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これから投資・資産運用を始めるなら、まずはここから!初心者のための投資・資産運用ガイド

金融機関・金融商品を比較する

FX・投資信託・株式売買(NISA含む)を始めるには、各金融商品を扱える口座開設が必要です。

FX
FXを取り扱える会社のキャンペーンや特徴を比較。
FXは、ドルやユーロなど外国の為替(通貨)を売買して、その差額で利益を得ることを目的とした資産運用です。
投資信託
ファンドの人気ランキングや取扱いの金融機関を紹介。
投資信託(ファンド)は、資産運用のプロがあなたに代わって資産を株式や債券などで投資・運用します。
証券会社
株式投資の口座比較やキャンペーンを紹介。
株を始めるには、証券口座の開設が必要です。手数料や取扱商品(ミニ株、米国株など)を比較できます。
NISA
NISA(ニーサ)の口座比較やキャンペーンを紹介。
NISAは、株や投資信託での儲けを一定額の範囲内で非課税にする制度のことで、少額投資向けの制度です。
IPO(新規公開株)
株取引初心者にも人気のIPO(新規公開株)
初心者向けの分かりやすい解説から最新の投資情報まで!
ソーシャルレンディング
お金の借り手と投資家をネット上で結びつけるサービス。
高利回りが期待できると注目されています。他にもクラウドファンディングの基本やメリットなども解説します。
外貨預金
外貨預金を扱える銀行の金利を比較。
外貨預金は、円を外貨(米ドル、ユーロなど)に換えて、預金する方法です。
定期預金
定期預金を扱える銀行の金利を比較。
定期預金は、一定期間預金することを約束することで、普通預金より金利が高く設定されています。

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バイナリーオプション

バイナリーオプション
バイナリーオプションの解説と口座比較

マンション投資

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長期で資産形成を目指す、堅実なマンション投資。

日経225先物

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日経225先物の取引手数料比較
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初心者のための投資・資産運用ガイド

消費増税で家計が圧迫されたり、年金の支給開始年齢が引き上げられたりと、将来の生活への不安を挙げればキリがありません。銀行の金利水準は低く、普通預金としてお金を眠らせたままでは、お金はなかなか増えていきません。これからの時代は、きちんと資産運用の知識を身につけ、「投資のチカラ」を養っていく必要があります。

そのために、初心者向けに投資・資産運用ガイドを作成しました。ガイドを活用し、投資・資産運用の基礎知識を身につけましょう。

お金を増やす目的を考えよう

投資できる金融商品はたくさんありますが、きちんと商品の特徴を理解して投資しないと、なかなか良い成果は得られません。「老後の資金」「子どもの学費」「将来の生活費」など、まずは目的を明確にしましょう。

目的の実現までの期間や重要度によって、短期間で積極的に値上がり益を狙うのか、少しずつ安定的に増やすのかなどリスクの取り方は変わり、投資する金融商品も違ってきます。 目的が明確になったら、次に商品のリスクとリターンについて理解していきましょう。

運用商品のリスクとリターンを把握しよう

金融商品には値動きの大きさを指す「リスク」という言葉があります。「リスクが大きい」といえば、利益が大きくなる一方で同じぐらい損失がふくらむ可能性もある、という意味です。リスクが小さい商品は、期待できる利益が小さい分、損する金額も小さくなります。

リスクの大きさは、運用する金融商品によって違います。きちんとリスクの度合いを比較し、目標を達成できそうな商品に投資することが大切です。

主な金融商品のリターンとリスク

運用商品の種類と特徴の違いを理解しよう

リスクとリターンを把握し、なんとなく自分の目的が実現できそうな商品が見えてきましたか? 次に運用する商品の種類と特徴の基本をしっかり理解していきましょう。

定期預金

定期預金は、銀行に一定期間お金を預ける代わりに、普通預金よりも高い利息を受け取れます。期間は1週間〜10年までさまざまです。2016年8月時点の金利は、大手銀行で1年物が0.01%です。ネット銀行は0.05〜0.2%程度と大手銀行より高いですが、ほかの商品に比べわずかで、資産を増やすという目的にはあまり合致しません。

定期預金をするには、銀行の「銀行口座」の開設が必要です。価格.com定期預金に掲載されている銀行の金利を比較してみましょう。

定期預金を比較する

債券

債券は国、地方自治体、企業などにお金を貸す代わりに受け取る証券で、借用証書に近いイメージです。多くは年2回のペースで貸した先から利子がもらえ、一定期間が経つと貸したお金はすべて返済(償還)されます。貸した先が破綻し、一部しか返済されない場合があります。日々売買され価格が変動する商品で、償還前に売却した場合は売却金額が投資元本を割り込む可能性があります。

債券の購入は、証券会社で「証券口座」を開設する必要があります。価格.com証券会社で各証券会社を比較してみましょう。

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外貨預金

日本のお金だけでなく、外国のお金を銀行に預けるのが外貨預金です。外国は日本と比べ金利が高く、利息も多くもらえます。しかし、外国のお金で預けるため、その時々の外国為替相場の値動き次第で損益がぶれ、解約の判断に迷うこともあります。

