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レビュー・評価

  • 単純に、いつどこで何を買っても1.5%引きになる。
    その点だけを評価して使ってます。
    ただし、ポイントを現金化して支払いに充てる「Jデポ」なるものにジャックスのサイト上で変換手続きをしないといけません。
    ポイントが1500ポイント単位で変換でき
    続きを読む ます。これを定期的にする必要がありますが、一度登録をして、変換の仕方を覚えたら次から結構簡単に手続き出来ます。
    年間50万円以上使う人なら年会費もかかりません。
    期間や買う店や商品を限定されたり、何かの条件付でポイント何倍とかあっても、それに合わせて買い物はしませんので。
    結局は今の自分のライフスタイルを変えることなく安定して高効率にポイントが溜められることが重要だと思います。

  • 楽天カードとYahooカードで痛い目に遭ってちゃんとしたカードに乗り換えようと考え、三井住友VISAにしました。利用し初めて二ヶ月くらいで海外旅行に行った際、こちらの不注意でカード会社に助けを求めたことがありました。初動こそ少し遅かったですが、現状に 続きを読む 即した柔軟な対応を取って貰えたお陰で無事に旅行を満喫することが出来ました。メールで事情を説明して電話してきてくれたのは本当に助かりました。

    銀行系カードは利用額の引き上げ審査が厳しいという噂の通り、緊急時であれ自身の経済状況(想定される年収や可処分所得、預金残高、おおよその月収等)について尋ねられましたが特に引っ掛かりませんでした。だいたい審査に引っ掛かるような人はクレカを持つべきではないと思います。

    問い合わせ窓口や海外からの電話先を少々分かり辛かったのが唯一改善を願いたい点ですが、今回の一件で三井住友VISAに好感を持ちました。これからは航空会社系カードとこのカードの二枚を使い分けていこうと思います。

クチコミ

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    クレジットカードは使ったら3日か4日、遅くても1週間以内には明細に載ると思うのですが、更新メールはしょっちゅうくるのに利用明細が最近では13日にならないとのりません。
    たてなみに金額だけはちゃんと動いてます。
    この現象は私だけでしょうか?

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数1

    ようやくグリーンを手にすることができました。
    ベテランのみなさんにしつもんです。
    Webで目安箱が70万でしたが、そのくらいまでなら使っていいよというこでしょうか?
    皆さんがよく言ってる停まるというのはどういうときでしょうか?
    またオリコプレ
    続きを読む ミアムゴールド、auウォレット、AMEXグリーンだとメインにするのはどれがいいですか?
    メインにするのは公共料金、プロバイダー、スマホも全て預けたいです。
    ポイントは気にしません。

  • 高レベルの、すなわちステータスが高いアメリカン・エキスプレス、ダイナース、三井住友VISAなどのしかもゴールドやムレミアムカード等にしておけば誰でも「あなたまかせ」で安心です。
    一朝事あったにせよ速やかに気持ちよく対処してくれます。

    一方、楽
    続きを読む 天ベーシックカードのような会費無料でさらにポイントがたくさんもらえるようなカードは、利用明細はおろか利用可能額すら小まめにチェックすることなく、さらにリボ払い云々などという明らかにトータルでユーザーが損をする情報に反応してしまう低レベルな人には不向きです。
    ポイントがもらえると聞けば特典進呈条件等を熟読もせずすぐにクリックしてしまい、馬鹿正直にDMを受信して不要メールに振り分けることすらできない人も同じく。

    つまり、低レベルなユーザーは高レベルなカードを持つべきであるということです(逆は必ずしも真ならず)。
    言ってみればクレジットカードの年会費は安心料みたいなものなのですね。

    また、楽天カードは無職・無収入でも取得することができます。
    一般的に、夫に定収入がある専業主婦はカード審査を通りやすいですけど、家事手伝いは通らないことが多いです。
    でも楽天カードなら、家事手伝いでもニートでも年金生活者でも、ブラックでない限りたいていはカードを取得できる。無職・無収入・賃貸住宅住まいでも身元さえ確かなら取りあえずは審査を通ってカードを持てたりします。
    そのかわり一定期間終了後に再審査のようなものがあり、そこで利用限度額を変更されたりします。
    そして、こういった審査基準は楽天カードに限らずどこであっても非公開。利用者にも知らされることはありません。
    何故?と言ってみたところで答えを得られるはずもなく、そういうものだと納得するしかないわけですね。

    楽天カードで嫌な思いをした、あるいはネガティブなレビューや口コミを読んで不安になった人は、可能な範囲でできるだけレベル(≒ステータス)の高いカードを取得し使用することをお勧めします。
    もし楽天クラスのカードしか取得できないのであれば、クレジットカードはやめてデビットカードにしたほうが何かとよろしいと思います。

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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