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SONY

IPELA SNC-CM120

125万画素CCDやアラーム検知機能「DEPA」などを備えた固定型のネットワークカメラ。価格は157,500円(税込)

最安価格(税込):¥116,801 (前週比:-2円↓) 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥116,801¥116,801 (1店舗)
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  • メーカー希望小売価格(税別):¥150,000
  • 発売日:2008年 9月中旬

有効画素数:125万画素 受像素子:1/3型CCD 光学ズーム:2.1倍 デジタルズーム:2倍 最大フレームレート:30fps スペック詳細

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IPELA SNC-CM120 の特長



新製品ニュース

ソニー、ネットワークカメラ4機種

2008年8月14日 11:55掲載

[SNC-DM160] 125万画素CCDやアラーム検知機能「DEPA」などを備えたドームタイプのネットワークカメラ。価格は210,000円(税込)

ソニーは、ネットワークカメラの新モデル「SNC-DM160/DS60/CM120/CS20」4機種を近日発売する。

いずれも、画像処理を用いたアラーム検知機能「DEPA(ディーパ)」に対応。カメラと多地点モニタリングソフトウェア「RealShot Manager」や、専用レコーダー「NSRシリーズ」で分散処理を行うことで、高度な画像処理が可能だ。JPEG形式の静止画撮影と、MPEG4形式の動画の配信を同時に行うこともできる。

上位機種「SNC-DM160」や「SNC-CM120」は、125万画素CCDを搭載し、従来のVGAタイプネットワークカメラに比べて約4倍の高解像度撮影が可能。低照度時の感度を向上する「ライトファンネル機能」や、撮影可能範囲の中から見たい部分を切り出して表示できる「ソリッドPTZ機能」も利用できる。

また、セキュリティー用途に適した補色フィルター型プログレッシブスキャンCCDを採用。原色フィルター型のCCDを採用したカメラに比べ高感度撮影を行えるほか、インターレーススキャン方式のカメラに比べ動体撮影時における高画質を実現している。

価格は126,000〜210,000円(いずれも税込)。