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レビュー・評価

  • ポイント・マイル
    多くの人はこれ目当てに入会すると思う。楽天での買い物ならポイントは貯まりやすいし、毎月使えば毎月貯まるので実質ポイントの有効期限がないことも高評価。Edyに変換できるので実店舗でも使いやすい。期間限定ポイントは高額な買い物をした時
    続きを読む だけ意識して、少額なら余り気にしない方が無駄なものを買わなくて済む。

    付帯サービス
    無料の中では良いほうだとは思うが無いよりマシ程度、国内旅行では使えない。

    会員専用サイト
    特段見辛いとも思わないが見易いとも思わない。

    申込手続き
    ここは要注意ポイントにつられて申し込む前にネット等での下調べは重要、自動リボ設定の所は気づきにくいが、注意深く見れば何とかなると思う。

    デザイン
    ダサいともかっこいいとも思わない普通だ。

    ステータス
    無料で作れるし無職でも作れる。ステータスはないだろうが、多くの人が使っているからか恥ずかしいという感情はわかない。レジ前でカードを出してドヤ顔したい人には不向きなカードだと思う。

    最後に
    使い始めて4年程経つ。その間、恥ずかしながら2回ほど延滞してしまったり、1度紛失してしまったこともあるが、エラコ2や電話でのふてぶてしい対応に当たったことがない。運が良かったのか、他のユーザーに問題があったのかはわからない。ただ、これから作る人はこのカードが無料で作れるカードだと言うことを頭に入れてほしい。無料だとサービスもそれなりだ。だから「私はお客様だぞ」という意識を捨て、困ったら自分で調べることが無料カードを使う上で大切な事だと思う。困った時にカード会社の十分なサービス・サポートを必要とするなら、付帯サービス等の充実した年会費のかかるカードと契約し、お金を払い「お客様」となることで、必要なサポート等を受けられることをオススメする。

  • 【デザイン】
    お堅い三井住友銀行系列のカードに、ゴールドの券面は、素直にかっこいいと思います。
    落ち着いたゴールドカード。

    【ステータス】
    ここが一番のポイントでした。
    アメックスのゴールドや、シティエリートカード(ヤングゴールドの位置
    続きを読む づけ)も作りましたが、
    どこか見栄を張りたい、高級なカードを持ちたいという意味合いのステータスでした。
    とりわけアメックスゴールドは年会費が高く、旅行に頻繁に行かない為上手く活用が出来ませんでした。

    このカードに求めるのは「この人は金銭面で信用力のある人だ。」という与信の象徴です。
    出した時に、店員さんの態度が変わるという経験を初めてしました。

    【ポイント】
    ポイント制度に関してあまりよくわかっていませんが、家電量販店やTポイントなど幅広い消費活動に
    還元出来る為、レートが高いのか低いのかの相場までは分りませんが実用的だと思います。

    【マイル】
    国内線には定期的には乗るものの、あまり使わないので無評価とします。

    【ウェブサービス】
    クレジット引き落とし専用の口座を別途設けています。
    その為、利用履歴や、引き落とし期日の確認、金額の確認程度に使っていますが勝手は悪くありません。

    【優遇サービス】
    定期的に「VISA」と題した、通販カタログ兼ちょっとした雑誌が送られてきます。
    ここから買い物はしたことがないですが、読み物としてさらっと目を通しています。

    またときどき、テレアポが来ます。内容は保険加入の案内です。


    【総評】
    個人の考え方にもよりますが、リボ払いは個人的には避けています。
    理由として、以前住宅ローンを組む為の仮審査の際に、銀行からキャッシングやリボ払いの履歴のあるカードは
    すべて解約してほしいと言われたからです。
    このカードはずっと持ち続けていたいので、避けています。

  • ポイントがたまり扱い易いカードです。
    これといった不満もなく、メインカードとして利用しております。
    オリコゲートウェイでは、Amazonでもポイントが付くので有難い。

    今後、改悪がなければ間違いなくメインカードとして使い続けると思います。
    続きを読む
    審査は、厳しめだが1枚持っておいて損は無いカードだと思います。

    ブランドを選ぶなら、間違いなく mastercard をお勧めします。

  • カードが急に使えないからお問い合わせフォームから問い合わせても埒があかない。
    サポートセンターの電話番号を伝えられ、22秒10円もかかる、平日土日何時でも関係無く全く繋がらないサポートセンターに電話するも、40回して1回も繋がらず。
    繋がる電話番
    続きを読む 号を教えろと問い合わせても同じ返答。
    消費者センターに訴えるべきカード会社です。
    ハッキリ言ってポイント還元が高くてもおススメできません。

クチコミ

    • ナイスクチコミ2
    • 返信数1

    年会費無料、常時1%以上のポイント、QUICPayとiD2つの電子マネー搭載ということで、お小遣い用のサブカードとしてこのカードを持ちました。(メインはREX)
    カードが届いて早速iPhoneに登録したのですが、Apple Payとして出てくるのは
    続きを読む QUICPayだけでした。
    iPhoneでQUICPayとiD両方を使用することはできないのでしょうか?

