価格.com

クレジットカード

クレジットカード比較

比較リスト(0件)

価格.com クレジットカード比較 還元率・年会費などからお得なカードを見つけよう

クレジットカード検索

  • カード種別

  • 国際ブランド

  • 年会費

  • 追加カード

  • 還元率

  • 電子マネー機能

  • スマホ決済

  • 付帯保険

  • カード名・会社名

レビュー・評価

  • このカードの最大の利点、それは、海外旅行保険が無料付帯されることです。
    しかも、治療関係の保証金額が、そこらのゴールドカードより高い。笑

    ゴールドカードとかは死亡保険の保証額が高いけど、
    旅行者に必要なのは入院や治療系の保険です。
    治療関
    続きを読む 係の保証が年会費無料で手に入るこのカードはほんとすごいです。

    あと、カラオケ館もお得になるので、カラオケ館でもカードを提示することをお勧めします。

    ポイント還元については、ゴールドカードかつ100万以上の利用で還元率がかなりよくなりますが、
    そこまで使わないなら、ほかのカードを使えばいいと思います。

    このカードはまず持ちましょう!海外旅行には必ずもっていきましょう!
    僕も基本はもっているだけです。

  • 【ポイント・マイル】
    一般的な0.5%還元。だけど貯まったポイントはプリペイドカードに貯められるので使いやすい

    【付帯サービス】
    メール通知サービスを付ければ、利用時にメールが入る。海外利用禁止にしていれば、カード詐欺も防ぐことができる。ネ
    続きを読む ット専用のバーチャルカードもある。セキュリティは、他のカードより一段優っている

    【会員専用サイト】
    レイアウトは洗練されていて見やすい。利用額、請求額の検索がしやすい。アプリにはゲームも入っている

    【申込手続き】
    webで簡単。カード発行までも早い。暗証番号もサイトから変更可能。デザインカードの追加も簡単

    【デザイン】
    デザインカードが秀逸。廃止は残念の極み。でも、プリペイドカードで色々なデザインが選べる

    【ステータス】
    カードにステイタスなんて無い

    【総評】
    優秀なカードです
     「取り立てがヤクザ並み」とかの書込みがあります。どんなカード会社でも、滞納者には厳しいです。他の善良な利用者の為にも、不良顧客は早期に退会して欲しいです。借りた金返さない人がダメなだけです

  • 【ポイント】
    基本0.5%
    300万円使用すると翌年から基本還元率が0.85%
    ORIGINALシリーズのWが出た今、物足りなさを感じる。
    スターバックスやセブンイレブンで使う以外は還元率が低めで、それらを使わないのであれば余りメリットがな
    続きを読む い。
    ポイントをnanacoポイントに変えて交通機関の発券を行うのも1つの方法。

    【保険】
    海外だけでなく、国内の航空遅延保証が付くのが良い。死亡保険は自動付帯で1億円。一般的にカードは疾病保障が付帯されていないものが多い中で、このカードは付帯されている。傷害も1000万円。旅行保険の質としては最上位ランク。

    【グルメ】
    グルメベネフィットやダイニング30は全ての店舗で適用されるわけではなく、JCB指定の店舗に限られる。割引が適用される内容が限られているなど、期待とは裏腹に利便性が低い。
    当初から行きたいと思っていたお店が割引優待になるのなら利便性も良いが、JCBが定めた店舗の中から選ばされる感覚がどうもしっくり来ない。

    ただ、地方都市でも利用できるお店が用意されている点は、他社プラチナカードよりも優れている。
    お任せが好きで、雰囲気が良くて割引があるので納得できる人には向いている。

    【旅行系】
    JCBトラベルは基本的にパッケージ物が多く、お任せが好きな人には良いが、そうでない人からすれば会報誌含め、興味の無い内容を見せられている感じがある。
    会報誌の内容は広く浅い内容。著名人の対談もあるが、どちらかというとJCBトラベルの宣伝という傾向が強い。また、表紙裏の高級商品の広告写真と後半ページの高齢者向け通販広告のギャップが、プラチナカードの会報誌らしくない。有料会報誌のJ-Basketを購読すればトラベルの選択肢が少しは変わるかと思ったが、パッケージ的要素は変わらず無料会報誌の延長サービスと感じた。

    優待対象の海外ラグジュアリーホテルも他社カードと比べると数少ない数で、秀でた物はないため優待目当てに宿泊施設を変えるほどの力は感じない。
    【チケットの手配】
    チケットJCBは、ディズニーイベント、相撲、宝塚歌劇団に強い傾向。 JCB会員限定枠のチケット公演は少なく、その他のチケットの手配も可能だが優待はほぼない。

    【問い合わせ先】
    カード紛失や盗難、支払いエラー、繰り上げ返済を担当するメンバーズデスクが9時~20時までとなり、それ以外の時間は自動音声を経由し振り分けられた後にオペレーター対応となる。
    旅行、エンターテイメントの受付を行っているコンシェルジェデスクは24時間対応。

