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ユーザーレビュー

満足度4以上のレビューをピックアップ
  • 1会計100円につき1ポイントの付与ルールが原因で捨てられるポイントの多さに嫌気がさして楽天に変えました。

    カスタマーの対応や使い勝手等の不満は全く無く(1会計100円につき1ポイントの付与ルール)さえ無ければ、そこを何とも思わないなら、ずっと使い続けられるカードになりますよ(*^^*)

  • ポイントの高さもさることながら、交換先の多さも魅力ですよね。
    我が家はソフトバンクなので全てTポイントに変えて携帯代に充ててます。
    各家庭のライフスタイルに合わせたポイントに変換できるが便利だと思います。

  • 【ポイント・マイル】★2
    色々使いやすいJCBギフトカードに交換出来るのは強みです。しかし年間300万以上利用でも翌年0.85%のポイント還元率(ポイントアップ店除く)なので、ポイントだけで年会費のもとを取ろうとするなら年間約318万以上使わないともとが取れない計算です。そもそも私はプラチナカードにポイント還元を求めていないです。

    【付帯サービス】★5
    ゴールドの付帯に加え、コンシェルジュも利用可能です。私はまだ使ったことはないですが、
    続きを読む行ったことのない土地への旅行、手に入りにくい商品などの、相談、提案、手配、購入などが出来るようです。旅行だと安く無駄なく快適に出来そうですね。

    【会員専用サイト】★4
    主にMyJCBアプリを利用しています。キャンペーンの情報や参加、利用履歴や支払い情報などは非常に分かりやすくよく出来ています。Oki Doki ランドだけイマイチ使いづらいです。

    【申込手続き】★5
    JCBゴールドを約1年利用。ゴールドザプレミア目指していたのですがMyJCBアプリからプラチナへアップグレード可能の導線が11月1日から出現。落ちてもいいやと思って申し込み後翌日可決のメール。約10日間でカード到着とスムーズでした。

    【デザイン】★4
    シンプルでいいと思います。このカードの位置付けをあらわしています。

    【ステータス】★4
    ゴールドも普通になって来た昨今、プラチナだとちょっとだけVIPな気分になれるような気がします。もちろんセンチュリオンやラグジュアリーには敵いません。

    【総評】★5
    非常に現代とマッチしたカードだと思います。年会費27,000円はタバコ代2ヶ月分と同じくらい。それで快適な旅行や買い物で日常生活とは少し違うゴールドエクスペリエンスが出来る。昔はゴールドカードがその役割だったのでしょう。これからはプラチナカードが普通の庶民が持てるちょっとだけVIPなカードとして活躍していくのではないでしょうか、と私は思います。

最新クチコミ

    • ナイスクチコミ25
    • 返信数14

    口座登録の書類を返送し、カードは手元に届きましたが
    口座登録されたら連絡などは来るのでしょうか?

  • 入会後6ヶ月間のクレジットカード利用のポイント還元率は
    +1%特典で街の実店舗でのショッピングは1%+1%特典で2%になります。
    電子マネー(iD,クイックペイ)の場合の還元率は1.5%+1%特典で2.5%に
    なるのでしょうか?
    なる場合は電子マネーでの支払いが2.5%となりお得、1%特典付かない場合は1.5%
    クレジットカードとして使用したほうが2%でこちらの方がお得ということになります。

    入会後6ヶ月間の+1%特典は電子マネーでも適用されるのでしょうか?

    • ナイスクチコミ0
    • 返信数2

    お世話になります。
    楽天カードアプリの指紋認証ログインが出来ません。
    ログイン設定も指紋認証にチェックが入ってますし、ログアウトからログインも繰り返してもIDとバズワードの入力画面になります。
    端末はNexus5XでAndroid8.0です。
    宜しくお願いします。

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、Master Card、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    Master Card
    (マスターカード)
    Master Card(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMaster Cardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

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