外貨預金をはじめるには、銀行の「銀行口座」を持つ必要があります。価格.com外貨預金はシミュレーション機能などが利用でき、簡単に比較できます。

外貨預金を比較する

投資信託

投資信託は、資産運用のプロにお金を預け、運用してもらう金融商品です。運用専門の会社があり、預かったお金を株式や債券などに投資して収益を得ます。たくさんの投資家がお金を預ける仕組みで、数千円、1万円など少額から投資できます。複数の資産を組み合わせて運用しており、投資信託の価格にあたる「基準価額」の変動幅は比較的小さいです。
運用資産は国内だけでなく海外の株式や債券、不動産などさまざまです。毎月決まった金額を自動で積み立てられ、長期でコツコツ投資したい初心者に向きます。基準価額が下がり投資元本を割り込む可能性があるほか、購入時の手数料や信託報酬といったコストがかさむ点も注意しましょう。

投資信託を購入するには、証券会社の「証券口座」や銀行の「投信専用口座」を開設しなければいけません。価格.com投資信託は約6000銘柄を紹介しており、ランキングや手数料、騰落率などから比較できます。

投資信託を比較する

クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)

クラウドファンディングとは、投資家がインターネットを介して企業に資金を提供する仕組みです。提供方法はさまざまですが、中心は企業にお金を貸す「ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)」です。貸した金額に応じて分配金などを受け取れます。電力開発や不動産、海外事業など融資先は多岐に渡り、貸付期間も違いますが、年率換算で3〜5%程度の利回りが期待できます。
貸した先の倒産などで、返済されない可能性もあります。登場してまだ日が浅いサービスで、情報は少ないです。

クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)に興味がわいたら、サービス運営会社で「専用口座」を開設してみてはいかがでしょうか。

クラウドファンディング(ソーシャルレンディング)を比較する

株式投資

資産運用で最もポピュラーなのが、株式投資です。買った株が値上がりしたり、配当金を受け取ったりすることで利益が得られます。商品券などがもらえる株主優待制度もあります。
投資できる株は世界中にあり、自由に選べます。証券口座を初めて開設する初心者の多くは、株式投資を目的にしています。リスクが大きい金融商品だけに、大きく値下がりする可能性もあります。

株式投資は、証券会社に注文を委託する形をとります。証券会社の「証券口座」を開設することが、第一歩になります。

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不動産投資

購入したアパートやマンション、一戸建てなどの入居者から毎月家賃がもらえるほか、売買でもうけを得ることもできるのが不動産投資です。一定の家賃収入が期待できる一方で、入居者がいないと収入はありません。不動産の価値が落ちれば、売却の際に損失が出る可能性もあります。

物件を購入する際は、主に不動産仲介業者を利用します。会社によっては、初心者向けセミナーを開いたり、個別相談に応じたりしていますので、リスクをじゅうぶんに把握したうえで投資しましょう。

マンション投資を知る

FX

FXはドルやユーロ、円といったお金を売買して差額でもうける商品です。「円を売ってドルを買う」など、2通貨がペアです。1ドル100円の時に10万円で1000ドル買い、110円になったタイミングで1000ドル売って円を買う「反対売買」をすると、手元に11万円が残り、1万円が利益になります。
特徴は、手持ちの資金を証拠金として預け、より大きな金額で取引できる点です。「レバレッジ(てこ)」という仕組みで、倍率で表します。10倍であれば、証拠金の10倍を売買にあてられ、利益も10倍です。日本のFX会社は最大25倍までです。売った通貨より買った通貨の金利が高ければ、金利差分が「スワップポイント」という利益にもなります。24時間いつでも取引できます。
予想外の値動きになって損失がふくらみそうな場合には、一定額以上の損失拡大を防ぐため強制的に反対売買する「ロスカット」という仕組みがあります。それでも、手元資金よりも大きな金額で売買している分、損失は大きいです。ハイリスクの金融商品と認識したうえで取引しましょう。

FXに関心があれば、FX会社で「FX口座」を開いてみてはいかがでしょうか。

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先物・オプション

商品の将来の価格を予想して売買するのが先物取引です。日経平均株価など株価指数の先物が有名です。オプションは、将来の価格を予測したうえでその商品を売買する権利を取引する仕組みで、いずれも証拠金を預けて大きな金額で取引できます。
予想に反した値動きになった場合は、FXと同じように損失が大きくなります。

先物・オプションを取引するには、証券会社の「先物・オプション取引口座」を開設しなければいけません。

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投資で得た利益には税金がかかる!非課税にする方法とは?

投資で押さえておきたいのは、預貯金の利息や金融商品への投資で利益が出た場合、その利益に対して20.315%(2016年8月時点)の税金がかかることです。

商品によっては非課税措置があり、うまく活用すれば課税額をゼロにできます。 それがNISA(ニーサ)という、2014年に始まった少額投資非課税制度です。年間120万円までの投資金額であれば、投資で得られる配当金や売却益が5年間非課税になります。しかし、NISAはすべての金融商品が非課税になるわけでなく、注意が必要です。

【 NISA対象商品・非対象商品 】
対象商品 上場株式、株式投資信託、ETF(上場投資信託)、REIT(不動産投資信託)など
対象外商品 預貯金、債券、公社債投資信託、個人向け国債、FX、保険商品、未上場株式、先物など

もし、株式や投資信託を初めて買うなら、税金が差し引かれず利益がすべて手元に残るNISAを活用しましょう。NISAは専用の「NISA口座」があり、証券会社や銀行で開けます。

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    私は、鰍艪、ちょ銀行に全力を注ぎこみます。目論見書によると、49円26銭の配当。いいですね、長期でホールドする予定です。10/8、IPOチャレンジポイント全力投入で天命を待ちます。1000株は、購入したいです。

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