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ゴールドカード比較

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ゴールドカード

ゴールドカード

ゴールドカードとは、クレジットカード機能だけでなくカード会社独自の優待サービスが付帯されているカードです。以前は手に入れるのにハードルが高いイメージがありましたが、現在はカード会社ごとに独自のサービスを付帯させたカードが増えてきています。自分の用途に合ったカードを見つけるには、付帯されているサービスを見極めることが比較するポイントになります。さっそくカードを比較してみましょう。

人気のゴールドカード

(対象カード内のランキング上位)
カード
1
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8
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10
特徴

インターネット入会で初年度年会費無料。三井住友カードのゴールドカードです。

最大10万円のケータイ補償付き、ほかにも様々な優待特典が付いたカードです。

お手頃な年会費で福利厚生サービス「Orico Club Off」が利用できるカードです。

国内主要空港に加え、ホノルル・仁川国際空港ラウンジが利用できるカードです。

住信SBIネット銀行が発行するミライノ カードのゴールドカードです。

プライオリティパス発行料無料。楽天カードのプレミアムカードです。

プライオリティ・パスが付いたアメックスのゴールドカードです。

旅に役立つサービスが利用できるセゾンアメックスのゴールドカードです。

海外利用でポイント2倍。JCBオリジナルシリーズのゴールドカードです。

CLUB-Aカードに提携カード会社のゴールドサービスを兼ね備えたカードです。

ユーザー満足度
年会費
10,800円
10,800円
1,950円
2,160円
3,240円
条件付無料 ※年100万円以上利用で翌年度無料
10,800円
31,320円(初年度無料)
10,800円(初年度無料)
10,800円(初年度無料)
17,280円
ポイント還元率
0.50%〜1.00%
1.00%〜4.00%
1.00%〜2.50%
1.00%〜5.00%
0.50%〜1.00%
1.00%〜5.00%
0.33%〜0.50%
0.75%〜1.00%
0.50%〜1.50%
1.00%〜2.00%
詳細

ゴールドカードの特徴

  • 一般カード、プラチナカードとの違い

    ゴールドカードの他に、一般カード、プラチナカードがありますが、各種類、年会費に応じてそれぞれ特徴が違います。

    各種カードの比較
    各種カード 一般カード ゴールドカード プラチナカード
    年会費
    かかっても2,000円台。無料のカードが多い

    1万円台のカードが多い
    ×
    カード会社にもよるが、数万円
    海外旅行保険
    付帯のカードも多い

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    国内旅行保険 ×
    無料のカードには付帯なし

    補償金額は3or5,000万円が多い

    補償金額は基本1億円
    ショッピング保険 ×
    付帯なし

    補償金額は3or500万円が多い

    補償金額は基本500万円
    空港ラウンジ ×
    付帯なし

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能

    国内・海外いずれかのラウンジは利用可能
    付帯サービス ×
    基本付帯なし

    様々な優待が付いている

    コンシェルジュや様々な優待が付いている
    審査難易度
    主婦や学生も持てるため緩め

    若年層向けカードもあり緩めになってきている
    ×
    厳しい。インビテーション制のカードも多数
  • 多くの付帯サービスが利用できる

    ゴールドカードはカードにもよりますが、多くの付帯サービスが付いています。

    • ゴールドカード付帯サービス一覧
    • ・国内・海外の旅行傷害保険が付帯しており、補償金額も高い。
    • ・旅行傷害保険は家族も対象となるカードがある。
    • ・ショッピング補償もある。
    • ・空港ラウンジを利用できる。
    • ・一流ホテルに割引価格で宿泊できる

ゴールドカードのメリット

  • 空港ラウンジが利用できる

    国内の主要空港で空港ラウンジを利用することができます。空港ラウンジとは、無料Wi-Fiや、ドリンクサービスが設置されており、出発までの時間をゆっくり過ごすことができるサービスです。カードの種類によっては、海外の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスを安い年会費で取得することも可能です。

    空港ラウンジ利用
  • 付帯保険が充実

    ゴールドカードは、一般的なクレジットカードと比べて付帯保険の補償額が充実しています。旅行保険の補償額が高いと、旅行中の怪我や病気など、思いがけない出費が発生しても、慌てずに旅行が楽しめます。また、ショッピング保険や航空機遅延補償が付帯していることも良い点です。

    • 補償の種類
    • ・傷害死亡・後遺障害
    • ・傷害治療費用
    • ・疾病治療費用
    • ・賠償責任
    • ・携行品損害
    • ・救援者費用
  • 日常生活で得するサービスがある

    ゴールドカードにランクアップすると、一般カードに比べてポイントが高還元率になったり、レストランやレジャー施設などの優待が受けられたりするサービスがついています。また、流通・ネット系の会社が発行しているカードだと、携帯電話補償の付帯や、ポイントアップ、特定の百貨店での割引などがあります。

