住宅ローン比較

  1. ホーム >
  2. ローン >
  3. 住宅ローン

価格.com 住宅ローン比較

クチコミ・評判も掲載、みんなに人気の住宅ローンも分かる

掲載プラン:480件〜 クチコミ・評判:490件〜

※Nielsen Online 2016年4月調査

シミュレーションで住宅ローンを一括比較

カンタンな希望や条件を入力するだけで諸費用含めた支払額を計算して比較できます!!

約20社500以上のプランからおトクな住宅ローンが分かる

ローン契約時には諸費用も発生。金利比較ではなく、
諸費用も加味した支払額での比較・検討が必要です。

無料でさっそくシミュレーションスタート

年収から借り入れ限度額や住宅ローン控除(減税)
繰り上げ返済など、目的に応じて7つのシミュレーションが可能

住宅ローン シミュレーション一覧へ

住宅ローン 特集記事

全国120銀行、1,000商品以上の住宅ローンを比較できる店舗相談窓口が新登場!
独自のノウハウにより、平均300万円以上の借り換えメリットを実現しているコンサルティングサービスを紹介します。

新生銀行

“超”低金利時代のいま、固定金利に乗り換えるメリットは?
低金利で住宅ローンの借り換えニーズが高まっています。長期固定に定評のある新生銀行の住宅ローンをご紹介します。

注目のローン情報

ソニー銀行

ソニー銀行
変動セレクト住宅ローン金利プラン
変動金利の大きな引き下げ幅が特徴のプランです。お借り入れ後に固定金利へ変更することも可能です。

ARUHI

ARUHI
住宅ローン専門金融機関/国内最大手のARUHIの住宅ローン
固定金利も変動金利も、対面サポートで安心。低金利のこの機会に是非ご相談ください。

じぶん銀行

じぶん銀行
三菱東京UFJ銀行出資のじぶん銀行の住宅ローン
変動金利は年0.497%!がん50%保障特約が付いてこの金利!仮審査なら最短即日回答!

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行
8疾病保障が無料でついて変動金利が年0.497%
その金利にはどんな保障が含まれていますか?住信SBIネット銀行なら8疾病保障付きでこの金利!

住宅ローン 人気ランキング

みんなに人気の住宅ローンがわかる
  変動金利 固定金利 全期間固定金利

1

じぶん銀行

住宅ローン 全期間引下げプラン 変動

じぶん銀行

適用金利:
0.497%
(2016/12/01現在)

三井住友信託銀行

住宅ローン<リレープランフレックス>【当初期間金利引下げ】 固定10年

三井住友信託銀行

適用金利:
0.450〜
0.750
%
(2016/12/01現在)

住信SBIネット銀行

フラット35S(金利Aプラン) 全期間固定(21年〜35年)

住信SBIネット銀行

適用金利:
0.800%
(2016/12/01現在)

2

住信SBIネット銀行

ネット専用8疾病保障付住宅ローン<通期引下げプラン> 変動

住信SBIネット銀行

適用金利:
0.497〜
0.568
%
(2016/12/01現在)

じぶん銀行

住宅ローン 当初期間引下げプラン 固定10年

じぶん銀行

適用金利:
0.500%
(2016/12/01現在)

楽天銀行

フラット35S(金利Aプラン) 全期間固定(21年以上〜35年以下)

楽天銀行

適用金利:
0.800%
(2016/12/01現在)

3

イオン銀行

住宅ローン 金利プラン 手数料定率型 変動

イオン銀行

適用金利:
0.570%
(2016/11/10現在)

三井住友信託銀行

住宅ローン<リレープランフレックス>【当初期間金利引下げ】 固定30年

三井住友信託銀行

適用金利:
0.950〜
1.250
%
(2016/12/01現在)

ソニー銀行

住宅ローン 固定20年超

ソニー銀行

適用金利:
1.231〜
1.281
%
(2016/12/01現在)
  変動金利ランキング一覧 固定金利ランキング一覧 全期間固定金利ランキング一覧
  • ※新規借り入れランキング 集計期間:2016/10/01〜2016/10/31

借り換えランキングはこちら

住宅ローン 商品検索

比較表で金利や諸費用をズバリ比較
  1. 用途を選択

  2. 金利タイプ・特長を選択

住宅ローン 借り入れレポート(評判・レビュー)

住宅ローンの利用体験談を掲載

夫婦と子供・マンション

新規借り入れ[三井住友銀行] 大きな問題はないです

家族で相談して借りやすさから選びました。対応してくれた方もとても分かりやすく説明してくれました。返済の確認などもインターネットで可能でとても便利です。とても満足しています。今後も長いお付き合いよろしく...

