Suica付きクレジットカード比較

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便利でお得!Suica付きクレジットカード、全部同じだと思っていませんか?2種類の比較方法で、最適なクレジットカードが見つかる!!

Suicaにオートチャージするときに必要な「Suica付きクレジットカード」。どのカードも同じだと思っている方が多いのではないでしょうか。
Suica付きクレジットカードは、各社から発行されており、年会費や還元率、付帯保険、特典などカードによってさまざまです。
ここでは、カードの使い方やユーザーの声など、より詳細な情報から探せる 「1枚ずつ比較」 と、カードの基本情報を一覧表から探せる 「一括比較」 を用意しました。好きな比較表から、自分にあったカードを見つけましょう。

Suica付きクレジットカードを見つける

人気のあるカードを知りたい方には・・・最新人気ランキング

すべてのSuica付きクレジットカードを、最新ランキング順に比較しましょう。 (※集計期間:2017/03/01〜2017/03/31)

特徴初年度年会費無料。年に1回の利用で、次年度の年会費も無料!ビックカメラでの支払いを、クレジットチャージしたSuicaですれば、ビックポイント・ビューサンクスポイントあわせて最大11.5%相当付与。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(515円) 0.333%〜6.660% ビックポイント (通常1,000円で5P)
1,500P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■年に1回は利用して、年会費を無料にしましょう

■ビックカメラ・コジマでの買い物は、ビックカメラSuicaカードでチャージしたSuicaで決済!
ビックカメラSuicaカードは、最大11.5%のポイントがもらえます。
通常ビックカメラやコジマでは、クレジットカード払いはポイント付与対象外ですが、Suica払いなら現金払いと同様10%相当のビックポイントが獲得できます。さらに、ビックカメラSuicaカードでSuicaにチャージすると、1.5%相当のビューサンクスポイントがつくため、ポイント二重取りが可能となります。

■ためたポイントはルミネ商品券へ交換すると高還元率!
810ポイントで2,000円分、1,410ポイントで4,000円分のルミネ商品券に交換できるので、1,410ポイントまとめて交換したほうがお得です。また、ルミネ商品券に有効期限はありません。
カード利用者のレビューまとめ
ビックカメラを利用しなくても、suicaへチャージして使うなら
ビックカメラを利用しない人でも、suicaへのチャージして使うだけでとてもお得です。 ルミネをよく利用される方でしたらルミネカードも検討されるといいと思います。 モバイルsuicaと組み合わせるとさらに利便性が上がります。携帯でチャージやポイント交換もできますし、携帯のICロック機能でセキュリティ強化できます。 改札や支払いがスピーディになります。
実用的かと
私は東京の大学生ですが、大学内の店舗を含めた日常的に利用する店や自動販売機でSuicaをかなり使うのでSuicaにポイントがつくこのカードはとてもお得です。ビックカメラも最近の家電量販店の例に漏れず色んな物を売っているのでカードの利用頻度は高いです。 日々の生活の中でどれだけSuicaを使う機会があるかがこのカードの価値に関わってくると思います。

特徴「Suica」・「定期券」・「クレジット」が1枚になったオートチャージ機能付きの便利なカード。年間利用金額に応じて、ボーナスポイントがもらえる。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
515円(515円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■ボーナスポイントがもらえるので、年間30万円利用を目指しましょう
年間利用額が30万円、70万円、100万円、150万円になるごとに、100ポイント、400ポイント、600ポイント、1,000ポイントが加算される仕組みとなっています。 しかし、Suicaへのチャージや定期券購入などは対象外なので、注意しましょう。

