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レビュー・評価

  • 【ポイント・マイル】
    貯まる月だと10000ポイント程度たまります。しかし、殆どが期間限定ポイントで、すぐに使う必要があります。

    【付帯サービス】
    使ったことはありませんが、ショッピング保険があるようです。また、有料(月500円程度)で
    続きを読む
    【会員専用サイト】
    普通。

    【申込手続き】
    早かった。

    【デザイン】
    マットな質感で好み次第。

    【ステータス】
    皆無。それを求めるべきカードではない。

    【総評】
    ポイントの貯まりやすさはいいが、毎月Yahoo!のサービス(ヤフーショッピング、ヤフオク、ロハコなど)を使う人でないと、期間限定ポイントを使い切れない。

  • デザイン:まあ普通。ただ、以前の同一カード「DCMX」に比べるとあまりにもあっさりした感じでゴールドという感じは全然しない。うれしいかは人によるでしょうが、今だとポインコデザインが選べます。いつまでやってるのかは知りません。
    ステータス:通常カード
    続きを読む とほとんど同じ審査レベルじゃないかレベルなので皆無に等しい。

    ※あまりに間違ったレビューが多すぎるので再度強調します。

    ※※※単純にドコモの支払い千円あたりで100ポイントが丸々付くわけではありません。

    ※※※分割金とそれに対する割引、月々サポートには適用されないのです。

    例えば料金が税抜12000円で本体分割税抜3000円、月々サポート税抜3000円の場合(※通常分割とサポートは税込なので注意)、
    ポイントが付くのは料金12000円から月サポ3000円を引いた「税抜」9000円に対してです。
    その上で9000円を超える場合月900ポイント*12ヶ月=年間10800ポイント貯まるので、この計算で10800円(年間10800ポイント)を超えないと得しません。
    また、あくまでドコモの基本料金、ドコモのオプション(一部除く)のみが上記の「料金」であって、当然ながら他社通話(0570などの有料電話)やGoogleやAppleなどへの課金、ケータイ払いなどは含みません。
    単純に本体を一括で支払っていれば料金12000-月サポ3000=9000円なのでわかりやすいかと思います。

    ドコモ光についてはペア回線携帯に割引が入りますが丸々ポイントになります。
    例えばマンションAタイプだと月額4000円なので400*12=年間4800ポイント、戸建てA 5200円+光電話 500円+ナンバーディスプレイ 400円だと月額6600円なので600*12=年間7200ポイントとなり10800円を超える可能性が一気に高まります。

    尚、家族カードは一枚目無料、二枚目以降一枚1000円で三枚まで持てるので、買い替えをしない回線ほどポイントが貯まります。一枚目は無料のため、二回線を足した数字(※百の位は切り捨ててから足すこと)が10000円を超えれば得します。
    特に買い替えをしてないiモードの回線あたりは下手な最新スマホよりポイントが貯まったりします。

    ウェブサービス:閲覧する上では特に問題なし。
    優遇サービス:2015年12月からドコモのポイントはまた改悪しましたが(1ポイント1円+消費税から1ポイント1円に変更)、ゴールドカードに限っては利点もあり。まずゴールドでなくてもできますが2017年6月から1ポイント1円からドコモの料金に充てられるようになります(2017年5月までは3000ポイント以上から100ポイント単位)。また、ローソン、マクドナルドでの買い物が3%引きになるのも利点(マックは2017年5月末まで)。この二店舗とその他ではポイントカード機能でクレジット1%にポイントカード分1%(かそれ以上)が付きます。尚、一部高額商品の店舗ではポイントカード0.5%の場合もあり(クレジットは当然1%付きます)。
    どこぞのTカードでよくポイント3倍とやってますが、あれはソフトバンク参入時あたりに標準が1%から0.5%に一律下がったので3倍でも1.5%ですからどうぞ騙されないように。

    あと、年々値上がりしてるケータイ補償ですが、ゴールドカードは全損、水没であれば10万円まで補償してくれるのでケータイ補償を外す方がいますが、dカードの人曰くかなり審査は厳しいとのこと、普通の故障では取り扱ってくれないのでどんな状況であれドコモのケータイ補償は外さないほうが身のためです。一応手順を書いておきますが、重度の事故(水没や全損)が起きた場合、最寄りのドコモショップへ来店し、そこでゴールドのセンターへ連絡。センター指定の機種をゴールドカードで一括購入してからセンターで審査、となりますので、審査が通らなければ一括金額全額支払いとなります(強制リボ設定除く)。

    満足度:問題は上記の意味での月額9000円(というよりはプラスになるには10000円)という分岐点を超えるかどうかです。超えるようであれば作る価値あり、そうでなければケータイ補償を外す勢いででもないと得しません。シェアパック10以上の親回線(シェア10分割オプションなしで平均年間9600〜12000ポイント)、ドコモ光ペア回線(光単独で年間マンション4800ポイント、戸建て6000ポイント)、2年以上機種変更してない(今後もする予定のない)回線であればかなりお得になるはず。

