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iD付きカード

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iD付きカード

iD付きカード

iDは、NTTdocomoの電子マネーサービスです。スマートフォンやカードをかざすだけで、日々のお買い物に利用できます。iDは、チャージ不要で電子マネーが利用できる「ポストペイ(後払い)方式」だけでなく、「プリペイド(前払い)方式」「デビットカード」としても利用が可能です。

人気のiD付きカード

(対象カード内のランキング上位)
カード
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特徴

ポイント還元率の高さが特徴。年会費永年無料のオリコの次世代カードです。

最大10万円のケータイ補償付き、ほかにも様々な優待特典が付いたカードです。

インターネット入会で初年度年会費無料。三井住友カードのゴールドカードです。

マイ・ペイすリボの活用で、ポイント2倍や年会費が無料になるカードです。

お手頃な年会費で福利厚生サービス「Orico Club Off」が利用できるカードです。

ローソンで最大5%おトクになり、最大1万円のケータイ補償が付いたカードです。

2種類のカードデザインから選べる、三井住友プラチナカードです。

ポイント還元率1.0%以上。還元率の高さが魅力のオリコのプラチナカードです。

20代専用の三井住友ゴールドカードです。

海外利用時にポイントが2倍になるオリコの次世代ゴールドカードです。

ユーザー満足度
年会費
無料
10,800円
10,800円
1,350円
条件付無料 ※マイ・ペイすリボの登録+年1回以上のカード利用で年会費無料
1,950円
1,350円(初年度無料)
条件付無料 ※年1回以上利用で翌年度無料
54,000円
20,000円
5,400円(初年度無料)
9,800円(初年度無料)
ポイント還元率
1.00%〜2.00%
1.00%〜4.00%
0.50%〜1.00%
0.50%〜1.00%
1.00%〜2.50%
1.00%〜4.00%
0.50%〜1.00%
1.00%〜2.50%
0.50%〜1.00%
1.00%〜2.00%
詳細

iD付きカードの特徴

  • iDとは?

    iDとは、NTTdocomoが提供している非接触型電子マネーで、iD対応の加盟店で利用が可能です。docomoのおサイフケータイや各種カードを読み取り機にかざして決済を行うことができます。「プリペイド(前払い)方式」だけでなく、「ポストペイ(後払い)方式」にも「デビットカード(口座引き落とし)」にも対応。もちろんApple Payの利用も可能です。

  • iDの決済方法

    決済方法は、iDに対応した「おサイフケータイ」や「クレジットカード」を加盟店の端末にかざすだけの、キャッシュレスでお買い物ができます。通常の電子マネーでは事前チャージ式が多いのですが、iDはポストペイ(後払い)方式のため、事前にチャージする手間がなく、残高不足を気にする必要がありません。

    iDはポストペイ(後払い)方式
  • iDが利用できる場所

    iDのロゴマークがある店舗で利用できます。コンビニ、スーパー、レストラン、ネットショップ、カラオケなど全国76.5万台と普及率が高いため利用場所には困りません。iDは後払い式なのですが、一定金額や回数以下の場合「サインレス」で利用できるため、タクシーの支払いなどスピーディーに利用できます。

  • iD機能付クレジットカード

    iDの電子マネー自体にポイントプログラムはありませんが、クレジットカードと結んで利用することが基本となるため、利用に応じてクレジットカードのポイントが貯まります。iDとおサイフケータイ一体型またはiD専用のクレジットカードと、おサイフケータイのiDで利用可能なクレジットカードがあります。

  • iDのさまざまな利用方法

    iDは、クレジットカードに付帯するタイプ、おサイフケータイやApple Payなど携帯/スマホタイプ、プリペイド型、デビットカードタイプなどの各種あります。スマホのiDには紛失・盗難にあった場合でも安心のセキュリティ「ICカードロック機能」で不正利用を防止できます。

