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HDL2-G1.0
設置面積が小さく狭い場所でも設置できるLAN接続外付HDDユニット (1.0TB)。本体価格は42,300円
HDL2-G1.0 の特長
新製品ニュース
アイ・オー、東芝REGZAに対応したLAN接続外付HDD
2008年6月18日 18:10掲載
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アイ・オー・データ機器は、LAN接続外付型HDDユニットの新機種として、2.0TBモデル「HDL2-G2.0」および1.0TBモデル「HDL2-G1.0」を、6月下旬より発売する。
両機種とも、82.2(幅)×181.6(高さ)×111.2(奥行)mmというコンパクトボディに、2台のHDDを搭載し、2TB/1TBという大容量を実現。2台のHDDを縦に搭載することで、設置面積が小さく狭い場所でも置くことが可能だ。ミラーリング機能(RAID1)に対応しており、データを安全に保存することができる。
また、2台のHDDを効率よく冷却する新開発の「中空エアフロー構造&放熱フィン」を採用。全面アルミを使用した「ヒートシンク構造」や、背面部および中空構造がフィン構造の「背面ヒートシンクフィン」により、使用中も静かなファンレス構造を実現している。
このほか、東芝製ハイビジョン液晶TV「REGZA」の「レグザリンク機能」に対応し、ハイビジョン映像を録画することが可能。録画・再生操作はTVのリモコン操作で行える。本体価格は、「HDL2-G2.0」が74,300円、「HDL2-G1.0」が42,300円。
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アイ・オー、東芝REGZAに対応したLAN接続外付HDD2008年6月18日 18:10掲載


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