    • ナイスクチコミ1
    • 返信数0

    マルイで買い物したくて審査受けたが、否決。
    たしかに、マルイに今まで行った時ないし、お得な情報だったり、全部拒否したけど、(原因の1つ??)
    他のカード否決になった時ないし、クレヒスも◎だと思うのに、なぜ怒。
    審査通りやすいカードが否決とはかな
    続きを読む りショック。
    二度とマルイ系列行かないと思う悲。

    • ナイスクチコミ36
    • 返信数19

    昨年の6月から利用していて、今まで20万円を6回(6月、9月、12月、3月、6月、9月)で合計120万円程支払っています。6回しかカードを使用していないのですが、インビテーションに使用回数って関係あるのでしょうか?
    年収は1,100万円程度で他ゴー
    続きを読む ルドカードを2枚所持、他カードでも支払いが遅延したことはありません。

初心者向け基礎知識

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クレジットカードの基礎知識まとめ

  • 一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの違い

    「一般カード」は、高くても1,000円程度の年会費で持てるにもかかわらずポイント還元やキャッシュバックといったサービスが備わっており、クレジットカード保有者の多くが利用しているカードです。

    「ゴールドカード」は年会費が1万円以上かかりますが、その分、付帯保険による保障額が大きかったり、一般カードと比べて還元率が高かったりと、一般カードと比べサービスや特典が充実しているカードになります。

    「プラチナカード」「ブラックカード」は多くがカード会社からの招待で初めて持つことができます。いずれもカード会社から選ばれた消費者だけしか持てないカードであり、ステータスの高さはもちろん、年中無休のコンシェルジュサービスや世界700か所以上の空港ラウンジサービスが無料で使えるプライオリティパスなど、ゴールドカード以上の付帯サービスを備えています。

    いずれのカードも基本的な支払い機能は同じため、はじめてクレジットカードを持つ方は一般カードがおすすめです。利用可能枠を引き上げたり、付帯サービスを充実させたりしたい場合は、ゴールドカードやプラチナカードへの切り替えや、複数枚持ちなどを検討するとよいでしょう。

  • 国際ブランドの種類

    国際ブランドとは、世界中でクレジットカードでの決済サービスを提供している企業の商標のことです。国際ブランドの加盟店であれば、加盟しているブランドのクレジットカードを使うことができます。

    国際ブランドの種類にはVISA、MasterCard、JCB、American Express、Diners Club Card、銀聯(Union Pay)、Discover Cardの7ブランドがあります。中でも加盟店が世界で一番多いのがVISAであり、国際ブランドのVISAを選んでおけば、世界中のいたるところで利用できます。

    国際ブランド一覧
    VISA
    (ビザ)
    VISA(ビザ)は、世界でのカード発行枚数、加盟店数が1位の国際ブランド。利用できる店舗が多いので、1枚持っておくと安心のカードです。
    MasterCard
    (マスターカード)
    MasterCard(マスターカード)は、VISAに準ずるカード発行枚数、加盟点数を誇る国際ブランド。海外ではMasterCardしか利用できないお店もあります。
    JCB
    (ジェーシービー)
    JCB(ジェーシービー)は、日本発の唯一の国際ブランドで、国内加盟店の多さが強みです。海外加盟店も年々増加しています。
    American Express
    (アメリカン・エキスプレス)
    American Express(アメリカン・エキスプレス)は、富裕層向けのカードで、独自の優待サービスが充実しています。通称はAMEX(アメックス)。
    Diners Club Card
    (ダイナースクラブカード)
    Diners Club Card(ダイナースクラブカード)は、富裕層向けのカードで、入会審査が厳しく、ステータス重視のカードです。加盟店は高級ホテルやレストランが中心になります。
    銀聯
    (Union Pay)
    銀聯(Union Pay)は、中国発の国際ブランドです。中国人観光客の増加に伴い、日本国内でも銀聯ブランド対応店舗が増えました。日本人向けの銀聯カードは三井住友カードや三菱UFJニコスが発行しています。
    Discover Card
    (ディスカバーカード)
    Discover Card(ディスカバーカード)は米国発の新興勢力で、JCBと提携しています。国内で利用できますが、発行しているクレジットカード会社はありません。
  • クレジットカードの付帯サービス