  • クレジットカードなしでも利用可能

    iDは、クレジットカードの契約なしでも利用ができます。docomoユーザーでおサイフケータイ対応機種を持っているのであれば「dカード mini」で毎月最大3万円までチャージ不要・年会費無料で利用可能です。

iD付きカードのメリット

  • 圧倒的な普及率

    iDは、圧倒的に普及率の高いポストペイ方式の電子マネーであることからチャージ金額を気にせず利用できます。例えばクレジットカードが利用できない場面では電子マネーを、電子マネーが利用できない場合はクレジットカードを利用することができるため、利用シーンを選ぶことがありません。

  • ポイントが貯まりやすい

    基本的にiDはクレジットカードと結びつけて利用することから、クレジットカードの各種ポイントが貯まっていきます。普及率も高く、コンビニや書店、ファミリーレストランなどの1万円以内の小額決済でもサインレスで利用できるのでポイントが貯まりやすいのではないでしょうか。

iD付きカードの選び方

  • どのようにiDを使うかで選ぶ

    クレジット会社によってiDの利用方法が分かれるため、カードで利用するのか、スマホや携帯で利用するのかで判断するのもひとつです。

    カード カード利用 スマホ/携帯利用
    dカード
    三井住友VISAクラシックカード
    OricoCard THE POINT
    セディナカード
    イオンカードセレクト ×
    セゾンカードインターナショナル ×
    ライフカード ×
    ファミマTカード ×
    UCカード(一般) ×

    ※iD利用には別途申込の必要があります。

  • 還元率の高いカードがお得

    iDの利用でクレジットカードのポイントが貯まるので、還元率が高いカードを選びましょう。貯めたポイントの活用例として「三井住友カードiD」で貯めたワールドプレゼントのポイントを「iDバリュー」に交換。1ポイント=5円に換算しiD「利用代金」にキャッシュバックされます。

  • docomoユーザーがお得

    携帯キャリアがdocomoユーザーであればメリットも多数。dポイント一体型のクレジットカードであれば、dポイントも貯まります。また「dカード GOLD」であれば、自動的にdポイントクラブのゴールドステージ会員になり携帯やドコモ光の利用料10%が貯まります。

iD付きカードをピックアップ

年会費永年無料カードを比較

年会費をかけずにiDが付いているカードも多数あります。旅行保険も付帯しているカードも多数あります。

  • Orico Card THE POINT

    ポイント還元率の高さが特徴。年会費永年無料のオリコの次世代カードです。

    人気ランキング 1位(一般カード1位) 国際ブランド MasterCard、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険
  • 三井住友VISAクラシックカード(学生)

    在学中年会費無料。学生専用の三井住友カードです。

    人気ランキング 95位(一般カード58位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、ショッピング
  • 三井住友VISAアミティエカード(学生)

    学生専用の三井住友VISAアミティエカードです。

    人気ランキング 113位(一般カード69位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜1.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • ANA VISAカード<学生用>

    スマートU25の利用でマイルが100%積算される学生用のANA VISAカードです。

    詳細を見る
    人気ランキング 341位(一般カード220位) 国際ブランド VISA、MasterCard
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%〜2.00%
    追加カード ETCカード 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
  • Orico Card iD×QUICPay

    Orico Card iD×QUICPayは新規のお申し込み受付を終了したカードです。

    申込受付終了
    人気ランキング 289位(一般カード185位) 国際ブランド VISA、JCB
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険
  • Orico Card THE POINT UPty