    【会員専用サイト】
    スマホアプリがあり、顔認証や指紋認証の簡単ログインが便利。支払い後の反映が各カード会社の中では速く、見やすい画面。また、キャンペーンを年中行い、決済額が多い場合は当選率が高くなる。

    【申込手続き】
    比較的審査は速く、ネットでの手続きが可能。

    【デザイン】
    箔押しとはいえ、券面の右下にJCBのマーク、券面の中央にも大きくJCB。その上にもJCB ORIGINAL SERIES。左サイドにもJCB ORIGINAL SERIES。
    くどすぎる。券面右下にロゴを配置する自体がが提携カードのよう。プロパーカードらしくない。改めて、JCBプロパーカード全体のデザインを見直す必要があると思う。文字フォントも含めセンスが悪い。余談だがザ・クラスの右下のJCBの金箔押しもダサい。高級ですよ!と主張しすぎだ。

    【JCBの状況】
    昔、JCBは国内最強のカードだったが、VISA、MasterCardのみ扱う店舗が国内でも多くなり、そもそも大型店舗やコンビニチェーン以外ではJCBが使えない場面が増えている。(価格.com店舗含む。)ステータスとは、何処でも使える事にも関係があると思う。この点ではJCBは早急に店舗手数料の引き下げを行い、国内の加盟店舗数を取り返す必要がある。国外のシェアも上げるべき。
    例えばVISAと提携すれば、このカードの国内外旅行保険がさらに輝くと思う。

    【メリット】
    1.年会費25,000円(税抜)
    2.コンシェルジュデスクは混んでなければワンコールで応答。
    3.最強の国内外旅行保険(家族カード会員含む!)
    他社のプロパーカードに比べて勝っている最大の点は、自動付帯の国内外旅行保険とお手頃な年会費。これに尽きる。それに次いでスターバックス利用の還元率やnanacoポイント還元率。
    4.USJのラウンジや混雑を避けられる優待
    5.おまかせが性格的に合う人にはオススメ

    決済可能店舗数やポイントなら、オリコや三井住友VISAに分があるが、自動付帯の旅行保険の手厚さはダントツ。仮に同保障内容の旅行保険を加入しようとしても、7万円を払っても加入できない程の手厚さ。この価値は長期の旅行になるほどメリットが強くなると思われる。

    【デメリット】
    1.プレミアムカード会報誌、有料会報誌のJ-Basket、ダイニング30、グルメベネフィット。これらはステータスを感じない。二重価格というか、お得では無い。JCB応援倶楽部という印象。

    2.JCBと言えば、ディズニー。個人的には最上位カードのザ・クラスよりも、ディズニーデザインのJCBカードの方がディズニー優待率が高いと思う。
    ザ・クラスの優待も年々落ちている為、ディズニー好きな人のプラチナを育てる意義も落ちている。ディズニーを使わない層に対する目玉の優待も考えて欲しい。

    3.家族カードは2人目から有料3000円(税抜)がかかる為、大家族の場合はザ・クラスの方がギフトプレゼントの還元も考えると割安になる。
    4.コンシェルジュデスクの対応はとても丁寧だが、違う担当部署になるとプラチナ感が無くなる。
    5.決済できる加盟店が減少気味。
    6.他社よりも審査は厳しめ。

    【まとめ】
    日本人がサムライカードを持たなくてどうする!という気持ちは私にもある。が、JCB特有の融通の無さがどうも使いづらい。

    増税の波が来て消費が更に落ちる事が見えている中、旅行保険を必要としない層も増えてくるだろう。
    便利な提携カードや電子決済がある多様化の時代だからこそ、JCBプロパーカードの価値を再構築してほしい。

  • なんとなく国産だしJCBをメインカードにしたいという気持ちが出てきて、年会費も1万円なら続けられるかなと思い取得しました。
    デザインが気に入っていたのですが、実物を見てもとても満足しています。
    利用枠は、私は他のカードは100万円までしか枠をもら
    続きを読む ったことがなかったのですが、JCBゴールドは200万円での発行でした。

    ☆いいと思うところ
    デザイン・・・きらびやかで枯山水の模様もコンセプトもいいと思います。JCBの三色マークもよいバランスで収まっているように感じます。他の条件が良ければメインカードにしたくなる魅力的な券面です。
    MY JCB・・・三井住友やオリコよりは使いやすく、エポスよりは使いにくい感じが私はします。
    クイックペイ・・・決済時の音声が、電子マネーの中で一番好きです。

    ★残念なところ
    ポイント・・・月間合計金額の1000円単位で0.5パーセントの還元率。還元率は目をつぶるとしても、ポイントの使い道が個人的には残念です。カタログは欲しいものは載っていないし、nanacoにチャージするというのも・・・。
    そんなにnanacoを推すのなら、クレジットチャージでポイントつくようにすればいいのに、と思います。どうせ0.5パーセントなんだし。
    会報誌・・・2か月目からほとんど目を通さなくなりました。パラパラめくっても読みたいと思うページがあまりないです。時間とお金のある、旅行好きな人に限定した冊子だと思いました。
    JCB使えない問題・・・せっかくメインカードにしようと思っても、JCBが使えない場面があるので財布には必ずサブカードが必要です。