■web明細へ切り替えで毎月20ポイント獲得
利用代金明細書を郵送からWeb明細に変更すると、明細書発行のたびに20ポイントたまります。年間最大240ポイント(600円相当)たまるので、年会費以上のポイントが得られます。
カード利用者のレビューまとめ
オートチャージ用としてはビックスイカに負けます
定期購入、オートチャージ用と考えると悪くはないが、ビックスイカと比較すると年会費がかかる分と一般使用で還元率が劣るため魅力にかけます。通常使用は改善されましたがあえてこちらを選ぶ魅力に欠けるカードです。 web明細にするとポイントが付きますので、実質年会費無料になります。
オートチャージが便利
通勤定期を一体と出来るので利用を始めたが、買い物をスイカ払いにすることで日常的にポイントがたまり、オートチャージにしておくことで残額を気にせず使える。

特徴初年度年会費無料。「JMBカード」・「クレジット」・「Suica」・「JAL ICサービス」の4機能が1枚に!入会や搭乗で、ボーナスマイルももらえる。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(2,160円) 0.000%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常0円で0P)
400P→Suica1,000円分
価格.comが提案する賢い使い方
■マイル付与が2倍になる「JAL特約店」で買い物をしましょう
JAL特約店なら、100円につき1マイルたまります。特約店は日本全国に約52,000店舗あり、旅行、買い物、暮らし、美容・健康・医療、宿泊、ゴルフ場、レストランなど多岐に渡ります。
ENEOSや大丸、ファミリーマート、紀伊国屋書店など、普段の生活で利用しやすい店舗が多く含まれています!

■カードで、Suicaへのチャージや定期券を購入しましょう
JR東日本で利用した場合、1,000円につき6ポイントたまり、600ポイントで500マイルに交換ができます。
通常の買い物でマイルをためる場合は、200円未満の金額がポイント加算されません。 しかし、Suicaへのチャージは1,000円単位なので、無駄なくポイントをためることができます。
カード利用者のレビューまとめ
JRとJALを使用するなら持っていたい一枚です。
viewカードとJALカード、JCBの審査がそれぞれあるので通常のクレジットカードより発行までに時間が掛かります。 ブランドはJCBのみなので海外に頻繁に行く方は不便に感じるかもしれませんが他にVISAやMasterを持っていれば特に問題はないです。
オートリチャージ機能つきSuica、あるいはJALえきねっと予約用
スマホにおサイフケータイ機能が入ってない、もしくはスマホの機種変更時の引っ越し手続きが面倒と考える人は、JALカードの機能とVIEWカードの機能とSuicaの機能が合体したこのカードは大変便利に使えるものと思います。

特徴初年度年会費無料。ルミネ・NEWoManでの買い物は、セールやバーゲン時でも5%OFF!「Suica」・「クレジット」・「定期券」がひとつになったカード。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(1,029円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■ルミネ・NEWoManでは、カード決済の方がお得!
ルミネやNEWoManでの買い物は、いつでも5%OFF。セールやバーゲンが実施されていても適用されます!
割引になることが珍しい食品やレストラン、本・CD・DVDなども割引の対象です。また、なかなか店舗に行けない場合も、オンラインショップ「i LUMINE」なら5%OFFで購入できます。

会員向け10%OFFキャンペーンは逃さず利用しましょう
年に数回(約4回)のペースで実施されており、期間中に1万円以上の買い物で2年目以降の年会費(1,029円)のもとを取ることができます。

■ためたポイントはルミネ商品券へ交換すると高還元率!
810ポイントで2,000円分、1,410ポイントで4,000円分のルミネ商品券に交換できるので、1,410ポイントまとめて交換したほうがお得です。また、ルミネ商品券に有効期限はありません。
カード利用者のレビューまとめ
出張が多い人はポイントがすぐ貯まる
JR のビューカードを兼ねているのでJR東日本で高額の切符を買う方には最強です。 JR東日本で使うとポイントが3倍になります。 Suica定期券機能とルミネカード引き落としのオートチャージ(こちらもポイント3倍)もつけていますので、Suicaで買い物できるコンビニ、スーパー、ビックカメラ等では現金よりSuicaを使います。
LUMINEを利用する人なら必須
LUMINEでよく買い物をするので活用しています。 いつでもカード利用で5%オフとなり、たまに10%オフも実施されます。 LUMINEに入っている本屋でも5%オフになるのはいいですね。 また、ポイントで交換できる商品にLUMINE商品券(4,000円分)がありますが、これが換金率高いと思います。

