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クチコミ掲示板とは

価格.com クチコミ掲示板は、主に価格.comに掲載されている製品やサービスについて、さまざまな情報を他の方々と交換できる場です。
そのため毎日多くの方が利用する場所であり、みなさんが共同でつくりあげていくコミュニティでもあります。
ルールを守り、みなさんが気持ちよく利用できるよう心がけてください。

新規書き込みをしてみよう

step1

書き込みの準備をしよう!

◆過去に同じ内容の書き込みがないかを確認

まずはじめに、自分が書き込もうとしている内容と全く同じものが、過去に投稿されていないか確認してみましょう。
特に質問を投稿しようとしている場合、もし過去に同じような質問があって、回答も付いていたら、それを読むことで疑問点が早く解決できる可能性もあります。


クチコミ掲示板トップページにある『クチコミ全文検索』の検索窓へ、気になる事項を入力することで確認できます。(カテゴリ選択をすると、検索対象が絞り込めます。)


例:『K-XX』という、お目当ての液晶テレビの残像について、ユーザーの声を知りたい

  1. 検索窓へ「液晶テレビ」「K-XX」「残像」と入力
  2. カテゴリ選択窓より「家電関連」を選択し検索
    → キーワードにヒットしたクチコミが表示されます。

検索についてのヒントはこちら

検索窓入力イメージ


◆書き込むカテゴリを選択

書き込むカテゴリ・製品を探しましょう。


・「製品検索」で探す

価格.comトップページにある『製品検索』の検索窓へ、製品名(型番)を入力し検索できます。製品名があいまいな場合は、覚えている部分だけをキーワードとして入力すると、目当ての製品がヒットしやすくなります。
お目当ての製品がヒットしたら、製品名の右側に表示されている『クチコミ』のリンクをクリックすると、その製品のクチコミ掲示板へ移動します。

検索窓入力イメージ


・「目次」から探す

クチコミ掲示板トップページにある『クチコミ掲示板・ユーザーレビューカテゴリ一覧』より、該当するカテゴリを選択し、「カテゴリ」→「メーカー」→「製品」の順に、該当製品を探してください。
この「目次」からは、価格.comに登録されている全ての製品をお探しいただけます。

カテゴリ選択イメージ


・特定のメーカーや製品に限定しない、全般的な書き込みをしたい場合

クチコミ掲示板トップページにある「クチコミ掲示板・ユーザーレビューカテゴリ一覧」より、絞り込めるところまで選択していきます。
ページの最上部にある「(カテゴリ・メーカー)すべてのクチコミ」というカテゴリを選択すると、表示されているカテゴリ・メーカー全般に関する書き込みが可能です。

カテゴリ「すべて」選択イメージ


step2

基本情報を設定しよう

◆基本設定しましょう!

  1. 『顔アイコン』より書き込み内容にあったアイコンを選択してください。
    (必ずしも、投稿者自身の実際の性別、年齢にあわせる必要はありません)
  2. 『ニックネーム』はID登録時に登録したものが自動的に表示されます。
  3. 書き込む内容に合う「書き込み分類」を選択してください。
    分類の基準は下記「書き込み分類例」を参考にしてください。

<主な書き込み分類例>
質問 質問: その製品に関して知りたいことがある、知識のある人に教えて欲しい、などの書き込みをする場合

レポート(良) レポート(良): その製品を実際に使用したレポート書き込みで、全体的に「良い(満足した)」内容の場合

レポート(悪) レポート(悪): その製品を実際に使用したレポート書き込みで、全体的に「悪い(満足できなかった)」内容の場合

特価 特価情報: 「△△ショップにて○○円で販売していました」など、その製品の特価情報

その他 その他: その製品に対して、上記の書き込み分類に当てはまらない書き込みです。

※カテゴリによっては、裏技(裏技)など独自の分類が存在する場合もあります。
それぞれ書き込む内容に合った「書き込み分類」を選んでください。

「顔アイコン選択」画面イメージ

「書き込み分類」画面イメージ

step3

タイトル設定・内容を記入しよう!