3

夫婦と子供・一戸建て

借り換え[楽天銀行] マイナス金利で借り換え

2.45%くらいで全期間固定で借りていたので、マイナス金利で1%切る金利へ。残高1000万円以上、金利差1%以上であれば、借り換え検討すべきというのが定説。諸費用含めて300万円くらいは圧縮効果ありのため借り換えまし...

4

女性・一戸建て

新規借り入れ[三井住友信託銀行] 繰上返済が簡単で分かりやすい

契約マンションと提携していた金融機関の中で、提示されたもっとも金利が低かったことが最大の決め手。また、繰上返済(期間短縮型)の手続きが簡単でオンラインであれば無料であり、どんどん返していくには良いと思...

3

見たい会社を選んで

見る

住宅ローン クチコミ掲示板

住宅ローンの悩み相談・情報交換

金利が安いのは半年だけ?

新生銀行は最初の半年だけ金利が安いのですよね?

損得 1ヶ月違うだけでキャンペーンが…

対応については大満足です審査の申し込み感想は各個人にお任せします わたしはここしか通りませんでしたただし...

とにかく金利が安い!

とにかく他行に比べて驚異的な低金利が魅力です! 私の場合、手数料を差し引いても支払い金額が約200万円安く...

住宅ローン 新着記事

フラット35 リノベとは?

基礎知識

フラット35 リノベとは?

「フラット35」は最長35年返済の全期間固定金利型住宅ローンです。新築住宅の購入、中古住宅の購入、中古住宅をリフォームして購入する場合に利用できるものです。2016年10月より、中古住宅購入の場合のリフォームが性能向上する場合には、「フラット35 リノベ」が使えるようになり、一定期間金利が引き下げられます。(2016年11月10日掲載)

つなぎ融資とは?

基礎知識

つなぎ融資とは?

住宅ローンは、建物の完成時に融資されるものです。注文住宅のように、完成前に土地代金や着工金などの支払いが生じる場合、資金の工面が必要です。このような場合に利用できる一時的な借入れが「つなぎ融資」です。そのしくみや注意すべき点を確認しておきましょう。(2016年10月5日掲載)

適切な借入額だと返済負担率はどのくらい?

選び方

適切な借入額だと返済負担率はどのくらい?

家計支出の中で大きな割合を占める住宅ローン。住宅ローンの借入額をいくらにするかは住宅購入予算にも影響します。借入額はいくらくらいなら適切なのでしょうか? 適切な借入額かどうかを判断するものさしの一つが「返済負担率」です。ここでは返済負担率を使って、適切な借入額を検討する手順をみていきましょう。(2016年10月5日掲載)

住宅ローン 記事一覧へ

住宅ローン ピックアップ記事

頭金と住宅ローン

基礎知識 頭金と住宅ローン

かつては「住宅を購入する時の頭金は住宅価格の20%が必要」という目安がありましたが、最近では金融機関によっては住宅価格の全額を借り入れすることができ、頭金を用意することなく住宅を購入することが可能になりました。とは言え、頭金の多少はいろいろな面で影響があります。頭金の金額による返済負担の違いや、頭金を準備する時の考え方などについて見ていきましょう。

住宅ローンの金利

基礎知識 住宅ローンの金利

「金利」は住宅ローンの返済額を決める大事な要素です。また、住宅ローンには複数の金利タイプがあり、金利はそれぞれ異なります、自分の家計に合った金利タイプを選ぶためにも、まずは金利のしくみやタイプごとのメリット・デメリットを知ることが大切。ここでは、住宅ローン金利の決まり方や、金利の種類などをご紹介します。

フラット35・フラット35Sとは?