特徴「クレジット機能」・「マイレージサービス」・「Suica機能」の3つの機能が1枚になったカード。入会後も、毎年のカード継続で1,000マイルプレゼント。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(2,160円) 0.500% ワールドプレゼント (通常1,000円で1P)
1P→Suica5円分
価格.comが提案する賢い使い方
■マイルへの交換頻度にあわせて移行方法とコースを選びましょう
マイルの移行方法には、任意のタイミングで交換できる「応募方式」と自動的に交換される「自動移行方式」があります。 移行コースは、1P=5マイルに交換できる「5マイルコース」と1P=10マイルに交換できる「10マイルコース」から選ぶことができます。 10マイルコースの場合、移行手数料が年度ごとに6,480円かかります。

年間648ポイント以上たまる方は、応募方式-10マイルコースを選択しましょう。ポイント有効期限の2年が経過する前にまとめて交換すれば、移行手数料も2年ごとで済みます。 年間648ポイント以上ためられそうにない方は、移行手数料のかからない自動移行方式-5マイルコースを選びましょう。(1マイル1円で計算しています。)

■年会費割引なら、マイペイすリポへの登録+年1回以上の利用
マイペイすリポへの登録+年1回以上の利用をすると、年会費が最安の811円になります。登録の際には、支払い設定額をカード利用限度額まで上げておくことが重要です。支払い設定額を超えてリボ払いになると、手数料がかかるので注意しましょう。
カード利用者のレビューまとめ
年会費割引のあるANAカード
マイペイすリボ登録で年会費751円+税に割引されます。 ANA系のカードでは年会費が一番安くなります。 Suica搭載されており、VISAということで1枚で殆どのことがまかなえます。 iDも追加出来ますのでカード1枚で済ませたいという人にはオススメです。
サブカードの第一候補
マイルへの「自動移行コース」に設定しているため、ポイントは貯まりません。 あくまでもマイルを貯めるカードで、ポイントを貯めるカードではありません。 ただ、ポイントとして保有しておいて、「応募方式」でマイルへ移行する方法もあります。 これなら、2年間ポイントとして保有しておいて、10マイルコースでの移行手数料(6,000円+税)を払う価値があるほどポイントがたまっていれば、還元率1.0%でマイル獲得することができます。

特徴男性は満50歳〜64歳、女性は満50歳〜59歳までの方が申込み可能。条件を満たせば、JR東日本線・JR北海道線のきっぷが5%割引になる、旅の必携カード。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(2,575円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■JR東日本線・JR北海道線を201キロ以上利用する際は、カード決済!
新幹線を含むJR東日本線・JR北海道線を片道・往復・連続で201キロ以上の利用であれば、料金が毎回5%OFFになります。 東京〜水戸間でも、往復の場合201キロ以上あるので、意外とクリアできる条件ですね。走行距離は、乗り換え検索などで目安を算出しておくとスムーズです。 201キロ以上を満たしてれば、みどりの窓口・びゅうプラザ・指定席券売機にてカード決済で購入しましょう。

■びゅう国内旅行商品を利用する際も、カード決済!
カード会員は、びゅう国内旅行商品が5%OFFになりますが、同行者も5%OFFが適用されます。
仮に、家族3人で6万円の旅行をした場合、合計3,000円分お得になります。 1度の旅行で、2年目以降の年会費分のもとを取ることが可能です。
カード利用者のレビューまとめ
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大人の休日倶楽部ミドルカード

特徴初年度年会費無料。アトレでの買い物でJREポイントが3倍!1ポイント1円で利用可能。ビューサンクスポイントとJREポイントが貯まる。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(515円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
アトレビューSuicaカードは、ビューサンクスポイントJREポイントがたまります。

