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レビュー・評価

  • 【ポイント・マイル】
    年会費無料なのに、店でのお買い物で、100円で1円と、普通のカードの2倍のポイントが付くから、各社の囲い込みのためのポイントカードを気にせずに済む。
    ネットショッピングだと、クレジットカード会社のポイントモール経由、という手
    続きを読む があって、意味がないが、楽天で使うならば、最強。
    クレジットカード会社を気にせず、ポイントサイト経由でネットショッピング、ならば、好きなカードを使えばいい。

    【付帯サービス】
    サラ金のカードにそんなものを期待する方がおかしい。

    【会員の専用サイト】
    楽天e-Naviの造りをみれば、サラ金のカードにクレジットカード機能がついたもの、ということが、良くわかる。

    【申込手続き】
    さすがに楽天。進んでいるし、しっかりしている。
    申し込み時に、同時に引き落とし口座を指定できるし(ゆうちょ銀行、あるいは、大手銀行・ネット銀行でインターネットバンキング、限定だけど)、
    進行状況や送付物の伝票番号・追跡番号なども、的確に知らせてくれる。

    【デザイン】
    普通にシンプルで、悪くはない。

    【ステータス】
    そんなもの、あるはずがない。
    サラ金のカードにそんなものを期待する方がおかしい。
    持っていることがわかると、見下されるかも。

    【総評】
    と言うよりも、詳細評価、です。

    価格.comでの楽天カードのレビューやクチコミでは、結構いい評価と、極端に悪い評価にわかれますね。

    悪い方は、以下が中心のようです。

    (A)リボ払い絡み

    他社もほとんど同じだが、自動リボ払い・年利18%・月々5000円の返済、がデフォールトであり、
    ・キャンペーンのポイントに釣られてカードを、作った、
    ・リボ払いに関して無頓着ままま、カードを作った、
    ・カードの契約状況に関して無頓着、
    ・カード支払いの状況に関して無頓着、
    といった人達が、
    自動リボ払いによって、高利の利息をふんだくられる。

    楽天の場合、Web上の、現在の支払い方法などの「契約情報」が、意図的なのかかそうでないのかはわからないが、非常に分かりずらくしてある。
    だから、何故か自動リボ払いになっていた、と気付いても、Webの設定で「自動リボ払い」を停止する、といった行動が、普通のまともなクレジットカード会社に比べて、とりにくい。

    (B)入会時のポイントのトラブル

    思いっきり派手で下品な、「カードを作ったら1万ポイントあげまっせ」といった、数多くのキャンペーン。
    そのせいで、入会時のポイントのトラブルが、多くの人の所で、簡単に、頻繁に起こる。

    (C)突然解約された、知らない内にカードがロックされていた、といった、トラブル

    楽天は(ヤフージャパンや他のサラ金系・信販系もそうなんだけど)、自社での審査をほとんどしないでクレジットカードを大量に発行しておいて、クレジットカード発行後の、他社のカードの返済状況やキャッシング枠などと突き合わせて、信用度を判定しているようである。
    そして、その判定手法も、結構いい加減、のようである。
    そのために、突然解約された、知らない内にカードがロックされていた、といったことが、他のまともなクレジットカード会社に比べて、かなり発生しやすい。

    こういった問題やトラブルの原因は、楽天カードは(ヤフージャパンカードも同じなんだけど)、サラ金のカードにクレジットカード機能が付加されたもの、という認識が、消費者に無いせいだと思う。

    楽天e-Naviの造りをみれば、
    楽天カードは、
    (1)サラ金のカード
    (2)(1)に、借金の返済がしやすいように、
    「リボ払い」の機能を付加し、
    銀行口座からの引き落としもサポート。
    (3)そこに、(2)を利用して、
    リボ払い専用クレジットカード、
    の機能を付加
    (4)普通のクレジットカード、の機能がないと、
    世間に受け入れられにくいから、
    一回払い、ボーナス併用払い、分割払い、
    なども、不可能ではないようにしてある。
    ということが、良く見える。
    そして、
    (5)カードを作成した時のデフォールトは、
    (5-1)自動リボ払い
    (5-3)月々の返済額=5000円
    にしてある。
    (6)クレジットカードのリボ払いの規則は、
    (6-A)楽天、ヤフージャパンなどの方式。
    サラ金の貸し付けと、全く同じ。
    クレジットカード支払い額の全額を、
    高利の「リボ払いの金利」で貸し付けて、
    それを、月々の返済額づつ(ミニマムペイメント+手数料=金利)、毎月返済。
    (6-B)多くの他社の方式。
    サラ金の貸し付けの一つのバリエーションと同じ。
    クレジットカード支払い額の全額ではなく、
    「クレジット支払い額−ミニマムペイメント」
    を、高利の「リボ払いの金利」で貸し付ける。
    あとは、月々の返済額づつ(ミニマムペイメント+手数料=金利)、毎月支払う。
    初回の返済では金利を上乗せしない、というのがミソ。
    (7)リボ払いの金利=高利の、年利18%
    リボ払いの金利については、元は国内信販であるKCカードの血を引く、楽天カードとヤフージャパンカードは、規制内の最高金利と言える18%みたいだが、他の多くは15%にしているようである。