    リボ払い専用。ポイント還元率の高さが特徴のカードです。

    人気ランキング 93位(一般カード57位) 国際ブランド MasterCard
    本人年会費 無料 ポイント還元率 1.00%〜2.00%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険
  • UPty iD Sweet

    iD機能付き、オリコのリボ払い専用カードです。女性向けデザインが特徴です。

    詳細を見る
    人気ランキング 409位(一般カード274位) 国際ブランド MasterCard
    本人年会費 無料 ポイント還元率 0.50%
    追加カード ETCカード、家族カード 付帯保険

iD付きカードのレビュー・評価

  • デザイン:まあ普通。ただ、以前の同一カード「DCMX」に比べるとあまりにもあっさりした感じでゴールドという感じは全然しない。うれしいかは人によるでしょうが、今だとポインコデザインが選べます。いつまでやってるのかは知りません。
    ステータス:通常カード
    続きを読む とほとんど同じ審査レベルじゃないかレベルなので皆無に等しい。

    ※あまりに間違ったレビューが多すぎるので再度強調します。

    ※※※単純にドコモの支払い千円あたりで100ポイントが丸々付くわけではありません。

    ※※※分割金とそれに対する割引、月々サポートには適用されないのです。

    例えば料金が税抜12000円で本体分割税抜3000円、月々サポート税抜3000円の場合(※通常分割とサポートは税込なので注意)、
    ポイントが付くのは料金12000円から月サポ3000円を引いた「税抜」9000円に対してです。
    その上で9000円を超える場合月900ポイント*12ヶ月=年間10800ポイント貯まるので、この計算で10800円(年間10800ポイント)を超えないと得しません。
    また、あくまでドコモの基本料金、ドコモのオプション(一部除く)のみが上記の「料金」であって、当然ながら他社通話(0570などの有料電話)やGoogleやAppleなどへの課金、ケータイ払いなどは含みません。
    単純に本体を一括で支払っていれば料金12000-月サポ3000=9000円なのでわかりやすいかと思います。

    ドコモ光についてはペア回線携帯に割引が入りますが丸々ポイントになります。
    例えばマンションAタイプだと月額4000円なので400*12=年間4800ポイント、戸建てA 5200円+光電話 500円+ナンバーディスプレイ 400円だと月額6600円なので600*12=年間7200ポイントとなり10800円を超える可能性が一気に高まります。

    尚、家族カードは一枚目無料、二枚目以降一枚1000円で三枚まで持てるので、買い替えをしない回線ほどポイントが貯まります。一枚目は無料のため、二回線を足した数字(※百の位は切り捨ててから足すこと)が10000円を超えれば得します。
    特に買い替えをしてないiモードの回線あたりは下手な最新スマホよりポイントが貯まったりします。

    ウェブサービス:閲覧する上では特に問題なし。
    優遇サービス:2015年12月からドコモのポイントはまた改悪しましたが(1ポイント1円+消費税から1ポイント1円に変更)、ゴールドカードに限っては利点もあり。まずゴールドでなくてもできますが2017年6月から1ポイント1円からドコモの料金に充てられるようになります(2017年5月までは3000ポイント以上から100ポイント単位)。また、ローソン、マクドナルドでの買い物が3%引きになるのも利点(マックは2017年5月末まで)。この二店舗とその他ではポイントカード機能でクレジット1%にポイントカード分1%(かそれ以上)が付きます。尚、一部高額商品の店舗ではポイントカード0.5%の場合もあり(クレジットは当然1%付きます)。
    どこぞのTカードでよくポイント3倍とやってますが、あれはソフトバンク参入時あたりに標準が1%から0.5%に一律下がったので3倍でも1.5%ですからどうぞ騙されないように。

    あと、年々値上がりしてるケータイ補償ですが、ゴールドカードは全損、水没であれば10万円まで補償してくれるのでケータイ補償を外す方がいますが、dカードの人曰くかなり審査は厳しいとのこと、普通の故障では取り扱ってくれないのでどんな状況であれドコモのケータイ補償は外さないほうが身のためです。一応手順を書いておきますが、重度の事故(水没や全損)が起きた場合、最寄りのドコモショップへ来店し、そこでゴールドのセンターへ連絡。センター指定の機種をゴールドカードで一括購入してからセンターで審査、となりますので、審査が通らなければ一括金額全額支払いとなります(強制リボ設定除く)。

