海外旅行保険付きクレジットカードを比較

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海外旅行保険付きクレジットカードの選び方

このページでは、海外旅行保険付きクレジットカードの選び方やポイント、海外旅行保険に関連するクチコミ・レビューを紹介します。
クレジットカードに付帯している海外旅行保険は補償額や補償の範囲・付帯の条件が様々あり、海外旅行保険が付いていることだけを把握していても、いざ必要になった時に利用できなかったということもあります。
自動付帯・利用付帯の違い、よく利用されている補償の種類、家族を補償に含める条件などをしっかり理解したうえでクレジットカードを検討しましょう。
また、年会費無料で海外旅行保険を利用できるカードや、保険以外に海外旅行で利用できるサービスが付いているクレジット―カードがありますので、自分に合ったよりお得なクレジットカードをなどを選びましょう。

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dカード GOLD
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dカード GOLD

VISAMasterCard
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14位 1.000% 10.000% 10,800円 10,800円 JAL
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三井住友VISAプラチナカード
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三井住友VISAプラチナカード

VISAMasterCard
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79位 0.500% 1.000% 54,000円 54,000円 ANA
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
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アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

AMEX(アメックス)
カード会社キャンペーンポイント&初年度年会費無料 43,320円分詳細を見る
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6位 0.333% 0.400% 31,320円 今だけ0円 31,320円 ANA
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セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
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セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

AMEX(アメックス)
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19位 0.500% 1.000% 21,600円 21,600円 JAL
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JCBゴールド
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JCBゴールド

JCB
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23位 0.500% 2.500% 0円 10,800円 JAL
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MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
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MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

AMEX(アメックス)
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24位 0.500% 1.000% 21,600円 21,600円 JAL
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10,000万円 200万円 100万円
ダイナースクラブカード
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ダイナースクラブカード

Diners
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29位 0.400% 0.416% 23,760円 23,760円 ANA
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JAL アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ
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JAL アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ

AMEX(アメックス)
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43位 - - 33,480円 33,480円 JAL
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セディナゴールドカード
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セディナゴールドカード

VISAJCBMasterCard
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2 件
45位 0.500% 1.500% 6,480円 6,480円 JAL
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10,000万円 300万円 50万円
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
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アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

AMEX(アメックス)
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59位 0.333% 0.400% 28,080円 28,080円 ANA
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ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
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ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

AMEX(アメックス)
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64位 0.333% 0.800% 33,480円 33,480円 ANA
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スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
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スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

AMEX(アメックス)
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69位 - - 33,480円 33,480円 JAL
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JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ
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JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ

JCB
カード会社キャンペーンJCBギフトカード&キャッシュバック 最大8,500円分詳細を見る
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87位 0.500% 2.500% 11,124円 11,124円 JAL
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ANA
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10,000万円 300万円 100万円
MICARD GOLD(エムアイカードゴールド)/三越 M CARD GOLD/伊勢丹アイカード ゴールド
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MICARD GOLD(エムアイカードゴールド)/三越 M CARD GOLD/伊勢丹アイカード ゴールド

VISAAMEX(アメックス)
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102位 1.000% 3.000% 10,800円 10,800円 JAL
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ANAダイナースカード
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ANAダイナースカード

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109位 0.400% 1.200% 29,160円 29,160円 ANA
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JALダイナースカード CLUB-Aゴールドカード
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JALダイナースカード CLUB-Aゴールドカード

Diners
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112位 0.384% 0.428% 30,240円 30,240円 JAL
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ライフカードゴールド
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ライフカードゴールド

VISAMasterCard
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113位 0.500% 1.333% 10,800円 10,800円 ANA
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10,000万円 300万円 40万円
MUFGカード・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
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MUFGカード・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

AMEX(アメックス)
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122位 0.500% 1.000% 21,600円 21,600円 JAL
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SBIプラチナカード
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SBIプラチナカード

MasterCard
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133位 0.666% 1.000% 21,600円 21,600円 - 10,000万円 1,000万円 100万円
三井住友ビジネスカード プラチナカード
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三井住友ビジネスカード プラチナカード

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135位 0.454% 0.975% 54,000円 54,000円 - 10,000万円 500万円 100万円
 
 
 

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    海外旅行保険付きのクレジットカードを検討する際のポイント

    チェックポイント1.【重要】 自動付帯と利用付帯の違いを理解しよう!

