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  • 「Yahoo! JAPANカード レビュー・評価」を見たところその評価の悪さにカードを取得しようか迷いましたが、天下の孫正義さんのやっているYAHOOのカードだからそんなに心配することもないと思って申し込みました。最初の期限付き特典の5.000円もY 続きを読む AHOOショッピングで買い物をして、あとの3.000円分も消費しました。
    私はカードはあと楽天カードやJCBカードも持っていて、家用は楽天、車関係はJCB、自分個人用はyahooカードと使い分けています。YAHOOショッピングは○マゾンや楽天市場と比較し、値段が高い所が多いけれど、送料無料(実際はかかっている)の商品を探したりして楽しんでいます。このカードを新規に購入する方は当初のレビューに惑わされないようにして申し込むと良いと思います。

  • 良い点・・・ポイントを貯める方法が沢山ある!楽天モバイルの支払いに充当できる!

    悪い点・・・初めてカードを作る人に対しての過剰な広告、受け取りの難しさ。他のクレカより上限額の審査が厳しい。


    7000ポイント欲しさにカードを作り、毎月支
    続きを読む 払う携帯代、保険料をまとめようとしていました。
    「免許証不要」とか言いつつカードの受け取り時に免許証で本人確認が必要。
    家族と言えども受け取りが不可能という面倒くささ。

    そして、上限額の少なさ故に、毎月の決まった支払い+ショッピング支払いに充てる事が不可能。
    10万円って何なの?
    増額申請を3回し、ようやくアップしたことと、楽天モバイルを契約し、その支払いに充てられるとのことで、Yahooに移行してましたが、また使い始めました。

    Yahooカードと違い、特別な契約をせずとも楽天でのポイント倍増を狙って買い物が出来、ポイントを増やせるし、期間限定ポイントも毎月楽天モバイルの支払いで消化出来るのでYahooカードの時と違い「何か買わなきゃ損!」って事がなくなりました。
    楽天だけで買うのではなく、Amazon、Yahoo、店頭での値段も調べ、ポイント含みで一番安くなるところで買ってます。ポイントが付くからって必ずしも安いわけではないので。
    キャンペーンにエントリーするとメルマガ登録が必須になるため、楽天用のGメールを作り、管理してます。

    2017年夏に非常にムカついた件・・・

    車の購入で、一時的な増額申請をしました。元々の上限額がようやっと30万円。一時的な増額は倍額までとなっており「月々の支払いも含めて考え60万円でお願いします。もちろん一括で支払います。」と申請しましたが楽天さんはどういう審査をしているのか50万円にしかしてくれず、カーディーラーでの車代に支払えるクレカ上限額50万円は無理となり、40万円は楽天カード、残りは現金で支払いました。1000ポイントの損は大きい。

    ほとぼりが冷めたころ、車代の引き落としが終了した翌月に上限額が70万円にアップしてました・・・ふざけてんのか?
    支払いに充てられる貯金額の入力欄、見てないのか?

    正直、楽天モバイルの支払いのために使っているのが現状。

    −−−−−−−−−−追記−−−−−−−−−
    車の支払いがあったことにより、ダイヤモンド会員になったので、受けられる恩恵はすべて受けることにしました。
    ポイントカードの無料発行&無料での500円チャージ、無料のガン保険加入、徹底的に使いこなします。
    10円だろうと、クレカ払いが可能なところでは、使います。
    楽天ペイ及び楽天エディでポイントゲット。
    楽天モバイルの支払いをポイントだけで賄うことも可能な気がしてきた!

    ※楽天モバイルに加入してなくても、余ってるポイントをエディに回せばタダで買い物出来るし、ポイントの消化もできるのでトータル的にみると、自分が今まで作ってきたカードの中で最強!

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クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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