    ちなみにドコモは「ドコモ光」「dカードゴールド」「タブレット」を勧めてきますが、タブレットなんてのは欲しいやつが買えばいいんです。
    ただ、ドコモ光とdカードゴールドは本当に得する人がいるのでフレッツ光の人はドコモ光の検討を、ドコモ光、上位シェアパックにした人はdカードゴールドの検討をしたほうがいいですよ、ということです。
    料金体系にもよりますがau、ソフトバンクよりは圧倒的に得するはずです。

    少し補足。
    dカードではレギュラー(銀色)含め、ドコモの支払いには1%ポイントが付きません。なので別クレジットで支払ったほうが得。月額トータル3万円支払っていれば1%のクレジットであれば月300円貯まります。
    尚、dカードは通常の買い物は100円で1%貯まります。エネオスなど特約店ではポイントが2%貯まります。
    今はほとんどないですが春にあった月サポゼロ(本体金額減額)などのときに購入すれば月サポで減額されないためお得。そういうときに買った方は狙い目です。
    また、家族の回線を全て同一名義で作っている場合はカードを作る/作った際にカードと家族の名前を紐づけしないといけません。紐づけするまではポイントが貯まらないので注意。
    総額10%還元でないことは確かですが、家族回線含め月々3万以上払っている方は得するケースが多い(光回線がある場合は一万半ばでも)ので、このカードを作った場合得するかどうか計算してみてはいかがでしょうか。

クチコミ

  • レビューで記載しきれなかった部分を追記します。
    誤り以外はコメント不要でお願いします。分かりにくくなるだけですので。

    dカードゴールドの基本的な仕組みについては私のレビューを読んで下さい。
    レビューで概ね網羅していますので、そちらを読まずに
    続きを読む 自己判断で都合良く解釈すると思ったよりポイントが少ないとか感じますので。
    http://review.kakaku.com/review/88050000258/ReviewCD=829116/#tab

    ポイント制度変更によりポイント還元が良いか値引きが良いかの試算は書き込みを読んで下さい。
    http://bbs.kakaku.com/bbs/88050000258/SortID=21484449/#tab

    dカードゴールド年間利用特典について、年間利用100万円以上または200万円以上でクーポンが発行されます。
    詳細はリンク先参照。
    クーポンの利用はケータイ割引クーポンか、dショッピングでの利用が現実的でしょう。dショッピングは品数が微妙なのと、参加している企業のサイトなどで購入した方が安い場合が多いので注意が必要です。
    毎年12月16日から翌年12月15日までの利用金額により特典対象か決まります。クーポンは5月下旬から6月上旬に送付されますので、クレジットカードを作る時期と解約を考えている場合は時期が重要です。
    https://d-card.jp/st/services/benefits/goldservise.html

    dカードゴールドのdカードケータイ補償と月々加入料金を払うケータイ補償サービスは大きく違います。
    dカードの特典はdカードで支払った機種を購入3年以内に紛失、盗難、全損などした場合に対象となる点で、修理可能となると補償対象となりません。ケータイ補償サービスは全損以外の修理も対象です。適用条件は厳しいです。
    https://d-card.jp/st/services/benefits/guarantee.html
    https://www.nttdocomo.co.jp/support/trouble/delivery/hoshyo_02/index.html?icid=CRP_SUP_delivery_02_M1_to_CRP_SUP_delivery_hoshyo

  • このカードはあくまでセゾンカードであって、いわゆるアメリカン・エキスプレス・カードとは違うと思いますが、時々[THE AMERICAN EXPRESS NETWORK]からキャンペーンのメールが届き、そのキャンペーンにアメリカン・エキスプレス・カード 続きを読む としてカード番号を事前登録して参加することができます。

    私がこれまで事前登録して参加したキャンペーンとしては、2015年にはAmazon.co.jpで合計10,000円(税込)以上使用すると2,000円キャッシュバックするというものがありました。
    2016年と2017年はAmazon.co.jpで合計5,000円(税込)以上使用すると1,000円キャッシュバックするというものがありました。
    いずれも年後半でしたが、今年も同様のキャンペーンがあることを期待しています。

    また、今年は、まさに今キャンペーンの真っ最中なのですが、2018年4月19日(木)正午〜7月18日(水)のキャンペーン期間中に全国のマクドナルドの対象店舗にて1回1,000円(税込)以利用すると、20%キャッシュバックされるというキャンペーンが実施されています。
    ただし、「キャッシュバックはご登録いただいたカード1枚につき合計最大2,000円まで(カードご利用金額合計10,000円(税込)まで)です。」とのことです。

    このカードはあくまでセゾンカードですが、このようなキャンペーンにアメリカン・エキスプレス・カードと事前登録して参加することが」できるという点では、かなりお得なカードだと思います。

    • ナイスクチコミ8
    • 返信数13

    参考:楽天カードHP
    https://www.rakuten-card.co.jp/card/?l-id=corp_oo_brand_to_card_pc

    本日より、一般カード、PINKカード、プレミアムカードでAMEXブランドを選択できるよ
    続きを読む うになっていますね。
    基本還元率1%の年会費永年無料のAMEXブランドは、貴方にとって魅力的?

    個人的には、百人隊長のポーズを取った「お買い物パンダ」柄キボンヌ

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クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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