌なのと、ボタンの凹凸がもう少しあった方がよかった。 WiMAX2+エリアで受信感度がいいなら、ストレスなく通信できると思います。

 5
今日からデビュー

外付けアンテナと最大270m飛ぶWiFi電波の出力は伊達ではないですね!電波の出力や受信感度そして簡単さ皆様にオススメします!

満足度が2点以下の
ユーザーレビュー
 1
WIMAX2+直近3日間制限付きホームルーター

契約後、ふた月ほど快適につかえていたんですが、とうとう本日(5/29)より、直近3日間制限が開始したようです。製品そのものの性能評価は満足度5なんですが速度制限付きホームルーターということで満足度は1にしました

最大キャッシュバック額
価格.com限定
特典付きプラン
  • 通信モード比較WiMAX2+対応ルーターには3つの通信モードがあり、機種により搭載されている通信モードが異なります

    ハイスピードモード(標準モード)

    WiMAX2+が利用できる通信モード。下り最大220Mbps。ご利用機器や提供エリアの対応状況によっては、下り最大110Mbpsとなります。

    ノーリミットモード

    WiMAXを速度制限なしで利用きる通信モード。下り最大13.3Mbps

    ハイスピードプラスエリアモード

    auの4G LTEが利用できる通信モード。下り最大75Mbps。ハイスピードプラスエリアモードに切り替えることで、利用した月だけ1,085円/月の「au 4G LTE」オプション料金がかかります。
    ※W03のみ利用時最大370Mbps(一部エリアのみ)

    ※前日までの直近3日間でのデータ通信量による速度制限について
    ハイスピードモードご利用の場合、WiMAX2+のデータ量が3日間で3GBを超えると制限がかかります。ハイスピードプラスエリアモードをご利用の場合、WiMAX2+とau LTEの合計が3日間で3GBを超えると制限がかかります。

 
NEW
W03
W02 WX02 URoad-Home2+
  NEC Speed Wi-Fi NEXT W03キャリアアグリゲーション対応 NEC Speed Wi-Fi NEXT W02キャリアアグリゲーション対応 NEC Speed Wi-Fi NEXT WX024×4MIMO技術搭載 URoad-Home2+2本の超高性能アンテナ




ハイスピードモード ○ ○ ○ ○
ノーリミットモード × × × ○
ハイスピード
プラスエリアモード
○ ○ × ×
WiMAXハイパワー × × ○ ○

WiMAXハイパワー対応機種は、WiMAXハイパワー非対応機種よりも電波が弱い場所(室内など)でもつながりやすく、より快適にネットに接続することができます。

2015年11月20日

4×4MIMO&IEEE802.11ac対応のモバイルWi-Fiルーター
「Speed Wi-Fi NEXT WX02」レビュー

2015年11月発売のWiMAX2+に対応した新端末「Speed Wi-Fi NEXT WX02(以下、WX02)」を前モデル「WX01」との違いを中心に調査したのでお届けする。

「WX02」の主な特長

  • 1NECプラットフォームズ社製「WX01」の後継機

  • 24x4 MIMOを採用して下り最大220Mbpsを実現

    データの送信側(基地局)と受信側(ルーター)のそれぞれに4本のアンテナを搭載し4本のアンテナで複数のデータを同時に送受信ができる「4×4 MIMO」の技術で高速通信

    アンテナ4本 下り最大220Mbps

  • 3最新のWi-Fi規格IEEE802.11ac対応

  • 4省電力化により「WX01」より通信時間を延長

    エコモードに加えバランスモードが搭載されており、長時間の連続通信が可能。
    また、消費電力の少ないBluetoothテザリング機能により、Bluetooth通信に対応したタブレットやスマホで通常のWi-Fi接続より長時間インターネットが利用できる。

  • 5利用したデータ通信量の確認がルーターで可能

フォトレビュー

前モデルの「WX01」とのデザイン比較

WX02 WX01

正面

正面

側面

側面

裏面

裏面

前モデルの「WX01」とほぼ同じ見た目。エッジの部分が丸みを帯びているのが大きな違い。
サイズ・重さは、カタログスペックでは若干の違いはあるが実感はほとんど一緒。

スマホ「iPhone 6」との比較によるサイズ感

「iPhone 6」より小さく。幅はほとんど一緒。ワイシャツの胸ポケットにいれても気にならないサイズ。

実測レビュー

検証機を用いて実測値を測定した。測定場所は、屋内と屋外それぞれでおこなっており、屋内はカカクコムオフィス(恵比寿)、屋外はJR恵比寿駅周辺の2箇所。いずれも220Mbpsエリアである。