  • ステータスが高い

    昔からステータスが高いとされているカードは依然として高さを保っているといえます。国際ブランドがアメリカン・エキスプレスやダイナースだと、年会費相応の充実したサービスによるおもてなしを受けられます。一方で、近年はゴールドカードの種類が豊富なので、全てステータスが高いとはいいにくいです。

ゴールドカードのデメリット

ゴールドカードの選び方

  • 年会費に見合ったサービスを受けられるかどうか

    一般カードより年会費が高くなるのは、付帯保険の保険金額が高額になる、空港ラウンジが使えるというのが主な特徴です。他、カード会社ごとの付帯サービスが違ってきます。年会費をポイントで回収するのもカードをかなり利用する必要があるので、所持するには見極めが必要です。

特集

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50年以上の歴史を持ち、プライベートでも、ビジネスシーンでも一歩先の満足をもたらす「ダイナースクラブカード」。その魅力と、年会費を超える価値を持つ多彩なサービスを紹介します。

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ゴールドカードをピックアップ

初年度年会費無料のカードで比較

維持費は抑えつつも必要最小限のサービスは揃っているので、コスパ重視でゴールドカードを選びたいなら、初年度年会費無料のカード。 二年目以降の年会費もしっかりチェックしておきましょう。

  • MUFGカード ゴールド

    旅行中の航空便の遅延や預けた手荷物の遅延などにより負担したホテル代や衣料品などの費用を、最高2万円補償してくれます。(航空券などの支払いを事前にカード払いしていることが必要です) ※価格.com経由で申し込むとMasterCardになります

    人気ランキング 38位(ゴールドカード13位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB、銀聯(UnionPay)
    本人年会費 2,057円(初年度無料) ポイント還元率 0.47%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • 三井住友VISAプライムゴールドカード

    カードを利用していれば、海外旅行保険の死亡・後遺障害は、5,000万円まで補償額があがります。カード会員専用ゴールドカードデスクも利用可能。さらに、30代最初の更新時に「三井住友VISAゴールドカード」にランクアップすることができます。

    人気ランキング 37位(ゴールドカード12位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 5,400円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JCB GOLD EXTAGE

    JCBゴールド会員専用の通話料無料のゴールドデスクや空港ラウンジが利用できるうえ、年会費が3,000円台。JCBゴールドに比べると付帯保険の金額は下がりますが、コストパフォーマンスはよいです。海外ではポイントが2倍。

    人気ランキング 88位(ゴールドカード25位) 国際ブランド JCB
    本人年会費 3,240円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜1.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • MUFGカード・ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

    お手ごろな年会費ですが、アメックスカード会員だけの優待サービス「アメリカン・エキスプレス・コネクト」が付帯されています。「アメリカン・エキスプレス・コネクト」は、ショッピング、レストラン、ホテルなどの割引優待を利用できます。

    人気ランキング 60位(ゴールドカード18位) 国際ブランド AMEX(アメックス)、銀聯(UnionPay)
    本人年会費 2,057円(初年度無料) ポイント還元率 0.47%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • イオンゴールドカード

    年会費が一切かからない招待制のゴールドカード。全国のイオンにあるイオンラウンジを使える点が大きな特徴です。さらに、自動付帯の海外旅行保険や、羽田空港のラウンジも無料で使えます。そのため、サブカードとしても持っていて損はありません。

    詳細を見る
    人気ランキング 181位(ゴールドカード50位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.33%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • エポスゴールドカード

    招待制での入会なら、年会費永年無料。通常申込みでも、年間50万円以上のカード利用があれば、翌年の年会費が無料になります。空港ラウンジも利用することが可能です。また、通常エポスポイントの有効期限は2年間のところ、ゴールドカードなら有効期限がありません。

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    人気ランキング 184位(ゴールドカード51位) 国際ブランド VISA
    本人年会費 5,000円 ポイント還元率 0.50%〜1.25%
    追加カード ETCカード 付帯保険 海外旅行

空港ラウンジで比較

フライトまでの待ち時間、ゆっくりとくつろいで過ごせる空港ラウンジ。カードによって、利用できる空港や、同伴者の利用料金が変わってきます。ここでは、海外の空港ラウンジが利用可能なカードや同伴者も無料で利用できるカードを紹介します。

  • セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

    年会費に対して、旅行向けの特典が充実しています。手荷物宅配サービスも復路は無料。クロークや海外用Wi-Fiレンタルも優待価格で利用が可能です。現地情報の案内、ホテルやレストランの予約や各種チケットの手配をしてくれる「海外アシスタンスデスク」も付帯しています。

    人気ランキング 26位(ゴールドカード8位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 10,800円(初年度無料) ポイント還元率 0.75%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • 楽天プレミアムカード

    海外600ヶ所以上の空港ラウンジが無料で利用できる「プライオリティ・パス」に無料登録できます。楽天グループでの利用は常に2倍、誕生日月の買い物は3倍になります。「楽天市場コース」「トラベルコース」 「エンタメコース」の3コースから選択することができ、コースごとに優待サービスが異なります。

    人気ランキング 17位(ゴールドカード6位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB、AMEX(アメックス)
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 1.00%〜5.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

