企業制度
CORPORATE SYSTEM

人材育成・評価制度

人材育成の考え方

従業員1人1人が「成長」を意識してセルフマネジメントを行う人材になり、中長期的なカカクコムの成長を実現することを目的とし、「収益貢献」「組織貢献」「個人の成長」に対するエンゲージメントを高めることを重要としています。

人材育成の考え方

評価制度

人事評価については、社員の一定期間の業務成果及び行動等を評価し、それに基づく公正な処遇の実現と人材育成を目的としています。人事評価の本来の目的は社員ひとりひとりがセルフマネジメントを実現することだという考えのもと、評価される側として受身になるのではなく、評価制度を活用して自身をマネジメントすることを期待しています。 決定までのプロセスとしては、「成果」「行動」「新たなチャレンジ」という観点で目標を設定し、年2回(3月、9月)に目標達成度について評価を行います。まずは自己評価を行い、その後部門長が評価をし、最終的には全社評価会議にて評価を決定します。

評価制度