■アトレ・アトレヴィでは、カード決済の方がお得!
ポイントカードタイプのアトレカードの場合、108円につき1JREポイントが付与されます。 しかし、アトレビューSuicaカードで支払う場合は、108円につき3ポイント(通常の3倍)! ためたポイントは1ポイント1円として利用が可能です。さらに、ビューサンクスポイントも別途たまります。

■アトレ・アトレヴィで年間5万円利用しましょう
1年間にアトレ・アトレヴィでのカード支払いが5万円以上の場合、JREポイント500ポイント(500円分)がもらえます。つまり、5万円利用分の1,500ポイントに加え、500ポイントが加算されます。
カード利用者のレビューまとめ
JR東で定期とSuicaを使う人に
定期とオートチャージSuicaが1枚に収まるのは、このカードのほか、ビュースイカカード、ルミネカードぐらいしかありません。 アトレカードも2年目から477円年会費がかかりますが、ウェブ明細割引にすれば、その分はポイントで取り戻せます。

特徴旅行傷害保険やボーナスマイルが充実。「JMBカード」・「クレジット」・「Suica」・「JAL ICサービス」の4機能が1枚になったカード。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
10,800円(10,800円) 0.000%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常0円で0P)
400P→Suica1,000円分
価格.comが提案する賢い使い方
■CLUB-Aシリーズは、旅行傷害保険やボーナスマイルが充実
入会後初めての搭乗で5,000マイル、入会搭乗ボーナス獲得の翌年以降毎年最初の搭乗で2,000マイル、そして搭乗ごとにフライトマイルの25%が付与されます。

■マイル付与が2倍になる「JAL特約店」で買い物をしましょう
JAL特約店なら、100円につき1マイルたまります。特約店は日本全国に約52,000店舗あり、旅行、買い物、暮らし、美容・健康・医療、宿泊、ゴルフ場、レストランなど多岐に渡ります。
ENEOSや大丸、ファミリーマート、紀伊国屋書店など、普段の生活で利用しやすい店舗が多く含まれています!

■カードで、Suicaへのチャージや定期券を購入しましょう
JR東日本で利用した場合、1,000円につき6ポイントたまり、600ポイントで500マイルに交換ができます。
通常の買い物でマイルをためる場合は、200円未満の金額がポイント加算されません。しかし、Suicaへのチャージは1,000円単位なので、無駄なくポイントをためることができます。
カード利用者のレビューまとめ
利用価値は高い!1枚あると便利なカード
モバイルSuicaの年会費無料対象カードで、余計な手数料無し!モバイルSuica定期券購入やSuicaオートチャージができ、マイルまたはSuicaが貯まるので大変良い!! 国内決済利用を目的に、交通機関利用しながらマイル、ポイントも貯まるので魅力的なカードです。
マイラー御用達
用途とメリットが明確で、航空機を年数回使用する陸マイラーには非常に便利なカードです。 逆に国内線の利用頻度か1年に1回未満の場合は年会費割れするので他のポイント重視のカードが良いと思います。

特徴普段からイオンを利用する方や、年会費をかけずにSuica付きクレカを持ちたい方向け。イオンでは、毎月20・30日の「お客さま感謝デー」は 5%OFF、毎月10日は「ときめきWポイントデー」でポイント2倍。海外旅行保険も自動付帯。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
無料(無料) 0.500%〜1.000% ときめきポイント (通常200円で1P)
1,000P→Suica1,000円分
価格.comが提案する賢い使い方
■チャージは2,000円単位でしましょう
通常200円につき1ポイントたまりますが、Suicaへのチャージは400円につき1ポイントとなっています。 そのため、1,000円をチャージすると、200円分のポイントが無駄になってしまうので、2,000円単位でチャージをしましょう。