    入会特典の「ゴールドメダリオン」は、優先チェックイン、満席時の席確保、優先搭乗、優先荷物取扱い、海外カード利用ボーナスマイル(通常の1.25倍)の適用などの優待が受けられます。その他にも新規入会で8,000マイルなど、多くのボーナスマイルがあります。

    人気ランキング 99位(ゴールドカード28位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 28,080円 ポイント還元率 1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

    空港ラウンジは本会員と同伴者1名まで無料で利用可能。手荷物宅配サービスは復路が無料。また、100円で1ポイントたまり、1マイルに交換できます。ポイントの有効期限はありません。新規入会で2000マイル、カード継続で2000マイル、搭乗ごとに通常フライトマイル+ボーナスマイルがもらえます。

    人気ランキング 66位(ゴールドカード20位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 33,480円 ポイント還元率 0.33%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JAL アメリカン・エキスプレス・カード CLUB-Aゴールドカード

    空港ラウンジは、本会員と同伴者1名まで無料で利用可能です。また、JAL CLUB-Aゴールドカードのアメックスブランドのみ、JALグループの航空券や機内販売など対象商品のご購入で、マイルが100円=2マイル(通常の2倍)たまります。

    人気ランキング 115位(ゴールドカード32位) 国際ブランド AMEX(アメックス)、銀聯(UnionPay)
    本人年会費 20,520円 ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JALダイナースカード CLUB-Aゴールドカード

    空港ラウンジだけでなく、手荷物宅配サービスや空港送迎タクシーサービスなど、旅行に特化した優待特典が多数付帯されています。また、海外トラベルデスクや24時間・年中無休の海外緊急アシスタンスサービスもあるので、安心して旅行を楽しめます。

    詳細を見る
    人気ランキング 264位(ゴールドカード73位) 国際ブランド Diners
    本人年会費 30,240円 ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング

付帯保険で比較

ゴールドカードは、一般カードに比べ補償額が高く、旅行保険やショッピング保険などが幅広く付帯されています。比較的利用する機会が多い、海外旅行保険の「傷害治療」と「携行品損害」を比較して選ぶことがポイントです。

  • 三井住友VISAゴールドカード

    インターネット入会の場合、初年度年会費無料。家族会員も1人までであれば、年会費無料で持てます。海外旅行傷害保険は、本会員・家族会員以外の家族にも付帯されます。また、24時間365日、医師へ無料電話相談ができる「ドクターコール24」があるので安心です。

    人気ランキング 4位(ゴールドカード1位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JALカード CLUB-Aゴールドカード

    航空便の遅延による費用が補償されている点や携行品損害の補償額が高い点が特徴です。また、入会や搭乗時にボーナスマイルが加算されます。入会搭乗時に5,000マイル、毎年初回搭乗時に2,000マイル、搭乗ごとに区間マイルの25%のボーナスマイルがもらえます。

    人気ランキング 29位(ゴールドカード10位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
    本人年会費 17,280円 ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • JCBゴールド

    死亡・後遺傷害保険が最高1億円、航空機遅延保険金も最大10万円程度と、年会費に対して補償が手厚いカードです。また、2年連続100万円以上利用+メアド登録で、ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールドザ・プレミア」への招待があります。

    人気ランキング 28位(ゴールドカード9位) 国際ブランド JCB
    本人年会費 10,800円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜1.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • セディナゴールドカード

    海外旅行傷害保険は最高1億円、国内旅行傷害保険は最高5,000万円の補償がついて、リーズナブルな年会費です。また、年間のカード利用金額によって、翌年のポイント倍率が最大1.6倍までアップしたり、12月に最大6,000ポイントがもらえます。

    人気ランキング 91位(ゴールドカード27位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
    本人年会費 6,480円(初年度無料) ポイント還元率 0.50%〜1.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • Orico Card THE WORLD

    海外での利用で、オリコポイントが通常の2倍たまります。自宅から空港までの手荷物も無料で配送してくれる手荷物宅配サービスも付帯。後払い式のiDとQUICPayが付帯されているため、チャージ不要で電子マネー分の利用もポイントの対象にできます。

    人気ランキング 83位(ゴールドカード22位) 国際ブランド MasterCard
    本人年会費 9,800円(初年度無料) ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • りそなゴールド《セゾン》

    利用金額が年間100万円を超えた場合には年末にグルメ特産品がもらえます。グルメ特産品は、利用金額に応じて豪華に。さらに、利用金額が150万円以上ある場合、翌年度年会費が無料になります。海外・国内旅行傷害保険は最高5,000万円まで付帯しています。

    詳細を見る
    人気ランキング 295位(ゴールドカード82位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 0.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング

日常生活でお得になる特典で比較

特定の用途で効率よくポイントが貯まったり、優待・割引サービスが受けられたりするゴールドカードもあります。頻繁に支払っているものが特典や優待の対象となるカードは、メインカードとして使うのもよいでしょう。

