FinePix J10 の特長
新製品ニュース
富士フイルム、小型デジカメ「FinePix J50/10」
2008年1月24日 19:30掲載
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富士フイルムは、コンパクトデジタルカメラの新モデル「FinePix J50/10」を2月下旬より順次発売する。
両機種とも、815万画素CCDを搭載。「ブレ軽減モード」を搭載し、高感度による高速シャッターで被写体ブレ/手ブレを軽減することが可能だ。室内でもキレイに写真が撮れる14種類のシーンポジションが用意され、簡単にキレイな写真を撮影できる。
上位機種「FinePix J50」は、95.6(幅)×55.4(高さ)×23.0(奥行)mmで重量約141gのコンパクトボディに、光学5倍ズームレンズを搭載。スポーツ観戦、風景写真など幅広い撮影を楽しめる。本体背面に2.7型液晶モニタを採用しており、光学撮影時のフレーミングやメニュー操作の視認性が高く、撮影後の写真もクリアに見ることが可能だ。「FinePix J10」は、最薄部19mmの薄型ボディを実現している。
価格はともにオープン。
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富士フイルム、小型デジカメ「FinePix J50/10」2008年1月24日 19:30掲載