■持っているだけで、海外旅行保険を増額!
年会費無料のカードには珍しく、自動付帯の海外旅行保険がついています。
一般的に海外旅行保険は、所有しているカードの補償額を合算することが可能です(死亡後遺障害は除く)。 そのため、持っているだけで補償額を増額することができます。
カード利用者のレビューまとめ
年会費無料でSUICAオートチャージ対応
仕事で月に数回、都内を移動することがあり、Suicaのオートチャージ対応のカードを探したら有料のものがばかり。唯一無料だったのがこのカードでした。
Suica利用でも微妙・・・
イオンでの利用に関しては、他のイオンカードと変わらないのですが、Suicaチャージの時やJR東日本で切符を購入するときに、ポイントが400円で1ポイントになってしまうのがとても残念です。

特徴男性満65歳、女性満60歳からの粋なライフスタイルを応援するカード。条件を満たせば、JR東日本線・JR北海道線のきっぷが30%OFF。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
4,285円(4,285円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■基本的に片道・往復・連続で201キロを超す場合は、カード決済!
日本全国のJR線のきっぷが、20回まで20%・30%OFFになります。1〜3回目の利用の場合20%割引、4〜20回目の利用の場合30%割引です。 東京〜水戸間でも、往復の場合201キロ以上あるので、意外とクリアできる条件ですね。走行距離は、乗り換え検索などで目安を算出しておくとスムーズです。
さらに、新幹線を含むJR東日本線・JR北海道線の場合は、料金が何回でも30%OFFになります。 東京〜仙台間を往復利用した場合は通常21,780円から6,560円割引となるので、1回の旅行で年会費分のもとが取れます。

■びゅう国内旅行商品を利用する際も、カード決済!
カード会員は、びゅう国内旅行商品が5%OFFになりますが、同行者も5%OFFが適用されます。 仮に、家族3人で6万円の旅行をした場合、合計3,000円分お得になります。 1度の旅行で、2年目以降の年会費(2,575円)分のもとを取ることが可能です。
カード利用者のレビューまとめ
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大人の休日倶楽部ジパングカード

特徴ビューカードでは唯一「東京駅構内のビューゴールドラウンジ」が使える!空港ラウンジも利用可能。条件を満たせば、9つのコースから入会・利用特典が毎年選べる。

通常年会費(初年度) Suica還元率 ポイント移行単位 オートチャージ
10,800円(10,800円) 0.500%〜1.500% ビューサンクスポイント (通常1,000円で2P)
400P→Suica1,000円分

ポイント3倍
価格.comが提案する賢い使い方
■「新幹線グリーン車利用券」など9つの利用特典が選べる
利用特典は、入会初年度の方と年間利用金額が100万円以上の方が選べます。
特典の1つに「(1)新幹線・特急グリーン車利用券&(2)普通列車グリーン車利用券(各2枚)コース」があります。
(1)は、JR東日本エリア内の新幹線、特急のグリーン車を、普通車指定席の値段で利用できます。 仮に、東京駅⇔仙台駅(往復)の新幹線をグリーン車で利用した場合、通常17,700円→10,520円(指定席特急券相当額)で利用可能なので、7,180円お得です。
(2)は、JR東日本エリア内の普通列車グリーン車で利用できます。主に東海道線、横須賀・総武線、宇都宮線、高崎線、湘南新宿ライン、上野東京ライン、常磐線に連結されています。 仮に、藤沢駅⇔東京駅(往復)の東海道線のグリーン車を往復利用した場合、1,960円お得です。

■独自付帯サービスを利用しよう
東京駅構内ビューゴールドラウンジ空港内ラウンジを利用できるのは、ビューゴールドプラスカードだけの特典です。 東京駅構内のラウンジは、当日乗車する新幹線・特急列車の出発予定時刻の90分前から利用することができます。 また、電車だけでなく航空サービスも充実しています。

■ボーナスポイントと利用特典のために、年間100万円利用を目指しましょう
年間利用額が70万円、100万円、150万円、200万円になるごとに、600ポイント、800ポイント、1,200ポイント、1,600ポイントがボーナスポイントが加算されます。1つ目に紹介した利用特典の適用条件も踏まえると、100万円まで利用した方がお得です。Suicaへのチャージや定期券購入などは対象外なので、注意しましょう。
カード利用者のレビューまとめ
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ビューゴールドプラスカード
Suica付きクレカはここがスゴイ!