  • dカード GOLD

    dポイントクラブのランクが「ゴールドステージ」へ優待されるので、毎月の携帯電話・ドコモ光の利用料金の10%分のdポイントがたまります。携帯電話購入から3年間最大10万円の補償もつきます。また、ローソンとマクドナルドでの買い物は3%OFFに。※docomoユーザーのみネット申込み可能

    人気ランキング 7位(ゴールドカード2位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 1.00%〜4.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • 楽天ゴールドカード

    楽天市場でカード決済し、ためたポイントを楽天スーパーポイント加盟店で利用した場合、楽天ゴールドカードはポイント還元率が5.0%。楽天カードは還元率が4.0%なので、1万円分使うと楽天カードより100円お得です。また、お手頃な年会費で国内主要空港のラウンジも利用可能。

    人気ランキング 14位(ゴールドカード4位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
    本人年会費 2,160円 ポイント還元率 1.00%〜5.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行
  • シェルスターレックスゴールドカード

    6ヶ月間のカード利用金額でランクが決まり、ランクに応じた還元単価が翌6ヶ月間のガソリン・軽油代に適用されます。例えば、過去6ヶ月間の利用金額が60万円以上の場合ランクは5となり、翌6ヶ月間はハイオク13円/L、レギュラー・軽油8円/Lが還元されます。

    人気ランキング 113位(ゴールドカード31位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 12,960円 ポイント還元率
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • MICARD+ GOLD(エムアイカード プラス ゴールド)

    国内外の加盟店で利用すると、エムアイポイントが通常の2倍。他にも、駐車時間延長や配送料金優待などのサービスを三井伊勢丹グループ百貨店で利用できる「ゴールドカード会員専用クーポン券」がもらえます。高級レストランを24時間予約できる会員制サービスも無料で利用可能。

    人気ランキング 86位(ゴールドカード23位) 国際ブランド VISA、AMEX(アメックス)
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 1.00%〜5.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • ゴールドカードセゾン

    西武/ロフト/パルコ/無印良品/西友各店などで利用すると、永久不滅ポイントが通常の2倍。また、セゾンゴールド・アソシエ・アメリカン・エキスプレス・カードと2枚セットで利用できる「ツインゴールド」にすれば、海外での利用でポイント2倍や、アメックスの優待が受けられます。

    人気ランキング 100位(ゴールドカード29位) 国際ブランド VISA、MasterCard、JCB
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • Amazon MasterCardゴールド

    Amazon内でカード支払いをすると、通常の2.5倍のポイントがたまります。また、無料でお急ぎ便などが利用できるAmazonプライムも無料で利用することが可能です(通常年会費3,900円)。

    詳細を見る
    人気ランキング 186位(ゴールドカード53位) 国際ブランド MasterCard
    本人年会費 10,800円 ポイント還元率 1.00%〜2.50%
    追加カード ETCカード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング

ステータスで比較

ゴールドカードを選ぶ基準として、ステータスの高さを気にする方も多いのではないでしょうか。価格.comで実施したアンケート調査と、カード利用者のレビューから「ステータスの高い」ゴールドカードを紹介します。

  • アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

    ホテル・レストラン優待、旅行保険や手荷物宅配など主に海外旅行で活躍するカードです。プライオリティ・パスの年会費が無料で利用することができます。航空便遅延費用補償など補償が多くついています。

    人気ランキング 22位(ゴールドカード7位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 31,320円(初年度無料) ポイント還元率 0.33%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • ダイナースクラブカード

    世界約600ヶ所の空港ラウンジが利用可能です。ポイントの有効期限はありません。1ポイント1マイルでダイナースグローバルマイレージ参加航空会社(ANA、デルタ航空、ユナイテッド航空、大韓航空)のマイレージに移行が可能です(別途登録&年会費6,480円)。

    人気ランキング 50位(ゴールドカード16位) 国際ブランド Diners
    本人年会費 23,760円 ポイント還元率 0.40%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

    個人事業主向けのカード、経費の支払いをビジネスカードにまとめれば、支払い状況も一目瞭然です。配送費や通信費など様々な業種で割引・特典が利用できる「ビジネス・セービング」も付帯。登録をすれば「四半期ご利用集計」と「四半期ご利用明細」の2種類のレポートを届けてくれます。

    人気ランキング 36位(ゴールドカード11位) 国際ブランド AMEX(アメックス)
    本人年会費 33,480円(初年度無料) ポイント還元率 0.33%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • ダイナースクラブ ビジネスカード

    クラウド会計ソフトの「freee」を通常よりも2ヶ月お得な料金で利用可能です。ビジネスでのトラブルや悩みごとなどを、各分野の「プライベートアドバイザー」が、無料でアドバイスしてくれます。

    人気ランキング 139位(ゴールドカード38位) 国際ブランド Diners
    本人年会費 29,160円 ポイント還元率 0.40%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング

