“超”低金利時代のいま、固定金利に乗り換えるメリットは?

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“超”低金利時代のいま、固定金利に乗り換えるメリットは?

長期固定の時代到来!

“超”低金利の昨今、住宅ローンの借り換えニーズは高まっています。
変動金利の金利の低さは魅力ですが、金利が上昇した場合に備え、固定金利を選択するのも1つの手です。諸費用がお得なのはもちろん、当初20年固定金利が魅力的な新生銀行の住宅ローンをご紹介します。

日銀のマイナス金利政策はいつまで続くのか

金利上昇に頭を抱えない、固定金利という安心感

日銀が2016年2月にマイナス金利政策を実施し、日本は異例の“超”低金利の世界に突入しました。日本の経済が低空飛行を続けているため、金融政策の力で景気を押し上げようという狙いです。

前代未聞ともいえる金融政策は、今後も続くのでしょうか。金利は景気を映す鏡ともいわれます。日銀のもくろみ通りに日本の景気が持ち直し、長きにわたったデフレから脱却する道が見えれば、一転して金利が上昇する時代を迎える可能性があります。

金利上昇時に気をつけたいのは、変動金利で住宅ローンを組んだ場合、金利見直しで返済負担が重くなる可能性があることです。突然の利息支出の増加で、生活に支障が出ることも考えられます。

その点、長期の固定金利で住宅ローンを組んでいれば、金利が大きく上昇しても返済に頭を悩ませる必要がなくなります。“超”低金利というメリットを、長い期間にわたって受け続けることができます。

80%以上の方が、20年以内に住宅ローンを完済

では、実際に、固定金利をどのぐらいの期間、借りればよいのでしょうか。

住宅金融支援機構が民間銀行に対して実施した最新のアンケート調査では、住宅ローンを借りる人の約半数が当初30〜35年でローンを組む一方で、約9割が20年以内に完済しているとの結果が出ました。

住宅ローン完済までの期間

住宅ローンを組む平均年齢は40歳前後。低金利のうちに住宅ローンを借りようと考えても、定年退職後に支払う年数が多いほど審査は厳しくなります。「定年退職までに頑張って完済し、老後はゆとりある生活を」という方にぴったりなのが、20年という借入期間です。

新生銀行の当初20年固定型住宅ローンの金利(2016年10月ご契約の場合)
1.100% (2016/10/01)

今後の金利情勢が見通しにくい中、定年退職までの20年にわたって1%程度の金利で毎月の支払いを固定できると考えれば、決して高くはない金利水準と言えるのではないでしょうか。

「新生銀行住宅ローン(当初20年固定タイプ)」の詳細をチェック!

借り入れ時の諸費用もキッチリ抑える!

繰り上げ返済も、団信も・・・うれしい6つのゼロ

住宅ローンを借りるときに注意したいのが、諸費用の負担。意外と高額になる保証料や金利に上乗せして支払うことが多い団信の保険料など、見えにくいところでコストがかさみやすいもの。借入総額をみて「あれ? こんなに多いのか」と思うこともしばしば。

新生銀行の住宅ローンは、保証料や団体信用生命保険料(団信)など、6つの費用を0円で提供!借りる人の負担を少なくし、安心してローンを組める設計にしています。もちろん、頑張って返済したい方のための一部繰上返済手数料も0円。1円から何度でも、インターネット上で気軽に返済ができます。

こうしたサービスは、低コストがウリのネット銀行では当たり前のようになってきていますが、新生銀行のような対面窓口を持つ銀行では珍しいサービスではないでしょうか。

保障料やさまざまな手数料がすべてゼロ円!
  • ※1:事務取扱手数料は契約ごとに、安心パックW(ダブル)は16万2,000円(消費税込み)、安心パックは10万8,000円(消費税込み)、いずれも申し込まない場合は5万4,000円(消費税込み)です。それ以外に登記費用、印紙税、司法書士報酬等の諸費用がかかります。
  • ※2:団体信用介護保障保険料0円およびコントロール返済手数料0円は、安心パックW(ダブル)・安心パックのサービスです。なお、安心パックW(ダブル)は借入時に変動金利(半年型)タイプを選択されるご契約において、お申し込みいただけません。
  • ※3:ATM手数料0円は、新生総合口座パワーフレックスのサービスです。

借入する金額にかかわらず事務取扱手数料(融資事務手数料)が定額!

各銀行の事務取扱手数料

諸費用を安く抑えても、どうしてもかかってしまうのが、お金を借りるときに発生する事務取扱手数料。

この費用だけはネット銀行も低コストとはいかず、数十万円のお金が必要だったり、借入金額の数%など借りるお金に比例して金額が大きくなる場合もあり、注意すべき項目です。

新生銀行は、6つの0円に加えて、事務取扱手数用も10万8,000円(安心パックの場合)と多くのネット銀行と異なり、借り入れ金額にかかわらず定額です。保証料がかからないことも考慮すると、大手都市銀行と比べてもかなりおトクです。

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充実したサービスで家族も安心!

不慮の事故やまさかのケガに備え!介護状態でも住宅ローンを返済

家族のために一生懸命働いているとき、突然やってくるめまいや心臓の痛み・・・・・・。

それ以外にも、自動車を運転中に事故に遭ってしまったり、疲れて階段から転落してしまったりと、病気やケガはいつ起こるか分からないもの。幸いに一命はとりとめたものの、家族の介護が必要な状態になって働けなくなってしまったら……。

介護状態になっても安心
安心保障付団信なら、万が一のときにも安心です

そんな不安がある方向けに、新生銀行の住宅ローンは安心保障付団信を提供しています。

安心保障付団信とは、自分で歩いたり、食事ができなくなるなどで要介護3以上の認定を受けた場合、介護保険金によって住宅ローンの残額を一括で返済してくれる団信のこと。

備えあれば憂いなし。これなら万が一大きなケガをしたり、大変な病気にかかってしまっても、家族への負担を最小限にすることができますね。

働き盛りの世帯に充実したサービスに加え、借り換え時のコストが抑えられるおトク感、対面で相談できる安心感、と三拍子がそろった新生銀行の住宅ローン。ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

「新生銀行住宅ローン(当初20年固定タイプ)」の詳細をチェック!

【ご注意】

  • 情報の掲載にあたっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
  • 最新情報は各金融機関のサイトやパンフレット等でご確認ください。
  • 当社では各金融機関のサービスに関するご質問にはお答えできません。各金融機関にお問い合わせください。

※掲載情報は2016年6月から公開している内容となります。

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