住宅ローン 借り換え

  1. ホーム >
  2. ローン >
  3. 住宅ローン >
  4. 住宅ローン 借り換え

価格.com 住宅ローン借り換え比較

住宅ローンの借り換えとは?現在の残高分を借り入れし、従前の住宅ローンを完済、その後は新しい金融機関に返済していくのが住宅ローンの借り換えです。金利が大きく低下している低金利の今、住宅ローンの借り換えをご検討してみてはいかがでしょうか。

借り換えシミュレーションで住宅ローンを一括比較

現在ご利用の住宅ローン返済情報を入力するだけで借り換えた場合の節約額で比較できます!!

どのプランでいくら節約できるのか?分かる

借り換え時には諸費用も発生。金利比較ではなく、
諸費用も加味した支払額での比較・検討が必要です。

住宅ローン 借り換えシミュレーション

まだある、住宅ローン 借り換えシミュレーションの特徴

正確なシミュレーションのイメージ

正確なシミュレーション!
つい見落としがちな借り換えに伴う手数料。価格.comでは単純な金利の比較にとどまらず、借り換えに伴って発生する諸費用も含めたシミュレーションが可能です。

金利変動リスクのイメージ

将来の金利変動を組み込める!
現時点で相対的に金利の低い「変動金利」への借り換えるとおトクなのはあたりまえ。本来考えなければならない「金利変動リスク」を組み込んでシミュレーションできます。

住宅ローン 借り換えシミュレーション

年収から借り入れ限度額や住宅ローン控除(減税)
繰り上げ返済など、目的に応じて7つのシミュレーションが可能

住宅ローン シミュレーション一覧へ

住宅ローン 借り換え人気ランキング

みんなに人気の借り換え 住宅ローンがわかる
  変動金利 固定金利 全期間固定金利

1

住信SBIネット銀行

ネット専用全疾病保障付住宅ローン(借り換え)<通期引下げプラン> 変動

住信SBIネット銀行

適用金利:
0.439%
(2017/12/01現在)

楽天銀行

フラット35 借り換え 全期間固定(21年以上〜35年以下)

楽天銀行

適用金利:
1.140%
(2017/12/01現在)

2

じぶん銀行

住宅ローン 当初期間引下げプラン(借り換え) 固定10年

じぶん銀行

適用金利:
0.610%
(2017/12/01現在)

楽天銀行

フラット35 借り換え 全期間固定(15年以上〜20年以下)

楽天銀行

適用金利:
1.070%
(2017/12/01現在)

3

じぶん銀行

住宅ローン 全期間引下げプラン(借り換え) 変動

じぶん銀行

適用金利:
0.457%
(2017/12/01現在)
  変動金利ランキング一覧 固定金利ランキング一覧 全期間固定金利ランキング一覧
  • ※借り換えランキング 集計期間:2017/11/01〜2017/11/30

2017年12月の住宅ローン金利は?

変動金利
先月から大きな変動はなく、低い金利が続いています。
固定金利
おおむね先月からの据え置きとなりました。
全期間固定
フラット35の金利が先月から0.030%下がり、融資率9割以下の場合、借入期間21年以上は1.340%、20年以下は1.270%となりました。

住宅ローンの金利推移を見る

住宅ローン 借り換え 商品検索

比較表で金利や諸費用をズバリ比較
  1. 用途を選択

  2. 金利タイプ・特長を選択

住宅ローン 借り入れレポート(評判・レビュー)

住宅ローンの利用体験談を掲載

夫婦・一戸建て

借り換え[横浜銀行] 家の住み替えをフルローンでお願いしました。

もともと住んでた家はみずほ銀行のローンでしたが、メインバンクは横浜銀行だったのでいちいち振り込んでいました。そのため新しい家のローンは横浜銀行にお願いして、振込の手間を省いて管理しやすくしようとしたた...

4

夫婦と子供・一戸建て

借り換え[イオン銀行] 買い物しながらの時間で有効利用できます

金利が下がってきているこの時期に、興味本位でネットで借り換えの計算をしてみたところなかなかいい感じの支払いプランになったため資料請求、仮審査をしたところスムーズな対応でした。今の銀行は、借り換え前に金...