ゴールドカードのレビュー・評価

  • デザイン:まあ普通。ただ、以前の同一カード「DCMX」に比べるとあまりにもあっさりした感じでゴールドという感じは全然しない。うれしいかは人によるでしょうが、今だとポインコデザインが選べます。いつまでやってるのかは知りません。
    ステータス:通常カード
    続きを読む とほとんど同じ審査レベルじゃないかレベルなので皆無に等しい。

    ※あまりに間違ったレビューが多すぎるので再度強調します。

    ※※※単純にドコモの支払い千円あたりで100ポイントが丸々付くわけではありません。

    ※※※分割金とそれに対する割引、月々サポートには適用されないのです。

    例えば料金が税抜12000円で本体分割税抜3000円、月々サポート税抜3000円の場合(※通常分割とサポートは税込なので注意)、
    ポイントが付くのは料金12000円から月サポ3000円を引いた「税抜」9000円に対してです。
    その上で9000円を超える場合月900ポイント*12ヶ月=年間10800ポイント貯まるので、この計算で10800円(年間10800ポイント)を超えないと得しません。
    また、あくまでドコモの基本料金、ドコモのオプション(一部除く)のみが上記の「料金」であって、当然ながら他社通話(0570などの有料電話)やGoogleやAppleなどへの課金、ケータイ払いなどは含みません。
    単純に本体を一括で支払っていれば料金12000-月サポ3000=9000円なのでわかりやすいかと思います。

    ドコモ光についてはペア回線携帯に割引が入りますが丸々ポイントになります。
    例えばマンションAタイプだと月額4000円なので400*12=年間4800ポイント、戸建てA 5200円+光電話 500円+ナンバーディスプレイ 400円だと月額6600円なので600*12=年間7200ポイントとなり10800円を超える可能性が一気に高まります。

    尚、家族カードは一枚目無料、二枚目以降一枚1000円で三枚まで持てるので、買い替えをしない回線ほどポイントが貯まります。一枚目は無料のため、二回線を足した数字(※百の位は切り捨ててから足すこと)が10000円を超えれば得します。
    特に買い替えをしてないiモードの回線あたりは下手な最新スマホよりポイントが貯まったりします。

    ウェブサービス:閲覧する上では特に問題なし。
    優遇サービス:2015年12月からドコモのポイントはまた改悪しましたが(1ポイント1円+消費税から1ポイント1円に変更)、ゴールドカードに限っては利点もあり。まずゴールドでなくてもできますが2017年6月から1ポイント1円からドコモの料金に充てられるようになります(2017年5月までは3000ポイント以上から100ポイント単位)。また、ローソン、マクドナルドでの買い物が3%引きになるのも利点(マックは2017年5月末まで)。この二店舗とその他ではポイントカード機能でクレジット1%にポイントカード分1%(かそれ以上)が付きます。尚、一部高額商品の店舗ではポイントカード0.5%の場合もあり(クレジットは当然1%付きます)。
    どこぞのTカードでよくポイント3倍とやってますが、あれはソフトバンク参入時あたりに標準が1%から0.5%に一律下がったので3倍でも1.5%ですからどうぞ騙されないように。

    あと、年々値上がりしてるケータイ補償ですが、ゴールドカードは全損、水没であれば10万円まで補償してくれるのでケータイ補償を外す方がいますが、dカードの人曰くかなり審査は厳しいとのこと、普通の故障では取り扱ってくれないのでどんな状況であれドコモのケータイ補償は外さないほうが身のためです。一応手順を書いておきますが、重度の事故(水没や全損)が起きた場合、最寄りのドコモショップへ来店し、そこでゴールドのセンターへ連絡。センター指定の機種をゴールドカードで一括購入してからセンターで審査、となりますので、審査が通らなければ一括金額全額支払いとなります(強制リボ設定除く)。

    満足度:問題は上記の意味での月額9000円(というよりはプラスになるには10000円)という分岐点を超えるかどうかです。超えるようであれば作る価値あり、そうでなければケータイ補償を外す勢いででもないと得しません。シェアパック10以上の親回線(シェア10分割オプションなしで平均年間9600〜12000ポイント)、ドコモ光ペア回線(光単独で年間マンション4800ポイント、戸建て6000ポイント)、2年以上機種変更してない(今後もする予定のない)回線であればかなりお得になるはず。

    ちなみにドコモは「ドコモ光」「dカードゴールド」「タブレット」を勧めてきますが、タブレットなんてのは欲しいやつが買えばいいんです。
    ただ、ドコモ光とdカードゴールドは本当に得する人がいるのでフレッツ光の人はドコモ光の検討を、ドコモ光、上位シェアパックにした人はdカードゴールドの検討をしたほうがいいですよ、ということです。
    料金体系にもよりますがau、ソフトバンクよりは圧倒的に得するはずです。