    満足度:問題は上記の意味での月額9000円(というよりはプラスになるには10000円)という分岐点を超えるかどうかです。超えるようであれば作る価値あり、そうでなければケータイ補償を外す勢いででもないと得しません。シェアパック10以上の親回線(シェア10分割オプションなしで平均年間9600〜12000ポイント)、ドコモ光ペア回線(光単独で年間マンション4800ポイント、戸建て6000ポイント)、2年以上機種変更してない(今後もする予定のない)回線であればかなりお得になるはず。

    ちなみにドコモは「ドコモ光」「dカードゴールド」「タブレット」を勧めてきますが、タブレットなんてのは欲しいやつが買えばいいんです。
    ただ、ドコモ光とdカードゴールドは本当に得する人がいるのでフレッツ光の人はドコモ光の検討を、ドコモ光、上位シェアパックにした人はdカードゴールドの検討をしたほうがいいですよ、ということです。
    料金体系にもよりますがau、ソフトバンクよりは圧倒的に得するはずです。

    少し補足。
    dカードではレギュラー(銀色)含め、ドコモの支払いには1%ポイントが付きません。なので別クレジットで支払ったほうが得。月額トータル3万円支払っていれば1%のクレジットであれば月300円貯まります。
    尚、dカードは通常の買い物は100円で1%貯まります。エネオスなど特約店ではポイントが2%貯まります。
    今はほとんどないですが春にあった月サポゼロ(本体金額減額)などのときに購入すれば月サポで減額されないためお得。そういうときに買った方は狙い目です。
    また、家族の回線を全て同一名義で作っている場合はカードを作る/作った際にカードと家族の名前を紐づけしないといけません。紐づけするまではポイントが貯まらないので注意。
    総額10%還元でないことは確かですが、家族回線含め月々3万以上払っている方は得するケースが多い(光回線がある場合は一万半ばでも)ので、このカードを作った場合得するかどうか計算してみてはいかがでしょうか。

  • その後、高還元の代表格だったジャックス、リクルート、ライフカードなどのクレジットカードが軒並み悪化しました。
    長くて数年程度で改悪するのが常ですから1%程度のクレジットカードの方が長く続くのですけどね。
    0.数%程度の違いなら年100万利用しても
    続きを読む 数千円の違いです。2、3年程度でクレジットカードの高還元のクレジットカードを渡り歩くような人は労力に見合うだけの利益があるか考えてからクレジットカードを選んだ方が良いです。
    ほどほどが長く続くクレジットカードですよ。そういう意味でこのクレジットカードはバランスが良いですね。

    【以前のレビュー】
    レビューを読んでいると作っている人と実際のギャップがありますね。
    ただし年会費無料のクレジットカードにサービスや保障を求めるのが間違いなんですよね。
    電話の応対が悪いとか問い合わせた時の対応が悪いなどは、年会費無料のクレジットカードは当たり前のことです。
    その辺を求める人は年会費有料のクレジットカードを作りましょう。
    恐らくゴールドカードでされている対応を求めている感じですが、どこも年会費無料は似たり寄ったりです。
    イロイロ削るから還元率が良かったり年会費無料だったりするのだからそこを理解しましょう。
    分からない事はまず電話をすると言う人は向いていません。
    電話が繋がらないとかは混む時間帯にかければプラチナカードのデスクでも繋がりにくいですよ。昼の時間帯や朝一番の時間帯、土日などは普通に繋がりにくいです。回線数が少ない年会費無料のカードなら普通です。空いている時間にかけるのは基本です。

    このクレジットカードを作る人が候補にすると思われるクレジットカードのレビューを書いています。
    参考に読んで下さい。クレジットカードを作る前にどういうカードか理解して作りましょう。
    年会費無料カードはユーザーが自分である程度調べることを前提にしたカードです。そこを理解しないと不満が溜まるだけです。
    何か起こった時の対応は、年会費に比例しますよ。年会費無料だとそういう時の対応は殆どありません。そこを理解しましょう。
    リクルートカードプラスは募集停止になりますので、このカードは良い選択肢になるかなという状況です。