    クレジットカードの付帯保険には自動付帯と利用付帯の2種類があります。
    どのような条件で希望のカードの海外旅行保険が適用されるのかをしっかり把握しましょう。

    自動付帯の場合、カードを発行し所持しているだけで常に海外旅行保険を利用できる状態になります。
    一方で利用付帯の場合は、旅行代金をクレジットカード払いで支払うことが、海外旅行保険の適用条件になっています。

    主にこの2種類ですが、自動付帯でありながら、利用するとさらに補償金額があがるカードもあります。
    例えば、『三井住友VISAクラシックカード』のように、自動付帯の死亡後遺障害は300万円ですが、旅行代金をクレジットカードで支払えば2,000万円と金額が変わるケースです。
    さらにゴールドカードの場合は、自動付帯のカードが多いだけでなく、もともとの補償金額が高いので、利用すれば最大1億円の補償がおりるカードもあります。
    詳しくは、「付帯保険が手厚いゴールドカード」で解説と比較ができますので、気になる方はこちらもご覧ください。

    チェックポイント2.利用付帯保険は、適用条件をしっかりマスターして、賢く使おう!

    利用付帯保険の条件に「旅行代金の支払い」とありますが、旅行代金なら何でも良いわけではありません。

    たとえば『楽天カード』の利用条件には「日本を出国する以前に、公共交通乗用具または募集型企画旅行の料金を支払った場合」と書かれています。
    公共交通乗用具とは航空機・電車・タクシー・バスなどのことで、自家用車のガソリン代や高速料金は不可となります。
    また、募集型企画旅行とあるので、受注型や手配型では旅行代金をクレジットカードで支払っていても保険の適用外となります。

    適用期間についても日本を出国後90日以内など、条件が指定されているため特に長期滞在の場合はご注意ください。
    他のクレジットカードにおいても上記と類似の条件が設定されていますが、詳細な条件は異なるため、対象条件をしっかり把握し付帯保険が適用となるよう賢く支払いましょう。

    チェックポイント3.意外とよく使われるのは治療費、クレジットカードの保険で不足しやすい補償は?

    海外旅行保険には傷害死亡・後遺障害、傷害・疾病治療、賠償責任、携行品損害、救援者費用など様々な担保項目があり、金額もそれぞれ設定されています。

    補償額が高いこともあり、傷害死亡・後遺障害の金額を気にしがちですが、実際に海外旅行保険の利用で多いのは治療・救援費用、次いで携行品損害です。
    実際に海外では、盲腸レベルの治療費用でも250万円以上になるケースもあるため、 治療補償額100〜200万円が多い一般的なクレジットカードの付帯保険では、費用不足の懸念があります。
    また、『ANA JCBカード』『JALカードSuica』では傷害死亡・後遺障害や救援費用は付いていても治療費用・携行品損害は付いていません。

    治療費用が高いものでは『セディナゴールドカード』『セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード』などが300万円、『三井住友VISAプラチナカード』などは500万円が設定されています。
    さらに治療費補償額を上げたい方は、チェックポイント4.も必見です。

    治療費用の充実度も、クレジットカード選びのポイントの一つとして、しっかり比較しましょう。

    チェックポイント4.実は治療費や携行品損害・賠償責任の限度額は、複数カードで合算可能!年会費無料クレジットカードも賢く持とう!

    傷害死亡・後遺障害は、複数カードを所持していても最も高いカードの限度額での補償となりますが、治療費や携行品損害・賠償責任等の限度額は合算された金額になります。
    (三井住友カードを2枚など、発行会社が同じカードの場合は合算できないのでご注意ください。)

    しかし、複数の利用付帯カードを所持していても、旅行代金を複数のカードで支払うには限りがあります。
    ポイントは、複数の自動付帯カードを持ち、利用付帯カードで支払うことで、合算金額を高めていくことです。

    複数の自動付帯カードを持つにあたって懸念となるのが維持費(年会費)ですが、『REX CARD Lite』『エポスカード』『JCB EIT』は年会費無料で海外旅行保険が自動付帯というクレジットカードです。
    つまり、保険料を払わずに保険に入っていることになる夢のようなカードです。
    この3枚を所持した上で、『三井住友VISAゴールドカード』を利用すると、傷害死亡・後遺障害5,000万円、傷害治療800万円、疾病治療870万円、携行品損害190万円、賠償責任1億1,000万円、救援者費用900万円の付帯となります。

    合算の仕組みや補償の条件をしっかり理解してクレジットカードを選びましょう。


    <コラム:海外旅行保険の個別加入は必要?>
    クレジットカードに付帯されている傷害死亡は、あくまで傷害による死亡が条件で、病気で死亡した場合の疾病死亡補償が含まれていません。
    さらに補償期間は渡航日から90日以内に限られるため、留学やワーキングホリデーなど長期滞在の場合は注意が必要です。
    疾病死亡補償や補償期間が不十分と感じる場合は、別途海外旅行保険の加入も検討しましょう。(関連カテゴリ:価格.com - 海外旅行保険 比較 (個別加入) | ランキング

    チェックポイント5.家族の海外旅行保険も考えよう!