    クレジットカードの選び方に迷ったら、付帯サービスの内容で比べてみましょう。クレジットカードの付帯サービスとは、支払い機能以外のサービスのことで、ポイント還元や保険、ラウンジ、サポートデスクなどがあります。

    たとえば、付帯サービスの旅行保険なら「利用付帯」なのか「自動付帯」なのかを確認することがとても大切です。利用付帯のカードは旅行代金などをカードで支払っていることが条件となりますが、自動付帯のカードは持っているだけで保険に入っていることなるのでおすすめです。

    ほかにも付帯サービスには空港ラウンジ利用やトラブル発生時のサポートデスクなどがあります。まずは自分が利用したいクレジットカードにどのような付帯サービスがついているか、チェックしてみましょう。

  • クレジットカードの支払い方法

    クレジットカードなら1回払いやボーナス払い、分割払いなど、6種類の中から自分の都合に合った支払い方法が選択できます。ただ、一括での支払いは手数料もかからず気軽に活用できる一方、分割払いに関しては、購入金額に対しての手数料も割高である上に、支払期間が長ければ長いほどより手数料もかさむので注意した利用を心がけましょう。

    支払いの種類と返済方法
    支払いの種類 返済方法 手数料
    1回払い 商品などを購入した翌月に一括して支払う なし
    2回払い 商品などを購入した翌月と翌々月、2回に分けて支払う なし(必要な場合も)
    ボーナス一括払い 商品などを購入した翌ボーナス時期に一括して支払う なし(必要な場合も)
    指定月一括払い 商品などを購入した翌月(または翌々月)以降半年以内の指定月に一括して支払う なし
    分割払い 利用金額と手数料の合計を指定の回数に分けて、毎月支払う方法 あり
    リボルビング払い 利用件数や金額に関わらず、月々の支払額を一定額に決めて支払う方法 あり
  • クレジットカードの利用限度額

    クレジットカードの利用限度額は、年収や生活維持費などをもとに計算した支払可能見込額の90%と決まっており、利用限度額の範囲内でショッピングやキャッシングが可能です。

    利用限度額の上限は、カードの利用頻度を増やし、遅滞なく支払いをすることで少しずつ引き上げられます。また、カード会社へ増額申請を行い審査を通じて、恒久的にも一時的にも利用限度額を増やすこともできます。ただし、利用限度額が増えたからといって、無計画な使いすぎには注意しましょう。

    カード別の利用限度額設定
    学生カード 10〜30万円
    年会費無料一般カード 10〜30万円
    一般カード 10〜100万円
    年会費が安いゴールドカード 10〜100万円
    ゴールドカード 10〜300万円
    年会費が安いプラチナカード 100〜200万円
    プラチナカード 100〜500万円
    ブラックカード 無制限(?)
  • クレジットカードの仕組み

    クレジットカードを使ってお店で買い物できるのは、クレジットカードを通じて消費者、お店、カード会社がつながり、お互いを「信用」しているためです。

    この信用関係を壊さないために、クレジットカードを利用する消費者は、カードの利用代金を銀行口座などにきちんと入金し、立て替えてくれたカード会社に支払う必要があります。もし支払いが滞ったりするとペナルティとしてカード利用がとめられたり、消費者自身の信用力に傷がついたりするため、注意が必要です。

    クレジットカードの仕組みや信用の重要さをよく理解し、ルールを守ってただしく活用しましょう。

    クレジットカード決済の流れ
    図:クレジットカード仕組み
  • クレジットカードの審査

    クレジットカードの審査で特に重要なのは、「仕事と収入に関する情報」と「信用情報」です。収入が多いだけで審査に通過できるわけではなく、過去に延滞や債務整理など、その人の信用に傷がつくような金融事故があれば、信用情報機関に情報が一定期間残り、カードを発行してもらえない可能性が高くなるので注意しましょう。また、いったんカードを作ったらきちんと返済を続け、カード会社に「この人はきちんと返済してくれる人だ」と思われるような信用力を積み上げていくことも重要です。

    審査に必要な情報
    図:クレジットカードの審査の項目
  • いまお使いのクレジットカードよりも
    お得なカードがないか探してみませんか?

    決済機能としてクレジットカードを使うだけではもったいない。クレジットカードには高還元率のポイントがついたり、年会費が無料だったり、保険やラウンジなどの付帯サービスが充実していたりと決済機能以外にも特徴がたくさんあります。

    これからクレジットカードを新たに作ろうと考えている人、いまお使いのクレジットカードよりもお得になるカードがないか考えている人は必見。特徴別にクレジットカードをまとめてご紹介します。自分にあったクレジットカードを探してみましょう。

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