    私のような庶民が持つカードではなかったという結論になりました。
    JCBWを39歳までの申し込みにしているのもなんだか感じが悪いです。
    40歳を超えてもポイント還元率が良いカードが使いたくて、なおかつJCBを応援したいという気持ちの人もいると思います。
    JCBからしたら、別にそんな気持ちはいらないですよということでしょうけれど。

クチコミ

    • ナイスクチコミ4
    • 返信数3

    給料日が4日に変わってしまい、支払日が10日のリクルートカードに締め日翌日以降の利用をシフトしております。
    JCBを持っておりましたが、MASTERがコストコで利用できるようになるとのことで、16日〜月末まで利用することにしました。(1〜15日まで
    続きを読む はコストコカードです)
    利用履歴によるものかもしれませんが、JCBよりMASTERの方が限度額が高いです。
    リクルートポイントはかんたん決済で利用しており、1円=1ポイントのため、無駄なく利用できており、大変満足です。

    • ナイスクチコミ121
    • 返信数12

    5000ポイントや、7000ポイントなどのCMや、広告を目にすることが多いでしょう。

    楽天でしか販売していないものがあり、購入するにあたって、つい、ポイントに目がくらみ入ってしまいました。

    事前に2時間くらいは調べて入ったし、2000ポイ
    続きを読む ントはすぐに使えるとの記載でしたが、まったくもって違いました。

    加入してから1ポイントも使えません!2000ポイントすぐに使える!にいたっては、カードが届いて楽天e-naviにて大手携帯会社のメールアドレスを必要とすること前提で2000ポイント入ります。

    残りについても、自動リボ払い・キャッシング枠の最大設定など、etc。。。すべてに加入し、カード届いてから数日して購入して(カード使用)のポイント付与です。

    情報弱者を食い物にした商法ですね。なぜもっと声をあげないのか?

    それは、楽天カード申し込みアフリエイトで稼ぎたい、糞みたいなカスどもが、楽天カードをワザと絶賛し、そのページが上位にきてしまって、本当に知りたい情報まで、届いていないのです。。非常に残念です。

    もっとみんなで、おかしい!と声をあげあないと、同じ思いをする人が増えてしまいます。

    絶対にお勧めしません!そもそも楽天市場自体が信用できないサイトですので、今回どうしても購入したいものが、楽天市場を通さざるえない状況だっただけです。

    調べてみてください。ひどいですよ?セール時の商品定価つり上げなど日常茶飯事です。ポイントは、どこも一緒ですが、お金ではないので、会社がつぶれたり、ポイント制度辞めるとと言われてたらそれまでです。
    信用できる会社のカード会社選びをしてください。

  • まず楽天e-NAVIにログインして、
    「お客様情報の照会・変更」 → 「メール配信の登録・停止」
    と進んで不要なメールのチェックを外し、確認・実行します(画像1枚目)。

    ですがこれだけだと、ショップから送られてくるメールは停止できません。
    続きを読む
    楽天のポイントキャンペーン等はショップからのメール受信が前提になっている(配信停止手続きをするとポイントがもらえない)ものが多いので、ポイントをもらいたいなら受信しつつメールアプリで振り分ける必要があります。

    画像はGmailのものですが、まず、一読したほうがよさそうなメールをラベル「楽天」に自動振り分け(画像2枚目)。
    読む必要がない、ポイントをもらうためだけに受信しているメールは「迷惑メール」へ(画像3枚目)。
    ラベル「楽天」はメールを受信すると通知がきますけど、迷惑メールは何事も起こらず受信したことに気づきもしません。
    そして受信の30日後に自動削除されます。
    ※あくまでGmailの場合ですが、他のメールでも同様の設定ができるはずです。

    さらに、根本的に解決したいなら、新たなメールアドレスを取得して楽天とショップからのメールをそちらへ回ことも可能です(画像4枚目)。
    この新規メールアドレスの着信通知を「しない」に設定しておけば、煩わされることは完全になくなります。
    必要なお知らせを見逃す可能性も発生するので推奨はしませんけれど。

    まあしかし、これを書くにあたり迷惑メールフォルダを覗いてみたところ、たしかに只事じゃない数を受信してますね。今日だけでもう12通!
    これをまともに受信して通知を受けていたら、たまったものではありません。
    とはいえ、ポイント欲しさにわたし自身が登録等をした結果なので、楽天やショップに文句を言うのは筋違いというものですが。

初心者向け基礎知識

新着記事

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

閉じる
  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

このページの先頭へ

  • クレジットカードの情報サイト価格.com

Copyright © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止