    クレジットカードの付帯保険には『セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード』のように、家族特約が付いているものがあります。
    家族特約が付いていると本会員の配偶者や両親なども補償に含まれます。
    また、『三井住友VISA ゴールド』のように家族特約のないカードでも、家族カードを作成して家族会員になることで、付帯保険を適用できるようになるカードもあります。

    注意するポイントは「家族」の対象範囲です。
    例えば『DCMX GOLDカード』は家族カードを作成しなくても配偶者は家族として補償範囲に含まれますが、両親は含まれません。 両親用の家族カードを作成することで、家族会員の付帯保険の対象になります。
    『セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレスカード』は家族カードを作らなくても配偶者も両親も補償範囲に含まれます。
    逆に『三井住友VISAゴールド』は配偶者も両親も家族カードが必要です。
    ただし、いずれの場合も本会員と生計をともにしている家族が条件になりますのでご注意ください。


    家族特約や家族カードにも自動付帯・利用付帯の違いがあります。
    ポイント4で紹介した『REX CARD Lite』と『JCB EIT』は、家族カードも無料で作成できる上に自動付帯です。『エポスカード』は残念ながら家族カードを作れません。
    また、補償額は本会員より低い設定になっていることが一般的ですので、補償範囲、補償額、家族カード年会費、自動付帯・利用付帯など、様々な視点で検討しましょう。

    チェックポイント6.保険内容はバッチリ!?その他の海外旅行向け付帯サービスも忘れずに確認しよう!

    クレジットカードには付帯保険以外にも様々な海外旅行向けのサービスが用意されています。

    例えば、より安く海外旅行に行きたい方には『Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD』のオリコパッケージツアー割引サービスや格安航空券サービスがあります。

    空港での待ち時間を快適に過ごしたい場合は、多数の海外空港ラウンジが利用できるプライオリティパス付のカードが有効です。
    また、デルタ航空に限定ですが、優先チェックイン・優先搭乗・優先手荷物取扱いなど、搭乗時にスムーズな待遇が受けられる資格付の『デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード』もあります。

    現地でのサービスとしては、『JALダイナースカード』などに付帯されている海外トラベルデスクがあります。
    レストラン予約や観光ガイド手配、事故・トラブル時のアドバイスなどを受けることができます。

    他にも各社さまざまなサービスが用意されていますので、気になる方は、「空港サービスが充実しているゴールドカード」もあわせてご覧ください。
    より快適な海外旅行にするために、優良なサービスが付いているクレジットカードを選びましょう。

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    海外旅行保険に関するクレジットカードの評判・クチコミ・レビューをピックアップ

    付帯保険が良い。(JCBゴールド)

    国内および海外旅行保険の保険金額に惹かれて、カードを申し込みました。
    利用の有無に関係なく、また、国内外旅行の区別無く、死亡・後遺症保険金額が最高5千万円です。
    しかも、カードを利用した場合、海外旅行については最高額が1億円に上がります。
    カードの年会費10,800円との比較では、他に比類の無い条件です。更に、海外で疾病もしくは傷害を原因として治療を行った場合、最高300万円まで保障されます。
    海外旅行の際、国によっては傷害保険加入を義務付けられています。
    海外旅行のたびに1万円ほどの保険料を支払わなければならないのを考慮すると、お得なカードだといえます。
    ポイント還元率については魅力がないですね。それで、他のポイント還元率の高いカードをメインにする予定です。

    満足度:4

    JCB発行では高還元なカード(JCB EIT)

    リボ専用カードですが実質一回払いにより1%還元になるクレジットカードです。
    年会費有料だったり、還元率が低いカードが多いJCBですが、このカードはリボ専用カードですが、長期間続いていますのでそこそこ人気はあるのでしょうね。
    年会費無料ですが、ショッピング保険や海外旅行保険も付くなど保証もそれなりにあります。
    リボ専用カードを気にしない人にはオススメですね。

    満足度:4

    注意は必要だけど高還元カード(DCカード Jizile(ジザイル))

    高還元の割にはあまり知られていないカードです。
    MUFGが迷走している関係でいつまで続くか分かりませんが、高還元のカードとしてはオススメです。
    ショッピング保険、海外旅行保険も付いていて年会費無料とバランスは悪くないです。
    ただし年会費無料カードなのでサービスはあまり期待出来ません。
    その辺を理解した上なら良いカードと言えるでしょう。まあそれも今の条件が続く限りですけど。

