価格.com

クレジットカード

クレジットカード比較

比較リスト(0件)

価格.com クレジットカード比較 還元率・年会費などからお得なカードを見つけよう

クレジットカード検索

  • カード種別

  • 国際ブランド

  • 年会費

  • 追加カード

  • 還元率

  • 電子マネー機能

  • スマホ決済

  • 付帯保険

  • カード名・会社名

レビュー・評価

  • 半年前に作りました。
    20代前半ですが、申込から1週間で手元に届きました。
    初めは憧れで申し込んだのですが、電話対応が某銀行系visaカードに比べて非常に丁寧で、その点だけでも満足してます。枠は月10-15万円を半年利用して、最大いくらまで決済で
    続きを読む きるか確認したところ3桁万円まで大丈夫とのことで、私には十分すぎる額でした。唯一難点を挙げると、メンバーシップリワードプラスに加入していないとポイントの還元率がかなり低いことですね。

  • 【ポイント・マイル】
    一般的な0.5%還元。だけど貯まったポイントはプリペイドカードに貯められるので使いやすい

    【付帯サービス】
    メール通知サービスを付ければ、利用時にメールが入る。海外利用禁止にしていれば、カード詐欺も防ぐことができる。ネ
    続きを読む ット専用のバーチャルカードもある。セキュリティは、他のカードより一段優っている

    【会員専用サイト】
    レイアウトは洗練されていて見やすい。利用額、請求額の検索がしやすい。アプリにはゲームも入っている

    【申込手続き】
    webで簡単。カード発行までも早い。暗証番号もサイトから変更可能。デザインカードの追加も簡単

    【デザイン】
    デザインカードが秀逸。廃止は残念の極み。でも、プリペイドカードで色々なデザインが選べる

    【ステータス】
    カードにステイタスなんて無い

    【総評】
    優秀なカードです
     「取り立てがヤクザ並み」とかの書込みがあります。どんなカード会社でも、滞納者には厳しいです。他の善良な利用者の為にも、不良顧客は早期に退会して欲しいです。借りた金返さない人がダメなだけです

  • 今月、発行しました。このカードは年収60万円の大学生でも、簡単に作れるカードです。だから、オススメしません。社会人でステータス性の高いカードが欲しい方はアメックスプラチナに突撃しましょう。
    しかし、サービス面はとてもいいと思いますので、年会費を払う
    続きを読む 価値はあると思います。あと、僕はポイントは、メインカードのjcbカードを使って貯めてますので、ポイントを貯めたい方はアメックスはサブカードとして、使った方がいいと思います。つまり、ポイント古事記には向かないカードということです。

    因みにステータス性を星5にした理由は、大学生からすると、ゴールドカードの時点でステータス性はめちゃくちゃ高いからです。

  • 時々コンタクトや、本、CD、日用品などを買う程度に良。

    100円で1ポイントなので貯まりやすいし、アプリでからの買い物や、ショップによってはさらに何倍などもあったりするので、数千円の買い物だったとしても、わりと貯まりやすい。

    ただ、何倍な
    続きを読む どで溜まったポイントには期限が付いていたりするので、そこは要チェック。買い物の時に、その分だけ使ったりします。

    ピンクのカードに一応したけど、サービスを特に利用したりしてないので、普通のカードでも別に良かったかなと思います。

クチコミ

  • お店とエポスが提携して発行しているエポスカードでも普通のエポスカードと変わらず年間50万以上使用すればインビが来るのでしょうか?

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数0

    加入特典で付いた仮ポイントを素早く有効ポイントにするのは、
    発送の早いネットショップで、Yカードを使うのが早道かもしれません。(必ずではありません)

    というのは、
    ●カードを使った日ではなく、「利用明細に反映された5日後頃」にポイントが進呈
    続きを読む される(仮ポイントが有効なポイントになる)
    ●しかも、各店舗の売上情報が、ワイジェイカード株式会社へ到着してから、はじめて「利用明細に反映される」
    ※店舗によって、数日から1〜2週間、遅い場合だと約1か月ほど反映にかかる
    ※同じコンビニエンスストアでも店舗によって、その処理は異なる場合がある

    これに対して、
    ●「ネットショッピングをご利用の場合、商品を購入(注文)された日ではなく、商品を発送した日をYahoo! JAPANカードの「利用日」と設定し、発送後にご利用明細へ表示される場合があります」(Yahoo! JAPANカスタマーサービス)
    だからです。

    ただ、どれも「店舗によって」なので、時間がかかることもありそうですが。

    以上、使用期限が「カード申込月を含む2ヶ月目の末日まで」と短い上に、カード到着から〆切まで時間がなかった私が、スーパーで使ってもなかなか有効ポイントにならなかったので、調べたり問合わせたりしてわかった内容でした。

    今回は、4000+6000ポイントはすべて貰えましたが、「間に合わない場合がある」など落とし穴が多い不親切な特典制度だとつくづく思います。

    その割には、広告では10000万円分もらえる!という煽り。。。景表法などギリギリなのでは?
    特典設計の段階で、何割くらいの人が貰い損ねると設定ているのか知りたいところです。

    • ナイスクチコミ1475
    • 返信数41

    4月末、楽天カード入会5000ポイントにつられて、入会サイトから入会。
    9月になってもポイントがつかないので、楽天カードサイトからメールで問い合わせ。
    ところが、『入会ポイントキャンペーンにエントリーがなかったので、対象外』との回答がメールできた
    続きを読む
    カード入会時、キャンペーンエントリーボタンをクリックし、案内通り契約したので
    納得できないので、電話で説明しろとメールしても、メールで同じ回答がくる。非常に頭にくる。
    楽天は、会社ぐるみで、ポイント対象外との名目をつけて、支払わない詐欺をしてる。
    入会ポイント 2000、キャンペーンポイント 1000、初回利用ポイント 2000、計5000ポイントと宣伝しているが、
    何かと理由をつけて 入会ポイント2000だけしか支払わない手口でカード契約を勧誘している。
    このような詐欺に遭っているのは私だけでないと知りました。消費者センターへ通報します。
    3000ポイントが惜しいというより、このような手口がまかり通るのが許せないからです。
    みなさん、どのような被害にあったか、書き込み願います。泣き寝入りはやめよう。

初心者向け基礎知識

価格.comマガジン クレジットカード記事

新着記事

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

閉じる
  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

このページの先頭へ

  • クレジットカードの情報サイト価格.com

Copyright © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止