バランス・複合資産(投資信託検索結果)

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バランスファンド

バランスファンドとは、世界のさまざまな金融資産に分散投資する投資信託です。偏りなくお金を配分することで安定した運用成果が得られ、初心者が長期投資を行うのに最適です。配分の割合はあらかじめ決まっていたり、景気の変動に応じて配分が変わったりと、商品によって違います。運用成績がふるわない資産や投資対象地域があっても運用会社が行うため、自分で変更できないのが難点です。

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純資産純資産用語解説 販売
手数料手数料用語解説
信託報酬信託報酬用語解説 信託財産
留保額信託財産留保額用語解説
レーティングレーティング用語解説 直近分配金 分配金合計額
(直近1年)
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分配金合計額(直近1年)順に並び替え 分配金合計額(直近1年)順に並び替え
LM・オーストラリア高配当株ファンド(毎月分配型)
バランス・複合資産

3社

6位 10,943円 +19.44% 503,480百万円 0.5400% 1.7928% 0.0000% 200円
(2017/04/20)
2,400円
ニッセイオーストラリア高配当株ファンド(毎月決算型)
バランス・複合資産

2社

11位 7,279円 +18.52% 188,639百万円 0.5400% 1.1880% 0.0000% 200円
(2017/03/28)
2,400円
財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型 『愛称:財産3分法ファンド』
バランス・複合資産

7社

13位 4,979円 +7.29% 342,146百万円 0.0000% 1.0260% 0.3000% 50円
(2017/04/10)
600円
東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型) 『愛称:円奏会』
バランス・複合資産

4社

28位 11,648円 +0.18% 326,705百万円 0.0000% 0.9072% 0.0000% 30円
(2017/04/24)
390円
アムンディ・ダブルウォッチ
バランス・複合資産

1社

34位 10,274円 -0.44% 72,084百万円 0.5400% 1.2960% 0.0000% - 0円
(2016/09/05)
0円
eMAXIS バランス(8資産均等型)
バランス・複合資産

7社

34位 18,052円 +9.10% 21,277百万円 0.0000% 0.5400% 0.1500% 0円
(2017/01/26)
0円
iFree 8資産バランス
バランス・複合資産

2社

34位 10,750円 +9.55% 2,713百万円 0.0000% 0.2484% 0.0000% - - -
ニッセイ豪州ハイ・インカム株式ファンド(毎月決算型) 『愛称:ラッキー・カントリー』
バランス・複合資産

4社

38位 9,059円 +18.67% 101,044百万円 2.1600% 1.1880% 0.0000% 150円
(2017/03/28)
1,800円
ロボット戦略 世界分散ファンド 『愛称:資産の番人』
バランス・複合資産

2社

52位 9,919円 +2.87% 18,032百万円 0.5400% 0.9936% 0.0000% - 100円
(2017/02/22)
100円
トレンド・アロケーション・オープン
バランス・複合資産

7社

57位 11,779円 +1.39% 118,137百万円 0.0000% 0.6804% 0.0000% 0円
(2017/01/25)
0円
世界経済インデックスファンド
バランス・複合資産

5社

57位 20,174円 +12.35% 25,194百万円 0.0000% 0.5400% 0.1000% 0円
(2017/01/20)
0円
アセットアロケーション・ファンド(安定型) 『愛称:らっぷちゃん』
バランス・複合資産

2社

76位 9,944円 +3.17% 48,610百万円 1.0800% 1.0044% 0.0000% - 0円
(2016/04/26)
0円
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン 『愛称:椰子の実』
バランス・複合資産

6社

87位 4,993円 +11.96% 45,731百万円 0.0000% 1.7064% 0.3000% 60円
(2017/04/18)
870円
楽天ボラティリティ・ファンド(資産成長型)
バランス・複合資産

2社

96位 12,041円 +32.27% 122百万円 0.0000% 1.0044% 0.5000% - 0円
(2017/04/12)
0円
ニッセイアメリカ高配当株ファンド(毎月決算型) 『愛称:USドリーム(毎月)』
バランス・複合資産

4社

107位 8,114円 +14.77% 44,088百万円 0.0000% 1.2528% 0.0000% 100円
(2017/03/28)
1,200円
ニッセイオーストラリア利回り資産ファンド(毎月決算型) 『愛称:豪州力』
バランス・複合資産

4社

107位 7,298円 +13.81% 36,818百万円 0.0000% 1.1340% 0.0000% 120円
(2017/03/28)
1,440円
豪州高配当株ツインαファンド(毎月分配型)
バランス・複合資産

5社

107位 4,034円 +7.84% 15,172百万円 0.0000% 1.4364% 0.3000% 70円
(2017/03/27)
1,170円
投資のソムリエ
バランス・複合資産

4社

143位 11,198円 +0.29% 50,015百万円 0.0000% 1.5120% 0.0000% 30円
(2017/01/11)
60円
グローバル3資産ファンド 『愛称:ワンプレートランチ』
バランス・複合資産

4社

143位 6,478円 +8.01% 41,871百万円 0.0000% 1.5120% 0.2500% 20円
(2017/04/20)
240円
ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分配型) 『愛称:インカム・コレクション』
バランス・複合資産