    少し補足。
    dカードではレギュラー(銀色)含め、ドコモの支払いには1%ポイントが付きません。なので別クレジットで支払ったほうが得。月額トータル3万円支払っていれば1%のクレジットであれば月300円貯まります。
    尚、dカードは通常の買い物は100円で1%貯まります。エネオスなど特約店ではポイントが2%貯まります。
    今はほとんどないですが春にあった月サポゼロ(本体金額減額)などのときに購入すれば月サポで減額されないためお得。そういうときに買った方は狙い目です。
    また、家族の回線を全て同一名義で作っている場合はカードを作る/作った際にカードと家族の名前を紐づけしないといけません。紐づけするまではポイントが貯まらないので注意。
    総額10%還元でないことは確かですが、家族回線含め月々3万以上払っている方は得するケースが多い(光回線がある場合は一万半ばでも)ので、このカードを作った場合得するかどうか計算してみてはいかがでしょうか。

  • 今回のボーナスキャンペーンを追跡していた者です。誤解されておられる方が多く見受けられこれ以上黙っていられなく思い投稿します。今回のキャンペーン強制打ち切りの件ですがアメックスさんは完全に被害者です。みんなに楽しくポイントを獲得してもらおうと公共料金や 続きを読む 一部のサービスをカードで支払うと2000ポイントを付与するというゲーム感覚のキャンペーンを始めたことから事件は起こりました。通称”5月組”というならず者たちにがこの制度を悪用して何千万とポイントを不正にかき集め始めました。人生の中で1千万の貯金を稼ぐのにどれだけ苦労するかみなさんもわかるはずです。それがこいつらはわずか数日のうちに不正行為により稼ぎ出してしまったのだから開いた口がふさがりません。そしてこれによりアメックスは多大な被害をこうむりました。そしてキャンペーンを打ち切ってこれ以上5月組にポイントを与えることを阻止したのです。数千万ポイントと持ち逃げした輩は勝ち逃げですがキャンペーンを打ち切らなければこういった悪党が数百人規模で出現していたのも事実なのです。こっちのほうが許せないっでしょう。少なくとも私はそうです。今文句を言ってる連中の大半はこういった5月組かその手下であると考えていいでしょう。通常の頭脳を持つ方であれば悪いのはアメックスではなく5月組ということが理解できるはずです。あったまにくるぜー5月組よー。ちなみにカードも便利に使えます。デザインがかっこいいですね。

  • 25年以上使ってきたが、会費は上がる一方で、どんどんサービスが悪くなるため解約した。

    もはやこのゴールドを持つ意味はない。


    「永久不滅」とやたらに宣伝しているが、溜まるポイントは非常に少ない。
    月に50万前後はカードを使うのに、ポイ
    続きを読む ントが2000円程度とは・・・

    ライフスタイルに合わせて、カードも替えるものだと判断、オリコとエポスに変更した。
    (海外によく行くので、MASTERとVISAの両方が欲しかったため)

    この2枚で、とにかくポイントがものすごく溜まる。

    もっと早く解約して乗り換えればよかった。

  • 成田空港のJALカードカウンターで申し込みました。
    クラブAとは保険の内容や特典をプラスするとあまり変わらないので
    ゴールドの方がいいかなと思います。

    ただ、ツアープレミアムというのを付けたので、別料金で2180円です。
    トータル約2万円
    続きを読む (年間)ですね。

    【ポイント・マイル】
    アメックスがANAマイルへの移行を4万マイルまでに改悪したので
    SFCも取得したので、今後はJALのJGCを狙おうかなと思い始めました。

    JALマイルを貯めるには小技を使えば結構貯まるような気がします。

    【付帯サービス】
    ゴールドカードの定番で特に突き出た点も無いと思います。
    DCカードのゴールド+JALマイレージバンクのカードですね。
    ただ、私が知らないサービスがあるかもしれないので、
    日々研究しようと思います。

    他にANA-VISA-PTとAMEX・ビジネスPTを所有しているので
    あまり付帯サービスには目を通していません。

    【会員専用サイト】
    JALカード内の手続きとDCカードでの手続きの違いがよくわからなくて
    困惑しています。
    それにDCカードのサイトは古くさい感じがして見にくいです。
    個人的にはANAのホームページ+三井住友のホームページの方が
    切り離されているのでわかりやすいし、見やすいです。

    JALはホームページにJALカードというタブがあるので余計に
    混乱する気がします。
    慣れの問題なのかな?

    【申込手続き】
    成田空港第2ターミナルのJALカードカウンターで申し込みました。
    説明を受けながら約15分くらいで終わりました。
    申し込みから10日でカードを受け取りました。
    はじめてのDCカードです。
    限度額は200万円でした。
    サブカードなので、これだけあれば十分ですね。

    ただ、デフォルトで毎月5千円のリボ払いのような設定に
    なっていたので焦りました。
    知らずに買い物してたら大変です笑
    カードが届いたら確認して必要に応じて変更することをオススメします。

    【デザイン】
    あまり格好良くないですね。
    ちなみにマスターカードを選んだのですが、理由は
    VISA、AMEX、銀聯は所有しているので国際ブランド的には
    JCBよりもマスターかなと思ったからです。