    YAHOO JAPANカード
    http://review.kakaku.com/review/88050000101/ReviewCD=854325/#tab
    楽天カード
    http://review.kakaku.com/review/88050000176/ReviewCD=600880/#tab
    REXCARD
    http://review.kakaku.com/review/88050000241/ReviewCD=761771/#tab
    リクルートカードプラス
    http://review.kakaku.com/review/88050000251/ReviewCD=832409/#tab

    過払い金訴訟が激しくなった辺りから業績悪化を辿っているオリコですが、昔は高還元の代表格ではありました。
    最近始まったジャックスがその代表格になっています。
    ただジャックスも還元率を悪化させましたので、長くは続かない可能性はあります。
    このカードは年会費無料かつ1%還元と最低限の高還元と言えるレベルを満たしています。
    idとクイックペイの両方搭載はたしかオリコが最初(セゾンかも)なので、一枚のクレジットカードでイロイロな場所で利用したいという用途には合います。以前にも両方搭載したカードはありましたが、0.5%還元と普通のカードでしたから、あまり人気も出なかった気がします。
    オリコの高還元と言われていた理由は入会キャンペーンです。あまり高くないハードルで5000円分位のポイント付与がありますが、このカードはプラス期間限定で2%還元と地味に強化されています。
    楽天カードも入会キャンペーンをやっていますがあちらと違いメール爆弾を投下されるとかキャンペーン対象外になるとかいう類はオリコでは経験したことはありません。カードを作ってからすぐ特典を受けたい人にはオススメですよ。
    長年オリコを利用していましたが年会費無料の会社としては悪くない会社です。
    ただしイロイロサービスを削っていますのでその辺は理解した上での方が良いですけどね。

  • クレジットカードの利用明細やポイント紹介を見るために、オリコネット・サービスに入ろうとすると、平仮名を読み取ってくださいという画像認証画面がでるのです。これでセキュリティが上がると思えば、ひらがな三文字くらい入力する手間は何らいといませんが、会計アプ 続きを読む リ、家計簿アプリ(マネーフォワードやマネーツリーなど)と連携させるときに自動的に連携させる、というわけにはいきません。家計簿アプリを開くたびに、オリコカードの最新情報の取得に失敗しましたと云われます。そこで家計簿アプリを開いたあと、手動で連携させる必要があり、そのため毎回、ひらがな三文字を打つことに・・・(;_; 最悪です。このカードと会計アプリとの連携はあきらめて、カードとして単独で使っています。たしかに1%の還元率は優秀です。またオリコポイントを他のポイントへの交換するときも、広い範囲の中から交換するポイントが選べて便利です。

  • 今まではYahoo!JAPANカードメインでした。
    JCBだとnanaco入金も出来るし。


    ただ最近ふと気づいたのですが
    ドコモユーザーの場合、どうせ同じ100円で1PならTポイントよりもDポイントの方が使い道があるのです。


    続きを読む Tポイントってヤフーショッピングとかだと送料かかるとほぼ割高になるし、ヤフオクあたりで欲しい物がない場合、思ったより使い道がない(+_+)


    Dポイントなら最悪携帯料金にしちゃえばいいじゃん!
    って最悪ポイントの捌け口がある事に気付いたのと、何より大きな点は期間限定のdポイントでもマクドナルドとか普通のお店でも普通に使えてしまうし、dデリバリーって手もあるんですよね。


    期間限定Tポイントで買いたいものが無く、期間限定Tポイントの使い道に振り回されて、泣く泣く損だけどJCBギフトカードとかに変える事も無くなりました笑


    同じ期間限定ポイントでもTポイントとDポイントでは雲泥の差です。


    期間限定TポイントはYahoo関連でしか使えないので、期間限定Tポイントは本当に使いづらかった笑


    ETCカード無料なのもいいです。


    あとはYahoo!Japanカードのようにnanacoチャージした時もポイントが付くようにして欲しいのと、DOCOMOの携帯料金にポイントが付かない意味不明な仕様は止めなさい笑