4

夫婦と子供・一戸建て

借り換え[常陽銀行] 金利は低くないけど

はっきり言って、金利はネット銀行の方が断然低いです。しかし、地域に密着した利用しやすい銀行ですし、サポートが良かったので選びました。自分が死亡した場合、家内が手続きを行う必要があり、ネット銀行では対応...

4

見たい会社を選んで

見る

住宅ローン 借り換え相談のプロに聞く! 借り換え動向

(2017年12月)

住宅ローンの借り換えを検討しているとき、「ほかの人はどんなタイミングで借り換えているのだろう」と、気になることもあるでしょう。住宅ローンショップ「モゲチェック・プラザ新宿」の宮内創平さんに「最新の借り換え動向」を聞きました。

ネット銀行の一部が変動金利を引き下げ

「2017年12月の住宅ローン金利は、変動金利・固定金利ともに先月と同水準です。その中でじぶん銀行は、変動金利を0.04%引き下げ0.457%としました。また、1月末までの申し込みで現金2万円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施しています」

「住信SBIネット銀行は、変動金利を0.447%から0.439%に引き下げました。それにより、りそな銀行の0.440%を下回り、業界最低金利となっています」

既往症があっても借り換え成功!

「一般的な団信に比べて引受条件が緩和されているワイド団信を使うことで、持病や既往症があっても借り換えできます」

「2年前に手術を受けていたある利用者は、一般的な団信には加入できませんでしたが、ワイド団信に加入して借り換えました。約3,000万円を固定金利年率1.85%で借りていましたが、変動金利年率0.75%(ワイド団信の上乗せ金利分含む)で借り換えて総額500万円ほど支払利息を減らしました」

宮内さんは、「持病や既往症がある人のなかには、借り換えを諦めて高い金利で返済を続けている人がいます。しかし、ワイド団信に加入できれば借り換えは可能です。必ず加入できる保証はありませんが、審査だけでも受けてみましょう」と話しています。

借り換えに迷っている方は、変動金利や固定金利への借り換えでどの程度メリットが出るのか、一度借り換えシミュレーション機能で試算してみてはいかがでしょうか。

更新日:2017年12月15日/文:価格.com 編集部

宮内創平氏
全国120銀行から選べる住宅ローンショップ「モゲチェック・プラザ新宿」所属のモーゲージスペシャリスト。都内大手信用金庫、不動産ファイナンス専門のノンバンク、大手信託銀行を経て株式会社MFSに参画。住宅ローン業務、信用リスク管理業務などに従事した経験を活かし、アドバイスを行う住宅ローンの専門家。

住宅ローンの借り換えについて

マンガでわかる!住宅ローン借り換えのススメ

借り換え知識 マンガでわかる!住宅ローン借り換えのススメ

住宅ローンの利息、払いすぎていませんか?借入額が大きい住宅ローンは、金利が1%低いだけで高級輸入車1台分の利息を節約できることもあります。いまは過去最低水準の金利で借りられる絶好のチャンス。借り換えで得られるメリットや手続きの流れをマンガで解説しますので、ぜひ参考にしてください。

住宅ローンの「借り換え」とは?そのメリットとは?

借り換え知識 住宅ローンの「借り換え」とは?そのメリットとは?

自分が住宅ローンを借りた時よりも、「金利が低くなっている」、「繰上返済の条件が良くなっている」など、条件が良くなる商品があれば、新しい住宅ローンに「借り換え」をすることができます。現在の残高分を借り入れし、従前の住宅ローンを完済、その後は新しい金融機関に返済していくのが住宅ローンの借り換えです。

効果はこう検証する住宅ローンの総返済額を少なくする「借り換え」

借り換え知識 効果はこう検証する住宅ローンの総返済額を少なくする「借り換え」

住宅ローンを借り換える目的の一つ「総支払額を少なくする」。総支払額を少なくすることができれば、理論的には完済時の貯蓄額がその分増えていることになります。公的な年金制度だけでは不安が多いこれからの時代において、リタイア前にどのくらいの預貯金や資産を作っておけるかが、セカンドライフに大きく影響してきます。数千万円を支払う住宅ローンは感覚が麻痺してしまいがちですが、たとえ数十万円であっても軽減できるものならしておきたいところです。

住宅ローンの金利上昇に備える「借り換え」その方法とは?

借り換え知識 住宅ローンの金利上昇に備える「借り換え」その方法とは?