オートチャージ機能が使える点や、ポイントがたまりやすい点は、Suica付きクレジットカードを持つ大きなメリットといえます。

オートチャージ機能をフル活用
  • 改札を通るだけで自動でチャージ
  • チャージ額は自由に設定できるから安心
  • 手持ちの普通のSuicaにもオートチャージが可能
効率よくポイントをため、Suicaでまた使える
  • 毎日の通勤・通学(チャージ、定期券)でポイントがたまる
  • たまったポイントはSuicaにチャージ可能
  • チャージしたSuicaで支払いをすると、ポイント二重取りに!
  • ポイントをSuicaにチャージして買い物した場合も、ポイントがたまる
選ぶときの4つのポイント

オートチャージ機能の有無に限らず、その他の機能・付帯サービスもあわせて選ぶことで、よりカードを活用できるシーンが増えます。

この4つをチェック

Suica還元率とは、ためたポイントをSuicaに再チャージした場合の還元率のことを指します。より高い方が、効率よくSuicaに還元できていることを表しています。

(例)ANA VISA Suicaカードの場合 ・・・ Suica還元率0.50%

Suica付きクレカにも、旅行保険が付いています。自動付帯であれば、いざというときに所持しているだけで補償がおります。利用付帯でも条件を満たせば補償はおりるので、国内旅行・海外旅行それぞれ保険がついていると安心です。

使いたいカードが決まったら、Suica付きクレカを賢く使いこなす方法をチェック!

本題の前に、Suica付きクレカは大きく分けて2種類あることを理解しておきましょう。

マーク 発行会社 付帯サービス ポイント
Type1 ビューカード
(JP東日本が発行)
ビューカードの
付帯サービス
ビューサンクス
ポイント
  • ・「ビュー・スイカ」カード
  • ・ルミネカード
  • ・ビックカメラSuicaカード など
Type2 他のカード会社
(JR東日本と提携して発行)
発行会社の
付帯サービス
発行会社独自
ポイント
  • ・イオンSuicaカード
  • ・ANA VISA Suicaカード

それでは、Suica付きクレカを賢く使いこなすためのポイントを3つ紹介していきます。

方法1普通のSuicaでオートチャージを利用可能にする方法

普段使っているSuicaにオートチャージできる

Q.どうやって普通のSuicaにオートチャージ機能をつけるの?
A.リンク設定でお手持ちのSuicaとクレジットカードを結びつけます。リンク設定をしたSuicaは、Suica単体でのオートチャージ、提携ポイント移行が可能になります。
Q.リンク対応カードはどれ?
A.リンク設定は、Suica付きクレジットカードなら利用可能です。リンク設定ができるSuicaは、Suica定期券やMy Suicaなど記名式のSuicaになります。
Q.どういうときに便利?
A.リンク設定の利点は、オートチャージが付いた普通のSuicaを使用することができるので、クレジットカード紛失などのリスクを回避できます。
また、リンク設定してもSuica付きクレジットカード自体はSuica機能が使えるので、別のバッグに常備しておけば、「Suicaを忘れた!」なんてことも減りますね。
Q.どこでリンク設定ができるの?
A.設定方法は、駅のATM「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)にてSuica付きクレジットカードとSuicaを用意すれば設定が可能です。
方法2現金払いよりもお得!Suica付きクレカでポイント二重取り&三重取りする方法

Suica付きクレジットカードは、オートチャージとSuica支払いの両方でポイントをためること(二重取り)が可能です。
オートチャージ分のポイントが付くので、現金で支払うよりも、Suica支払いをしてポイントをためた方がお得になります。

普段使っているSuicaにオートチャージできる

Q.ポイント二重取りの仕組みとは?
A.

