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住宅ローン相談のプロに聞く! 住宅ローン金利動向

(2018年7月最新版)

固定10年以上の一部でやや上昇

2018年7月の住宅ローン金利は、金融機関によって動きが異なりました。全体的な傾向としては、長期金利(10年国債の金利)が影響する固定10年以上で一部の金融機関が金利を上げたところがあります。

金利を上げた中で比較的引き上げ幅が大きめだったのは、みずほ銀行の固定10年、住信SBIネット銀行の固定35年(新規・借換え)、0.05%の上昇でした。他にも、三菱UFJ銀行の固定35年(新規・借換え)が0.04%、楽天銀行の固定10年が0.013%アップしています。

一部に金利を下げた金融機関も

金融機関の中には、一部、金利を下げたところもあります。じぶん銀行が固定10年を0.01%、全期間固定を0.02%下げ、「当初引下げプラン」の場合でそれぞれ0.62%、2.16%になりました。ソニー銀行は10年固定を0.007%下げ、0.89〜0.94%の適用となりました。
変動金利については先月に続き、ほとんど動きはみられませんでした。

フラット35はやや低下

一方、フラット35は平均金利(団信込み)で見ると、やや金利が下がりました。「融資率9割以下、借入期間21年以上」で1.34〜2.01%(最多金利1.34%)と、前月に比べ最多金利が0.03%下がりました。「借入期間が20年以下」でも1.29〜1.96%(最多金利1.29%)で、最多金利は0.02%下がりました。

三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、住信SBIネット銀行、ARUHI、楽天銀行などでは、借入期間21年以上のフラット35はすべて0.03%の引下げとなっています。このほとんどが先月金利を0.02%上げたところでもあります。

2017年9月までにフラット35を申込んだ人は?

フラット35は2017年10月より団体信用生命保険加入が前提となり、特約料も金利に含めて支払う形になりました(持病で入らない選択も可)。「新機構団信」として保障内容もパワーアップして、コストは金利に含まれるようになりました。しかも、団信分を含む適用金利は+0.28%。旧機構団信のコストが約0.348%に相当するため、団信を付けるなら新機構団信の方が有利といえます。

ローン実行時期にかかわらず、ローンを2017年9月末までに申込んだ人は旧機構団信の適用となり、特約料も別払いのままです。建築に時間のかかるマンションなどで、これから実行を迎える物件で、時間がある場合はいったん申込みを取下げてやり直すのも一法です(間に合うかどうかを確認してから行ってください)。

更新日:2018年7月6日/文:豊田眞弓

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豊田眞弓さん

豊田眞弓
FPラウンジ代表。ファイナンシャルプランナー、家計力アップトレーナー。 経営誌や経済誌のライターを経て、1994年より独立系FPとして活動。現在は、個人相談業務を行うほか、講演などでも活躍。新聞や雑誌、サイトなどに多数のマネーコラムを寄稿、雑誌などでは記事の監修やアドバイスなども行う。ライフワークとして子どもや大人の金銭・金融教育にも携わる。

住宅ローン金利推移

2018年7月10日更新

※各金融機関の新規借り入れ時に適用の金利を参考にグラフを作成しています。

住宅ローン 変動金利推移

主要都市銀行の変動金利は、2018年1月以降、最高金利には動きがありませんが、平均金利と最低金利は4月からやや下がりました。一部の主要都市銀行がキャンペーン金利で0.5%を下回る金利を打ち出し、どうやら本気で変動金利の競争に乗り出してきたことがうかがえます。一方、ネット銀行ではおおむね金利の動きはありませんでした。それでも、平均金利はネット銀行の方が低めです。主要都市銀行もネット銀行も最低金利と最高金利の差が大きいことから、変動金利を利用する際には商品選びが重要です。

住宅ローン変動金利

主要都市銀行の変動金利推移

主要都市銀行の住宅ローン変動金利推移
最低金利・最高金利 0.470 〜 1.075%
平均金利 0.639%
平均金利の前月比 変動なし
平均金利の前年比 -0.076%

ネット銀行の変動金利推移

ネット銀行の住宅ローン変動金利推移
最低金利・最高金利 0.457 〜 1.177%
平均金利 0.596%
平均金利の前月比 変動なし
平均金利の前年比 +0.006%

住宅ローン 固定金利推移 (10年固定金利)

10年固定金利は10年国債の金利の動きに影響を受けます。2018年1月以降の10年固定金利は、10年国債の利回りにあまり動きがなかったため、ネット銀行においては、最低金利も最高金利も平均金利もさほど変化はありませんでした。しかし、主要都市銀行では最高金利はほぼ変わらなかったものの、4月以降に金利引下げを強化した銀行があったため最低金利と平均金利ががくんとダウン。有利な商品を選ぶには個々の商品選びは欠かせません。

住宅ローン固定金利

主要都市銀行の固定金利推移

主要都市銀行の住宅ローン固定金利推移
最低金利・最高金利 0.645 〜 1.650%
平均金利 1.164%
平均金利の前月比 +0.006%
平均金利の前年比 -0.071%

ネット銀行の固定金利推移

ネット銀行の住宅ローン固定金利推移
最低金利・最高金利 0.620 〜 1.802%
平均金利 1.059%
平均金利の前月比 -0.001%
平均金利の前年比 +0.117%

住宅ローン フラット35・全期間固定金利推移 (35年固定金利)

フラット35や全期間固定金利については、長期金利(10年国債の金利)の動きに影響されます。日銀は現在、長期金利もコントロールしていて、金利の上昇が起きにくくなっています。しかも、日銀が金融緩和策を継続すると発表したため、この傾向はしばらく続くとみられます。2018年1月からの半年間を見ると、主要都市銀行もネット銀行も目立った金利の動きはありませんでした。ネット銀行の最低金利は1%を下回る低金利が続いています。最高金利と最低金利の差は、主要都市銀行で0.6%前後ですが、ネット銀行では1.6%前後もあり商品による金利差が大きいことがわかります。

