PENTAX K20D レンズキット の特長
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ペンタックス、ライブビューを搭載した「K20D」
2008年1月24日 13:00掲載
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ペンタックスは、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K20D」を3月上旬より発売する。
2006年10月に発売された「PENTAX K10D」の後継モデルで、新たに、有効画素数1460万画素CMOSセンサーを搭載。従来の撮像素子に比べて奥行きを約60%という薄型設計を実現している。CMOSセンサー内部での感度アップにより、最高ISO6400までの増感撮影が可能だ。
また、デジタル一眼レフカメラ専用の画像処理エンジン「PRIME(PENTAX Real Image Engine)」を搭載。DDR2メモリを採用することで高い画像処理能力と高速のデータ転送を両立している。
さらに、ライブビュー機能を搭載。背面の液晶モニタに表示される画像を確認しながら撮影画可能だ。手ぶれ補正機構の作動を確認しながら撮影できる。
このほか、コントラストを保ったまま画像の白飛びを抑える「ダイナミックレンジ拡大」や、ゴミ付着状況を確認できる「ダストアラート」といった機能を利用できる。価格はオープン。
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ペンタックス、ライブビューを搭載した「K20D」2008年1月24日 13:00掲載