Suicaにオートチャージをして、ポイントをGET(一重取り)。
Suicaが使える店舗でSuica決済をして、ポイントをGET(二重取り)。

さらにポイントをチャージしたSuicaでまた買い物をすると、またポイントをためられるので、三重取りもできます。

Q.Suica支払いで何のポイントが付くのか?
A.

Suicaでの支払いでは、現金支払いでポイントをためるのと同じように、会計時にポイントをためることが可能です。 「Suicaポイント」や、「ビックカメラポイント」、その他にも「Tポイント」など各店舗でつくポイントがあります。

※「Suicaポイント」は、提携店でSuica決済することで、Suicaにたまるポイント。 「Suicaポイントクラブ」への会員登録が必要ですが、年会費は無料。

方法3Suica還元率を1.5%までアップする方法

ビューカード発行のクレジットカードなら、VIEWサンクス対象商品をカードで購入・利用すればビューサンクスポイントが3倍になるため、Suica還元率が1.5%にアップします。

通常での買い物だと1,000円で2ポイント付与で、Suica還元率は0.5%です。しかし、対象商品の場合1,000円で6ポイント付与になるので、Suica還元率が3倍となります。

3倍の速さでポイントがたまっていくため、Suicaへの還元もしやすくなりますね。

還元率が3倍に

Q.VIEWサンクス対象商品は?
A.

VIEWサンクス対象商品は、以下の通り。

  • ・乗車券、定期券、回数券、特急券(※1)
  • ・オートチャージ
  • ・Suica定期券、Suicaカード
  • ・ビューカードによるSuica入金(チャージ)(※2)
  • ・携帯電話等による「えきねっと」からのライナー券予約
  • ・びゅう国内旅行商品
  • ・モバイルSuica
  • など
  • ※1 JR東日本のみどりの窓口やびゅうプラザ、券売機で購入した場合に限ります。
  • ※2 多機能券売機およびVIEW ALTTEでのみ可能。

オートチャージ以外にも、定期券の購入時などでもポイントが3倍になります。効率よくポイントをためたいなら、対象商品を購入する際にビューカード発行のクレジットカードでの決済は必須。知らないうちに使っている電車賃をビューカード発行カードで支払い、ポイントをためれば、現金で電車に乗るよりも断然お得です。

Yahoo! JAPANカードで10万円利用した場合

Q.VIEWサンクス対象商品以外に、Suica還元率を上げる方法は?
A.

還元率1.5%まではいきませんが、ポイント付与率の高いカードを使い、ためたポイントをSuicaポイントに交換すれば、高還元率でSuicaにチャージすることが可能です。

例えば、Yahoo! JAPANカードで10万円利用した場合、Suica還元率は0.85%になります。

選び方のポイント

オートチャージ機能の有無に限らず、その他の機能・付帯サービスもあわせて選ぶことで、よりSuica付きクレカを活用できるシーンが増えます。

Suica還元率とは、ためたポイントをSuicaに再チャージした場合の還元率のことを指します。より高い方が、効率よくSuicaに還元できていることを表しています。

(例)ANA VISA Suicaカードの場合 ・・・ Suica還元率0.50%

Suica付きクレカにも、旅行保険が付いています。自動付帯であれば、いざという時に所持しているだけで補償がおります。利用付帯でも条件を満たせば補償はおりるので、国内旅行・海外旅行それぞれ保険がついていると安心です。

■クレジットカード比較に関するご注意
・情報の掲載にあたっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
・カード情報は各カード会社のサイトや規約等でご確認ください。
・ポイント還元率やシミュレーションによる節約金額は、価格.com独自で算出したものです。
・カードのお申し込みやご利用の際は各カード会社のサイトや規約等をご確認の上、ご自身でご判断ください。
・価格.com限定キャンペーンやカード会社キャンペーンは各カード会社において実施されるものであり、各カード会社による募集要綱等を十分にご確認ください。
・当社では各カード会社の商品/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各カード会社に直接お問い合わせください。
・本ページのいかなる情報により生じた損失に対しても当社は責任を負いません。

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