    まあ、金を払うだけのカードなので気にしませんが、JGCの
    カードはかっこいいですね。

    【ステータス】
    今時、ゴールドカード自体にステイタスは皆無と思っていますので
    微妙です。
    カードの申し込み基準も20歳以上で安定収入がある方になっておりますので
    ハードルは低いと思います。
    今回はゴールドにするとクラブAカードよりもマイルの付与率が良いと言われたため
    ゴールドにしました。

    ちなみにプラチナも考えたのですが、DCカードのプラチナ?って
    感じで年会費もそこまで高くないし、なんかかっこ悪いしサービスもアメックスとかぶる
    部分が多く、むしろアメックスの方が良かったのでプラチナは最初から
    考えませんでした。
    それならSPGアメックスの方がお得だし特典も多いと思いました。

    とりあえずJGCを狙っているのでクラブA以上のカードでないと
    いけないとの話でしたので、上記理由からゴールドにしました。

    【総評】
    ANAが来年はプラチナステイタスですので、来年1年間はANA&ANAカードをメインで使用し、
    ANAの就航していない路線(沖縄離島など)の際の航空券購入などに使用しようと思っています。
    また、裏技的にANAのチケット購入の際にこのカードで支払うのも
    おもしろいかなと思います。
    とりあえずは来年1年間使ってマイルを貯めて、再来年から
    JGC修行をしてみようと思います。

    ただ純粋にマイルを貯めるだけならANAカードの方が良い気がします。

ゴールドカードのクチコミ

  • 三菱UFJをメインバンクとして使ってますが、半年前からiDeCo、NISAを始めるにあたり、SBI証券の方に口座を作りました。
    (あくまでも、証券口座)
    その際、SBI銀行の方も口座を開設するとキャッシュバック、というのを行っていたため、ずるずる
    続きを読む と口座を開設。
    ただし、開設しただけで一度もログインしてない状況でした。

    しばらく後、最近になって毎月何かしらの振り込みが発生するようになったため、手数料を抑える方法はないのか、、、と探していたところ、実はSBI銀行のネットバンキングが他行向け手数料無料でガシガシ振り込めることに気づきました(^^♪

    当面は家賃の振り込み(MUFGからSBIへ自動入金して、SBIから自動で振り込み)だけなので他行振り込みが月に1回無料になればよいのですが、ほかに色々と振り込む用事ができた際は、本カードの発行も視野にいれてみたいと思いました。
    (Masterの方だと年会費高いですが、JCBの方だと一般カードに毛が生えたようなもんですね)

    また、OkiDokiポイントと異なりスマプロポイントであればリニアにキャッシュバックが効くのも好印象です。



  • レビューで記載しきれなかった部分を追記します。
    誤り以外はコメント不要でお願いします。分かりにくくなるだけですので。

    dカードゴールドの基本的な仕組みについては私のレビューを読んで下さい。
    レビューで概ね網羅していますので、そちらを読まずに
    続きを読む 自己判断で都合良く解釈すると思ったよりポイントが少ないとか感じますので。
    http://review.kakaku.com/review/88050000258/ReviewCD=829116/#tab

    ポイント制度変更によりポイント還元が良いか値引きが良いかの試算は書き込みを読んで下さい。
    http://bbs.kakaku.com/bbs/88050000258/SortID=21484449/#tab

    dカードゴールド年間利用特典について、年間利用100万円以上または200万円以上でクーポンが発行されます。
    詳細はリンク先参照。
    クーポンの利用はケータイ割引クーポンか、dショッピングでの利用が現実的でしょう。dショッピングは品数が微妙なのと、参加している企業のサイトなどで購入した方が安い場合が多いので注意が必要です。
    毎年12月16日から翌年12月15日までの利用金額により特典対象か決まります。クーポンは5月下旬から6月上旬に送付されますので、クレジットカードを作る時期と解約を考えている場合は時期が重要です。
    https://d-card.jp/st/services/benefits/goldservise.html

    dカードゴールドのdカードケータイ補償と月々加入料金を払うケータイ補償サービスは大きく違います。
    dカードの特典はdカードで支払った機種を購入3年以内に紛失、盗難、全損などした場合に対象となる点で、修理可能となると補償対象となりません。ケータイ補償サービスは全損以外の修理も対象です。適用条件は厳しいです。
    https://d-card.jp/st/services/benefits/guarantee.html
    https://www.nttdocomo.co.jp/support/trouble/delivery/hoshyo_02/index.html?icid=CRP_SUP_delivery_02_M1_to_CRP_SUP_delivery_hoshyo

    • ナイスクチコミ6
    • 返信数2

    は、評価できるかと。

    https://www.rakuten-card.co.jp/point-pay/

    上記での手持ち”楽天ブラックカード”で蓄積しました楽天ポイント消費にて今秋のスマホ端末のハイエンドモデル””OPPO Find X
    続きを読む ””がほぼ無料にて購入できました。

    https://mobile.rakuten.co.jp/product/findx/

    家電量販店では、自社のポイントを支払いに充当可能なのはフツーなんですが、クレジットカードでも件の楽天カードでの”ポイントで支払いサービス”を嚆矢として他のカード会社でも可能になって欲しいですねぇ。

    メイン使用での”auウォレットクレジットカード”ではポイントって、auでの支払いにしか充当できませんし。

    https://id.auone.jp/id/pc/point/howtouse/index.html

    上記での””au料金への充当に使う → 3)12,000ポイントコース(毎月2,000円分×6ヶ月充当)””は重宝してます。

ゴールドカードのQ&A

  • 年会費の相場っていくら?