金利が低い変動金利型や固定期間が短いものは、金利が上昇すれば受ける影響も大きいので、将来の金利上昇が心配な人もいるでしょう。このような場合には、金利上昇リスクを回避する、もしくは金利上昇した場合のリスクを今より小さくしておくなど、金利上昇に備えるための借り換えを行うと良いでしょう。 金利上昇に備えるための借り換え方法としては、「残り期間の金利を固定する」「固定期間を長くする」の2つが考えられます。

住宅ローン「借り換え」で毎月返済額は下げられる!ただし注意点も。

借り換え知識 住宅ローン「借り換え」で毎月返済額は下げられる!ただし注意点も。

住宅ローンを借り換える目的の一つが「毎月の支払額を抑えるため」です。長い返済期間のあいだには、家計の収支にも波があります。転職や独立など働き方が変わって収入が減るということもあるでしょう。子どもの教育費が思った以上に高くなることもあるでしょう。借り入れ当初は大丈夫だろうと思っていても、支払いが厳しくなることもあるのです。厳しい時期には、とにかく乗り越えることが優先です。毎月の支払額を抑える手段として借り換えも上手に使っていきましょう。

住宅ローン借り換え時の「諸費用」手数料など何にいくらかかる?

借り換え知識 住宅ローン借り換え時の「諸費用」手数料など何にいくらかかる?

借り換えと言えども、住宅ローンを新たに借り入れることと同じです。当初借り入れしたときと同じように、印紙税、手数料、保証料、登記費用などの諸費用も必要になります。借り換えを検討する場合には、金利のみならず、この諸費用も含めてトータルで借り換えの効果を判断しましょう。


早わかり!住宅ローン「借り換え」に必要書類と手続き一覧

借り換え知識 早わかり!住宅ローン「借り換え」に必要書類と手続き一覧

借り換えの効果を確認し、借り換え先を決めたらいよいよ手続きです。借り換えとは新しい住宅ローンを借り入れして、従前の住宅ローンを完済すること。実際にはどのように手続きを進めればよいのでしょうか?住宅ローン借り換え手続きの流れ、必要書類などを事前に確認しておきましょう。

住宅ローン「借り換え」と「繰り上げ返済」どちらが良いの?試算の方法を解説

借り換え知識 住宅ローン「借り換え」と「繰り上げ返済」どちらが良いの?試算の方法を解説

住宅ローンのアフターケアの方法は大きく繰り上げ返済と借り換えがあります。繰り上げ返済の方が手間もかからず手続きが簡単なため「とりあえずは繰り上げ返済を」と考える人が多いでしょう。しかし、実は繰り上げ返済を考えたときこそ、借り換えを検討してみるチャンスでもあるのです。

借り換え前に確認「住宅ローン返済予定表」の見方

借り換え知識 借り換え前に確認「住宅ローン返済予定表」の見方

借り換えをするには、あらかじめ現在の住宅ローンと比較してみることが必要です。そのためには、まず自分の住宅ローンの内容を確認しましょう。どんなメリットが出るのかを把握するため「正しく」確認することが重要です。確認のポイントをみていきましょう。

住宅ローンの借り換えができない?! 申し込み前に確認すべきこと3つ

借り換え知識 住宅ローンの借り換えができない?! 申し込み前に確認すべきこと3つ

住宅ローンの借り換えをしよう!と思い立ったときに、どの住宅ローンに借り換えをするのが良いかを探す前に、まず借り換えができるかどうかを確認しましょう。また、今は借り換えをしなくても、将来良いタイミングが訪れたときに借り換えができるような状況づくりをしておくことも重要です。

現在変動金利の人の「借り換え」住宅ローンはどう選ぶ?

借り換え知識 現在変動金利の人の「借り換え」住宅ローンはどう選ぶ?

