バッファロー
LinkStation LS-W1.0TGL/R1
「Webアクセス」機能を備えた大容量タイプのLAN接続HDDユニット (1.0TB)
LinkStation LS-W1.0TGL/R1 の特長
新製品ニュース
バッファロー、1TB以上の「LinkStation」3機種
2007年11月7日 17:05掲載
![]() |
バッファローは、LAN接続HDDユニット「LinkStation」の大容量モデル「LS-WTGL/R1」シリーズ3機種を、11月中旬より順次発売する。
いずれも、2台のHDDを1台として扱うことで、2.0TB/1.5TB/1.0TBという大容量を実現。インターネット経由でHDD内のデータにアクセスできる「Webアクセス」機能が新たに搭載され、外出先のPCから、あらかじめ登録した自宅のLinkStationにアクセスできる。
また、専用ユーティリティ「NAS Navigator」をインストールしたPCが電源を投入/切断すると、LinkStationの電源が連動する「PC連動AUTO電源機能」を搭載。複数のPC環境では、連動対象PC全ての電源が切れると、約5分後にLinkStationも自動で電源を切断する。
このほか、2台のHDDを使用してデータを二重に保存する「ミラーリング(RAID1)モード」を搭載。万一、1台のHDDが故障しても、もう一方のHDDからデータを読み出すことが可能だ。
本体価格は、2.0TBモデル「LS-W2.0TGL/R1」が126,500円、1.5TBモデル「LS-W1.5TGL/R1」が95,600円、1.0TBモデル「LS-W1.0TGL/R1」が56,200円。
- 価格.com 新製品ニュース
バッファロー、1TB以上の「LinkStation」3機種2007年11月7日 17:05掲載