    ゴールドカードの年会費の相場は、全体的に1万円台が多いです。ステータスがあるといわれているアメリカン・エキスプレスやダイナースが発行しているカードは、年会費が3万円台のものが多いので、1万円台は比較的控えめな金額といえそうです。年会費が3〜4万円台のゴールドカードがありつつも、1万円をきるカードや初年度年会費無料のカードも発行されているので、自分のニーズにあった価格帯のゴールドカードを選ぶことができます。近年ゴールドカードの年会費自体が幅広くなったことで、カードによって付帯されているサービスのお得感やカードの高級感は異なります。

  • ゴールドカードの入手難易度はどのくらい?

    クレジットカード会社ごとに審査基準が異なるので一概にはいえませんが、昔はゴールドカードを発行するには「30歳以上、年収500万円以上」が基準となっている場合が多く、敷居が高いという印象がありました。しかし、最近は年齢制限がないカードも出てきており、比較的容易にクレジットカードを取得することが可能になってきました。なぜ容易にゴールドカードを入手することが可能になったのでしょうか。調べた結果、ゴールドカードより上のプラチナカード、ブラックカードが出てきたことが関係していると考えられます。クレジットカードのグレードが高いものを上から順番に並べると右の図のようになります。ブラックカードは、クレジットカードの中で一番グレートの高いカードといわれており、その次にプラチナカードとなっています。これらの年会費はゴールドカードに比べてさらに高額です。ブラックカードが日本国内に入ってきたのが比較的最近であることからも、ゴールドカードの入手難易度は昔よりも低くなってきていると言えるのではないでしょうか。

    カードのグレード
  • ゴールドカードの審査・年収条件とは?

    厳しそうなイメージがあるゴールドカードの審査基準。自分も審査に通るのか気になるところですが、ゴールドカードの入会審査基準は公開されていません。そこで、クレジットカード専門家の菊地崇仁氏にお話を伺いました。

    編集部ゴールドカードの審査は、実際のところどうなっていますか?
    菊地さんゴールドカードの入会審査ですが、一般的なカードの審査と変わらない印象があります。つまり、“25歳程度の安定的な収入を持っている人”であれば審査に通る可能性は高い。よく、『ゴールドカードの審査は年収が大事』と言われますが、私たちが思っているほど年収は見ていないように思います。むしろ、ゴールドカードに申し込む人は『年会費を払ってでも持ちたい!』と思っているので、カード会社にとっては良質なお客さん。場合によっては、一般カードよりも審査は通りやすいかもしれません。
    ※一部に年齢制限を定めているゴールドカードもあります。
    編集部どうしてもゴールドカードを手にしたい場合は?
    菊地さんキャッシング枠は0円にしておくこと。カード会社にとって困るユーザーは複数枚カードを作ってキャッシングし、ほかのキャッシングやカードローンの返済に充てられること。お金を返すためのキャッシングは自転車操業に陥る可能性が高くリスクです。キャッシング枠が0円ならば、そもそもそのリスクはありませんから、クレジットカードを複数枚所持している人はその点に気をつけて。同じように手当たり次第に申し込みをしている人も『この人は生活に困窮しているのでは……』と勘ぐられる要因になります。
    ※6か月間の間で3枚以上申し込んでいると審査に落ちる可能性は高くなる場合があります。
    編集部ゴールドカードの審査に落ちてしまった場合はどうすればよいのでしょうか?
    菊地さん審査に落ちたのならば、自分の信用情報に傷があることを指しています。例えば、ほかのクレジットカードでの支払い忘れや携帯料金の支払い延滞などがよくある要因。細かな情報に関してはCICを利用すれば、1000円程度で分かりますから、一度、自分の信用情報を取り寄せて確認してみてはいかがでしょうか。
    信用情報はクレジットカードを使い続ければどんどん更新されて古い傷のある情報は押し出されていきます。
    ですから、仮に審査に落ちても、信用情報を確認し、支払い遅延などが起きないように引き落とし口座を給料振り込み口座に変更して対策をとりましょう。他のカードを使い続けて待てばゴールドカードを作れるタイミングはやってきます。
    絶対に駄目な行動は、支払い遅延のあったカードを即解約すること。最長5年間、傷がある状態になるので、その間クレジットカード自体が作れなくなることも覚悟しましょう。
    菊地崇仁
    菊地崇仁
    北海道札幌市出身。ポイント交換案内サービス「ポイ探」の代表取締役。ポイント、クレジットカード、マイレージに関する豊富な知識を生かし、テレビや雑誌等でも活躍中。

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  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

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