価格.com

クレジットカード

クレジットカード比較

比較リスト(0件)

価格.com クレジットカード比較 還元率・年会費などからお得なカードを見つけよう

クレジットカード検索

  • カード種別

  • 国際ブランド

  • 年会費

  • 追加カード

  • 還元率

  • 電子マネー機能

  • スマホ決済

  • 付帯保険

  • カード名・会社名

レビュー・評価

  • 酷評されてる方もおられますが
    NTTグループカード、イオンカード、ヤフーカード
    と所持して、一番使用してるのはこのカードです

    ポイント還元率はヤフーと同じ1%ですが
    こちらは使用金額全体の1%で
    利用毎1%のヤフーより無駄がでません
    続きを読む
    イオンカードはイオンのみ使用、
    正直5%オフ以外の日はお得感はないです
    まあ、近くにイオンがあるのでイオン専用です

    NTTカードは携帯がドコモ、ネットもNTT系列
    なので、キャッシュバックがありちよっとお得
    それとビッグローブ(格安シム)とかも割引が
    あったり意外とお得感があったりします

    四枚ある中でどんな場面でも
    安定したポイント還元率があり使いやすいのは
    やはり楽天カードですね
    ヤフーと楽天は似たようなカードですが
    ポイント還元率であと一歩及ばず
    ヤフーは正直やめてもいいかな

    イオンカードは上にも書きましたが
    5%デー以外あんまり必要ないです(笑)
    楽天カードで払うほうがよいかも(笑)

    唯一、NTTカードだけが
    ドコモやフレッツ、ocn、ビッグローブの割引が
    楽天カードより効率よく割引があり
    最終的に二枚カードを残せと言われたら
    楽天とNTTを残すと思います

    楽天もNTTも、これ!というセールスポイントが
    あるので良いですね

    特に楽天は利用したらニ、三日後
    メールが来ますから
    不正利用があってもすぐ気づきます
    この機能かなり良いと思いますが、
    皆さんあまり評価しないのですかね?

    あとサイトが見にくいとか意見がありますが
    日付、利用店、利用額など簡潔で見やすいです
    それから電話(コールセンター)ですが
    これは確かにダメダメですね
    有料で、しかも待たされて、
    いったいいつ繋がるのか、いくら通話料いるのか
    とか肝を冷やしますね(笑)
    先日、試しにチャットで相談したら
    電話より断然早くつながったので、お試しを
    チャットなんかアカン、て方は
    ほかのカードがよろしいでしょうね

    とはいえ、楽天は無料のカードの中では
    頑張ってる方ではないでしょうか
    個人的な希望ですが
    カードのデザイン、もうちょっと洗練された
    感じでお願いできないですか、楽天さん(笑)

  • このカードの最大の利点、それは、海外旅行保険が無料付帯されることです。
    しかも、治療関係の保証金額が、そこらのゴールドカードより高い。笑

    ゴールドカードとかは死亡保険の保証額が高いけど、
    旅行者に必要なのは入院や治療系の保険です。
    治療関
    続きを読む 係の保証が年会費無料で手に入るこのカードはほんとすごいです。

    あと、カラオケ館もお得になるので、カラオケ館でもカードを提示することをお勧めします。

    ポイント還元については、ゴールドカードかつ100万以上の利用で還元率がかなりよくなりますが、
    そこまで使わないなら、ほかのカードを使えばいいと思います。

    このカードはまず持ちましょう!海外旅行には必ずもっていきましょう!
    僕も基本はもっているだけです。

  • 商品案内のメールがうざい!メール停止をかけても日に何回もメールが届く!システム自体に欠陥があるのでは!?早急に改善していただきたい。アプリを削除予定!!!

  • ポイント還元率で選びました。
    Amazonなどのショッピングで助かり、一般的な費用対効果ではベストなカードです。
     
    しかしながら昨年、私のカードが不正利用された際の対応が
    最悪でした。
    見覚えもない請求でしたので調査依頼しましたが、してく
    続きを読む れませんでした。
    男性の担当者から
    「請求が上がっている以上、どうしようもない」とのことです。
     
    それで止めました。
    年会費無料カードはどこもそんなものかも知れませんが、私とは縁が切れました。
     
    インターネットでの使用が普通となった今、ゴールドカードにして保険に入った方がベターでしょうね。
    審査に通れば、の話ですが。

クチコミ

    • ナイスクチコミ39
    • 返信数21

    昨年の6月から利用していて、今まで20万円を6回(6月、9月、12月、3月、6月、9月)で合計120万円程支払っています。6回しかカードを使用していないのですが、インビテーションに使用回数って関係あるのでしょうか?
    年収は1,100万円程度で他ゴー
    続きを読む ルドカードを2枚所持、他カードでも支払いが遅延したことはありません。

    • ナイスクチコミ1497
    • 返信数42

    4月末、楽天カード入会5000ポイントにつられて、入会サイトから入会。
    9月になってもポイントがつかないので、楽天カードサイトからメールで問い合わせ。
    ところが、『入会ポイントキャンペーンにエントリーがなかったので、対象外』との回答がメールできた
    続きを読む
    カード入会時、キャンペーンエントリーボタンをクリックし、案内通り契約したので
    納得できないので、電話で説明しろとメールしても、メールで同じ回答がくる。非常に頭にくる。
    楽天は、会社ぐるみで、ポイント対象外との名目をつけて、支払わない詐欺をしてる。
    入会ポイント 2000、キャンペーンポイント 1000、初回利用ポイント 2000、計5000ポイントと宣伝しているが、
    何かと理由をつけて 入会ポイント2000だけしか支払わない手口でカード契約を勧誘している。
    このような詐欺に遭っているのは私だけでないと知りました。消費者センターへ通報します。
    3000ポイントが惜しいというより、このような手口がまかり通るのが許せないからです。
    みなさん、どのような被害にあったか、書き込み願います。泣き寝入りはやめよう。

    • ナイスクチコミ2
    • 返信数1

    年会費無料、常時1%以上のポイント、QUICPayとiD2つの電子マネー搭載ということで、お小遣い用のサブカードとしてこのカードを持ちました。(メインはREX)
    カードが届いて早速iPhoneに登録したのですが、Apple Payとして出てくるのは
    続きを読む QUICPayだけでした。
    iPhoneでQUICPayとiD両方を使用することはできないのでしょうか?

初心者向け基礎知識

価格.comマガジン クレジットカード記事

新着記事

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

閉じる
  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

このページの先頭へ

  • クレジットカードの情報サイト価格.com

Copyright © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止