FMV-DESKPOWER LX50Y FMVLX50Y の特長
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富士通、リビングPC「FMV-TEO」などの春モデル
2007年12月18日 14:55掲載
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富士通は、デスクトップPC「FMV-DESKPOWER」およびリビングPC「FMV-TEO」の2008年春モデルを発表。4シリーズ計9機種を、12月21日より順次発売する。
マルチメディア向けの22型ワイド/19型ワイド液晶一体型モデル「LX」シリーズ全4機種は、デザインを一新した新型筐体を採用。上位2機種に、インテルのデュアルコアCPU「Core 2 Duo E4500」や、2GBのデュアルチャネルDDR2メモリ、地上・BS・110度CSデジタルチューナーを装備する。
セパレート型のスリムモデル「CE」シリーズ全2機種は、「CE50Y9」にインテルのデュアルコアCPU「Core 2 Duo E4500」を搭載し、「CE40Y9」にAMDの低電圧シングルコアCPU「モバイルSempron 3600+」を搭載。19型ワイド液晶一体型のコンパクトモデル「EK30Y」には、シングルコアCPU「Celeron 530」や320GBのHDDなどを備える。
リビングPC「TEO」シリーズ全2機種は、地上・BS・110度CSデジタルチューナーを2基搭載し、2番組の同時視聴・録画に対応。上位機種「TEO90Y/D」には、スロットイン方式のBlu-ray Discドライブを備える。いずれも価格はオープン。
なお、同社の直販サイト「WEB MART」限定デスクトップPC「FMV-DESKPOWER/FMV-TEO カスタムメイドモデル」のラインアップも一新。本日より受注を開始した。
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富士通、リビングPC「FMV-TEO」などの春モデル2007年12月18日 14:55掲載




