ホーム > 投資・資産運用 > 外貨預金 > 住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行 基本情報

レビュー クチコミ掲示板

詳細・申し込み(各社サイトへ)

お問合せ先 0120-974-646又は03-5363-7372
平日9:00〜18:00、土日祝9:00〜17:0012/31、1/1〜1/3、5/3〜5/5を除く
キャンペーン -
特徴 <外貨預金の為替コストと金利がさらにおトクに!>
開業10周年を機に「外貨No.1銀行」を目指して、外貨預金における円との取引にかかる通常時の為替コスト(手数料)を9通貨において引下げを行いました。
また、外貨普通預金、外貨定期預金の金利もおトクです。
信用格付 S&P : - | Moody's : - | JCR : - | 
基本為替手数料
米ドル ユーロ 豪ドル NZドル 南アランド
0.04円 0.13円 0.25円 0.25円 0.14円
中途解約規程 預入日から解約日の前日までの実日数および中途解約金利によって、1年を365日として日割り計算した金額を、元金額とともにこの預金と同一通貨かつ同一の口座名の外貨普通預金に振替えます。なお、一部解約はできません。
ネット取引
為替予約
取引時間 インターネット:以下メンテナンス時間除く24時間365日。月曜から土曜6:50〜7:00(火曜から土曜サマータイムは5:50〜6:00)
電話:-
店頭:-
口座作成手続き WEBからオンライン口座開設→キャッシュカードの受取り→銀行口座開設
最低預入金額 外貨普通預金 1通貨以上、外貨定期預金 10通貨以上(香港ドル、南アランドは100通貨以上)
最低預入単位 1補助通貨単位
海外拠点数 -
国内拠点数 -
その他 ・適用金利の預入金額の設定が外貨建てであるため、住信SBIネット銀行では金利更新日の買い為替レートを元に円換算して表示しております。
・金利は小数点第3位を四捨五入しています。
・外貨積立の豪ドル為替コストは5銭(買付時)となります。
最終更新日 2017年8月15日

詳細・申し込み(各社サイトへ)

外貨MMFのご案内

2017年8月7日現在の直近7日間平均利回り(税引前)

外貨建てMMFは、格付けの高い外貨建ての短期証券で運用する投資信託です。

証券会社 申込 米ドル建てMMF
(片道為替手数料)
ユーロ建てMMF
(片道為替手数料)
豪ドル建てMMF
(片道為替手数料)
NZドル建てMMF
(片道為替手数料)
松井証券 資料請求 年 0.797 %
(0.20円)
- - -
マネックス証券 資料請求 年 0.912 %
(0.25円)
- 年 1.022 %
(0.70円)
-
楽天証券 資料請求 年 0.797 %
(0.25円)
- 年 1.022 %
(0.70円)
年 1.241 %
(0.70円)
SBI証券 資料請求 年 0.579 %
(0.25円)
- 年 1.022 %
(1.00円)
年 1.241 %
(1.00円)
丸三証券 資料請求 年 0.579 %
(0.50円)
- 年 0.857 %
(1.00円)
-

※上記の数値は過去の運用実績の概況を示したものであり、今後の運用実績を保証するものではありません。

  • 預入金額により適用金利水準が異なる商品で、預入金額の設定が外貨建ての場合、円建て預入金額は更新日の為替レートを前提に円換算され、表示されています。
  • 掲載されている金利は情報更新の時点において各銀行がホームページで公表している当該商品の標準金利です。ホームページ上で公開されていない、あるいは弊社に情報として提供いただいていない場合には「−」と表示しております。また、デリバティブ等を利用した仕組み預金や初回契約時のキャンペーン優遇金利等は比較表には表示されておりません。
  • 弊社では各銀行の商品/サービスに関するご質問にはお答えできません。各銀行に直接お問い合わせください。

<当社の提供情報について>

弊社が掲載する金利、為替手数料、その他商品に関する情報は各銀行からの情報提供、あるいは各銀行がホームページ等にて公にしている情報をもとに定期的に更新したものであり、お客様が弊社提供情報を閲覧される時点での各商品の金利、手数料その他を保証するものではございません。また、各銀行との契約時には契約当事者たる当該銀行から直接提供される情報を必ずご確認の上、ご契約くださいますようお願い申し上げます。価格.com限定キャンペーンやその他キャンペーンについては各掲載金融機関において実施されるものであり、掲載金融機関による募集要綱等を十分にご確認ください。

<預金保険について>

現在のところ外貨預金は預金保険の対象外です。したがって預けた銀行が破綻した場合に預金が全額返済される保証はありません。契約する際には銀行の信用力を考慮することはもちろんのこと、ご自身の資産を過度に集中してしまうことはリスクを高める結果となり得ますので、ご注意ください。
※預金保険機構のWebサイト:http://www.dic.go.jp/

このページの先頭へ