◆『題名』(=タイトル)について

『題名』欄に、書き込み内容ができるだけ分かりやすく、予想しやすいタイトルを全角30(半角60)文字以内で記入してください。

【題名例】
一眼レフカメラ:「運動会で走るわが子を撮影したい」
自動車:「○○のシートアレンジについて」
ペット:「子犬を海に連れていくには?」など
※携帯電話用の掲示板で書き込みを閲覧する場合は、題名一覧から興味のあるものをクリックして、書き込み内容を見る仕組みです。そのため、「教えてください」「質問です」など、抽象的すぎる題名では、書き込みを見てもらえない可能性が高くなります。

「題名」画面イメージ

「題名」画面イメージ


◆いよいよ本題へ

『内容』欄に、書き込み内容を全角2500(半角5000)文字以内で、より簡潔に分かりやすく記入してください。
書き込みの主旨がハッキリしていないと、意図する返信が付かない可能性が高くなります。



<最低限、これだけは知っておこう!書き込み時の注意5か条>
1: 読みやすく分かりやすい、読み手を意識した書き込みをしてください。

2: 法律や公序良俗に反する書き込み、他者の迷惑となる嫌がらせやイタズラ書き込みは厳禁です。詳しくはクチコミ掲示板利用規約をご覧ください。

3: 会社名(店名)や製品名を、無意味な伏せ字にすることはお止めください。
例)「カカクコム」を「カ○クコム」と表示するなど

4: 全く同じ内容を複数のカテゴリに書き込む「マルチポスト」は禁止です。

5: 返信が付いた場合は、お礼や結果報告の書き込みも忘れずに。ただし、荒らしに対しては完全無視またはこちらへご連絡ください。
「内容」画面イメージ



◆ナイスな書き込みのポイント!

読み手にとって分かりやすい書き込みは、適切な返信が付きやすくなるだけでなく、閲覧者にとって非常に有益な情報となります。
ここでは「何」という言葉を中心に、ナイスな書き込みをするためのポイントをまとめてみました。


3つの「何?」 〜「何が」「何を」「何に」〜

質問 レポート(良) レポート(悪)
その製品の「何が」知りたいのか
その製品の「何が」そのような状況になったのか
その製品を○○する上で、「何が」気になるのか
その製品の「何が」良かったのか(合ったのか) その製品の「何が」悪かったのか(合わなかったか)
その製品で「何を」したいのか その製品に「何を」したら良かったのか その製品に「何を」したら悪かったのか
その製品を「何に」使いたいのか 自分にとってその製品は「何に」便利だったのか 自分にとってその製品は「何に」不便だったのか

step3

いよいよ投稿!その前に…

◆自分のHP・ブログをリンクしてみよう

ホームページやブログを持っている方は「ホームページ/ブログ」のところへタイトルとURLを入力すると、自分の書き込みにリンクを貼れます。

「HP・ブログ」画面イメージ


◆「書きっぱなし」を防ぐために

書き込む時に、『お気に入りクチコミ』欄にチェックを入れて投稿すると、返信が付いたときにメール通知を受け取れます。うまく活用してみましょう。
お気に入り登録とは…

「HP・ブログ」画面イメージ


その他

・間違った場所へ書き込みしてしまった。重複してしまった

投稿場所を間違えてしまったり、重複して投稿してしまったりしたときや、
その他の諸事情により削除が必要な場合はこちらよりご連絡ください。

※書き込み内容に誤りがあった場合は、削除依頼ではなく、返信で訂正の書き込みをしてください。(右図参照)


・こんな書き込みがあった場合は無視&管理者へご連絡ください。

  1. 投稿したカテゴリや、自分が書き込んだ内容とは全く関係のないこと
  2. 荒らし、嫌がらせ、誹謗中傷

これらの返信がついた場合は絶対に相手をせず、悪質な場合はこちらへご連絡ください。
クチコミ掲示板利用規約

例:書き間違えた値段の修正コメントを入れる

「値段修正」画面イメージ

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