    「だってサラ金なんだもん」と思えば、
    楽天市場でポイントが一杯貰える、というメリットや、
    マクドナルドで、期間限定も含めた楽天ポイントが使える(そして貯まる)というメリットだけでなく、
    年会費無料なのに100円のお買い物で1円分のポイント、と、
    普通のまともなクレジットカード会社の2倍のポイントをつけてくれる、
    という、楽天カードのメリットだけを享受できます。

  • 私は今までにいくつかクレジットカードを契約してきましたが、最終的にこのカードが一番良かったです。
    ポイント還元率の高さが一番の理由です。
    私は私生活でクレジット払いができるものは極力クレジット払いにしているので、1年間に1万ポイント以上貯まります
    続きを読む
    携帯電話の毎月の支払や新聞、電気などの支払いはもちろん、スーパーでの日々の買い物もクレジット払いです。
    ポイントは楽天市場等で使用でき、品揃えも豊富です。
    私は本やゲームを購入することが多いので、楽天ブッススを利用しています。
    私生活で使用する分にはデメリットは無く、他のカードよりもメリットが大きいです。

    ※重要※
    ただし海外旅行等を多くする人にはこのカードを向いていないと思います。
    これは楽天カードに限らないことですが、海外では何が起こるか分からないので、金融機関が発行するクレジットカードを使った方がいいです。
    金融機関が発行するクレジットカードは有料ですが、安心を手に入れるという意味では損はないかと思います。

  • まず、問い合わせの電話の受付時間が17時までとか短すぎ。せめて18時。土日もやってるんだからいいでしょ?みたいな対応。

    あと、問い合わせ電話の料金高すぎ。フリーダイヤルにしろとは言わないけど、なんでこんな高いとこにかけないといけないの?向こうが
    続きを読む 調べ物してる間の保留時間もこっちは電話料払ってるんですけど。普通の電話番号にしてよ。

    とにかくサービスが悪い。
    普通にクレジットカード使うだけなら問題ないかもしれないけど、いざ不都合な事が起こった時の対処に疑問が残ります。

    いくら無料で作れるったって、他にも色んなクレジットカードがあるんだから、わざわざ低サービスのこのカードを利用しなくてもいいと思います。ポイントも貯まりづらいしね。

  • はじめに、私はこのカードを使っていません。
    なので、このカードの機能性や待遇についてはわかりません。
    私が、ここに書きたいのはそれ以前の申し込み時のはなしです。

    2ヵ月強の短期留学のためにこのカードを申し込むことにしました。ポイント還元率や
    続きを読む 手数料、学生への優待がよく、素早く作れると思ったのでこのカードにしました。口コミサイトをみて不安感はありましたが、なんとその通りでした。
    電話対応は、むちゃくちゃ悪い訳ではないのですが、私の質問にあった答えは帰ってきませんでした。
    そして、一番憤りを感じていることは、2週間発行といいながらも、2週間を過ぎてから審査が通らなかったというメールがきたことです。
    私は未成年なので保護者への同意が必要でした。その手間があったので遅れたのかもしれませんが、
    保護者への同意が取れた報告の時に、電話で2週間いないにはお届けできます。とおっしゃっていたので、安心して過ごしていました。これから3週間したころに、審査が通らなかったとメールが来ました。審査が通らないのは、私自身の問題ですが、ライフカードを信用してすごし、前もってたてていた計画が崩れました。
    カード発行のためのインターネット登録は留学の1ヵ月以上前から行っていましたが、審査が通らかったと知り、有余が2週間ほどしか、ありませんでした。
    慌てて他のクレジット会社に発行してもらい、万が一のためにデビットカードもつくりました。
    やはり未成年なので、親にも慌てて手続きをしてもらいました。
    そんなこんなで慌ただしく不安な状態を留学前にすごしました。

    私からのアドバイスは、
    時間とお金にゆとりがある人がもつものかもしれません。他のカードはすんなり審査が私はとおりました。ライフカードの標準はよくわかりません。
    2週間、3日発行などはあてにしないでください。現に、同じカードを申し込んだ友達も3週間かかって届いたそうです。そして、勝手に上限金額をあげられていたようです。(いいことか、わるいことかはわかりませんが)
    なにより、このカードはおすすめしません。
    他のカードにすべきです。

クチコミ

初心者向け基礎知識

新着記事

クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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