測定機種は、今回の対象となるWX02、WX02を3日3G規制をかけた状態にしたもの、同じNECプラットフォーム製の前モデルWX01(2015年3月発売)、前々モデルNAD11(2014年5月発売)の4台。
iPhone 6を利用してRBB TODAYが提供する「RBB TODAY SPEED TEST」のアプリにて回線速度を計測し1セットを5回とし、5回の平均を結果として記載している。

機種 屋外 屋内
下り(5回の平均) 上り(5回の平均) 下り(5回の平均) 上り(5回の平均)
Speed Wi-Fi Next W01
WX02
5GHz帯の
Wi-Fi接続
32.86Mbps 3.82Mbps 14.97Mbps 3.88Mbps
2.4GHz帯の
Wi-Fi接続
14.75Mbps 3.34Mbps 10.98Mbps 3.90Mbps
Speed Wi-Fi Next W01
3日3G規制
WX02
5GHz帯の
Wi-Fi接続
7.10Mbps 4.91Mbps 7.12Mbps 0.93Mbps
NEC Speed Wi-Fi NEXT WX01
WX01
5GHz帯の
Wi-Fi接続
24.13Mbps 4.14Mbps 13.36Mbps 1.22Mbps
Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11
NAD11
2.4GHz帯の
Wi-Fi接続
15.53Mbps 3.82Mbps 10.66Mbps 3.71Mbps

調査日:2015年11月16日 14時〜16時 調査実施機関:株式会社カカクコム

WX02、 WX01、NAD11の速度比較

屋外の下り速度は、WX02が平均32.86Mbpsに対し、WX01が平均24.13Mbps、NAD11が平均15.53Mbps
屋内の下り速度は、WX02が平均14.97Mbpsに対し、WX01が平均13.36Mbps、NAD11が平均10.66Mbps
屋外、屋内ともに世代が新しいほど実測値も速いという綺麗な結果となった。

2.4GHz帯と5GHz帯(最新のWi-Fi規格IEEE802.11ac規格)の速度比較

屋外の下り速度は、5GHz帯が平均32.86Mbpsに対し、2.4GHz帯が平均14.75Mbps
屋内の下り速度は、5GHz帯が平均14.97Mbpsに対し、2.4GHz帯が平均10.99Mbps
5GHz帯のパフォーマンスが2倍程度高い結果となった。駅周辺は混雑していたため他のWi-Fiとの干渉レベルが高く、5GHz帯の効果が発揮されたと考えられる。

Wi-Fiが利用している周波数帯は現在のところ2.4GHz帯と5GHz帯の2つある
2.4GHz帯は対応機器が多く便利な反面、電子レンジやBluetoothなど無線LAN以外でも利用されているため、電波干渉が起こりやすいといわれている。一方の5GHz帯は無線LAN以外では使用されることが少ない電波帯域なため、電波干渉が起きにくく安定した通信が可能といわれている。

3日間で3GB制限後と制限前の速度比較

2015年春より始まっている速度制限について(3日間で3GBによる制限規制後は、YouTube動画の標準画質レベルが見られる速度基準に低下)。その場合、どれくらいの速度がでるのかも調査している。

屋外の下り速度は、制限前が平均32.86Mbpsに対し、制限後は平均7.10Mbps
屋内の下り速度は、制限前が平均14.97Mbpsに対し、制限後は平均7.12Mbps

制限後はもちろん大きく落ち込んでいる。ただ屋外・屋内ともに7Mbps以上の速度がでており、YouTube含め通常のネットを利用をしている分には、なんらストレスを抱えない速度と言える。

WX01にはなかった機能として、WX02では日次での利用データ量の確認をルーターのディスプレイで簡単に確認できる。
通信量を都度確認できるので、通信制限を気にする人にとってはうれしい機能。

スマホアプリとクレードル

スマホアプリで簡単操作・クイック起動

Android版、iOS版の両方が用意されているWX02向けのスマートフォンアプリ「NEC WiMAX 2+ Tool」は、リモート起動のほか周波数帯の切り替え、Wi-Fiスポット切り替えなどの機能が利用できる。スマートフォンにインストールしておけば、本体を触らずに設定ができるので便利。

クレードル付きのプランなら、自宅回線のWi-Fiルーターとしても使える

専用クレードルを使えばモバイルWi-Fiルーターを置くだけで充電できるので、バッテリーを気にすることなくWiMAXを利用できる。また、LANケーブルの差し込み口があるので自宅回線のWi-Fiルーターとしても利用可能。

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15:18 2015/12/24