住宅ローンフラット35・全期間固定金利

主要都市銀行の35年固定金利推移

主要都市銀行の住宅ローン35年固定金利推移
最低金利・最高金利 1.140 〜 1.740%
平均金利 1.399%
平均金利の前月比 -0.006%
平均金利の前年比 +0.094%

ネット銀行の35年固定金利推移

ネット銀行の住宅ローン35年固定金利推移
最低金利・最高金利 0.710 〜 2.420%
平均金利 1.223%
平均金利の前月比 -0.017%
平均金利の前年比 +0.003%

住宅ローン 金利タイプ別人気ランキング

(新規借り入れ時に適用の金利)
  変動金利 固定金利 全期間固定金利(フラット35)

1

じぶん銀行

住宅ローン 全期間引下げプラン 変動

じぶん銀行

適用金利:
0.457%
(2018/07/02現在)

じぶん銀行

住宅ローン 当初期間引下げプラン 固定10年

じぶん銀行

適用金利:
0.620%
(2018/07/02現在)

2

住信SBIネット銀行

ネット専用全疾病保障付住宅ローン<通期引下げプラン> 変動

住信SBIネット銀行

適用金利:
0.457%
(2018/07/02現在)

イオン銀行

住宅ローン 当初固定金利プラン 手数料定率型 当初10年固定

イオン銀行

適用金利:
0.690%
(2018/07/10現在)

楽天銀行

フラット35S(金利Aプラン) 全期間固定(21年以上〜35年以下)

楽天銀行

適用金利:
0.890%
(2018/07/02現在)

3

イオン銀行

住宅ローン 金利プラン 手数料定率型 変動

イオン銀行

適用金利:
0.570%
(2018/07/10現在)

イオン銀行

住宅ローン 当初固定金利プラン 手数料定率型 当初3年固定

イオン銀行

適用金利:
0.380%
(2018/07/10現在)

住信SBIネット銀行

フラット35S(金利Aプラン) 全期間固定(21年〜35年)

住信SBIネット銀行

適用金利:
0.890%
(2018/07/02現在)

4

りそな銀行

りそな住宅ローン(金利プラン全期間型)融資手数料型 変動

りそな銀行

適用金利:
0.470%
(2018/07/02現在)

5

ソニー銀行

変動セレクト住宅ローン 変動

ソニー銀行

適用金利:
0.457〜0.507%
(2018/07/02現在)

住信SBIネット銀行

ネット専用全疾病保障付住宅ローン<当初引下げプラン> 固定20年

住信SBIネット銀行

適用金利:
1.210%
(2018/07/02現在)

楽天銀行

フラット35S(金利Aプラン) 全期間固定(15年以上〜20年以下)

楽天銀行

適用金利:
0.840%
(2018/07/02現在)
  変動金利ランキング一覧 固定金利ランキング一覧 全期間固定金利ランキング一覧
  • ※新規借り入れランキング 集計期間:2018/06/01〜2018/06/30

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全期間固定金利で借りる
金利タイプ:全期間固定金利
返済期間:35年 借入残高:3,500万円
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変動金利で金利水準が一定だったら?
金利タイプ:変動金利
返済期間:35年 借入残高:3,500万円
金利変動:変わらず
変動金利で金利水準が一定の場合の試算結果を見る

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確実に総返済額が下がるケースは?
金利タイプ:全期間固定→全期間固定
返済期間:残り20年 借入残高:2,500万円
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徹底的に金利を抑えたい。
金利タイプ:期間固定→変動
返済期間:残り25年 借入残高:3,000万円
金利変動:変わらず
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住宅ローン 金利に関する借り入れレポート(評判・レビュー)

更新日:2017年2月21日

夫婦と子供・マンション

新規借り入れ 全てネットで手続き、金利の低さ(じぶん銀行

まず金利が低いこと、がんと診断された時点でローンが半分になること。金利の低さでは住信SBIや、ソニーも候補でした。住信は疾病特約が充実してますが、働けなくなるほど患わないと適用されません。じぶん銀行は...

評価点数(金利) 5

夫婦と子供・マンション

新規借り入れ 金利は低いが・・・(三井住友信託銀行

新築マンションの販売会社の紹介で、提携ローン金利が低かったことが一番の決め手となりました。また、提携ローンだと、マンション販売会社の営業マンを通じて、いろいろな手続きを先方で進めて頂けるので、仕事の関係で日...

評価点数(金利) 5

夫婦・マンション

借り換え 手続き、審査が早く、説明もわかりやすかったです(新生銀行

まだ長い期間返済があるので変動金利にするのは怖かったのですが、固定金利でも低金利だったので決めました。 病気などで収入が途絶えても、余裕がある時に繰上返済しておけば、元金返済を繰り越せるコントロール返済が...

評価点数(金利) 3

夫婦と子供・一戸建て

新規借り入れ 金利・費用面は満足だが、対応があまり良くない。(イオン銀行

金利が0.57%とネット系の中でも安いことと、ネットだけでなく窓口も利用できることが気に入りました。 また、繰上げ返済手数料が無料であること、イオンのゴールドカードを年会費無料で発行してくれることもプラスポイントです。...

評価点数(金利) 4

夫婦と子供・一戸建て

借り換え マイナス金利で借り換え(楽天銀行

2.45%くらいで全期間固定で借りていたので、マイナス金利で1%切る金利へ。残高1000万円以上、金利差1%以上であれば、借り換え検討すべきというのが定説。諸費用含めて300万円くらいは圧縮効果ありのため借り換えました。...

評価点数(金利) 5

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