3社

143位 3,534円 +9.81% 23,169百万円 0.5400% 1.2420% 0.0000% 30円
(2017/04/17)
460円
名称 販売会社 ランキング 基準価額 騰落率 純資産 販売
手数料
信託報酬 信託財産
留保額
レーティング 直近分配金 分配金合計額
(直近1年)
 
 
 

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バランスファンドのメリット・デメリット

バランスファンドとは、いくつかの金融資産にお金を分散させて運用する投資信託がバランスファンドです。分散先は株式や債券、不動産投資信託(REIT)が中心です。投資対象を世界に広げたり、国内に限定したりと商品ごとに違います。

配分の割合もさまざまです。リスクが大きい株式の比重が高かったり、債券中心の安全運用をウリにしていたりといった商品もあります。インデックスファンドを複数組み込んだバランスファンドが人気ですが、中には運用のプロが投資する銘柄を選別する「アクティブ型」もあります。

バランスファンドは、世界のさまざまな資産に分散投資ができる商品なので、投資信託の初心者は、まずはバランスファンドからはじめてもよいでしょう。

バランスファンドの投資資産配分例

バランスファンドのメリットとは?

バランスファンドのメリットは、安定した資産づくりができることです。複数の金融資産を組み合わせることで、1つの投資先から受けるリスクを小さくする「分散効果」が期待できます。配分割合を固定すれば、値上がりした資産を一部売って値下がりした資産を買い増す「リバランス」も自動でできるため、受けるリスクを一定にすることができます。

ファンドによっては情勢に応じてプロの視点で配分割合を見直してもらえ、経済環境の変化に気を払わなくてすみます。「積極的に資産を増やしたい」「値下がりは避けたい」などおおまかな投資方針を指示したうえで運用を一任する投資信託を「ラップ型ファンド」と呼ぶことがあります。

バランスファンドのデメリットとは?

バランスファンドのデメリットは、いったん投資をはじめたら、後はすべて運用会社に任せるため、自分で調整できないのがデメリットです。「日本の株価が上がりそう」「新興国の景気は厳しそう」といった自分なりの相場観があっても、変更できません。あるひとつの金融資産の値下がりだけを回避したい場合は、ファンドの売却しか選択肢がありません。

インデックスファンドと比べると、信託報酬がやや高いことも欠点です。信託報酬が2%を超えるファンドもあります。複数資産の運用比率を調整したり、商品によっては海外資産の運用を外国の運用会社に任せたりなど運用に手間がかかるためです。基準価格の変動は緩やかなため、状況によっては運用で得た成果以上のコストを支払う可能性もあります。

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バランスファンドの選び方

バランスファンドにはたくさんの商品があり、投資する地域や資産、配分割合が変われば得られる運用成果も違います。「リスクを抑えつつも値上がり益も得たい」「元本を大きく割り込まないように、安全に運用したい」など自分の運用方針を決め、合致した商品を選びましょう。

信託報酬が高いファンドは避けるべきです。バランスファンドの運用目的は、長期的な資産づくりです。信託報酬が高いと、資産の成長はおろか、目減りすることさえあります。

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代表的なバランスファンド

人気が高く純資産が大きいバランスファンドをみると、株式やREITといったリスクの高い資産と比較的安全な債券を同じ割合で配分されています。株式やREITのリスクの高い資産は国内へ、安全な債券は高金利が得られる海外へと、分けて投資しています。

このほか、積極的に資産を成長させたい投資家向けに資産の60%を株式やREITといったリスクが高い資産に投資しているファンドがあります。国内債券中心で、安全運用を第一に考えた商品なども資金が集まっています。

バランスファンドは、その他にもたくさんあるので、比較しながら最適な投資信託を見つけてみましょう。

主なバランスファンドの基本配分比率と特徴を紹介

銘柄名 信託報酬(※) 基本配分比率と特徴
財産3分法ファンド(不動産・債券・株式)毎月分配型 1.0260% 株式25%・債券50%(海外のみ)・不動産投資信託(リート)25%の3つの異なる資産に分散投資するバランスファンド。毎月分配される投資信託。
東京海上・円資産バランスファンド(毎月決算型) 0.9072% 株式15%・債券70%・不動産投資信託(リート)15%の国内のみの資産に分散投資するバランスファンド。「モーニングスター アワード ファンド オブ ザ イヤー 2015」、「バランス(安定)型部門」 最優秀ファンド賞を受賞。
グローバル3資産ファンド 1.5120% 株式、債券、不動産投資信託(リート)への投資割合を1:1:1を基本とし、国内外の資産に均等配分するバランスファンドです。
投資のソムリエ 1.5120% 日本や先進国の債券や株式に加え、成長が期待できる新興国の債券・株式、リートなど8資産に分散投資するバランスファンド。8資産の配分比率は月次ごと変動します。
SBI資産設計オープン(資産成長型) 0.7344% 国内外の株式、公社債、不動産投資信託(リート)の6資産に分散投資するバランスファンド。株式40%・債券40%・REIT20%を基本比率として運用。またノーロードファンドなので、購入時手数料が無料のファンドです。

※信託報酬は2016年10月時点の情報を記載

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