変動金利型で借り入れしている人は、ここ数年世の中の金利水準に変化がないため、住宅ローンの金利のことはあまり気にしていないかもしれません。しかし、実際の適用金利は下がっていることもあります。より低い金利で借り換えることができれば返済額の軽減につながりそうです。変動金利型で住宅ローンを借りている人の借り換えについて見てみましょう。

現在固定金利の人も住宅ローン「借り換え」検討の価値あり!検討手順を解説

借り換え知識 現在固定金利の人も住宅ローン「借り換え」検討の価値あり!検討手順を解説

固定金利選択型の住宅ローンを借りている人は、固定期間は金利変動の心配がないので、固定期間が終了したら検討しようと考えているかもしれません。しかし、より有利なローンに借り換えることができれば早めに借り換えをした方が返済額の軽減につながります。固定金利選択型からの住宅ローン借り換えについて見てみましょう。

高い金利のまま?全期間固定金利の人は住宅ローン「借り換え」を検討しよう

借り換え知識 高い金利のまま?全期間固定金利の人は住宅ローン「借り換え」を検討しよう

固定金利選択型の住宅ローンを借りている人は、固定期間は金利変動の心配がないので、固定期間が終了したら検討しようと考えているかもしれません。しかし、より有利なローンに借り換えることができれば早めに借り換えをした方が返済額の軽減につながります。固定金利選択型からの住宅ローン借り換えについて見てみましょう。

本当に得?住宅ローン「借り換え」効果をシミュレーションで試算する方法

借り換え知識 本当に得?住宅ローン「借り換え」効果をシミュレーションで試算する方法

世の中の金利状況があまり変わっていなくても、住宅ローンの金利はずいぶんと下がっていることもあります。少しでも有利な条件のものに借り換えができれば、家計の助けにもなります。どのくらいの効果があるのか、シミュレーションから始めてみましょう。

住宅ローン審査

審査の知識 借り換え時の審査の特徴とは

借り換え時の住宅ローンの審査に何か特徴はあるのでしょうか?経験豊富な住宅ローンコンサルタントのコメントも交え、借り換え時の住宅ローン審査を通すために必要なことをお伝えします。

住宅ローン 新着記事

マンガでわかる!住宅ローン借り換えのススメ

借り換え知識

マンガでわかる!住宅ローン借り換えのススメ

住宅ローンの利息、払いすぎていませんか?借入額が大きい住宅ローンは、金利が1%低いだけで高級輸入車1台分の利息を節約できることもあります。いまは過去最低水準の金利で借りられる絶好のチャンス。借り換えで得られるメリットや手続きの流れをマンガで解説しますので、ぜひ参考にしてください。(2017年8月23日掲載)

団体信用生命保険(団信)の特約は付けるべき?

基礎知識

団体信用生命保険(団信)の特約は付けるべき?

住宅ローンを借りる際に、多くの人が加入する団体信用生命保険。この団信の保障内容が多様化し、どう選んでよいかわからない人も少なくないようです。ここでは団信の種類を整理するとともに、選択する際の判断材料などについてもお伝えします。(2017年6月16日掲載)

住宅ローン借り換え時の「諸費用」手数料など何にいくらかかる?

借り換え知識

住宅ローン借り換え時の「諸費用」手数料など何にいくらかかる?

借り換えと言えども、住宅ローンを新たに借り入れることと同じです。当初借り入れしたときと同じように、印紙税、手数料、保証料、登記費用などの諸費用も必要になります。借り換えを検討する場合には、金利のみならず、この諸費用も含めてトータルで借り換えの効果を判断しましょう。(2017年4月14日掲載)

住宅ローン 記事一覧へ

「価格.com住宅ローン」 ご利用上の注意

  • 本サービスは住宅ローン商品等に関する情報の提供を目的としたものであり、ローン契約締結の代理、媒介、斡旋等を行うものではありません。ローン契約の申込等はご利用者様が契約先金融機関に対して直接行うこととします。詳細は「ローン比較サービスご利用規約」をご覧ください。
  • 当社が掲載する金利、手数料、その他商品に関する情報は各金融機関のウェブサイト等にて公にしている特定時点の情報を収集したものです。ご利用者様が当社提供情報を閲覧される時点での各商品の金利、手数料その他を保証するものではありません。
  • ローン契約時には当該金融機関から直接提供される正確かつ最新の情報を必ずご確認の上、ご契約ください。また、本サービスの利用に伴ってご利用者様が損害等を被った場合でも、当社はいかなる損害賠償義務も負いかねます。
  • 当社では各金融機関の商品/サービス等に関するご質問にはお答えできません。各金融機関に直接お問い合わせください。
  • キャンペーンは各広告主において実施されるものであり、広告主による募集要綱等を十分にご確認ください。

このページの先頭へ

イオン銀行
イオン銀行