    今では文句無しの☆5でメインカードですが、ゴールドはいらん笑

iD付きカードのクチコミ

  • 普段ローソンではdカード(モバイルアプリ)とQUICPayの組み合わせで買い物してますが、この度、リラックマスタンプが60個溜まったのでLoppiを使って引換券を発券しようと思いました。

    使いなれないLoppiに悪戦苦闘しながらもカードの読み取
    続きを読む り画面を出したものの、磁気ストライプを読み込ませてもエラーになってしまいます。
    はて? と思いながら画面サンプルを見ると、これ、あくまでdポイントカード(クレカ機能なし)向けの説明な気がしてきました・・・・

    dポイントカードの磁気ストライプはdポイントカード番号が、ポンタカードの磁気ストライプも同様にぽんたカードの情報が入ってるのでしょうが、dカードはクレジットカード番号とdポイント番号の二つを持つカードです。
    そして、当然決済するために必要なクレカ番号が磁気ストライプに入っており、dポイント番号は、裏面にバーコードで記載されています。

    それなら、バーコードを読み取らせてみたものの、「バーコード読み取りできるのはポンタカードだけです」とのつれないお返事( ;∀;)

    う〜ん、これって、dポイントカードをdアカウントに関連付けて、そっちのカードを使わないとダメなんですかねぇ。。。。。ポンタみたいにバーコードをスキャンしてくれても良いんですが

    いずれにせよ、このままだとお試し引換券すら発券出来ないので、dポイントカードを発行するしかないのかなぁ、、、、と思ってますが、皆さん如何でしょうか?

    • ナイスクチコミ8
    • 返信数5

    私の名義で当初プライベート用と妻用と両親用と4台契約し、5ヶ月前に仕事用として1台追加で契約をしました(計5台)。
    そこで仕事用の機種が全損した場合はケータイ補償の対象となるのでしょうか?
    dカードGOLDは当初4台契約した際に一緒に契約しました
    続きを読む のでメインはプライベート用の携帯に紐付いています。
    いろいろ調べたのですがいまいち分かりづらくて。

    宜しくお願いします。

  • まず、加盟店によってd払いができるのか、ドコモ払いになるのかが別れてます。
    利用者からみると、d払いの方がクレジットカード決済なんかもできるのでありがたいですね。
    有名どころだと、Amazonは残念ながらドコモ払い(キャリア決済)のみです。。。。
    続きを読む 残念

    次に、ドコモ払いはキャリア決済しかないですが、後発のd払いだとキャリア決済のほか、dポイントやクレジットカードでの支払いも対応してます。
    すなわち、dアカウントをキーにした決済代行というイメージです。
    ただし、登録できるクレジットカードがVisa/MasterだけなのはJCB派の自分としては残念ですね。。。。

    最後に、ドコモ払いは基本的に非対面決済(ネット通販)からスタートしてますが、d払いは対面決済(要するに、町のお店)をフォローするための仕組みと捉えて構いません。
    また、dポイント発足後に発生した仕組みですから、決済後、すぐにdポイントが付与されます。
    (ドコモ払いでは、dポイントは付与されない・・・・ですよね?)

    結論:ドコモ払いに比べてユーザー目線ではd払いの方がメリット大。 Amazon、早く切り替わってくれ・・・・・無理か??




  • ※ 掲載しているすべての情報は万全の保証をいたしかねます。ポイント還元率は価格.com独自の算出です。より正確な情報は各カード会社のホームページをご確認ください。
  • ※ 価格.com限定特典やその他の入会特典は各カード会社より提供されます。お申し込みの際は各カード会社による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

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