    満足度:5

    ANAマイラー向けのカード (ANA JCB ワイドゴールドカード)

    年会費がお値打ちで、とても好感が持てます。
    入会時、毎年継続時ボーナスで2,000マイル、ANAグループ便搭乗ごとのボーナスが区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×25%のボーナスマイル頂けます。
    また、Oki Dokiポイントのマイレージ移行手数料無料です。
    最高1億円補償の海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険が最高5,000万円補償されます。
    ANAを使い良く旅行をすると言う方は持っていた方が賢明です。どんどんマイルが貯まって行きますので本当にお得です。
    このカードは年会費以上の価値があります。自信を持っておすすめ出来ます。

    満足度:4

    充実の付帯サービス(MileagePlus JCBカード ゴールドカード)

    マイレージプラスJCBゴールドカードは、カード利用100円につき1.5マイルが付与されるなど、効率的にマイルを貯められるカードで魅力的です。
    さらに、JCBゴールドカードの付帯サービスも利用できるのは大きなポイントです。
    海外・国内旅行傷害保険が付帯されている他、ショッピング保険も充実。
    ゴールドカード付帯サービスは充実していてとてもよいと思います。
    個人的にはANAグループが運営する免税店で10%OFFで買い物できるのが気に入っていて、これらのショップでブランド品を買う際によくこのカードを利用しております。

    満足度:4

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    海外旅行保険付きクレジットカードが気になる方へ、あわせて読んでおきたい記事

    クレジットカードの「付帯サービス」

    基礎知識 クレジットカードの「付帯サービス」

    自分がカードを利用する目的、あるいは普段の消費行動を確認することで、自分にぴったり合ったクレジットカード選ぶことができます。
    しかし、利用目的や消費行動などから総合的に判断した結果、該当するカードが複数枚あった場合はどうしたらいいのでしょうか。
    ここで決め手になるのが、クレジットカードについている付帯サービスなどです。この付帯サービスとは、旅行の際に役立つ保険などが含まれます。

    海外旅行に持って行くとすこぶる便利なカード

    選び方 海外旅行に持って行くとすこぶる便利なカード

    海外旅行にクレジットカードを持っていく人は多いですが、今回お伝えする“裏ワザ”を使えば、海外旅行保険の補償額がアップし両替手数料もかなりお得に!?
    そんな目からうろこのクレジットカード活用術を「クレジットカードの達人」菊地崇仁が伝授します。
    海外旅行の際には、ぜひともクレジットカードを持って行きましょう。クレジットカードに付帯する海外旅行損害保険を活用すれば、別途海外旅行保険に入る必要はなくなります。

    年会費無料だけど使いたいクレジットカード

    選び方 年会費無料だけど使いたいクレジットカード

    一般的なクレジットカードは還元率0.5%程度。ですが、昨今では還元率1.5%以上のクレジットカードも少なくありません。
    クレジットカードの達人、菊地崇仁が「高還元率カード」の選び方についてお教えします。
    海外旅行好きなら、「レックスカードライト」がオススメ?

    年会費永年無料! エポスカードの実力とは [PR]

    特集 年会費永年無料! エポスカードの実力とは [PR]

    クレジットカード選びで重視される年会費。エポスカードは、年会費が無料なのにお得な特典がたくさん。
    海外旅行でもネットショッピングでも大活躍です。クチコミと合わせてご紹介します。

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    海外旅行によく行く人や出張が多い人にピッタリなクレジットカードをご存知ですか。それが『アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード』。
    各航空会社を利用するとどんどんポイントが貯まります。貯まったポイントはマイルに交換。あなたの旅をより彩ってくれるクレジットカードです。

    ■クレジットカード比較に関するご注意
    ・情報の掲載にあたっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
    ・カード情報は各カード会社のサイトや規約等でご確認ください。
    ・ポイント還元率やシミュレーションによる節約金額は、価格.com独自で算出したものです。
    ・カードのお申し込みやご利用の際は各カード会社のサイトや規約等をご確認の上、ご自身でご判断ください。
    ・価格.com限定キャンペーンやカード会社キャンペーンは各カード会社において実施されるものであり、各カード会社による募集要綱等を十分にご確認ください。
    ・当社では各カード会社の商品/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各カード会社に直接お問い合わせください。
    ・本ページのいかなる情報により生じた損失に対しても当社は責任を負いません。

    ■消費税率変更について
    2014年(平成26年)4月1日の消費税率変更により、年会費等に適用される税率が変更となります。適用される金額に関しましては、各カード会社のウェブサイト等をご確認いただき、不明な点は各カード会社にお問い合わせください。また本ページの掲載情報には、新旧税率の価格が混在している場合がございますのでご注意ください。

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