基礎知識 フラット35・フラット35Sとは?

「フラット35」は住宅金融支援機構が民間の金融期間と提携して融資する最長35年返済の全期間固定金利型住宅ローンです。金利は借入時に決定されるため、毎回の返済額や総額が確定する安心感とともに、将来のライフプランを立てやすいというメリットがあります。フラット35の中にもフラット35S、返済期間20年以下などの種類があるので、その違いを知っておきましょう。

住宅ローン審査

審査の知識 住宅ローン審査

「通らなかったらどうしよう?」と不安になる住宅ローン審査。仮に審査に落ちてもリカバリーして通すためのコツもあります。経験豊富な住宅ローンコンサルタントのコメントも交え、住宅ローン審査を通すために必要なことをお伝えします。

住宅取得時にかかる諸費用

基礎知識 住宅取得時にかかる諸費用

住宅取得時には、物件価格以外に「諸費用」とよばれるコストがかかります。諸費用が必要になることを知らないと、予想外の金額に驚くこともあるでしょう。住宅購入に必要な諸費用はどのくらいなのか、いつ用意するのかを把握し、住宅ローンを組む際に購入予算の中に入れておきましょう。

住宅ローンと生命保険

基礎知識 住宅ローンと生命保険

住宅ローンを借りた時には、ほとんどの場合で団体信用生命保険への加入が必要になります。団体信用生命保険は、ローンを借りた人が返済中に死亡したり高度障害になった場合に、残ったローンを返済してくれる保険です。団体信用生命保険の概要や種類、住宅ローンを借りた時の生命保険の見直しについてご紹介しましょう。

住宅ローンの目的別繰上げ返済方法

基礎知識 住宅ローンの目的別繰上げ返済方法

住宅ローンの繰り上げ返済の方法には「期間短縮型」「返済額軽減型」の2つがあります。どちらの方法でも総返済額を減らす効果がありますが、繰り上げ返済をする目的によって使い分けが必要です。目的別の繰上げ返済の効果や注意点について見てみましょう。

住宅ローン減税制度

基礎知識 住宅ローン減税(控除)とは?

住宅ローンを利用してマイホームを購入した場合、ローンの一部に相当する金額が所得税や住民税から控除される住宅ローン減税制度があります。税負担が少しでも軽くなることで、住宅購入の後押ししようという背景があります。では、どのような制度なのか、またこの制度を利用するための要件はどういったものなのかを確認しておきましょう。

すまい給付金制度とは?

基礎知識 すまい給付金制度とは?

すまい給付金は、消費税アップ後に住宅購入した人の負担を減らすために導入された制度で、住宅ローン減税が拡大された恩恵を十分に受けられない人に、給付金が支払われるものです。どんな場合にすまい給付金を受けとることができるのか、手続き方法などもあわせ、確認しておきましょう。

「価格.com住宅ローン」 ご利用上の注意

  • 本サービスは住宅ローン商品等に関する情報の提供を目的としたものであり、ローン契約締結の代理、媒介、斡旋等を行うものではありません。ローン契約の申込等はご利用者様が契約先金融機関に対して直接行うこととします。詳細は「ローン比較サービスご利用規約」をご覧ください。
  • 当社が掲載する金利、手数料、その他商品に関する情報は各金融機関のウェブサイト等にて公にしている特定時点の情報を収集したものです。ご利用者様が当社提供情報を閲覧される時点での各商品の金利、手数料その他を保証するものではありません。
  • ローン契約時には当該金融機関から直接提供される正確かつ最新の情報を必ずご確認の上、ご契約ください。また、本サービスの利用に伴ってご利用者様が損害等を被った場合でも、当社はいかなる損害賠償義務も負いかねます。
  • 当社では各金融機関の商品/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各金融機関に直接お問い合わせください。
  • キャンペーンは各広告主において実施されるものであり、広告主による募集要綱等を十分にご確認ください。

このページの先頭へ